日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2013年04月

アメリカの複数の地域では既に戒厳令の前段階に至っています。当局は各地で爆破事件や襲撃事件を起こしたり、他の様々な犯罪を創作して、カモになった犯人の検挙のために地域全体を封鎖しています。何かがあると、すぐに、アメリカ中に重武装の部隊が派遣され、街全体が警戒態勢となります。アメリカでは数年前から街角で堂々と軍隊や警察官による捜索訓練が行われてきました。市民はその光景に不安を覚えていました。なぜそのような訓練を行ってきたかが、これで分かります。数年前から戒厳令を敷くために当局はあらゆる準備をしてきました。戒厳令を敷くには、各地に事件が起きなければなりませんから、当局は各地で酷い事件を演出しています。そのことで罪のない市民が殺されています。
それにしても。。。未だに何も気が付いていない米国民が非常に多くいるようです。このままでは、本当にアメリカは大変なことになってしまいます。日本からこのような状況を観ていると。。。なぜ、米国人の多くは政府のやっていることに何の疑問も感じずに、オバマを支持し、当局のやりたい放題にさせているのだろうかと。。。と不思議に思ってしまいます。もちろん、ネットで様々な情報にアクセスしている人々も多くいますが。。。まだまだ、何にも考えずに日々を暮らしている人が多いのがアメリカです。そのような人々は下手すると家畜にされてしまいますよ!クマが冬眠から目を覚ますのはいつなのでしょうか。もう5月もすぐそこだと言うのに。。。
http://beforeitsnews.com/survival/2013/04/virginia-martial-law-shelter-in-place-ordered-lifted-in-fredericksburg-virginia-2471228.html

(概要)
4月28日付け:

↑ 何が一番衝撃的かというと、当局は街全体を封鎖し米国民に室内退去を命じ、職場、病院、買い物、犬の散歩にすら行けなくなってしまうのです。当局は、戒厳令を敷くための前段階を準備しているのです。これらの対応策は(戒厳令とは呼ばれていませんが)日中の外出禁止令なのです。2年前、国土安全保障省のトップは、今後はテロリズムに焦点を当てるのではなく国内の過激派を集中的に取り締まることにした、と言っていました。事件の被害者が4、5人であっても犯人が1人であってもこのような厳戒態勢が敷かれるのです。当局は犯罪に対して過剰反応をしています。1人の容疑者(当局のカモになった可能性がある)を捜索するのに街全体を封鎖したのですから。これはこれまでにない展開です。これは、今後のアメリカの自由社会にとって不吉な現象です。)

マサチューセッツ州ボストン、カリフォルニア州バレースプリング、バージニア州フレデリックスバーグ、ペンシルベニア州フィラデルフィア・・・・これらの地域に共通するものは?最初の3地域には、最近になって犯罪者検挙のための「安全を確保する命令」が下されました。フィラデルフィアでは安全を確保する命令下で市民は何をしたらよいかについての注意書きが公布されました。安全を確保する命令は戒厳令に先駆けた新たな暗語なのでしょうか。多くの市民は当局によるこのような処置について、犯罪者から市民を守ろうとしてくれていると喜んでいます。市民は当局の指示通りに行動するでしょう。こんなことだから、アメリカには自由がなくなりつつあるのです。
バージニア州フレデリックスバーグでは、メリーワシントン大学の21歳の学生に暴行した男を捜索するために、当局は、真夜に市内一体を閉鎖しました。3:30amに、容疑者は武装している可能性があると大学から警告が発せられました。しかしそのような男が存在したのかも不明です。容疑者が大学構内に入っていったのを目撃されたために予防処置としてそのような対策が取られたとされます。しかし、容疑者のチェンバーズが、フレデリックスバーグやスポットシルバニアで犯した犯罪(拉致、暴力犯罪、重窃盗罪、不渡小切手や虚偽記載でお金を得るなど)で4:18pmに逮捕されるまで、安全確保の非常警報が出ていました。
以下のビデオは事件直後のボストンし市内の様子を映しています。このような状況を見たのは初めてです。1940年代のナチスドイツと良く似ています。米国民はこのことに対して大きな関心を持つべきです。もはや、かつてのアメリカはここには存在しません。気が狂った警察国家は、たった一人の犯罪者を捜索し逮捕するのにここまでやるのです。言いたくないのですが、もしこのまま何も変わらなければ、我々はこのような当局のやり方に慣れるしかないのです。NWOを支持する側の活動は始まったばかりです。


