日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2013年09月

以下の記事は、日付が記されていませんが、たぶん、最近書かれたものだと思います。この件に関してビフォーイッツニュース・サイトにもビデオが投稿されていました。
やはり、カトリック教というお面をかぶったバチカンの地下では、定期的に悪魔崇拝と儀式を執り行い、近い将来、サタンのルシファーに地球全体を支配させようと動いているのだと思います。つまりイルミナティの中心がバチカンなのかもしれません。そして、以下のサイトの記事の通り(http://www.nwdisorder.com/nw_disorder_catholic_vatican_relationship_to_rothchilds.html)
イルミナティの組織構造の上位に君臨するロスチャイルド家は、バチカンの奴隷或いは使い走りなのかもしれません。エルサレムは、キリスト教とイスラム教の聖地であり、世界の多くの人々の聖地です。そしてエルサレムを制覇するものは世界も制覇するということになるのでしょうか。何しろ、バチカンはエルサレムを支配しようとしているのですから。すでにイスラエルとバチカンとの間で合意されたそうです。イスラエルは近い将来、バチカンにエルサレムを譲渡することになっているそうです。
バチカンが中心となり、世界(地球全体)をルシファーに支配させようとしているのです。
世界の多くの政治リーダーがバチカンに足を運び朝貢外交をしているようですが、彼らの政策の殆どがバチカンから指示されたものなのでしょうか。。。
バチカンとは何とも恐ろしいところです。サタンのルシファーを呼び起こす場所です。バチカンが消滅しないことには、サタンによる地球支配はなくなりません。カトリック教の聖地であるバチカンは実は悪魔崇拝のおぞましい地獄の入口だったのです。そしてバチカンの中心的な存在はイエズス会です。日本でも歴史的にイエズス会により汚染されました。その直後に国が乱れ、戦国時代へと突入しました。。。イエズス会は宗教というお面を被った世界的軍事組織なのです。このように世界の主な宗教は、世界中の人々を洗脳し支配するために悪魔たちが使っている都合の良い道具なのです。しかし、宗教に関係なく、歴史的な聖人たち(キリストなど)を信じるのと、宗教組織に所属し支配されるのとは別の事だと思います。
http://kenraggio.com/KRPN-Catholics-Over-Jerusalem.htm
(一部抜粋)
聖書研究者のケン・ラギオ氏によると:

トニー・ブレアとビル・クリントンは、当時、2ヶ国(イスラエルとパレスチナ)間の問題を解決することで中東問題が解決すると強肩のイスラエルに認めさせました。クリントンはアラハト議長とラビン首相をホワイトハウスに招き、外交上の歴史的瞬間を祝いました。

しかし、イスラエルとパレスチナは両国とも、国際社会の立役者ら(ニューヨーク、ブラッセル、ローマのみならず。。。)をなだめて大人しくさせ、中東を再編成したいNWOの影の権力者らが動かす(チェスの)駒でしかないことを忘れてはなりません。
イスラエル政府もパレスチナ政府も、自国の進むべき道を独自に決められるような主権国家ではありません。両国はNWOに牛耳られており、NWOから逃げ出すことはできません。最終的に、両国政府は国際社会(特に国連)の決定に従わざるを得なくなります。
両国の未来の安全保障や政治的合法性は、ビッグ・ブラザーによって決められているのです。
中東の平和条約が締結されるなら(終結されることになるでしょう)、この条約の条件はイスラエルとパレスチナが決めるのではなく、ビッグ・ブラザーが決めることになるのです。
平和条約が終結しても、イスラエルはパレスチナ政府、ハマス、ヒズボラ、イラン或いはシリアとのもめ事がなくなるわけではありません。条約終結により、イスラエルは、圧制的なローマ(バチカン)やEUそして国連に負けたことになるのです。

