日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2013年08月

約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画

CIA極秘マニュアル
H・キース・メルトン
創元社
2013-08-08



これは、たぶん、約10年前のビデオだと思いますが、当時から、アメリカ当局による大量殺人計画、米国民奴隷化計画が、スケジュールの遅れはありますが、着々と進行していたということが分かります。
ネットで報道されている今のアメリカの状況を考えれば、アメリカも世界も、やはりどこか異常だということが分かります。
この秋にCIAを介して大量虐殺計画が実行されるのでしょうか。米国民は正念場を迎えています。政府や権力者に立ち向かえるのか、それとも、彼らの奴隷と化すのか。。。そして、アメリカがNWO共産主義独裁国家に変わり果ててしまうのでしょうか。
アメリカがそのような状態になってしまえば、日本も世界も大きな影響を受けます。対岸の火事では済まされません。
邪悪な連中による、様々なNWO計画が頓挫するように願っています。その第一歩は、米国民が団結して立ち上がることでしょう。
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html
(概要)
8月26日付け:
CIA は2億人ものアメリカ人を殺害しようとしているのでしょうか。エリート集団(イルミナティ)は、アメリカに戒厳令を敷こうとしているのでしょうか。
米軍兵士の治療をしていたビル・ディーグル博士(テロ、原子物理学、化学、医学、生物学のエキスパート、そして医師)のインタビューで、CIAの驚くべき計画が明かされました。今後、CIAは、アメリカで2億人以上、そして全世界で20億人もの人々を殺害する予定だそうです。オバマ政権が米国民から銃を奪おうとしているのはそのためなのでしょうか。米国民から銃を奪うことで政府は米国民からの攻撃を避けることができるからです。
非公開のCIA内部資料にCIAの計画が記載されていますが、これはほんの一部でしかありません。 
しかし2008年にマイケル・ジャクソンは全資料のコピーを手渡されました。そして次のように発言しました。「彼らは我々がどうなってもかまわないのだ。」と。
その通りです。9.11の時のように偽旗攻撃やテロ攻撃が実際に行われています。9.11では世界貿易センターやツインタワーを破壊し、ペンタゴンを爆撃したのです。FEMAの職員がニューヨーク市に配置された後、9・11偽旗テロ攻撃が実際に起こされました。様々な証拠から、9・11が完全に米政府の犯行であることは大勢の人々が知っています。しかし全メディアは偽報道を世界中に流し、全世界の人々を騙したのです。
金融マフィア、軍産複合体の戦争屋、そして精神異常者らが、人々の自由を消滅させ、大金持ちのエリート集団が一般の貧困層(奴隷)を支配する世界を創造しようとしているのです。エリート集団と一般人の奴隷との間にいるのが、道徳心のある知識豊富な人々なのです。
ディーグル博士の証言(概要):
CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。
CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
今後の計画として、2つの主なシナリオが描かれています。
1つは、これは私も証拠を握っていますが。。。鳥インフルエンザを大流行させるということです。彼らは鳥インフルエンザを生物兵器として意図的に開発しました。1997年3月19日に行われた秘密会議の議事録を入手しましたが、この資料はWHOからこっそり持ち出されたものです。
彼らは1918年当時のインフルエンザ・ウイルスの20倍から50倍も猛毒で死に至らしめるウイルスを開発していたのです。これは推測によるものではありません。1918年当時のウイルスのDNAを操作して作り上げた非常に危険なウイルスであることを証明することができます。もし彼らがこのウイルスを放ち、ジクロニアン12疫病を世界に流行させたなら、20億人が死ぬことになります。彼らはこれを2,3年後に実行しようとしています(このインタビューはたぶん2003年辺りに行っています)。
しかし最も懸念すべきことは、数か月後にCIAはアメリカ国内に核爆弾を投下するということです。内部情報によると、彼らはアメリカ国内の主要都市を爆破する体制が整ったとのことです。2001年3月1日に、私はFBI長官(=バイオテロリズムの責任者)と疫病対策について話し合いました。
彼らはスーパーコンピューターを使って腺ペストを流行させた場合のシミュレーションやテストを行いましたが失敗しました。
彼らはカイロからオクラホマシティに腺ペストウイルスを運び込み、どのくらいの数のアメリカ人を死に至らしめるかのシミュレーションを行いました。
また、ニューオーリンズの実験施設には門に鎖の鍵がかかっているだけの粗末な施設なため、だれでも容易に侵入できますが、そこには史上最悪で最も危険な疫病ウイルスが保管されています。そのことを知っているのはほんの一部の人間です。
この猛毒のウイルスが地域に放たれたとしたら、一般市民や政府関係者はどうなってしまうのかを知っておく必要があります。
猛毒のウイルスが米国内に放たれた後、全米に戒厳令が敷かれます。国内には既に民間防衛キャンプが用意されています。各キャンプは10万人以上を収容することができます。最も大きいキャンプは一度に250万人を収容することができます。私も実際にいくつかのキャンプを見に行きましたが、モンタナのキャンプは50万人を収容することができます。私がこれらのキャンプに最後に訪れたのは1983年7月でした。20年以上も前のことです。
なぜ米国民をそのようなキャンプに収容するかというと、彼らの最終目的は米国民をキャンプに集め、彼ら一人ひとりにICチップを埋め込み、完全に支配したいからです。大量の人々を一度に支配するために、地域のいたるところ(建物やドアにも)に監視カメラや携帯電話用の通信タワーを設置されており、人々を監視しています。
私は特権を利用して、コロラド州の米軍基地にあるスーパーコンピューターのデータベースを入手することができます。ホワイトハウスと、イングランドや日本、その他の国とは、サテライトを介して情報が全て筒抜けです。
最後に、ディーグル博士は、FBIや米軍内部にも良識のある人々がおり、このような支配層の計画を阻止しようとしていると言っています。しかし支配層の計画を阻止するには、知識豊かな多くの武装市民の協力が必要であると訴えています。その結果、1世紀にもわたり罪を逃れてきた本当の犯罪者集団を逮捕することができるのです。
アメリカの民主党も共和党もブッシュもみな消滅させなければなりません。