(↓重武装の部隊がボストンに派遣され、カモになった容疑者を逮捕しました。)


ルイジアナ州では2011年に既に20万人分の死亡証明書の用紙が発注さました。発注が完了する日が2013年6月13日となっています。つまり今年の6月以降に大量の死亡者が出るということでしょう。
ルイジアナ州はなぜそのように大量の死亡証明書を発注したのか不可解です。ただ、アメリカの各地で起きている一連の自作自演テロ攻撃、HAARPによる自然破壊、やシェールガスや石油掘削による巨大な陥没穴の拡大とメタンガスの発生、自作自演の隕石衝突事故。。。そして5月に計画されている核爆発などを考えると、大量の死亡者が出ることが分っていたのでしょうか。しかし州がなぜ大量の死亡証明書を発注したのか。。。米政府が発注するなら分かります。イルミナティ米政府は大量殺人をしようとしていますから。。FEMAには大量の柩が用意されています。
アメリカでは、ネットを通して真実を報道している個人ジャーナリストや情報提供者の命が狙われています。実際に多くの人々が殺害されています。アメリカでは国民が政府に刃向うと殺害されます。日本の政治家も、アメリカ政府に刃向うと暗殺されます。彼等はイルミナティです。本当に非人間的な連中です。
以下のビデオをご覧になるとボストン・マラソン爆破事件が自作自演テロであることが分る証拠の一つを映しています。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/04/fema-orders-200000-death-certificates-what-for-2631360.html

(ビデオ)
4月27日付け:


(ビデオ概要)
まず、この注文書はルイジアナ州のウェブサイトに載っていたものです。発行日が2011年7月14日となっていますが、20万枚の死亡証明書(用紙)を注文しています。注文は2013年6月13日までに完了することになっています。
なぜ当局はこんなに多くの死亡証明書を注文しているのでしょうか。ルイジアナ州で起きている大災害(巨大な陥没穴やメタンガスが大量に漏れているなど)によって大勢の人々が死亡すると推測し、大量の死亡証明書を購入する必要があるのでしょうか。アメリカでは大規模な救急避難訓練が行われています。今や、アメリカ各地で爆破事件が起きており、ボストン事件では軍隊まで出動しています。今、アメリカで起きている様々な事件はそれそれ何らかの繋がりがあるのではないかと非常に心配しています。様々な異なる情報を比較しながら、このような注文書がなぜ発行されたのかを突き止めたいのです。
ところで、実は、私は殺害の脅しを受けています。私がこのようなビデオを流すのを良しとしない連中が私を殺そうとしています。しかし私は怖くありません。
・・・お前たちの脅しに屈っすることはしない。お前たちは私の心、考え、信仰を変えることはできないし、私はここから立ち退くことなどしない。私は臆病ではない。どんなに説き伏せようとも私はこれまで通りに行動する。このような状況をどう感じるかは私が決めるのであり、それを変えることはない。数々の証拠は脅しよりも勝るのだ。お前たちは逃げることも隠れることもできない。私はお前から逃げたり隠れたりはしない。私は押しつぶされて逃げるような臆病者ではない。私は何も怖くない、お前はただ勝手に脅していればいいのだ・・・・
さて、ボストン爆破事件についてですが、悲惨な状況を人々に見せつけるために塵があちこちに舞い、血みどろになった犠牲者が映されていますが、これは演技者による演出だということが分りました。
ボストンの爆破事件では、爆発で両脚を失い数分間も現場に放置されていた男性がいましたが、通常の場合両脚を失ったら出血多量で即死します。それなのに彼は助かったのです。数分間も誰も助けに来ずに放置されていたのにです。ここからボストン事件が怪しいということがバレてしまったのです。しかも、両脚を失った男性はメディアが伝えたジェフ・ボーマンではありません。彼はニック・ボートだと思います。なぜなら、彼は左手の小指を失っていますが、写真に写ったジェフ・ボーマンと報道された男性の左手の小指もなかったのです。ニック・ボートはアフガニスタンで両脚と左手の小指を失っています。(つまりニック・ボートが演技したのです)
次に、この画像をご覧ください(8:05頃~)。では、後ろに立っている黒い服を着た男が何をするか注意深く見てください(8:31頃~8:50頃)。ズームインしてみます。分かりますか。人々の頭上から大量の粉(塵)がこの男性によって撒かれたのです。この白く見えるものは毛布に見えますか。彼は白い紙の中から粉を撒いているのです。この粉を人々の頭上に撒いて塵まみれのように見せかけたのです。
では、次の画像を見てください(10:17~)。黄色いマルで囲んだ部分を追って下さい。この黒い服を着た男性の手を良く見てください。彼は両手に白い紙のような物を持っています。そして彼の口の動きを見てください。彼は”移動しろ(MOVE)”と言っています。そして両手に持っていた紙を振ってさらに広い範囲に粉を撒いています。彼等は被害者の頭上に水や血のような物をたらし、空中には粉を撒いて塵まみれに見せかけ、いかにも悲惨な爆破事件の現場であるかのごとく見せつけています。
この重大なシーンを発見しビデオを提供してくれた情報提供者に感謝します。ボストンで起きた爆破事件で映された全てのシーンが演技だったのです。

特にアメリカ合衆国はイルミナティに狙われ続けています。空もケムトレイルで汚染され、HAARPで気象操作され、食べ物は有毒な食品添加物が大量に使われ、ジャンクフードを流行させ、遺伝子組み換え食品を強制的に与え、水にはフッ素を混入させ、危険な医薬品やワクチンを与えられ。。。。そしてテロ攻撃(爆破事件)が頻発しています。世界中、似たような状況ですが、特にアメリカは酷い状態です。それはなぜか。。。やはり、NWOアジェンダを最初に実行する地がアメリカだったのです。アメリカで起きていることは対岸の火事だと考えない方が良いと思います。悪のグローバリズムによりアメリカで起きている事柄が日本にも浸透してくる可能性が大だからです。TPPのように。。。
さて、以下の情報は、このブログサイトのオーナーさんが、友人の米海軍特殊部隊員からもらった情報だそうです。トンデモないことが明らかになりました。イルミナティはNWOアジェンダをアメリカに実現しようとしています。その前段階として戒厳令を敷くために、5月5日或いは5日前後に、アメリカの各地に仕掛けた約100基の核爆弾を爆発させようとしているそうです。本当にこれが実際に起きたら、トンデモないことになってしまいます。ただし、この情報を米国民に伝えることで、イルミナティのアジェンダの日程を遅らせる可能性があると言うのです。
遅らせるということは、計画が完全に阻止されたということではないため、愛国戦士たちは神に祈りながら、どこまでもサタンのイNWOアジェンダと戦う覚悟でいるようです。イルミナティに抵抗する人たちはみな暗殺されているようです。悲惨ですねぇ。オバマ政権下である米軍の高官が何人か辞めさせられましたが。。。その後、彼等の身に何か起きたのではないでしょうか。ここ日本からも、米国民の安全と戦う勇士達のために祈りたい気持ちでいっぱいです。いつになったらイルミナティが消滅するのでしょうか?
日本と言えども、アメリカの動向を注視した方が良いかと思います。日本がアメリカのようにならないためにも。。。
http://www.americanholocaustcoming.blogspot.jp/
(一部抜粋)
4月27日付け:

なぜ、彼等は5月5日をアメリカ攻撃の日と定めたのか。
私の友人である米海軍特殊部隊員から昨夜メールが届き、非常に重大な情報を教えてもらいました。彼は私と再会できるかどうかも分からないためメールで連絡してくれました。しかし、私は、今日、彼と会って直接話を聴くことができました。
彼が教えてくれたことは。。。アメリカ全土に仕掛けられた(想定)100基の核爆弾が5月5日に爆破されることになるだろう、というものでした。ただし、5月1日は人間の生贄を行う重要なサタン儀式が行われる日ですから、5月5日の前後に核攻撃が行われる可能性のあります。また、核攻撃の犠牲者はサタンの生贄として捧げられるそうです。では、なぜ彼等は5月5日に爆発させる計画をしたのか、彼に質問してみました。
彼の答えは私を震撼させました。彼によると、これまでも様々なオルターナティブ・ニュースで警告されてきたNWOのアジェンダが本当だったということを確証するものです。NWOアジェンダは完全にイルミナティが実行しているとのことです。
彼が教えてくれた情報は以下の通りです:
・・・・2000年にモスクワでNWOアジェンダのための総会が開かれました。世界中からイルミナティ上層部の人間がモスクワに集結し、この総会に出席しました。そこにはロスチャイルドの代表者らやブッシュ・イルミナティ一派のメンバーも出席していました。また、ローマ・クラブ、300人委員会、ビルダーバーグなどのメンバーも加わっていました。しかしブッシュ一派がNWO計画の首謀者です。この総会で、彼等は、2013年5月5日にアメリカを崩壊させ、NWOアジェンダを実行することを決定したのです。つまり、この日にアメリカに戒厳令を敷き、NWOを開始するということです。なぜ、5月5日かというと、13と同様に5もオカルトの象徴数字なのです。5番目の月の5番目の日です。5は五芒星を表しています。NWOアジェンダを実行する重大な日にはオカルトを象徴する数字が頻繁に適用されます。
今、特にモンタナ州では、軍隊の活動が活発になっています。大量の武装車両が搬送されているのを目撃した人もたくさんいます。付近の道路には軍人が黒いトラックを運転していました。彼等は来たる大イベント(戒厳令)のために、物資や人材を各地に配備しているのです。
彼は、この情報がアメリカ全土に公開されれば、時間稼ぎができ、NWOアジェンダを一時的に阻止することができるかもしれないと期待しています。イルミナティは、彼等のアジェンダが暴露され、人々が真実を知ることで、アジェンダの実行ができなくなります。この情報は真実です。もし米国民が、イルミナティの米政府が仕掛ける米国民に対するテロ攻撃として、各地で大規模な核爆発が起こされることを知ったなら、彼等の反発は相当なものになります。
さらに、何百万人もの米国民が神に慈悲を求めて祈れば、抑制力は巨大なものになります。神に祈ることで、オカルトの日にこのような計画を立てた悪魔は、計画を変えるざえるを得なくなるでしょう。そうです、米国民が共に神に祈ることで、彼等の悪魔の計画の実行日を変えることができるかもしれません。なぜ、我々は祈らなければならないのか、と疑問に思うでしょうか。しかし、実際に神は全知全能なのです。神はNWOのリーダーの悪魔ルシファーではありません。イエス・キリストは一度は死に、また悪魔ルシファーと悪魔の計画の全てを崩壊させるために復活しました。
