日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2014年12月

CIAの拷問の背後には。。。

水面下ではCIAによる拷問が大問題になっていますが、いつもの通り、主要メディアはこのことに関して何も報道しません。
アメリカで報道されていませんから、もちろん日本のマスコミも一切報道しません。当たり前ですが。。。
CIAのために、拷問のテクニックを開発、伝授、訓練してきた会社が明らかになりました。たった7人が所有、運営する会社です。CEOは元CIAエージェントだったそうですが、2001年9月11日以来、この会社はCIAと深いかかわりを持ち、CIAに拷問を実行させてきました。彼らは拷問ビジネスで巨額の富を得ていました。
このような事実が分かっても、CIAもこの会社も何も罰せられずにこれまで通り拷問を実行し続けるのでしょうか?権力者とその配下の者たちは何をやっても逮捕されませんから。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/12/exposed-these-7-men-owned-the-company-linked-to-cia-torture-video-3083518.html
(概要)
12月27日付け:

mitchell

CIAの拷問に関する上院の調査で分かったことは、CIAに拷問の方法を伝授、訓練していた会社が明らかになりました。2001年の9.11事件以来、この会社(ワシントンのスポーケンにあるMitchell, Jessen & Associates社)はCIAがテロリストの尋問の際に行う拷問の方法やテクニックを開発、伝授、訓練してきており、米政府から総額8千万ドル以上の報酬を受け取っていました。

Dahboo777がビデオでCIAの拷問の責任者たち(Mitchell, Jessen & Associates社)の顔を公開しました。

CIAの拷問がネット上で明らかにされたのですから、全米でCIAに対する抗議のデモが起きても良いはずです。
しかし主要メディアはこのことを一切報道しません。アメリカでは誰もCIAを非難するものはいません。
CIAのために拷問のテクニックを考えだし、伝授し、訓練し、拷問場所を提供した会社があります。彼らは拷問ビジネスで莫大な利益を得ていたのです。この会社はたった7人で運営されていました。
1:14~:この男はこの会社のCEOで名前はジェームズ・ミッチェルです。彼は9.11事件直後にCIAを退職しました。CIAを去ってからもずっとCIAと関係を維持してきました。
1:43~:この男がCIAの拷問を統括していたのです。
これらがCIAの拷問を組織的に実行させていた7人の責任者の写真です。彼らがMitchell, Jessen & Associates社を所有し運営してきたのです。
7人の責任者の名前は以下の通りです。
James Mitchell, John Bruce Jessen, David Ayers, Randall Spivey, James Sporleder, Joseph Matarazzo, Roger Aldrich
(ジェームズ・ミッチェル(CEO兼創設者)、ジョン・ブルース・ジェセン、デービッド・エイヤーズ、ランダル・スピヴィー、ジェームズ・スポールダー(社長兼創設者)、ラジャー・オルドリッチ、ジョセフ・マタラツォ)

彼らがCIA拷問の首謀者なのです。


アメリカがロシアを攻撃している本当の理由とは?

アメリカとイスラエルが中心となってロシア経済を破壊しようとしている本当の理由は、米ドルを守るだけではなく、中東戦略があったようです。彼らはどうしても中東全域を配下に収めたいのでしょう。
アメリカやイスラエルが中東の資源をわが物にするには邪魔な国がいくつもあります。
ロシア経済が危機的状況の今、ロシアは中東諸国(親ロ諸国)を守れるような状況ではなくなっています。
世界では強欲で醜い連中による戦争ばかりが起きています。どうにかならないもんですかね、こういう連中は?地球にのさばっている人間の姿をした強欲な妖怪たちを宇宙の果ての地獄という次元に送りたいくらいです。

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2014/12/putins-ace-in-the-hole-changing-the-rules-2455136.html
(概要)
12月27日付け:

Zero HedgeKing World Newsの記事と、AMTVのビデオ情報により、アメリカがロシアを攻撃している本当の理由が明らかになりました。
KWNのインタビューを受けたホワイトハウスの元高官は、アメリカは既にロシアと中国との戦争を行っていると伝えました。
また、Zero Hedgeは、プーチンにはとっておきの切り札があり、アメリカがこれまで使ってきた戦争戦略のルールを変える可能性があると伝えています。

KWNの記事から:

ホワイトハウスの元高官で金融専門家のDr.フィリッパ・マルムグレンによれは:
アメリカは既にロシアと中国との非常に危険な戦争を行っている。
しかし人々はそのことを認識していない。人々はワシントンDCが行っているゲームを理解する必要がある。

Zero Hedgeから:
今回の戦争戦略は、1919年6月に締結されたベルサイユ条約以前の戦争戦略と酷似している。戦争を行っている国は当時とは異なるが、やっていることは全く同じだ。
ロシアがとっておきの切り札を使うには、2つの段階を踏むことになる。しかしどちらも通常の戦争兵器を使うことはない。

第一段階:
ウォール街、中央銀行そして欧米の自己中心的な政治家らが推進してきた負債による民主主義モデルが失敗に終わり、それに代わる新たなモデル(金や天然資源に裏付けられる金融統合)をロシアと中国が実行に移す。
12月29日にロシアは中国と通貨スワップを行うことになっているため、この時に第一段階が実施されることになる。
 

第二段階:
ロシアは、今回の金融戦争で、法人税がゼロで所得税も非常に低い特区を設置し、多くの企業や個人を呼び込むことで、人口を増加させ雇用創出と経済的繁栄を実現させることになる。
先週、プーチンは「彼らは熊を放置しない。彼らは常に熊をチェーンで縛ろうとするだろう。熊をチェーンで縛った後、彼らは熊の歯や爪を抜いてしまうだろう。これは現代語で核の抑止力を意味する。こうなると、もはやだれも熊を必要としなくなる。彼らはその熊のはく製を作り、タイガ(シベリアの森林地帯)に手をつけるだろう。
欧米の当局者らは、ロシアがシベリアを所有しているのは不当なことだ、と言っている。」と語りました。

さらに、今、プーチンはとっておきの切り札を使おうとしている。ロシアは金融・経済戦争に勝利するだろう。
しかしそれは従来の方法で勝利するのではない。
ロシアは、欧米諸国の負債の累積や金融システムや銀行の弱体化を逆手にとり、平和的且つ優位性のある方法で敵が巻きつけたチェーンを外し、世界中の国々をロシアに降伏・服従させ、21世紀をリードすべき国はロシアであることを世界に示すだろう。
読者も私と同様に世界がどこに向かっているのかを心配するなら、ご自分とご自分の家族を守るために海外の手頃な場所にセカンドハウスを持つことをお勧めする。

