日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2014年01月

ここにも反日ユダヤが!スピルバーグ氏 &イスラエル、中国、韓国はグル。


どうにかなりませんかねえ。シオニストの反日工作が止まりません。シオニストの似非ユダヤ人は、本当のユダヤ人と言われている日本人と日本がそれほど怖いのでしょうか。虚勢を張って日本を非難しているパククネと同じメンタリティでしょう。
イルミナティ配下の国連の場を利用して、平気で嘘八百を並べ立て日本の嘘で塗りたてられた過去を持ち出し、世界が日本に対して批判的になるように誘導し、日本人に自虐説の洗脳を続けたいようです。
地球上で、最も要らない民族(集団)はこの3つです。
世界一嘘つきで、欲が深くて、汚くて、ずるくて、低能な集団とは。。。1)シオニスト・ユダヤ、2)反日中共、3)反日韓国の集団です(もちろん全員ではありませんが)。
しかもこの3種の集団は、反日に関してお互いに仲良くつるんでいます。彼らは、どういう訳か、気質も考え方もそっくりです。彼らは世界一嫌われていることを未だに自覚していません。
この3つの生命体集団は、金融界、政界、メディア、エンターテインメント(ハリウッドも)で大活躍しています。
これらの業界は、この3つの生命体集団に乗っ取られています。彼らは、敵に対して、世界に嘘の情報を大量に流して情報操作をしています。
何の根拠もなく、何の証拠も示せさずに、単に言葉を使って最大限の嘘をつき続けます。世界中の人々が彼らの嘘に気が付くのはいつなのでしょうか。
日本でもスピルバーグの映画を好んで見ていた人たちも多くいるのでしょうが、彼らはイルミナティであり、人々を洗脳し、邪悪な計画を実行しようとしているということを認識すべきと思います。
追加記事として。。。イスラエルのシオニスト政府と中国、韓国が仲良く反日工作に勤しでいるのが分かります。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140128/erp14012808500000-n1.htm
(転載)
「虐殺いまも身近に」スピルバーグ氏が国連追悼行事で演説
2014.1.28 08:45
国連追悼行事で演説するスピルバーグ氏=27日、ニューヨーク(ロイター)

国連追悼行事で演説するスピルバーグ氏=27日、ニューヨーク(ロイター)

 ナチス・ドイツによる第2次大戦中のホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の犠牲者を追悼する行事が27日、国連本部で行われ、映画監督のスティーブン・スピルバーグ氏(67)が「この惑星上にはいまでも虐殺が私たちの身近なところに存在する」と語った。

 ユダヤ系米国人のスピルバーグ氏は、虐殺からユダヤ人を救出した実業家を描いた映画「シンドラーのリスト」の監督。演説では、幼いころ祖母の知り合いの腕に数字の入れ墨があるのを見た記憶に触れ、ユダヤ人強制収容所で刻まれた入れ墨だったと振り返った。

 自ら立ち上げた財団がカンボジアやルワンダでの虐殺、旧日本軍による南京事件の生存者ら5万人以上の証言を集めたことも紹介。さらなる虐殺を防ぐためには「われわれが過去と向き合い、教訓に基づいて行動する以外に選択肢はない」と強調した。
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追記:

イスラエル、中国、韓国がグルだという証拠です。
http://buybuykorea.doorblog.jp/archives/31703269.html
(転載)
時事通信 8月16日(金)6時10分配信

 【エルサレム時事】広島と長崎への原爆投下について、イスラエル政府高官がフェイスブック上に「日本の侵略が招いた結果だ。追悼式典は独り善がりでうんざりしている」などと書き込んだことが分かり、在テルアビブ日本大使館は15日までにイスラエル外務省に抗議した。
hirosima
 地元紙ハーレツによると、書き込みを行ったのは、統廃合された広報・離散民省から首相府のインターネット広報部門のトップに転じる予定だったダニエル・シーマン氏。
 今月6日に広島で原爆犠牲者を追悼する平和記念式典が開かれたのを受け、「ヒロシマとナガサキは日本の侵略が招いた結果で、自業自得だ。追悼式典は独り善がりでうんざりしている」と自身のフェイスブックに書き込んだ。さらに、「日本が追悼すべきなのは、日本の侵略や虐殺の犠牲者の中国人や韓国人らだ」と主張した。これらの書き込みはその後削除された。

米 36の州が猛吹雪に襲われ、非常事態宣言!