さらに、彼が伝えてくれたことは、地下組織の愛国軍隊(=アメリカの愛国フリーダムファイターと呼んでいる)は、イルミナティの悲惨な自作自演テロ攻撃(ブラック・オペレーション)について十分に認識しており、彼等は既に水面下で、米国民に対する悲惨な核のホロコースに対抗するために、あらゆる手段を講じているそうです。愛国軍隊は米国民を救うために、NWOアジェンダと戦っているのです。
彼は、イルミナティのアジェンダと戦うことで彼等の多くが死ぬことになるだろうと言いました。しかし、彼自身もそうですが、退役軍人を含む米軍内部の多くの愛国者は、アメリカで実行されようとしているNWOアジェンダを阻止するために全力で戦わなければならないと自覚しています。
さて、私の読者の皆さんに正直にお伝えします。この記事は、私がこれまで米国民の皆さんのために記事を書いてきましたが、今回が最後の記事となるかもしれません。ここでお伝えしている情報は全て真実であり、現実に起きている事なのです。
アメリカは非常に深刻な事態になっています。これまで、私は真実の情報を流し続けたことで
命が危険にされされ続けています。この情報を伝えてくれた友人は、もはや自分は死んだも同然だと言っています。彼の上司は昨夜、お前は死ぬという殺しの脅迫を受けています。彼の上司は彼の米空軍の家族関係を知っています。そして彼が情報をリークしていることも知っています。しかし彼の上司(ペンタゴンの上層部の人物)は、彼を唯一信用できる人物だと彼に伝えたのです。
どうか、皆さん、特殊部隊にいる私の友人と彼の上司のために祈ってください。ここに書いている内容はジョークやでっち上げやゲームでは全くありません。私の友人は、彼の上司は翌日までに殺される可能性があると言っています。しかし私は彼に、「神は偉大ですよ。イルミナティの策略の数々を阻止するために、そして君と君の上司を守ってもらうために、今夜、大勢のキリスト教信者を集結させ、神に祈り続けるよ。」と伝えました。
私は、これまで、米軍内部は複数の派閥に分離しているということをお伝えしてきました。米軍内部は、NWOアジェンダを支持する派閥とNWOアジェンダに猛烈に抵抗している派閥に分れています。
私は以前、あるペンタゴンの情報筋から秘密情報をもらいました。それは、米軍の高官(2人)は、NWOアジェンダに抵抗する活動を行っていたことがイルミナティにばれてしまったために、逮捕され、そして殺されてしまったとのことです。
本能的直観なのか、聖霊のお告げなのでしょう。私はいつかはイルミナティのアジェンダを皆さんに伝え、事実を証言するために命を捧げるだろうということをずっと感じていました。しかし神はキリスト教信者に、神の目的の遂行と神の勝利のために行動を起こすことを求めているのです。神に頼まれれば、ノーとは言えません。後戻りなどできません。
もし神があなたの人生に聖なる目的を与えているなら、神の目的を達成するまでは、誰もあなたの命を奪うことはできないはずです。
今日まで私がこのように生きてこれたのも、このような使命があるからです。どうか私のために祈り続けてください。このレベルの情報を流すのは非常に危険な事なのです。しかし私は、サタンと呼ばれる敗者の敵を崇拝する連中と戦うのに臆病になどなっていません。死を恐れて逃げることはありません。イエス・キリストは、私や他のキリスト教信者に臆病になることを求めてはいません。歴史的にも臆病の軍隊は勝利したことがありません。