秘密文書がリークされ、米・NATOの対シリア偽旗攻撃が暴露されました。

今朝のNHKのニュースが嫌でも耳に入ってしまいました。
これまでも、アメリカやイスラエルはシリアに核爆弾を数発落としたり、化学兵器で攻撃し続けています。つい最近も化学兵器を使ってシリアを攻撃しました。
しか~~し、いつもの通り、世界の主要メディアを真似するだけの日本のマスコミ(特にNHKは大々的に)は、あからさまにいつもの嘘報道を開始しました。どこかで聴いたようなせりふを並べたニュースです。そうです、湾岸戦争やイラク戦争のときと同じせりふです。初めから嘘だということが分かっていた私としては、このニュースを聴いた時に、まるでタイムスリップをしたかのような感覚を得ました。マスコミのニュースは嘘ばかりで呆れ果ててしまいました。
何を報道したかというと。。。シリア政府が化学兵器を使ってシリア国民を攻撃した。これは人道に反する行為であり、シリア国民を守るために、アメリカはシリア政府と戦争を開始するだろう。ペンタゴンもシリアに対するミサイル攻撃の準備が整っている。。。という内容です。
ただ、シリアやイラン側に立っているのはロシアと中国ですから、NATOやアメリカの同盟国側を応援するのか、シリア、イラン、ロシア、中国側を応援するのか、そんなことを考えると、権力者たちに騙されてしまうだけです。
どちらもこのような戦争を利用して資源強奪と世界制覇を目論んでいるのですから。。。
どちら側の政府も悪の塊です。まずは、シリアで戦争が起こさないように、世界中の人々がメディアの嘘報道に騙されないことだと思います。特に戦争を吹っ掛けようとしている米政府に対し、アメリカの人々はそのことに気が付き、シリア戦争に反対すべきです。60%の米国民がシリア戦争に反対していると言われていますが、せめて90%が反対しないことには。。。
http://beforeitsnews.com/international/2013/08/leaked-documents-u-s-framed-syria-in-chemical-weapons-attack-stormcloudsgathering-2466840.html