アメリカの36の州が猛吹雪により非常事態宣言が発令されたそうです。これはまさに異常事態です。
これは、地球の磁場が弱くなったことによる影響なのか、それとも、HAARPによるものなのか、分かりませんが、考えられないほど酷い状況です。道路が雪で埋まり、流通が上手くいかずに燃料の供給が滞っているようです。寒い中でヒーターのない生活なんて考えられません。日本も、ろくでもない反日左翼の民主党政権が国を運営していたときに、大きな災害にいくつも遭ってしまいました。そして民主党政権の災害時の対応はまるでなっていませんでした。被災住民を見殺しにする状況でした。そして左翼のオバマ政権も同様に、様々な災害がアメリカを襲っています。人為的に起こされている面もありますが。。。こんな中でも、オバマ政権は米国民をほったらかしにするのではないでしょうか。
被災地にも早く春が来るといいのですが。。。アメリカの寒波がそのうち日本にも流れてくるような気がします。アメリカで起きたことは日本にも起きる(起こされる)可能性があります。
今は少し暖かくなっていますが、2月、3月に大雪が降る可能性もありますから要注意かもしれません。
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/01/three-quarters-of-us-under-declared-emergency-lawd-now-we-in-a-power-outage-with-all-this-dang-snow-lord-please-its-cold-obama-called-to-action-2886118.html

(概要)
1月29日付け:

アメリカの36の州で、州知事による非常事態宣言が発令されました。
その原因は2つあります。1つは、北極からの突風で中西部からメキシコ湾沿岸の州が大寒波に襲われているということと、もう1つは化石燃料に頼る住民が燃料不足により、家を温めることができずに寒さに震えているということです。
中西部に春が来るまで、このような大寒波は続くでしょう。オバマはこのような危機的状況への対応が迫られていますが、現在、何百万人もの米国民がヒーターのない生活を強いられています。
昨日からの大吹雪により南部の州では何万人もの住民が寒さに震えながら過ごしています。凍りついた木の枝が電線に引っかかり停電が発生しました。さらに、何万人もの人々が吹雪の中、ハイウェイで立ち往生しました。
この吹雪でメキシコ湾沿岸地域では少なくとも7人が死亡しています。
メキシコ湾沿岸の当局は、今夜も厳しい寒さとなると警告しています。道路を使用しないようにとも警告しています。そんな中、多くの米国民がヒーターのない日々を送っています。ツイッターには、「神様、吹雪で停電してしまった。寒い、助けてください。」と書かかれています。ジョージア州が最も酷い状態です。何万人もの住民が危険にさらされるまで、州知事は非常事態宣言を発令しなかったのです。その結果、多くの子供たちが学校から帰宅できなくなりました。バスの手配もできていません。
電力会社会のメンテナンスクルーや国家警備隊が今夜の吹雪に間に合うように、必死に電気を復旧させようとしています。 

(中略)
猛吹雪に襲われている中西部の州では、知事自ら、ガソリンの値段が1ガロンにつき5ドルまで急騰しており、ガソリンがここまで急騰すると家族の生活やビジネスは維持できなくなる、とオバマに訴えています。
この地域は、クリスマスやお正月にも同じような猛吹雪に襲われています。 
ウィスコンシン州でも、住民の命を守るために州知事により非常事態宣言が発動されました。吹雪の影響下の州知事はプロパンガスに頼る住民たちを守るためにできる限りの事をすると伝えています。
(中略)
このような悪天候の中でプロパンガスの販売業者は各州の顧客に対して十分な量(普段の半分以下)を配達できていません。記録的に低い気温が続いており、プロパンガスの需要が高まっています。プロパンガスは穀物を乾かすのにも使われます。昨年は雨が多かったせいもあり、2012年に比べ、プロパンガスの使用料が4倍も増えました。このような中で、中西部地域に供給する1900マイルもの長さのガス・パイプラインが破損する恐れがあります。このパイプラインは昨年11月末から12月20日までメンテナンスのために封鎖されていました。その結果、この冬、ガスの需要が急激に増えてしまいました。