主要メディアが中東で何が起きているのかについての真実を伝えていると思っている人がいるなら、その人はかなり無知だと思います。 オスロ合意、キャンプデービッド合意、中東カルテット、その他の協定で、実際に何が取り決められたかを報道するメディアは皆無です。このような協定の交渉者らは、絶対に彼らの手の内を明らかにしません。主要メディアは世界の支配者らの秘密計画の下で彼らに完全に支配されているのです。
幸い、これまでの経験から、様々なヒントが見えてきています。実際に表面的に何が起きているのかを見れば、裏の動きを知ることができます。
このような政治的動向の中で、大きな権力を握りたいと考えている組織があります。
それは。。。バチカンです。
世界的な動向を辿ってください。それらは全てローマに通じています。なぜ、ジョージ・ブッシュ、トニー・ブレア、ウラジミール・プーチン、アフムド・アフマディネジャド、アフムド・アッバス、その他の政治家たちがいつもバチカンをほっつき歩いているのか、分かりますか。ジョージ・ブッシュはバチカンで何を失いましたか?
ローマ法王は自ら足を運んで世界の政治リーダー(大統領ら)や王様らに会いに行くことはめったにありませんが、政治リーダーらや王様らは、必ずバチカンのローマ法王に朝貢に行くのです。その際、必ず、写真付き150語以内の記事がメディアによって報道されます。しかし彼らがバチカンで実際に何を話したのかは一切報道されません。
ローマ法王庁はどこを見ているのでしょうか。

ローマ法王庁はエルサレムを見ています。
ヨナネ・パウロ2世は、ユダヤ人に行ったホロコーストいバチカンが関与したことを事実上陳謝したのです。なぜそのような政治的な問題に関わっているのでhそうか。バチカンはイスラエルの不動産を大量に所有しています。バチカンは常に自分勝手な利益を追求しています。今後もそうするでしょう。
1993年に、イスラエルの政治家のシモン・ペレスや他の政治家の支援により、イスラエルとバチカンは、完全な外交関係を樹立しました。
バチカンは、エルサレムに関して、イスラエルの他の地域とは異なる特殊な安全保障制限区域に指定するべきと主張したのです。そしてユダヤ人の2人のラビ(LauとBakshi-Doron)がバチカンの要求に同意したのです。 

しかし、その裏には、バチカンが最終的に古都エルサレムを支配する計画があるのです。
実際に、バチカンがエルサレムを支配するための秘密の取り決めがあったことを、イタリアやイスラエルの複数の報道機関が報道しました。

エルサレムの元市長(Shmuel Meir氏)は、「バチカンがエルサレムを領土にしようとしている。」と公の場で発言しました。これは、エルサレムをイスラエルから分離するとも、バチカンが支配権を握るとも、カトリック教が支配するとも、エルサレムを失うことになるとも、偉大な売春婦にエルサレムを奪われてしまうとも、言えます。
エルサレムの元市長(Shmuel Meir氏)は発言後に偶然にも殺害されてしまいました。
我々の目の前で、バチカンの獣たちや偽の預言者がエルサレムを乗っ取ろうとしているのです。イエス・キリストの再降臨はこのような事が起きているためです。キリストはもう我慢ができません。
1994年にローマ大使館からエルサレムの外相に送られた海底電信の内容がHAARETZの表紙に載り、ARUTZ SHEVAはその内容を報道しました。それによると、1993年にバチカンとイスラエルとの間で秘密協定(エルサレムをバチカンに譲渡するという内容)が結ばれたということです。
古都エルサレムは1860年以前から存在した太古の都市なのです。秘密協定が結ばれたことで、聖書に記されたエルサレムはバチカンが所有することになります。。。。

ついに、アメリカでもキプロスの銀行の救済策をそのまま真似することになりそうです。
欧米諸国では。。。預金者の預金は全て銀行のもが常識のようです。キプロスやアメリカだけでなく、他の国々も同じような救済策を行っているそうです。つまり、銀行が経営難になると、勝手に預金者からお金を奪い取るということです。高額預金者を対象としていますが、それでも、預金者のお金は全て保障されるべきです。
金融の権力者らにより、預金者の口座からいつでも勝手にお金を強奪することができるようになってしまいました。日本でも銀行が破たんしても、預金の1000万円は保障されるとされていますが、1000万円以上を同じ銀行の口座に預金している場合は、1000万円しか戻ってこないということですから、残りは全て銀行のものになるわけです。日本でも、米銀行のように破たん寸前になると、預金者のお金が奪い取られる可能性があるということですね。お金持ちの方は、1000万円以上は同じ銀行の口座に預金しないことは常識となっていますが。。。
アメリカでは警告なしに、預金者からお金を強奪するでしょうから、預金者は箪笥預金をした方が安心できるでしょうね。強盗に入られる可能性はありますが。。。どうして銀行はいつも権力を握っているのでしょうか。お金で全てが機能する世界がなくなってほしいと考えてしまいます。
http://www.wnd.com/2013/09/americans-warned-bank-bail-ins-coming/
(概要)
9月28日付け:

アメリカは債務が17兆ドルにも上り、政府が今後も債務を増加し続けるなら、政府機能の一時停止の可能性も出てきています。また、債務増加を鈍化させるためにも、ヨーロッパが行ったような米銀行の救済策を実施する可能性がでてきました。以前にも、政府は銀行の預金者に課税し、預金者からお金を借りて経営難の銀行の救済に当てました。
しかし、今回は、銀行が直接、預金者の口座から現金を引き出して使うことが可能になるでしょう。銀行が救済されることを政府が認めたということは、預金者のお金を使って救済に当てることを承認したようなものです。銀行が生き残るには、このような形で資本を増強しなければならなくなりました。
一部の専門家は、銀行はすでに法的に預金者のお金を警告なしに没収することが認められていると言っています。
金融アナリストのジム・シンクレア氏(シンクレア氏はゴールドマン・サックス、ソロモン・ブラザーズ、リーマン・ブラザーズ、ベイチュ・グループ、そして主な投資銀行などの創始者の子孫です。)によると、今回、預金者のお金を利用して救済に当てる可能性のある米銀行とは。。。2008年から2009年にかけて、政府から救済資金を受け取った銀行です。今回の救済策とは、保険金額を超えた預金者の口座からお金を略奪して銀行の救済に当てるというやり方です。
これは必ず北米で実施されることになります。このようなやり方はアメリカ、カナダ、イギリスで法的前例があり、法的根拠があるのです。
リーマンショック時に政府の救済資金を受け取った銀行はバンクオブアメリカ、シティー・グループそしてJPモルガンチェースでした。
金融専門家のマイケル・スナイダー氏も、今回の場合、大銀行の経営が立ち行かなくなると、預金者の口座からお金を強奪して自分たちを救済しようとすると言っています。しかしその結果、銀行システムに対する信用は崩壊し、欧米諸国の大銀行が次々と破たんすることになるでしょう。

これらの金融専門家はみな、米連邦議会は欧州議会が決定したこと(経営難に陥った銀行に高10万ユーロ以上の預金を持つ預金者からお金を強奪させること)を真似する可能性があると言っています。一般的にはこの程度の預金額は保証されているのです。
しかし欧州議会のこのような救済策はドイツで厳しい批判が巻き起こりました。(中略)

シンクレア氏によるとキプロスの銀行の救済策(預金者の預金を押収すること)は、単なる偶発的なものではなく、ヨーロッパのトロイカの当局者による銀行を救済するための絶望的な方法だったと言っています。米連邦預金保険会社やイングランド銀行が2012年12月に共同で作成した計画書には、このような救済策は、スイスで開かれたG20の金融安定理事会で決められたことだと記してあります。
シンクレア氏によれば、預金者の中にはすでに彼らの預金が強奪されることを認識している人がいるとのことです。
つまり預金者が銀行に口座を開いてお金を預けた途端に、預金者のお金は法的に銀行が所有したことになるのです。預金者の預金は全て銀行のものになるのです。
今後、銀行が使ってしまった預金を預金者に返してくれるかどうかはわかりません。これまでは銀行は義務的に預金者の要求通りの額を現金で渡していましたが、G20で決められたこのような政策の下で、米連邦預金保険会社とイングランド銀行の計画では、預金者のお金を銀行株に変えようとしています。投資家はその株を買うことになりますが、その株を誰に売ればよいのかわかりません。
このような計画は、ニュージーランド、ポーランド、カナダ、その他、複数の国々で既に実行されているか、実行されようとしています。