(ビデオ)
8月26日付け:リークされた秘密文書について

 

(ビデオ 概要)
8月21日に、シリア国内で再び、化学兵器が使われました。特にフランスとアメリカは、化学兵器で攻撃されたシリアの悲惨な状況を巧みに利用しています。化学兵器を使って大量虐殺をすることは人道に対する犯罪です。欧米諸国はシリア政府が化学兵器を使用したとして、シリア政府への攻撃の口実にしようとしています。しかしシリア政府は化学兵器を使っていないことは明白です。
これから皆さんに、なぜNATOとアメリカがそのような残虐行為をするのかを明かす証拠文書をご紹介します。
この証拠文書はウェブサイトから誰でもダウンロードできます(サイト内にリンクがあります)。

NATOとアメリカ 対 イランとシリアの戦争は10年以上も前から計画されていたものでした。
9.11の直後に、ラムズフェルド(当時の)元国防長官はクラーク大将に「アメリカはイラクと戦争をする。」と伝えました。クラーク大将がラムズフェルトにその理由を訊いたところ、「自分でもわからない。たぶん他にやることがないからだろう。」と答えたそうです。
さらに「フセインとアルカイダの繋がりも確認できていないが、単に、イラクと戦争をすることにしたのだ。。。。米軍はテロリストと戦うのに十分な戦力を持っている。。。」などと伝えたそうです。また、ラムズフェルドは、アメリカがアフガニスタンを攻撃した後、クラーク大将にメモを見せながら、「アメリカが戦争をしようとしているのは、イラクやアフガニスタンだけではない。アメリカやNATOは、今後5年以内に中東地域の7か国を占領する予定であり、ここにその方法が書かれている。最初にイラクを攻撃して占領し、その後に、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、そしてイランを攻撃して占領するのだ。」と伝えたそうです。
米政府は戦争を正当化するために、必ず、人権を守るために戦争をするのだと弁明します。米政府はこれまで何回も、最初に対象国に偽旗攻撃を行い、それを対象国政府のせいにして、彼らに対する戦争を仕掛け、何万人もの人々を虐殺するのです。イラク戦争のときも、イラク国民に対して化学兵器を使ったのはフセインであると非難していたアメリカでしたが、実はアメリカが化学兵器でイラクを攻撃していたのです。
1979年以来、アメリカはイランが核兵器を開発していると非難し続け、対イラン戦争を計画してきました。
しかし、CIAや他の諜報部員が、イランの核兵器の開発計画は一切確認されていない、と証言したことで、このようなアメリカのプロパガンダ手法は潰れてしまいました。イランを攻撃する口実を失ったアメリカのネオコンの連中は次の戦略を立て、今度はシリアに目を向けたのです。なぜなら、ネオコンは、シリアとイランが相互防衛条約を結んでいるのを知っているからです。従って、NATO軍がシリアを攻撃すればイランは必ずシリアを守るために戦争に参加することになるのです。
しかしアメリカとNATOは直接的にシリアを攻撃しませんでした。中東の親米国を利用して反政府過激派(FSA)に、武器、その他を供給し、シリア国内で代理戦争を行わせたのです。アメリカとNATOはアメリカと軍事同盟を結んでいるカタールを利用しました。カタールはスーダンから武器を調達し、トルコ経由でシリアの反政府過激派に武器を供給しました。
また、1991年の湾岸戦争でも、カタールは米軍に戦車を供給しました。2003年には、カタール国内に米軍の中央司令部を設置させました。
しかし2013年になり、イギリスを拠点とする軍事契約企業(ブレナム・ディフェンス)の秘密文書がEメールを介してハッカーにより大量にリークされてしまいました。この秘密文書には、カタールの提案として、アメリカがシリアを化学兵器で攻撃し、それをシリア政府のせいにする、ということが記されていました。米政府はカタールの提案を受け入れ、この計画の実行資金を提供しました。