以下のビデオに本当の犯人が映っています。ビデオが時々固まってしまいますので観にくいのですが。。。最初の画面に犯人が映っています。黄色い〇で囲んであるのが犯人の1人です。彼は黒いTシャツと短パンをはいています。この男は、やはりあのサウジアラビア人です。最初に当局が容疑者として逮捕した男ですが、その後病院に搬送され、そこでミッシェル・オバマが面会した後に速やかにアメリカを発ちました。サウジアラビアに帰っていったのでしょう。彼の父親は石油王でありアメリカの経済をも影響を及ぼすほどの力を持っているそうです。もう1人の犯人はビデオが分かりにくかったために確認できません。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/04/real-bomber-caught-on-video-2631140.html
(ビデオ)
FBIがどのようにチェチェンの兄弟を容疑者に仕立て上げてか。。。徐々に分ってきました。以下のビデオに芯班員が映っています。

全く、酷い話です。アメリカは既に以下の記事ような規則が出来上がっており、遺伝子組み換え種ばかりが使われているのではないでしょうか。
イルミナティのモンサント社や同類の企業は、ヨーロッパにまで悪の手を伸ばしています。彼等が供給する遺伝子組み換え種以外の種を使わせないようにEUでロビー活動を行ってきました。彼等に買収された欲深いEU理事らは彼等の要求通りの法案を提出する予定です。もしこの法案が可決されたら、ヨーロッパの人々は巨大企業が作った遺伝子組みかえ種しか使用できなくなります。これまで通りの自然な種を使った自然栽培や有機栽培が不可能となってしまいます。
イルミナティは人々に食べ物や水を自由に使わせない独裁体制を敷こうとしているのです。彼等は人々の食べ物や水を支配することで、人々の命まで支配することができます。彼等の法則に従わなければ、法で罰せられるのです。このようなトンデモない法案がEU議会で可決されれば。。。ぜひ、この法案が破棄されるようにヨーロッパの人々は激しく抗議すべきです。TPPにより日本にもモンサントなどの巨大企業の汚い手が伸びてきています。日本人は全力でこのような悪意に満ちたイルミナティの手下たちを追い出さなければなりません。
http://greenreview.blogspot.jp/2013/04/eu-food-control-coming.html

(概要)
2013年4月:

EUは、人々がどのような食べ物を食べるかを管理する法案を提出しようとしています。7000161_5c6ead121c_mEUは、家庭菜園でさえ、自然野菜の種や異種交配していない種の保有、使用、栽培又は挿し木を禁止しようとしています。EUは人々が買い求めたり、栽培する野菜の種類に規制をかけようとしています。EUは、異種交配した野菜のみを許可し、古くからの珍しい野菜は使用禁止にしようとしています。人々が様々な種を保管し、他の人々に分け与えることも禁止し、そのような行為は罰則の対象とします。人々が自由に様々な種を買って家庭菜園をすることもできなくなり、必ず、当局の許可を得た種のサプライヤから種を購入しなければならなくなります。

モンサント社のような巨大な農業関連企業は、5年前から、EUの理事らを対象に、ロビー活動を徹底的に行い、彼等を買収し、EUでこのような法律(モンサント社などの巨大グローバル企業以外から種を買わせないようにする法律)を制定させようとしています。
モンサント社などの巨大企業は、ヨーロッパの人々が異種交配をしていない種を使い、また、従来の自然の種を保管して他の人々と分かち合いながら家庭菜園などで独自の野菜を育てようとしていることに気付いたために、このような動きを阻止するための策略を立てたのです。
その結果、(カネに目がない)EUの理事らは彼等の熱心なロビー活動で買収され、人々の食の自由を奪おうとしているのです。もし、モンサント社などの大企業が要求する”種の規制”に関する悪法案が可決されれば、当局の管理下で当局が許可する種のみを使用して野菜栽培を行う事になってしまいます。また、新しい種を翌年まで保管して栽培すると罰則が課せられます。
どのようにして、彼等はこのような法律を実施することができるかは分かりませんが、従来の種や有機種が入手できなくなると、取り締まりをすることさえ必要でなくなります。
このような法案がEU本部によって提案されたということは、EUは、ヨーロッパの人々にとって良いことなど1つもない組織だということが分ります。逆に、EUが早く消滅した方が人々にとっては良いのです。ドイツ中でこの問題が取り上げられていますが、イギリスやアイルランドなどでは、このニュースは一切報道されていません。今こそ、ヨーロッパのシステムの改革が必要な時なのです。

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