先日、ピート・センティリ・ショーに出演していたNASAの元科学者(パティー・ブラサード)が、米時間の9月26日から3日間にわたり、特にアメリカで、日食が起き、闇の3日間が続くと警告していました。また、今後、彗星や惑星が地球に衝突する可能性があり、地球は壊滅的になるとも言っていました。しかし、今回もブラサード氏の警告は無意味だったということが分かりました。闇の3日間ではなく、アメリカでは、晴れ渡る秋の空が見えたのではないでしょうか。その代りに人工的に作り出した火の玉の演出が盛んに行われているようですが。。。
ブラサード氏はNASAの元職員として、最近になって、突然、ネット上で有名になった科学者です。
たぶん、この人もNASAの回し者だと思います。イルミ側のスパイが頻繁にネット上で活動をしており、世界中に偽の情報を流しています。ただ、彼らの流す情報は全て嘘ではないようです。50%の嘘と50%の真実を伝えることにより、人々を全てが真実と信じ込ませています。これはニューエイジ系の人たちや光の銀河連邦系の人たちのやり口です。
ただ、太陽系の異常や惑星Xや彗星が太陽系に突入し、地球に接近しているのは(映像を見る限り)事実なのかもしれません。私の勝手な推測ですが。。。それらが地球に衝突して地球を破壊するなどということはないと思っています。これまでも数多くの彗星が地球に接近し通過していったのではないでしょうか。しかし何の問題もありませんでした。
東日本大震災の時も、イルミは、東北沖でM7程度の地震が起きるのを把握した上で(2,3日前に実際にM7の地震が起きています)、HAARPなどを使い、地震や津波を拡大化したようですし。。。全く地震が起きない所ではいくらHAARPや他の兵器を使ったといっても、そのような巨大地震は起こせないと思います。
彼らが企む、プロジェクト・ブルービームも、地球に隕石や惑星Xが接近する時期を利用して、その影響を拡大化して報道し、実際にHAARPなどで隕石や火の玉の衝突を演出することで、人々を怖がらそうとしているのです。彼らが創造し続けたい世界は、世界の人々を恐怖でおびえさす世界なのではないでしょうか。恐怖心を与えて人々を支配するのは宗教でも同じです。
恐怖の世界こそ、彼らが創り出す幻想の世界であり、私たちを彼らの世界に閉じ込めようとしているのではないでしょうか。私たちは、これまで、世界の支配者たちが作り上げた嘘の歴史と恐怖のパラダイムの中で、幻想のを見せられながら、無理やり苦しみもがきながら生きることを強いられているような気がしてなりません。
同時に人口削減計画の一環として地球も人体も汚染し続けています。。。
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/09/200-to-300-fireballs-reported-across-30-s
tates-2443700.html

