日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2013年07月

オバマ政権の経済政策が常軌を逸しています。では日本は?

中国と同様に、アメリカは、経済・財政面でもはや崖っぷちに立っている状態です。にっちもさっちもいきません。無能な政府や政治家が考えることは、国民に増税を強いることだけです。なぜなら、その場限りの対策しかやろうとしないからです。これが欧米の政治家等のやり方です。彼等はバカ丸出しで、宇宙規模の問題児集団です。増税をしたら、国民の消費意欲が委縮することぐらい分かりそうなものです。しかし彼等はあまりにも脳タリンのイルミのパペットであるため、増税をして、国民からお金を奪うことしか考えません。イギリスでも増税をしたことで経済が一層悪化しました。欧米諸国は財政難を解決するには増税しか頭に浮かばないようです。
それにしても、アメリカは、まさに、ブラックホールに飲み込まれてしまうくらい酷い状態です。移民が多い国は、国家として団結することができす、問題の解決が上手くできません。ここまで問題が大きくなってしまうと、アメリカ合衆国の解体しか方法はなさそうです。州単位で新しい国ができないとアメリカは今後何十年も大混乱状態となるかもしれません。中国も同じ状況です。アメリカと中国は同じ運命にあるような気がします。
日本も同様のことが起きようとしています。日本のイルミの巣である財務省主導で財政難という詐欺用語が使われてきており、国民は財務省の詐欺用語に騙され、消費税増税も仕方ないか。。と思わせようとしています。財政赤字という言葉を好き放題に使って、ひたすら悪の民営化を推し進め(自衛隊の食堂も米企業が運営)、グローバル企業を喜ばせることしか考えず、国家の公共性を破壊しようとしているのが、売国奴の竹中平蔵です。国民に財政赤字という恐怖心を植え付け、国民をマインドコントロールさせることでグローバル企業にこの国を乗っ取らせようとしているのが竹中平蔵と彼を支持する政治家や経済界の爺達です。日本もかなり深刻な問題が山積しています。それは、このような日本人売国奴が国民や政治家を洗脳し、国家を破壊しようと企てているのですから。
http://armstrongeconomics.com/2013/07/26/september-chaos-obama-wants-1-6-trillion-more-in-taxes/
(概要)
7月26日付け:September Chaos Obama Wants $1.6 Trillion More in Taxes

オバマ大統領は再び、米国民に増税を押し付けようとしています。大統領はさらに1兆6千億ドルの増税を求めています。アメリカは巨大なブラックホールに向かって突き進んでいます。我々ができることはあまりありません。アメリカの政治家等は完全に的外れのことをやっています。アメリカはめちゃくちゃな状況になってきており、近い将来、政府自体が閉鎖することになりかもしれません。
政府は米国民の未来を破壊しようとしており、増税政策が長期的に持続可能ではないことすら見えなくなってしまっているのですから、彼等は完全に脳死状態です。
トム・リード下院議員は、財政破たんを避けるためにオバマ大統領が提案した政策は全く現実的な解決策ではないと発言しました。
政府は何もかも破壊しています。政府の政策は必ずデフレを引き起こします。 ヨーロッパの若者の失業率は60%に達しています。アメリカの若者に訊いてみなさい。大学生等は、卒業と同時に巨額の学生ローンの返済が待ちうけているのです。卒業後は食べ物屋でアルバイトをするかその日暮らしのビジネスを立ち上げるしか選択肢はありません。 大学の学費はバカバカしいほど高く、卒業後に得るものは何もありません。医者と法律家以外は、大学で学んだ事が社会で活かされていません。学生は大学に学費を支払っても、卒業後の就職に有利に働くことはなく、巨額の借金が残るだけです。
Boehner John

オバマに好きなだけやらせてみなさい。そうすれば失業率が急増するでしょう。オバマは気が狂っています。彼は自分が何をやっているのか全く分っていません。民主党の議員は最低だし、共和党議員も同様に責任があります。ベイナー共和党議員は本当に愚か者です。なぜなら、ロン・ポールを支援した議員等を攻撃し、彼等を委員会から追放したのですから。ベイナーは財政保守主義ではなく、彼自身が問題であることを証明したようなものです。