中国系イルミナティのエコノミスト・・・世界に必要なのは世界統一通貨 

嫌ですね~、世界銀行の元チーフエコノミスト(中国系)は、世界準備通貨の米ドルを終焉させ、世界統一通貨にすべきだ、なんて呼び掛けています。米ドルが崩壊するのは分かりますが。。。なぜ、世界統一通貨?
歴史的に世界準備通貨の地位を得た通貨はある程度の期間を経た後でその地位から退位しています。
それはごく自然に起きたことではなく世界の金融システムを支配しているユダヤ金融資本の連中が自分たちの利益のために操作してそうさせたのでしょう。米ドルが崩壊後、どの国の通貨も世界準備通貨にはさせないつもりです。彼らが計画してきたのは、世界統一通貨・・・世界統一政府・・・世界人類の奴隷化です。
こんなことをさせてはいけませんね。この中国系のエコノミストもイルミナティの雇われ人であり、中国政府にアドバイスをしています。絶対に世界統一通貨など発行させてはいけませんね。

http://beforeitsnews.com/economics-and-politics/2014/01/world-bank-us-dollar-bombshell-global-currency-should-replace-us-dollar-as-worlds-reserve-currency-2461166.html
(概要)
1月29日付け:
Zero Hedgeの記事から:
世界銀行の元チーフエコノミストであり中国政府のアドバイザーであるLin氏は、世界の準備通貨としての米ドルを終焉させるよう呼び掛けています。これは世界経済の崩壊の前兆であり、世界経済のリセットが差し迫っていることを示しています。  米ドル紙幣による世界支配が世界的な金融、経済崩壊を招いていると警告しています。さらに、永遠に続くものは何もないとも言っており、米ドルの終焉が近いことを証明しています。
Lin氏は、このような世界的な問題を解決するには各国の通貨を世界通貨に換えることだ、と言っています。ジェラルド・セレンテ氏も世界中の通貨が崩壊すると警告しています。Lin氏は、中国元を国際通貨にすることは解決策にはならない。このような状況を解決し、世界的な金融システムを安定化させるには、世界統一通貨が必要だ、と結論付けています。以下のチャートに示されている通り、世界準備通貨は永遠には続きません。


続報 ロンドン金融街の銀行家の自殺は実は他殺でした!

昨日、このブログでお伝えしましたロンドン金融街の銀行家の自殺について、新たな情報が入ってきました。
どうやら、彼らは自殺したのではなく、暗殺されたようです。やはり。。。私は自殺したのは不正を行った張本人が逮捕されるのを怖がって自殺したのだろうと思いましたが、そうではなく銀行の不正を詳しく知っていた人たちだったということのようです。今後も次々に銀行家が亡くなるだろうと言われていますが、イルミナティ配下の政府や銀行が、内部情報を知りすぎた人たちを粛清するのだそうです。嫌ですね~。。。
このように、ユダヤ金融資本の世界はマフィアと同様に恐ろしいサイコパスが支配する世界なのです。

http://beforeitsnews.com/banksters/2014/01/bankers-deaths-are-assassinations-v-the-guerrilla-economist-2434086.html

(概要)
1月29日付け:
最近、複数の銀行家が死亡しています。原因がはっきり分からないのに自殺と断定されたケースもあり、死因に関して多くの疑問が残ります。
JPモルガンの社員、ドイツ銀行の元幹部、スイスRE社のコミュニケーションズ部門の部長、アメリカ銀行の21歳のインターンらが亡くなっています。そして昨年8月にはチューリッヒ保険会社の投資部の部長が亡くなりました。
メディアは彼らの死について、ストレスによる自殺であると、あからさまに嘘の報道をしていますが、イルミナティの配下で数々の犯罪を実行してきた政府や銀行が彼らを殺害した可能性が大きいのです。亡くなった銀行家らは銀行の汚い取引や犯罪行為を知っていたため口封じの目的で殺害されたのです。
スティーブ・クイル氏のサイトに投稿したゲリラ・エコノミストは、家の大掃除が行われており今年は大掃除の最後の年である、と述べています。
ゲリラ・エコノミストがスティーブ・クイル氏に宛てたメールの内容:
「皆さんに知らせたい事があります。最近、多くの銀行家らが死亡したと報道されていますが、これらは、残った連中をまとめて一掃しているのです。ビルの33階から飛び降り自殺をしたとされるJPモルガンの幹部やドイツ銀行の幹部は暗殺されました。しかしターゲットは彼らだけではありません。今後さらに多くの銀行家が暗殺されるでしょう。
今後も、複数の銀行家が亡くなるでしょう。その場合は自殺として取り扱われるか、メディアは取り上げることすらしないかもしれません。最近、起きている特定の銀行家に対する粛清劇は、デリバティブ市場、LIBOR、貴金属の取引における不正(詐欺、腐敗、汚職、スキャンダル)に絡んだものです。今年は大掃除の最後の年になります。覚悟をしていてください。」
今年はさらに状況が悪化すると思います。最終的に金融崩壊が起こるまでに、多くの銀行家が事故に遭ったり、自殺したり、死因が特定できずに死亡していたりするでしょう。