以下のビデオでは、クリストファー・グリーン氏がアメリカがロシアを攻撃している本当の理由を語っています。

 
アメリカがロシアを攻撃する本当の理由とは。。。
現在、FRBによる不正操作でドル高が進んでいます。米政府は、自分達のお気に入りの犯罪者集団に原油価格を暴落させることでロシア経済を崩壊させようとしています。
しかしロシア経済を崩壊させることがこの戦争ゲームの本当の目的ではありません。ロシアはBRICSの中心的なプレイヤーでしかありません。もちろんロシアは中国や他のBRICS諸国と関係を強化しオイルマネーからの脱却を図ろうとしています。これまでの世界経済システムでは石油取引にオイルマネーのドルが使われてきましたが、今後はシステムが完全に変わってしまいます。
米政府は18兆ドルもの負債をかかえ、破たん寸前です。その原因は世界中で戦争ゲームを展開し、多くの人々を殺害してきたからです。
アメリカはロシア(熊)を窮地に追い込むために、不正操作でドル高を維持しています。
ロシアではルーブルが崩壊中であり、金融パニックが起きています。しかし欧米諸国の本当の敵はロシアではありません。シリアやイラクはアルカイダやISISによりめちゃくちゃにされました。なぜなら、オバマは中東地域で大規模な戦争を起こしたいからです。アメリカのファーガソンの暴動はもちろん自作自演です。
現在、ロシアが経済的窮地に追い込まれているため、プーチンはシリアやイラクの危機に対応することができなくなっています。欧米諸国は化学兵器を使いシリア人を攻撃した後で、それをアサドのせいにしてアサドを悪者に仕立てあげました。そうすることでアサド政権を倒そうとしたのです。しかしロシアが背後にいることでアサド政権を倒すことができませんでした。
アラブの春やその後に起きた中東での暴動や内戦も全てアメリカとイスラエルが中心となって仕掛けたものでした。
今回、欧米諸国はロシア経済を追い込むことで、プーチンにアサド政権を守るだけの余裕をなくさせているのです。
その間、欧米諸国(主にアメリカとイスラエル)は、ISISに(勝手に)シリアやイラクを破壊させ多くの人々を殺害させています。
しかしアメリカやイスラエルの本当の敵は核計画が進んでいるイランなのです。
ドル高を維持させ、サウジの協力で原油価格を暴落させているのも、イランを攻撃するためなのです。サウジは原油価格が暴落することで米シェール石油を破綻させることもできます。サウジは一石二鳥の効果を得ているのです。
欧米諸国は、地政学的な戦略の中で、BRICS諸国(特にロシアや中国)と戦っていますが、彼らの最終的な敵はイランなのです。彼らは世界戦争を勃発させイランを破壊しようとしています。
しかしロシアはアメリカにサイバー攻撃を仕掛けてアメリカの金融システムを破壊することができます。その結果、FRBやアメリカの金融業界の大規模犯罪が明らかになります。そして、アメリカの経済が崩壊します。

 http://www.allnewspipeline.com/Putins_Ace_In_The_Hole.php

 

 

やはり。。。太陽の異常現象やニビルとの相互作用?

今回もニビルに関する記事ですが、情報元はニビルや太陽の現象が聖書の預言通りに起きていると伝えています。しかし。。。聖書の預言と現在起きている現象や出来事を結びつけることほど、宗教的でうさん臭いものはないと思いますので、預言についての説明は省略させていただきます。
ただ、以下のビデオをご覧になると、太陽の異常現象がよく確認できます。これは巨大UFOが原因ではなく、
やはり。。。ニビルとの相互作用だったのでしょうか。。。不思議です。
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/12/nibiru-w-t-f-is-interacting-with-our-sun-12272014-video-3083560.html
(概要)
12月27日付け:

地球は2元太陽系(太陽系が2つ?)の中にあります。 赤外線スペクトルで第二の太陽がよく見えるようになります。


太陽は太陽系で最大で最も明るい惑星であり、ニビル系にもいくつかの惑星が存在します。二元太陽系の双子の太陽であるニビルにも同じ数の惑星や月が存在します。
太陽の異常現象(稲妻のようなエネルギーが太陽から放出されていること)は、ニビルとの相互作用の結果起きている可能性があります。 

 

 

 