McCain Johnそしてジョン・マッケインも同様に愚か者です。彼も、インターネット税を上げることに賛成したバカな老人です。彼は全国民の生活を奪いたいのです。なぜなら国民に増税を押し付け、経済成長を促す唯一の道具であるインターネットを破壊しようとしており、一方では、何兆ドルもの予算を旧冷戦時代の戦争に注ぎ込んでいるのですから、。。つまり政治家は皆、国民や経済の実態を全く把握していないことがマッケインの姿勢によって明らかになったということです。もう冗談としか言いようがありません。彼等ができることは増税のみです。USIntAs%Total

アメリカの政治家は明らかに大バカ者ばかりです。彼等は長期的視野を持っていません。短期的に何ができるかだけをやっているのです。彼等は、アメリカの財政問題を解決するには増税しか方法がないと国民に納得させようとしています。増税すればするほど、国民の消費意欲は低下します。その結果、経済は崩壊します。ケインズでさえ、景気刺激策には減税が必要だと言っていたのです。政治家等はケインズのこの言葉を無視しています。国の債務の70%が金利であるなら、将来的には金利が100% になる可能性があり、その前に国は完全に破たんするということをなぜ彼等は分からないのでしょうか。こんなことで貧困者を助けることができるのでしょうか。
彼等がやっていることは、若者の失業率を増やし、彼等の未来を破壊しているだけです。最悪なのはスタグフレーションです。政府は、問題を解決する代わりに、ヨーロッパのように国民が武装し反乱を起すのを阻止するために大量の戦車や銃弾を調達しているのです。政府は自分達のやり方を反省せずに、米国民を殺害しようとしているのです。国を運営するやり方とは言えません。

どこへ行く?参院選後の日本


今回のチャンネル桜の討論番組は安倍政権について語っています。
内容が非常に深いですので必見です。1~3まで。

討論の中で出演者が語っていた安倍政権についての内容に私も非常に共感しました。
つまり。。。私も安倍総理や閣僚等が考えていることがイマイチ良く分からないのです。
もちろん、野党のどの政党も政権担当能力はゼロどころかマイナス100ですので、自民党以外は、まともに日本を運営し、外交を何とかこなし、日本を守れるわけがないので日本は哀しいかな、自民党しか選択肢がないという情けなさがあります。
安倍総理は戦後レジームの脱却を宣言していますが、それは、アメリカからの独立、左翼思想や自虐説からの脱却、自衛隊を国防軍にして自主防衛ができるようにし、日本人による日本人のための日本独自の憲法に作りかえるということだと思います。そして、安倍政権は、中国や韓国と、ある程度の距離をとってきました。
しかし、同時に、アメリカのグローバル企業が押し付けるグローバリズム(アメリカ企業のための政策)に同調してTPP交渉に参加し、売国奴の竹中や楽天三木谷社長を登用したり、ワタミの渡辺オーナーを自民党議員にしたり。。。これでは国民のためでなく大企業のために政治を行っているようなもので、安倍政権は、新自由主義特有の規制改革、農業改革を推し進め、日本社会、文化までを変えようとしています。これが戦後レジームの脱却なのでしょうか。つまり脱却するのはアメリカ支配の日本ではなく古い日本?
また、国防と言っても自主防衛を実現しようとしているのではありません。自衛隊を完全に米軍の支配下に置こうとし(つまり米軍の一部となる)、G8やG20で外国首脳からの圧力があったからと言って(特に麻生さん)、国内事情を軽視して、消費税のUPを外国に約束してしまいました。また、せっかく距離を置いていた中国、韓国に対しても、日本から関係修復をしようとしています。
結局、日本は永遠にアメリカからも独立できず、抗日の中国や韓国にも利用され続けるだけです。それで血や涙を流すのは日本国民です。
民主党政権は非常に危険な売国政権でしたからはっきり悪者として区別ができましたが、今の自民党政権はどうも分かりません。何か、小泉自民党から日本の政治が変わってしまったような気がします。
自民党内にもTPPや消費税に反対している議員はいるはずです。しかし、結局は、多数決で決められてしまうのです。それが民主主義の不平等です。
これでは、(出演者も言っていたように)安倍政権は二重人格としか言えません。戦後レジームの脱却って何でしょうか。結局、いつもの通り、総理の思う通りには行かなくなってしまったのかもしれません。
安倍政権の土台が揺らぐことになるのは、来年、消費税を上げた時でしょう。また、非常に秘密主義で不透明で不本意で国益を損なうだけのTPPの交渉において、国民には何も知らされずに交渉だけがアメリカ主導で進んでしまうことで安倍政権に対する不信感が巻き起こるのではないかと思います。TPPなどのグローバリズムは国の税制にまで手を突っ込もうとしています。
これで良いのでしょうか、日本の政治はいつまでたってもどうどうめぐり、少しも進歩しません。
日本政府は、歴史的にも、米政府、米グローバル企業、欧米エリート・・・イルミナティに支配され、操られているだけなのです。日本の財務省=イルミナティ
http://www.youtube.com/watch?v=_JCq73kJL-0&feature=youtube_gdata