9月26日付け:
(ビデオ 概要)
9月に入り、アメリカの各地の上空で火の玉が目撃されました。その数はなんと200~300個にも上ります。2,3日前からは100個もの火の玉が複数の州で目撃されています。しかし地面に衝突したとは報告されていません。しかし、火の玉が落下して爆発した可能性のあるのにも関わらず、火の玉についての報告は一切されていません。
人々が実際に火の玉を目撃し報告しているのに、ニュースでは一切報道されていないのです。衝突しても何の衝撃もないのでしょうか。
(1:41辺りから)9月21日にカリフォルニアの住民が火の玉を目撃し撮影した映像があります。これと同じような火の玉が世界中で目撃されています。ベネズエラ、ボリビア、カナダ、ブラジル、フィリピン、などでも目撃されました。また、9月18日から21日にわたり、日本でも(2:16辺り~)長い尾を引いた火の玉が目撃されています。さらに、8月12日には複数の火の玉が空から降ってきました。日本では8月から火の玉が確認されています。
(3:03辺り~)これも日本で目撃された火の玉です。上空では活発な動きがあります。
火の玉を目撃したら、アメリカン・メディア・ソサエティに報告してください。
イルミナティ・カードには、地球に隕石が衝突し大災害をもたらすことが示されています。
(5:04辺り~)かつて、ローゼィン博士は、1994年にロケット工学の科学者に会い、イルミ+米政府による秘密プロジェクトを教えてもらいました。そして、彼らによる宇宙の兵器化を阻止してくれ、と頼まれました。
彼らは世界中の人々に嘘をついているのです。
ローゼィン博士によれば。。。彼らの策略として、最初にロシアを宇宙の兵器化を推進する邪悪な国に仕立て上げて敵とみなしました。次にテロリストによる攻撃を仕立て上げます。次に第三世界諸国(中東諸国や北朝鮮)を敵国に仕立て上げます。そして次に隕石の落下を演出します。そして最終段階では、ETによる世界侵略を演出するのです。
これは世界中の人々を騙す巨大な策略です。
このような火の玉が出現しているのも、彼らの心理作戦の一環だとしたら。。。
プロジェクト・ブルービームでは、HAARPを使ってこのような火の玉や隕石の衝突を演じることになっています。
2月15日に隕石がロシアに衝突し、大勢の人たちが負傷し建物が破壊されました。
ロシアに衝突した隕石は本物かもしれません。しかし本物かどうかを確認する方法はありません。何しろHAARPのテクノロジーで人工的に隕石を創り出し、地面に衝突させることも可能なのですから。
ケムトレイルは本物の飛行機によって撒かれています。しかし今ではホログラムのヘリコプターを上空に飛ばそうとしています。今回は失敗しましたが。。。(7:55)。
では上空に出現した2番目の飛行機をご覧ください(8:16~)。最初に飛行機の形をした雲が見えます。次第に本物の飛行機のように見えてきます(8:45~)。
我々は真実に目覚めるときがきたのです。世界の支配者たちは、空想の世界を現実の世界であるかのように見せようとしています。このようなホログラムの飛行機はHAARPが創り出したプラズマ・オーブなのです。
NASAのプロジェクト・ブルービームでは、ホログラムを使って偽の飛行機を創り出し人々を騙そうとしています。彼らの創ったプラズマ・オーブが上昇せずに、地面に向かって落下する様子は、隕石が落下しているように見えます。
聖書でも、上空から恐ろしいものが落ちてくると預言されています。
火の玉はUFOではないのです。HAARPが創り出したプラズマ・オーブなのです。我々は、支配者たちが創り出す恐怖のパラダイムから離脱する時が来ました。もはや彼らの策略に騙されてはなりません。
ここで、ホログラムの飛行機がプラズマの火の玉に変わる様子をご覧ください。次に、ロシアに衝突した隕石が落下する様子と比べてください。どちらも同じように本体から2本の排気ガスや炎を噴出しています(11:18~)。
これらはどちらも本物と言えるのでしょうか。彼らは、今後演出しようとしている隕石の衝突の練習をしているのかもしれません。
最も大きな隕石は地球から17000マイル離れた所を通過したと報道されたとき、巨大な火の玉が日本上空で目撃されました。この火の玉は9月にアメリカ上空で目撃された大量の火の玉と全く同じに見えます(12:15~)。1年前にエレニン彗星についてビデオでお伝えしました。エレニン彗星は彼らの心理作戦だったことを、ご説明しました。あの時は、彼らが今後演出しようとしている彗星の大衝突に先駆けて、人々に心理的な準備をさせていたのです。
そして今、本格的に彼らの演出が実行されようとしています。NASAや主要メディアは、彗星が地球に最接近すると報道しています。同時に、偶然にも大きな彗星が1つと小さな彗星が2つ、地球に衝突すると報告されました。ただ、それらが本物の彗星なのか、それとも偽の彗星衝突を演出するための練習として、HAARPで創り出されるプラズマ・オーブなのか分かりません。今のところ判断はできませんが、世界の支配者たちは我々が想像する以上の非常に高度なテクノロジーを持っています。
そしてローズィン博士は、今後、偽の彗星の地球衝突と偽のエリアンの地球侵略が実行されるだろうと警告しています。

 

B4INREMOTE-aHR0cDovLzMuYnAuYmxvZ3Nwb3QuY29tLy11VlhDNzlyZXVoRS9Va1RoWEpjc2ZYSS9BQUFBQUFBQVZEdy9LSWpMZjV2alg1QS9zNjQwL3NpZ2h0aW5ncy5QTkc=

(Xは火の玉が目撃された州)


世界に出回る恐ろしい麻薬の数々、そしてゾンビのようになってしまう麻薬常習者たち。。。これも人口削減計画の一環でしょうか。
麻薬を製造、密輸し、チンピラたちを介してバカな庶民に有料で配っているのが世界の権力者たちです。アメリカではCIAやブッシュ、クリントン、オバマがかかわっているようです。
日本では脱法ハーブなどとわけの分からない麻薬が街角でどうどうと売られています。早く法律を整備して脱法ハーブを全面禁止にしないといけませんが、アメリカやロシアからクロコダイルと呼ばれる非常に危険な麻薬が日本にも入ってきたら大変なことになります。何しろ、非常に安価な麻薬だそうですから、学生でも容易に手に入ってしまいます。この麻薬を使用すると必ず2年以内に死亡するそうです。その前に麻薬により肉体が食い尽くされるそうですから、かなり苦しむ結果となります。何しろガソリンを体内に注射するのですから。。。
どうして麻薬を使ってしまう人が後を絶たないのでしょうか。そんなに心が弱いのでしょうか。それとも、麻薬により性的興奮を味わいたいなどという恐ろしい淫乱癖があるからでしょうか。それとも、麻薬に手を出すようにマインドコントロールされているのでしょうか。
世界を破壊できるのは、兵器だけではありません。世界(社会)を破壊できるのは・・・麻薬、アルコール、フリーセックス(淫乱)、ギャンブルです。もし世界からこれらのものが消えたなら、少しは平和になるのではないでしょうか。これらの殆どは、男性が好むものですね。
http://beforeitsnews.com/health/2013/09/flesh-eating-drug-comes-from-russia-to-the-u-s-video-2506172.html
(概要)
9月26日付け:
ロシアで製造された麻薬(クロコダイルと呼ばれる)がアメリカにも入ってきました。そしてアリゾナ州で、2人の被害者が初めて確認されました。
クロコダイルと呼ばれる非常に恐ろしい麻薬を体内に注射すると、体の中から外へと肉が喰いつくされます。終いには麻薬使用者の皮膚がレプティリアンやクロコダイルのような鱗状になってしまいます。医師たちは、クロコダイルによる被害がアメリカで大発生する可能性があると深刻に受け止めています。
この麻薬はガソリン又は石油とコデインを混ぜて作られ、体内に直接注射します。値段がヘロインの10分の1から20分の1と、非常に安いためにロシアでは広く使われています。(症状はヘロインとほぼ同じです。)