ロシアと中国の通貨スワップ

どうやら。。。アメリカは米ドルを守るためにロシア経済を破壊しようとしていますが、ロシア経済を支えようと中国がロシアを救済しています。ロシアと中国はアメリカのおかげで益々蜜月関係になっているもようです。
アメリカがロシア経済を攻撃すればするほど、ヨーロッパ経済が益々悪化し、アメリカのシェール石油産業がダメージを受けています。
ロシアは中国との通貨スワップで経済危機を乗り越えることができるのかもしれません。同時に、中国はこれまで買いあさった金を武器に、BRICSのリーダー的役割を果たしながら、世界の覇権国家への道を進んでいるのではないでしょうか。
やはり、アメリカの金融専門家が伝えた通り、米ドルが準備通貨としての地位を失った後、中国元が準備通貨として認められることになるのでしょうか。非常に嫌な方向に進んでいます。既にBRICSや環太平洋地域以外の国々では米ドルなしで取引が行われ始めているとのことです。環太平洋地域以外はBRICSが掌握したのでしょうか。そのためにアメリカのエリートらは環太平洋のTPPを妥結させ、せめて環太平洋地域だけでもアメリカの支配下に置こうとしているのでしょうか。
中国では不動産バブルが崩壊したと聴いていますが、中国経済が今でも維持されているのは、姑息な手段でデータをごまかしているのも確かでしょうが。。。このような中国の恐ろしい世界戦略が今のところうまくいっているからでしょうね。
しかも、上海と香港市場の株式相互取引が11月17日から始まっています。個人・機関投資家を問わず、世界の投資家が上海市場に上場する主力株を香港経由で取引することが可能になり、中国本土の投資家の香港株売買も解禁されることになると伝えられています。
中国は益々世界での存在感を強めています。調子に乗り過ぎています。日本にとっては非常にいや~~~な動きです。世界が良くなるには、まずは。。。初めにアメリカと中国のエリートらが潰れなければなりません。しかし彼らは自国経済が崩壊しても海外に逃げることができます。彼らには国と言う概念がないグローバリストです。

これまでのユダヤ金融資本によるオールドワールドオーダーからBRICSのニューワールドオーダーに転換することになるのでしょうか。どちらも非常に迷惑なワールドオーダーなのですが。。。

http://beforeitsnews.com/economy/2014/12/the-world-changes-on-monday-december-29-2014-2686714.html
(転載)
ブルームバーグ:中国は世界で最も財政的に困窮する一部の国に対して最後の貸し手としての役割を強めている。

中国当局者は週末、ロシアが1998年のデフォルト(債務不履行)以来最悪の経済危機を乗り越えるのを支援するため、240億ドル(約2兆8900億円)規模の通貨スワップ協定を拡大することに前向きな姿勢を示唆した。中国はアルゼンチンに対しても10月以降、通貨スワップの一環として23億ドルを供給。外貨準備が債務返済費の2年分にとどまるベネズエラに対しては先月、40億ドルを融資した。

中国の習近平国家主席は海外の資本市場から締め出された国への融資を通じて世界経済への影響力を高め、財政難の国を支援する国際通貨基金(IMF)の地位を切り崩しつつある。IMFは融資との引き換えに経済安定化のための改革を要求する傾向があるが、中国の条件は資源国での権益確保を重視したものだとアナリストらは推測している。

デンマークのグローバル・エボリューションの最高投資責任者、モルテン・ブゲ氏は電話インタビューで一連の支援について、「これらの国は中国の盟友であり同志だ。長期的なエネルギー確保が動機の1つである可能性がある」と指摘した。

ロシア支援では中露の通貨スワップ協定拡大が効果的だろうと、中国の高虎城商務相が発言したと香港のフェニックステレビが報じたのを受け、ルーブルは22日のモスクワ市場で4.9%上昇し、1ドル=55.8ルーブルを付けた。

http://beforeitsnews.com/economy/2014/12/the-world-changes-on-monday-december-29-2014-2686714.html
(概要)
12月26日付け:
中国は、12月29日からロシアのルーブルと中国元の通貨スワップを拡大すると発表しました。
ゼロヘッジが報道した通り、中国とロシアの通貨スワップにより両国は米ドルを使わずに自国通貨で取引がしやすくなります。さらにロシアの企業は中国元の取引条件で予算を計上できるようになります。
 
アメリカが自国のシェール石油(過去5年間、高賃金の雇用を創出し続けてきた)を潰してまでもロシア経済を破壊しようと派手な工作を続ける一方で、ロシアと中国は、中国が保有する大量の金とロシアが貯蔵している大量の一次産品に裏付けられた共同通貨を使用することを宣言する日が来るでしょう。 