http://www.youtube.com/watch?v=Doa_aGRi-pE

http://www.youtube.com/watch?v=M3stv-wzrl4

アメリカの現状・・・リーマンショック直前と酷似

アメリカの現在の状況はリーマンショック直前の状況と酷似しているようです。
そろそろ開幕するのでしょうか金融危機のドラマが再び。世界金融危機を起こしているのも、テロ攻撃や、戦争を勃発させているのもみな同じ輩達ですから。。。今回も用意周到に時期を選んで、世界恐慌を起こそうとしているのでしょうか。そのためには中国経済もアメリカ経済もヨーロッパ経済も同時に崩壊させようとしているのでしょうね。
日本への影響ももちろんあるでしょう。
世界経済が崩壊したなら、あんなにも馬鹿らしい違法でチンピラの支配するTPPなど日本は無視すべきなのです。

http://www.thedailysheeple.com/it-is-happening-again-18-similarities-between-the-last-financial-crisis-and-today_072013
(概要)
7月26日付け:アメリカでリーマンショック当時の状況が再来。

18-Signs

現在の状況は、2008年の世界金融危機の状況に非常に良く似ています。現在の株式市場、債権市場、不動産市場そして全体的な経済データが不気味にも2008年と2009年の時と全く同じです。まるで当時の状況が無理やり再現させられているかのようです。ただ、今回の場合、アメリカの経済力は当時よりもはるかに弱くなっています。今回の金融危機でアメリカが受けるダメージは前回よりもはるかに大きいでしょう。
米政府は前回の金融危機の経験を生かして、二度とあのようなことにならないように何らかの対策を講じ、米国民も急いで来たる金融危機に備えるだろうと誰もが考えることでしょう。しかし、悲しくも、政府は何の対策もせず、米国民は何の準備もしていません。明らかに、金融崩壊が迫っています。以下の通り、2008年と2009年のリーマンショックの状況と非常に良く似た状況が現在進行中です。
これらが、リーマンショック当時の状況と類似する18の点です。
1)アメリカ銀行、メリルリンチの普通株戦略チームによると、大株主は2008年の時と同じように大量の株を売りさばいている。
2)経済の基礎的状況からかけ離れた株価となっている。

3)2008年の前半にガソリンの平均価格が急騰した。アメリカでは、過去3年間でガソリンの価格が3ドル80セント上昇すると必ず株価が下落することになっている。
4)新築の住宅価格が過去2か月間で急落した。
5)住宅ローンの支払滞納率が急増した。
6)変動金利を導入した住宅ローンが急増している。
7)失業率が急増している。
8)失業保険の申請者の数が急増している。
9)米10年国債の利回りが2.60%まで上昇した。
10)ゼロヘッジによると、航空機輸送以外のCORE CAPEX(非軍需資本財 )の年変化がマイナスとなった。アメリカの景気は急速に後退している。
11)今年の第1四半期で、労働者の時給が2009年以来最低となった。
12)今年6月のアメリカ人の外食率が2008年2月以来最低となった。