この麻薬を使用し続けると皮膚がクロコダイルのような鱗状になり、その後、死に至るそうです。ほんの少量を注射するだけでも非常に危険です。ロシアのクロコダイルの使用者は2年以内に死亡しているとのことです。
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YouTube screen shot

「アメリカのホロコーストとニューワールドオーダー」というサイトを運営し、オルターナティブ情報を発信している女性(パメラさん)にサタンを崇拝している連中から脅迫のメールが送りつけられました。パメラさんのサイトはこちらです→http://americanholocaustcoming.blogspot.com/2013/09/threatening-email-just-received.html
私もこのサイトを何回か閲覧したことがあります。このような脅迫メールを受け取り日々命の危険にさらされているアメリカ人が多くいます。アメリカはそれほどに病んでいる国なのです。アメリカではサタン崇拝者の力が強くなりつつあるようです。彼らはルシファーを敵とみなすキリスト教徒が憎くて仕方ないようです。宗教的に言えば、世界的にサタン(ルシファー)対キリストの激しい戦いが起きているのでしょう。イスラム圏大勢のキリスト教徒が虐殺されています。アメリカでもキリスト教徒が殺害されています。また、真実を伝える多くの調査ジャーナリストが監禁、殺害されています。独裁国家はどこでも反体制はを弾圧し殺害しますが、サタン崇拝者のイルミの連中によって、殺害されたジャーナリストや活動家が数多くいます。本当に怖い国です。海外でもCIAを使って政治家を暗殺しますから。。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/09/threatening-email-just-received-2775656.html
(概要)
9月25日付け:

今日、受信メールを確認したら、以下のような脅迫メールが届いていました。タイプを打つのもつらいのですが、このメールの内容をお見せします。私が日々どのような脅迫を受けているか皆さんにわかっていただけると思います。私のために祈ってください。戦いに敗れた敵のサタンを崇拝する連中から、このような脅迫メールを受け取っても、私は絶対に引き下がりません。イエス・キリストはサタンよりも偉大なのです。
このように、彼らは殺しの脅迫をしてきたのです。いつものことですがね。
こんな酷いメールの内容をお見せしなけらばならず申し訳けないのですが。。。破壊へと導く、気持ち悪い堕天使を崇拝している連中からのメールですから仕方ありませんね。

<脅迫メールの内容>
2013年9月25日13:41分に受信:
件名:お前は私の目を覚まさせた。ありがとう。

パメラへ、
現在のアメリカに存在するサタン(悪魔)崇拝についてと題したお前の記事を読ませてもらったよ。アメリカを徐々に飲み込んでいる悪魔崇拝の秘密を暴露したと書いてある。そしてお前はこのような歪んだ悪魔たちに光が当たるようにイエス・キリストに毎日祈りを捧げているとも言っている。
冗談だろ。
お前は現代世界で邪魔な存在だ。お前は、我々の組織について暴露したのだから、お前の敵は誰かを指定したことになる。キリスト教徒のお前に言いたい。準備しとけよ、サタンが世界を支配することになるから。
パメラ、我々はお前をずっと監視しているのだ。だからお前は絶対に無事でいれないということを知れ。
じゃあ。
チャールズ・アーバン大佐より
(闇の部隊長)

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