くだらない2つのハリウッド映画・・・アンブロークンとザ・インタビュー

アンジェリーナ・ジョリーが監督した反日映画「アンブロークン」(日本人を人食い野蛮人に仕立てあげている映画)があまりにも酷すぎて日本では上演させない運動が起きています。
日本の国益や日本人の名誉を考えるなら、日本だけでなく世界でも上映させるべきではないのですが。。。。
この映画はハリウッドを支配するユダヤ・シオニストのロボットであるキチ害女優アンジェリーナ・ジョリーが監督した世界で最低最悪の映画の1つです。
映画では、戦時中、日本兵が捕虜の人肉を食べていたなど。。。とんでもないことを伝えています。これは彼らの反日プロパガンダです。人肉を食べたり生血を飲んでいるのは、イルミナティの方じゃないですか。
アンジェリーナ・ジョリーというキチ害ハリウッド女優はこれまでも様々なイルミナティ・プロパガンダの広告塔として活躍しイルミナティから報酬もたんまり貰ったことでしょう。このような、どうしょうもない落ちこぼれのあばずれ女を利用するのがイルミナティは好きなようです。彼女を素敵な女性或いは優しい母親に仕立てあげて世界中の人々(特に女性)を騙しているのです。

それにしても。。。今回のソニーピクチャーズのサイバー攻撃もどこか怪しいと思っていましたが。。やはり真実が暴露されました。つまり。。。結局自作自演でした。。。そのお陰でアメリカではこの映画が人気上昇中じゃないですか。
オバマがソニーピクチャーズのサイバー攻撃を北朝鮮のせいにして大騒ぎをしたお陰で(北朝鮮にはハッキングする技術がありません)、くだらない金正恩の暗殺映画(ザ・インタビュー)が世界的に注目の的になったのです。これで彼らは一儲けできます。それと同時に、オバマ政権としてみれば、アメリカ国内で言論統制を強化するためにインターネットの検閲、監視を強化する口実ができると考えたのでしょう。そのため、ソニーにサイバー攻撃を演じさせたのです。これで、インターネットに関する法律を改正することができるのです。

私としては金正恩がどうなろうと知ったことではありませんが。。。よくもまあ、こんなくだらない低レベルの映画を作る暇があるものです。ハリウッド映画界としては、彼らの映画が世界から見放され始めているために、このような派手な偽旗サイバーテロを演じて注目を集めたかったのでしょうね。
最後にご紹介する2つのビデオが伝えている通り、セキュリティーのスペシャリストによれば、今回のソニーピクチャーズに対するサイバー攻撃は北朝鮮によるものではないことが分かったそうです。そして、どうやらソニーピクチャーズとオバマと米民主党が結託して偽旗サイバー攻撃を行ったそうです。まあ、自作自演のサイバー攻撃でもして注目を集めなければこんなくだらない映画など誰も観ようとはしないでしょうけど。。。。
いやー、本当にユダヤ・シオニストはやることがワンパターンでバカばっかりですね。
サイバー攻撃の騒動のおかげで、この映画の上演を決めた映画館には、騙されやすいアメリカ人が大勢押しかけているようです。ひょっとしたら、映画館に大勢押しかけていること事態がねつ造なのかもしれませんが。。。

日本のマスコミが熱心に伝える報道ほどろくなモノはありません。彼らは嘘ばかり報道しています。
この2つのくだらない映画の上演が同時進行しているということは、ハリウッドのユダヤ・シオニストが裏で何かを企んでいるに違いありません。彼らは同時に反北朝鮮と反日映画を上演しようとしました。
何等かの目的で世界中の人々に反北朝鮮と反日のプロパガンダを行っているもようです。
実際は世界の笑いモノになるような非常にくだらない事をやっているだけなのですが。。。
このようなバカらしい反日映画で日本や日本人の印象が悪化することはないと思いますが、政府はただ傍観しているのではなく、この映画が事実に反した映画であることをはっきりと抗議すべきです。