 


細川護煕さんは福島に関して欧米の反日左翼と全く同じ見解ですね。

いやあ、あきれ果てました。私は日々、アメリカのオルターナティブサイトで、福島の放射能汚染に関してありもしない酷いデマを世界に配信し、福島や日本を叩きのめしている記事を嫌と言うほど見てきました。(日本を陥れるためにわざとそうやっているのです。)
そのような記事では必ず、アメリカ国内の放射能汚染は全て福島原発が原因だと言い、太平洋全域が汚染され、世界が死滅するなどと、人々に恐怖を煽る内容が書かれています。不思議にも現在はそのような福島原発に関する記事は減ったようですが。。。
そして、今回の都知事選で、左翼脳の細川さんもアメリカの左翼(シオニスト)が書いている酷い記事の内容と全く同じことを訴えています。こんなことを都知事選で訴えるなんて。。。しかもそのほとんどが放射脳のパラノイアによるデマです。。。東京だけでなく、日本中、世界中を放射能恐怖症に陥れようとしているに違いありません。ただし、放射脳の左翼以外の人々は細川さんがどんなに放射能の恐怖を煽っても、誰も相手にしませんから、ご心配なく!細川さん、ちょっと変じゃありませんか、変な団体に洗脳されてしまったようです。http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53023775.html
(一部抜粋)

【都知事選】 細川護煕氏 「東京に水を供給する浄水場にセシウムが」「東北、関東一円に放射能」「福島は完全に破壊されてる」

・28日、日本外国特派員協会にて都知事選候補である細川護煕氏が講演を行った。
 その中で細川氏は、「東京に水を供給する浄水場にセシウムが残っている」
 「福島は完全に破壊された」「東北、関東一円に放射能がばら撒かれた」といった見解を示した。
 以下は講演より抜粋。

>今度の選挙では「原発は争点ではない」という人がおりますけれども、先の震災では東京の
>一部で水も止まり、電気も止まり、あるいは外国の方々も沢山母国に帰られた方がありました。

>東京の水を供給する拠点の一つである金町の浄水場あたりも、セシウムがいまだに残っていて
>その汚泥を取り除く必要が早急に迫られている。さまざまなそうした問題があります。
>
>福島の事故のあと、私は東日本の海岸にがれきを積んで、5m、10mのがれきを積んで
>そこに、その土地その土地の、シイとかタブとかカシとか、そうした広葉樹を植えていく。
>緑の苗木を植えていく。300kmの沿岸に、これから10年かけて9000万本の苗木を植えていくという、
>そういうプロジェクトに取り組んでまいりました。
>あのあたりを歩けば歩くほど、福島が完全に破壊されたという実感を禁じ得ません。

>東北、あるいは関東一円に放射能がばら撒かれました。
>原発や核のゴミを地方に押し付けて、大消費地として便利さだけを頂こうという、そういう虫の
>いい話がこのままいつまで続けていけるのか。
>都知事の第一の仕事、任務というのは、都民の命と暮らしを守るという事です。
>今申し上げたことは、まさに都政に一番関係のあることじゃないでしょうか。
>「原発の話は争点ではない」なんて、とんでもない話だと私は思います。

※動画(細川氏発言は58秒から):
http://www.youtube.com/watch?v=uxl41HI2E2g 

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