やはり、カトリック教というお面をかぶったバチカンの地下では、定期的に悪魔崇拝と儀式を執り行い、近い将来、サタンのルシファーに地球全体を支配させようと動いているのだと思います。つまりイルミナティの中心がバチカンなのかもしれません。そして、以下のサイトの記事の通り(http://www.nwdisorder.com/nw_disorder_catholic_vatican_relationship_to_rothchilds.html)
イルミナティの組織構造の上位に君臨するロスチャイルド家は、バチカンの奴隷或いは使い走りなのかもしれません。エルサレムは、キリスト教とイスラム教の聖地であり、世界の多くの人々の聖地です。そしてエルサレムを制覇するものは世界も制覇するということになるのでしょうか。何しろ、バチカンはエルサレムを支配しようとしているのですから。すでにイスラエルとバチカンとの間で合意されたそうです。イスラエルは近い将来、バチカンにエルサレムを譲渡することになっているそうです。
バチカンが中心となり、世界(地球全体)をルシファーに支配させようとしているのです。
世界の多くの政治リーダーがバチカンに足を運び朝貢外交をしているようですが、彼らの政策の殆どがバチカンから指示されたものなのでしょうか。。。
バチカンとは何とも恐ろしいところです。サタンのルシファーを呼び起こす場所です。バチカンが消滅しないことには、サタンによる地球支配はなくなりません。カトリック教の聖地であるバチカンは実は悪魔崇拝のおぞましい地獄の入口だったのです。そしてバチカンの中心的な存在はイエズス会です。日本でも歴史的にイエズス会により汚染されました。その直後に国が乱れ、戦国時代へと突入しました。。。イエズス会は宗教というお面を被った世界的軍事組織なのです。このように世界の主な宗教は、世界中の人々を洗脳し支配するために悪魔たちが使っている都合の良い道具なのです。しかし、宗教に関係なく、歴史的な聖人たち(キリストなど)を信じるのと、宗教組織に所属し支配されるのとは別の事だと思います。
http://kenraggio.com/KRPN-Catholics-Over-Jerusalem.htm
(一部抜粋)
聖書研究者のケン・ラギオ氏によると:
トニー・ブレアとビル・クリントンは、当時、2ヶ国(イスラエルとパレスチナ)間の問題を解決することで中東問題が解決すると強肩のイスラエルに認めさせました。クリントンはアラハト議長とラビン首相をホワイトハウスに招き、外交上の歴史的瞬間を祝いました。
しかし、イスラエルとパレスチナは両国とも、国際社会の立役者ら(ニューヨーク、ブラッセル、ローマのみならず。。。)をなだめて大人しくさせ、中東を再編成したいNWOの影の権力者らが動かす(チェスの)駒でしかないことを忘れてはなりません。
イスラエル政府もパレスチナ政府も、自国の進むべき道を独自に決められるような主権国家ではありません。両国はNWOに牛耳られており、NWOから逃げ出すことはできません。最終的に、両国政府は国際社会(特に国連)の決定に従わざるを得なくなります。 両国の未来の安全保障や政治的合法性は、ビッグ・ブラザーによって決められているのです。
中東の平和条約が締結されるなら(終結されることになるでしょう)、この条約の条件はイスラエルとパレスチナが決めるのではなく、ビッグ・ブラザーが決めることになるのです。
平和条約が終結しても、イスラエルはパレスチナ政府、ハマス、ヒズボラ、イラン或いはシリアとのもめ事がなくなるわけではありません。条約終結により、イスラエルは、圧制的なローマ(バチカン)やEUそして国連に負けたことになるのです。
主要メディアが中東で何が起きているのかについての真実を伝えていると思っている人がいるなら、その人はかなり無知だと思います。 オスロ合意、キャンプデービッド合意、中東カルテット、その他の協定で、実際に何が取り決められたかを報道するメディアは皆無です。このような協定の交渉者らは、絶対に彼らの手の内を明らかにしません。主要メディアは世界の支配者らの秘密計画の下で彼らに完全に支配されているのです。
幸い、これまでの経験から、様々なヒントが見えてきています。実際に表面的に何が起きているのかを見れば、裏の動きを知ることができます。
このような政治的動向の中で、大きな権力を握りたいと考えている組織があります。
それは。。。バチカンです。
世界的な動向を辿ってください。それらは全てローマに通じています。なぜ、ジョージ・ブッシュ、トニー・ブレア、ウラジミール・プーチン、アフムド・アフマディネジャド、アフムド・アッバス、その他の政治家たちがいつもバチカンをほっつき歩いているのか、分かりますか。ジョージ・ブッシュはバチカンで何を失いましたか?
ローマ法王は自ら足を運んで世界の政治リーダー(大統領ら)や王様らに会いに行くことはめったにありませんが、政治リーダーらや王様らは、必ずバチカンのローマ法王に朝貢に行くのです。その際、必ず、写真付き150語以内の記事がメディアによって報道されます。しかし彼らがバチカンで実際に何を話したのかは一切報道されません。
ローマ法王庁はどこを見ているのでしょうか。
ローマ法王庁はエルサレムを見ています。
ヨナネ・パウロ2世は、ユダヤ人に行ったホロコーストいバチカンが関与したことを事実上陳謝したのです。なぜそのような政治的な問題に関わっているのでhそうか。バチカンはイスラエルの不動産を大量に所有しています。バチカンは常に自分勝手な利益を追求しています。今後もそうするでしょう。
1993年に、イスラエルの政治家のシモン・ペレスや他の政治家の支援により、イスラエルとバチカンは、完全な外交関係を樹立しました。
バチカンは、エルサレムに関して、イスラエルの他の地域とは異なる特殊な安全保障制限区域に指定するべきと主張したのです。そしてユダヤ人の2人のラビ(LauとBakshi-Doron)がバチカンの要求に同意したのです。
しかし、その裏には、バチカンが最終的に古都エルサレムを支配する計画があるのです。
実際に、バチカンがエルサレムを支配するための秘密の取り決めがあったことを、イタリアやイスラエルの複数の報道機関が報道しました。
エルサレムの元市長(Shmuel Meir氏)は、「バチカンがエルサレムを領土にしようとしている。」と公の場で発言しました。これは、エルサレムをイスラエルから分離するとも、バチカンが支配権を握るとも、カトリック教が支配するとも、エルサレムを失うことになるとも、偉大な売春婦にエルサレムを奪われてしまうとも、言えます。
エルサレムの元市長(Shmuel Meir氏)は発言後に偶然にも殺害されてしまいました。
我々の目の前で、バチカンの獣たちや偽の預言者がエルサレムを乗っ取ろうとしているのです。イエス・キリストの再降臨はこのような事が起きているためです。キリストはもう我慢ができません。
1994年にローマ大使館からエルサレムの外相に送られた海底電信の内容がHAARETZの表紙に載り、ARUTZ SHEVAはその内容を報道しました。それによると、1993年にバチカンとイスラエルとの間で秘密協定(エルサレムをバチカンに譲渡するという内容)が結ばれたということです。
古都エルサレムは1860年以前から存在した太古の都市なのです。秘密協定が結ばれたことで、聖書に記されたエルサレムはバチカンが所有することになります。。。。