私は昔からハリウッド映画もディズニー映画もどの国の映画も観たいとも思いませんでした。ですから映画館に足を運んだりDVDを借りたりしたことは今までで数えるくらいしかありません。真っ暗な映画館で映画を見ると余計に洗脳されそうです。
映画を殆ど観ていなくて正解だと思いました。映画もテレビと同様に人類洗脳マシーンだからです。
映画(アニメも)とは、世界中の人々を好きなように洗脳する道具だと思います。世界的に有名な宮崎駿監督も実は共産党員だったそうですし。。。

<アジェリーナ・ジョリーの過去についての記事>
http://hosyusokuhou.jp/archives/41947987.html
(転載)
2014年7月8日に米国の芸能情報サイト、レーダー・オンラインにてヘロインを服用してハイに
なっている様子
や、
やせ細った姿で乱雑なアパート室内をウロウロと歩きながら電話で話している
ところを撮影したとされる映像が公開された。


撮影したのは麻薬の売人をやっていたという男性で、1990年代後半にこの売人の顧客だったという
ジョリーは、麻薬の代金として週に約100ドル(約1万円)を使っていたとも暴露している。


自身もジョニー・リー・ミラーと結婚した際、20歳までにコカイン、エクスタシー、LSD、ヘロイン等
あらゆるドラッグを経験し、その中でも特にヘロインが好きだったと告白したと報じられている。


<アンジェリーナ・ジョリーはイルミナティの広告塔>
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3080.html
(転載)

アンジー(アンジェリーナ・ジョリー)は、確かに彼女が言うように、多くの子供を引き取っています。白人、黒人、東洋人・・・
これは何を意味しているのでしょう?
それは「人種の融合」を表しています。
つまり、「世界で一つの政府」「世界で一つの宗教」・・・そして「世界で一つの人種」。
因みに、アンジーには、子供を身ごもる能力がありません。

以下、メルマガの記事の一部抜粋です。

乳癌遺伝子検査・創薬の企業スキームのために世界を欺くアンジー
・・・さて、一昨日、あるガン治療専門医とお話をする機会がありました。
いわゆる「ガンが消えた」とか、「余命いくばくかの重篤な患者が、取り立てて特別な治療をせずとも命を取り留めただけでなく、快方に向かって行った」という、普通では「ありえない」患者の症例が実際にあるという話なども聞きながら、もっとも衝撃的だったのは、アンジェリーナ・ジョリー(以下、愛称のアンジー)は乳癌予防のための切除手術などやっていない、という話でした。
アメリカでも、「彼女は、企業スキームどおりに乳癌を克服した女性を演じている」と酷評され始めています。
つまり、彼女は、乳癌予防という新しい市場を開拓するために、癌ビジネスを展開しようとしている企業の広告塔として、そのグロテスクなまでの虚栄心を発露させている、というのです。
「彼女が施術を受けたのは豊胸手術に過ぎず、癌予防のための手術ではない。いずれ、彼女は、自分の美しい胸をメディアに露出するだろう。そうすれば、アンジーを崇めて無用な乳癌予防切除手術をすでに受けてしまった女性は、再び、乳房の形成手術の得意客になるだろう」というものです。