13)企業収益が急激に悪化している。
14)証拠金負債が急増している。
15)ゴールドの価格が急落している。
16)世界的に企業の景況感が最低になった
17)アメリカの債務が持続不可能なレベルまで急増している。当時よりも遥かに悪化。
18)リーマンショックの前に、バーナンキFRB議長は、住宅価格は下がらないし不況にはならないと米国民に断言していた。そして、今回も、不況にはならないと言っている。

アメリカ人は再び不況を経験するのでしょうか。天才でなくとも、現在の世界経済が非常に危ない状況であることぐらい分かります。ヨーロッパの多くの国々では既に不況に突入しています。アジア諸国の債務はこれまでにないほど拡大しています。過去10年間でアメリカの経済力は徐々に弱くなっています。
殆どのアメリカ人がアメリカは大きな問題を抱えていることを知っています。61%のアメリカ人が、アメリカは間違った方向へ進んでいると思っています。だからと言って多くの人々が悲観的に見ているということではないのです。益々多くのアメリカ人がアメリカが直面しているかなり厳しい状況に気が付き始めているということです。
何十年間にも渡る非常に馬鹿げた政策によりこのような状況になってしまいました。我々はアメリカ国内の経済インフラを放置しガタガタにしてしまいました。アメリカ人は生産する以上の消費をしてきました。アメリカの政治家は非常にバカな政策をやり続け、そのような愚かな政治家を我々国民は選び続けてきたのです。我々は、過去40年間にわたり人類史上、最大の負債バブルを爆破させてきました。。。。

ドイツで反NSA、反ドイツ政府の大規模デモが行われました。

世界中の国々で抗議デモが行われています。人々は権力者のやり方に激怒しています。
NSAは世界中のインターネット・ユーザーを監視しています。ドイツ政府は特に米政府に協力的で、進んで自国民のインターネットや電話通信にスパイ行為を働いているとのことです。
ただ実際は、独裁中国でも、ロシアでも、どの国でも、多かれ少なかれ、インターネットは監視され、各国の人々の私生活までもが監視されているのかもしれません。NSAだけでなく国連機関も世界のインターネットの統制、監視を始めたのではないでしょうか。テレビを使って世界中の人々を洗脳してきましたが、人々のテレビ離れにより大衆洗脳が上手く行かなくなったために、今度はインターネットまで完全に支配しようとしています。
最悪なことは、ドイツやアメリカで起きているように、国民にとって、自国政府が一番の裏切り者だったのです。各国の政府は国を運営し国民を守るためにあるのではなく、世界の支配層の指示命令に従って行動するだけの組織だということが分かります。
世界中で反政府、反権力者のデモが今後も増えていくのではないでしょうか。
http://wwwwakeupamericans-spree.blogspot.jp/2013/07/thousands-in-germany-protest-nsa-spying.html#.UfRuyb6CjVI

(ビデオ)
7月27日付け:
ドイツ全土で米NSAのスパイ行為に対する数千人規模の大規模抗議デモが行われました。
ドイツ国内の40以上もの都市(ハンブルグ、ミュンヘン、ベルリンを含む)で、米NSAによるドイツのインターネット利用者に対するスパイ行為とNSAに協力的なドイツ政府に抗議する大規模なデモが行われたのです。
デモ参加者は、我々を監視するのを止めろ、やプリズムに対抗する、と書いた帽子をかぶって抗議しています。
以下のビデオにてドイツの抗議デモが報道されています。ドイツの人々はNSAの秘密を暴露したスノードンによって初めて真実を知り、激怒しています。ドイツの人々は、ドイツ政府までもがNSAに協力的であり、国民を裏切っていることに失望しています。オバマは米国民を激怒させ彼等を分裂させただけでなく、他国の人々まで分裂させています。