リークされた秘密文書には、化学兵器を使いシリアを攻撃する役割を担う隊員(軍事契約企業の職員)の詳細情報も記されていました。また、文書には、軍事契約企業が請け負っている契約内容、プロジェクトの内容、世界中で実行している週単位の暗殺計画、軍事計画、資金の流れなどが詳細に記されています。その中には、サウジアラビアがイランと戦争をするために軍事支援を行うとするサウジアラビアとの契約内容も記されていました。。。
このような秘密文書がリークされても主要メディアは一切報道しません。誰もこの件に関して調査する気配もありません。しかし彼らが戦争犯罪を行っていることは明らかです。
3月19日にシリアでサリンガスが使用されました。その時、越えてはならない一線を越えたということです。イスラエル政府と米政府は即座に、これはシリア政府の仕業であると宣言しました。しかしサリンガスの被害者の多くがシリア政府軍の兵士だったのです。5月に国連による詳しい調査が実施され、その結果、サリンガスを使ったのはシリアの反政府過激派であることが判明したのです。シリア政府は化学兵器を一切使ってないことが証明されました。
この事実が公表されると、主要メディアは、直ちにニュースのテーマを変えて、視聴者をはぐらかしました。
アメリカが支援するシリアの反政府過激派は、シリア政府をはめて、NATOやアメリカにシリアを侵略させようとしたのです。
アメリカとアメリカの同盟国は、シリアのアサド政権を倒すために、化学兵器を使ってシリア国民を大量虐殺するという戦争犯罪を犯しているのです。
シリアが化学兵器で攻撃された後、米軍はシリアを撤退すべきなのに、現在、シリア周辺で米軍兵力を増強しています。これはアメリカのいつものやり方です。アメリカがシリアにサリンガスを撒き、それをシリア政府のせいにし、シリア政府と戦争を開始するのです。
主要メディアも、化学兵器を使ったのはシリア政府であると大々的に報道しています。また、アメリカとフランスも、即座に、化学兵器を使ったのはアサド政権だと非難しました。そしてペンタゴンはシリアへのミサイル攻撃を示唆しています。
しかし、例え、ペンタゴンがミサイル攻撃を行ったとしても、このようなでっち上げは全てバレてしまっています。
シリア政府軍は、つい最近、化学兵器で攻撃された地域のトンネルの中に大量の化学兵器が隠されていたこと発見しました。
さらに、シリア政府は欧米勢力によって化学兵器が使われていたことを証明するいくつかの情報を入手しています。
・5月31日、トルコの治安部隊は、シリア国内に潜伏している反政府過激派がシリンダーに入った2kgのサリンガスを所持していたのを発見しました。
・6月7日、シリア政府軍は、シリア国内に潜伏している過激派が化学兵器を所持していたことを発見しました。
・米政府が過激派を使い、シリアを化学兵器で攻撃し、それをシリア政府のせいにするという計画が記された秘密文書が今回、リークされました。
シリアの過激派、アメリカ、NATOが、シリアと戦争をしてシリア政府を倒すことで、どのような利益をもたらすのでしょうか。NATOやアメリカは、シリアを占領したいのです。
そのため、過激派はシリア政府が市民を攻撃し、大勢の死傷者が出たとする偽装ビデオを世界に向けて公開しています。
彼らは8月1日に化学兵器を使ってシリア国民を攻撃しました。
ロシアと中国はシリアとイランを支持することを表明しました。アメリカがシリアを攻撃したなら、核戦争に発展する可能性があると、ロシアが警告しました。そのような最悪な事態にならなくとも、アメリカがシリアとの戦争を開始したなら、シリアやイランの人々が犠牲になってしまいます。もしアメリカがシリアを占領したなら、大量のシリア人の命が奪われることになります。イラクなど、これまでアメリカが戦争を始めた国はどこも状況が改善されていません。アメリカがシリアと戦争を開始すると、シリアは破壊されます。
我々は全力を注いで、米政府のシリア戦争を阻止しなければなりません。