アンジーはミリアド社の広告塔に過ぎない

アンジーの乳房切除手術については、Natural Newsの主筆で著名な環境ジャーナリスト(自身は、ヘルス・レンジャーと言っている)、マイク・アダムスが何度か記事を書いています。(最初の記事は、「メルマガ45号 パート2」で紹介しました)
この記事では、アンジーが、遺伝子検査特許を持つ企業の広告塔であると断定しています。
今日、人間の遺伝子の20パーセントは、企業と大学によって既に所有されています。これは、女性と男性に対する最終的な支配以外のなにものでもない。これらの企業は、文字通り、あなたの「体」を所有しているのです。
ほとんどの人々は食用作物の遺伝暗号を所有しようとしているモンサントのような企業の弊害に気づいていますが、企業がすでに遺伝子コードの20%を所有しているという事実を知っている人はほとんどいません。
なんと、こうした企業は、単に自分の遺伝子をテストするとき、あなたにロイヤルティを支払えと言っているのと同じなのです。
あなたの遺伝子はあなたのものなのに。
企業の言い分は、あなた自身の遺伝子を、あなたが複製する行為は特許保護法違反であるつまり、あなたが自分の遺伝子を持った子供を持つというような場合です。
・・・・
アンジェリーナ・ジョリーは、上述したように、遺伝子を「所有する」企業の株価を押し上げようと、数百万ドルを注ぎ込みながら、BRCA遺伝子検査(乳癌検査)業界を膨らませているのです。
その企業名は、ミリアド・ジェネティックス社。
この企業の持つ遺伝子検査の特許技術によって、アンジーは、「乳癌発症の確率が高いことを知らされて」、予防的乳房切除手術を受けた、とされているわけです。
アンジェリーナ・ジョリーは、2013年5月14日、乳癌のリスクを減らすための予防的乳房切除を選択したとメディアに発表しました。
そして、そのとおり、彼女は、5月29日、乳房に切除手術を“受けた”と報じられました。
しかし、6月13日、米最高裁は「人間の遺伝子特許」に無効の判決を下したのです。
これはミリアド・ジェネティクス社が保有する乳癌と卵巣癌(BRCA1及びBRCA2)の発症における遺伝子特許に関するもので、2009年にアメリカ自由人権協会(American Civil Liberties Union:ACLU)が無効を訴えていたもの。
その後、2013年9月3日に、「アンジー、監督第2弾で久々に現場復帰」と報じられました。彼女は、「左右の乳房をなくしても、元気に活躍するカリスマ像」を、いっそう鮮明に人々に焼き付けたのです。
・・・・この裁判は、ミリアド・ジェネティクスが保有するBRCA1、BRCA2という二つの家族性乳癌・卵巣癌の原因遺伝子の特許に関するものです。
米最高裁の判決は「自然に発生するDNA断片は自然の産物であり、特許は認められない」とするものです。
ただし、実際の創薬や検査に使われる「相補的DNA」と呼ばれる人工遺伝子は「自然に発生はしない」として、特許が認められることになったのです。
また、遺伝子変異から病気のリスクを予測するといった、遺伝子研究の成果を生かした特許も否定されませんでした。(ソース)
たんぱく質は薬の標的になる物質で、こうした特許は薬の開発で重要な意味を持つのです。
遺伝子特許の考え方の根本は否定されつつも、実用上、検査や創薬の分野への利益誘導となる重要な部分は認められたというわけで、ミリアド・ジェネティクス社は、最高裁のお墨付きを得たことになるのです。
この裁判で、形式上、ミリアド社は負けたものの、ミリアド社は、製薬会社にとっては乳癌予防市場を創りだした功労者ということになるのです。

mag20140916-6.jpg
出典:ブルームバーグ
ミリアド社の株価は、突然、動意付きました。同社の株価は高値安定。
アンジーは、うまくやったのです。(つづく)
・・・・・・・・・・・・・転載はここまで・・・・・・・・・・・・・・・・

<ソニーピクチャーズのサイバー攻撃は自作自演でした!>
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2014/12/sony-hack-revealed-as-inside-job-alex-jones-shocking-truth-2448288.html
(概要)
12月24日付け:
ある著名な法律家が明かす、ソニーピクチャーズのサイバー攻撃の真相 
ソニーピクチャーズのサイバー攻撃は米政府とソニーの自作自演だったということが分かりました。

 

The Interview 2


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