(ビデオ 概要)
ドイツの金融街であるフランクフルトではドイツ最大のデモに発展しています。ここベルリンでも大勢の人々がデモに参加しています。
ドイツ国内の40以上もの都市で大規模なデモが行われています。彼等はNSAのスパイ行為を暴露したスノードンとマニングを支援しており、米政府だけでなくドイツ政府も進んでドイツ国内のインターネットユーザーの私生活、メール、電話、SNSに対してスパイ行為を働いていることに激怒しています。ドイツは、アメリカと同様に、世界最悪の監視国家だということがドイツの人々に周知されました。スノードンによると、ドイツでは、米NSAのプリズムオペレーションにより、毎月、5億以上ものデータ接続が遮断されています。デモ参加者はドイツ政府がドイツ憲法を無視して米政府と共謀しドイツ国民の私生活を監視し、スパイ行為を働いていることに非常に激怒しており、秘密を暴露したスノードンやマニングを支援しています。


CIAエージェントによる警告・・・絶対にテレビを観るな!

CIAエージェントが、テレビを観るなと言っています。それはそうでしょう。インターネットの利用者はあまりテレビを観ていませんね。時代と共に、インターネットを使いこなせる人が増えてきました。最近では益々多くの人々がテレビから離れています。日本のテレビ番組がつまらなくなったと言って、高齢者さえ観なくなっているようです。
しかし、今でもテレビ大好き人間がいます。2極化が進んでいますね。テレビばかり見ている人とテレビを観ない人です。
どちらの人が洗脳されているでしょうか。テレビには自由がありません。意図的に流されている番組をぼーっと観ているだけで立派に洗脳されます。もちろん、テレビ番組の中にもそれほど洗脳を受けないものもあります。たまにテレビを観るなら、そのような番組だけを選んで観たほうが無難ですね。
私も殆どテレビは観ていません。
http://www.zengardner.com/cia-agent-never-watch-television/
(ビデオ)
7月27日付け:

あるCIAエージェントが警告しています。絶対にテレビを観るな、と!しかし多くの人たちがそのことを知っていながら、それでもテレビを見ています。つまりテレビはそれほどまでにパワフルなのです。今すぐ、テレビのスイッチをOFFにしてプラグを抜きましょう。
(ビデオ 概要)
私の古くからの友人の兄(又は弟)はCIAのエージェントです。我々は一度もCIAについて話したことはありませんが、彼の兄(又は弟)から、1つだけアドバイスを受けました。それは、絶対にテレビを観るな、ということでした。
テレビは科学的に人々を洗脳する最強のツールなのです。テレビは世界中の国々の文化を変えてしまいます。なぜイギリスでは政府の政策として全国民にテレビを視聴させているのでしょうか。なぜ、中国政府は、テレビで同一番組を人民に視聴させているのでしょうか。それは人民に娯楽を与えるためでしょうか。
視聴者の考えや意見がテレビに影響され、テレビでやっていることを真似をしようとします。テレビは視聴者と一体となります。テレビによる大衆洗脳は大変、成功しています。
1つの映画を観るにしても、つねに、批判的な態度で観るべきです。でないと、映画は観る側の感情を操作します。映画は終始、観る側の感情に影響を与える感情的な音楽を流しています。それはまるでハープの演奏のようなものです。映画や予言的な番組を放送することで、観る側の意識の中に入り込み、その人の考え方を変えてしまいます。映画を観終わった頃には、知らぬ間に映画の主人公と同じような振る舞いをします。テレビで映画や音楽を視聴している人はどうにもなりません。
貴方は独自のマインドを持っています。自分でそれをコントロールしなければなりません。
国家というものが欲しいなら、世界中の人々が其々、交代で”彼等”を監視すべきです。彼等は世界中の人々を管理しているのです。彼等は世界中の人々に民主主義も共和制を与えようとしていません。なぜなら、世界の国々のシステムを管理している”彼等”は暴力団や秘密結社だからです。全ての富は労働によって生まれます。世界中の人々が働き、所得を得て、納税をします。しかし人々から仕事を奪い、何も与えてくれなくなったら、それは、彼等が盗みを働いていることで窃盗であり、人々を奴隷にさせているのです。

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