米JPモルガンチェースは、9月22日から海外送金を禁止します。





短い記事ですが、これはアメリカ国内の話です。JPモルガンチェースに口座を持つ個人の預金者に対して、以下のような連絡が届いたそうです。
つまり、9月22日以降、口座から海外送金ができなくなるそうです。
これまで、銀行の口座から海外送金ができなくなるなんて。。。聞いたことがありません。アメリカは、この秋から何かとてつもない重大なことが起きそうな予感がしていますが、銀行側(この場合はJPモルガンチェースだけです)も、預金者の口座を凍結しようとしているのでしょうか。何かいやな感じがするのは私だけでしょうか。それと。。。TPP交渉も年末までにアメリカ主導でまとめようとしていますね。なぜ、そんなに急いているのでしょうか。TPPは絶対に交渉がまとまりませんように!
追記:ヨーロッパでは、フランスがかなり危ないらしいです。ギリシャの次にデフォルトするのはフランスではないかと言われているくらいです。世界中の国々が財政破たんしそうです。
http://beforeitsnews.com/economy/2013/08/alert-personal-acts-not-allowed-to-transfer-funds-out-of-u-s-after-sept-22nd-2549028.html

(概要)
8月25日付け:
ある読者から届いたメールです。
「私はチェース(JPモルガン?)から連絡が来ました。それは。。。個人名義口座のみを対象にしていますが、2013年9月22日から、米国外への電子送金は一切できなくなります。というものでした。
これはどういう意味なのでしょうか。この秋に、米政府が仕掛ける出来事がいろいろと起きるだろうとは思っていますが、銀行からの海外送金も9月22日からできなくなってしまうのです。銀行側が利用者に対する送金手続きの条件を変更しました。

NASAが捉えた画像・・・宇宙に浮かぶ神の手!


これはなかなか面白い画像です。NASAの衛星が捉えた宇宙の現象です。まるで神の手のように見えます。これは単なる偶然でしょうか、それとも、神の意思により作られたものなのでしょうか。人類に何かを訴えているようにも見えますが。。。。
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/08/nasa-captures-hand-of-god-image-video-2443278.html
(ビデオ)
8月25日付け:


(ビデオ)
この画像はNASAのチャンドラX線観測衛星が捉えたものです。神の手を描いているのは、PSRB1509-58の星雲です。この神の手の画像を見ると、誰もがNASAが実際に捉えた映像なのかどうか疑ってしまうでしょう。では、神の手が押しのけようとしている赤と黄色の炎のようなものは何なのでしょうか。これは地獄や悪魔や世の終わりを表しているのでしょうか。

ハッキングにより、コロラドの道路標識が、スノードンはヒーローだ、に変わっていました。

コロラド州の道路脇に設置されていた標識のメッセージが、スノードンはヒーローだ、に変えられてしまいました。ハッキングはこのようなこともやってしまうのですね。標識の表示を変えられると交通事故の原因になったりドライバーが混乱してしまいますが、写真に写っている道路は、野生動物しか利用しないような田舎道のようですから、その危険性はなさそうです。
それにしても、粋な事をするもんですね、ハッカーも!!
http://libertyblitzkrieg.com/2013/08/24/hacked-colorado-highway-sign-changed-to-read-edward-snowden-is-a-hero/
(概要)
8月24日付け:

The Denver Post covered the story:

コロラド州の運輸局によると、道路脇に設置されていたタイムスタンプのメッセージが、写真の通りの表示に変わっていたことが分かりました。ほぼ1日中、スノードンはヒーローだ、とタイムスタンプに表示されたままでした。その後、運輸局の職員がタイムスタンプの電源を切りました。誰かが、タイムスタンプのメッセージをロックしないまま放置していたため、誰かがハッキングによりアクセスしてメッセージを変えた可能性があるようです。

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