日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2012年12月

イギリスでは、毎年、クリスマスや誕生日に家族間の世代の違いなどで、あまり必要でないもの、好みでないものもらうことが多いようです。日本も同様かもしれませんが、日本の場合はお年玉という現金手渡しという便利な方法がありますから、無駄な物品を受け取る必要がなくて良いのかもしれません。特に不景気では同じお金でも効率的に買い物をしたいでしょう。ということで、クリスマスや誕生日のプレゼントにはレシート込みか現金が一番ということになりますね。
http://newsthump.com/2012/12/26/nation-picking-up-courage-to-ask-if-you-kept-the-receipt/

(内容)
レシートを取っておいくれたかどうかを訊く勇気を持ったイギリス国民
Christmas presents did you keep the receipt?

「頂いたプレゼントは全部すごく大好き。でも。。。あの。。。レシートをとっておいてくれてる?」
イギリスの全国民は鏡に向かって、このセリフを練習しています。
めでたい日にお酒も入って上機嫌なのに、翌朝、貰ったプレゼントが自分が欲しかったものではないことに気が付きがっかりすることが良くあります。小売店の調査では、今年のクリスマスプレゼントは返品率がこれまでで最も多いそうです。ただ、勇気を振り絞って、プレゼントをくれた相手に、別の物と取り換えてもいい?と言えないと、返品できません。
父親のサイモン・ウィリアムさんは、「模様のあるカーディガンはクリスマスの日に着るのはいいけど、それ以外の日にはシャツか地味なジャンパーの方がいいんですよ。でも叔母にそんなことを言うと恨まれるからね~。レシートをもらおうとしたら、来年のクリスマスには当てつけに死んだ動物か防虫剤をくれるかもしれないですよ。それがこの家族で仲間外れになった奴にくれるプレゼントなんです。貰ったプレゼントについて何か言っていいのか、何も言わない方がいいのか、決めるのが難しいですよ。」と言っています

高齢者の多くが、買ってあげたプレゼントをあまり喜ばない家族にはレシートが欲しければ快くあげます、と言っています。あるお婆さんは、「甥や姪の一人ひとりに一番良いハンカチを何時間もかけて選んだのだから、気に入られると思いますよ。」と言っています。しかし、そのお婆さんは「家族は欲しいものを何でも私に言っていいんです。なんでも買ってあげていますよ、でも、今年のプレゼントはカーブーツ(ドランクセール)で買ったんですけどね。」と話してくれました。

11月、日中が尖閣諸島で揉めていた中で、ベトナムではアセアン首脳会議が開かれていたのはご存じかと思います。以下が参考記事です。http://japanese.cri.cn/881/2012/11/18/161s201131.htm
『第21回ASEAN首脳会議及び一連の会議は18日、カンボジアの首都プノンペンで始まり、東南アジア10ヵ国の指導者及び代表団が開会式に出席しました。3日間の日程で、参加者たちはASEANの一体化、ASEAN経済の好転及びASEAN内部の紛争調整能力の強化などの議題をめぐり協議します。また、中国、日本、韓国、米国、ロシア、インド、ニュージーランド及びオーストラリアが参加する二国間あるいは多国間首脳会議で、地域の協力強化と共同の危機対応などについて意見交換を行う予定です。

 このほか、東アジア諸国の指導者が参加する一連の会議も19日から相次いで開かれ、中国の温家宝首相も招きに応じて出席する予定です。今回のサミットには中国、日本、韓国をはじめ、8ヵ国の指導者が参加するため、地域間協力に関する議論も注目されています。また、ASEAN10ヵ国と自由貿易パートナー国のオーストラリア、中国、インド、日本、韓国とニュージーランドの指導者が期間中に全面的な経済パートナーシップ協定に向けての協議を始め、世界最大の自由貿易区が形成されます。このことは、東アジア地区、さらには世界の貿易状況に重要な影響を及ぼすことになります。

 また、『南海に関する行動宣言』の継続的な推進も今回の首脳会議の主な議題の一つで、各国の指導者は平和理解を踏まえて、対話と協議を行うことになります。

 このほか、今回の会議では、『ASEAN人権宣言の執行に関するプノンペン宣言』、『カンボジアにおけるASEAN地雷除去センターの設置に関する決議』及び『ASEAN一体化に向けての2012年目標に関する報告』などの一連の声明と文書が採択され、調印される見込みです。』

野田総理と温家宝がどうのこうのと、マスコミはいつものようにどうでも良いことを盛んに話題にしていました。
マスコミは国民をバカにしていますから(実際はマスコミは国民よりもバカですが。。)、アセアンで決定した最も重要な内容を詳しく報道しませんでした。
日本の新政権は、賢くしたたかに中国の尖閣諸島&沖縄侵略計画を何としても潰さなければなりません。領土問題に関しては韓国に対してもロシアに対しても然りです。また、中国の軍事的脅威に日本も国防政策で対処しなければなりません。世界経済、世界金融が崩壊しそうな中で、中国経済も非常に悪化しています。そのため、今後、国内問題を外に向けさせるために、中国は特に対日強硬路線を継続していくのかもしれません。ですから、今後、日本にとって中国は最も警戒すべき国と思います。日本の領土も守り、中国で暮らしている大勢の日本人も守るために日中戦争を起こさずに、頭を使った非常にしたたかな外交と防衛を進めなければいけません。
その上で、以下の記事を参考にしますと・・・私の個人的な考えですのでご了承ください・・・どうやらアメリカのTPPは潰れそうな雰囲気です。日本が今回TPP交渉参加を拒否したなら、TPP構想は空中分解すると思います。何しろ、アセアン諸国がアメリカ主導のTPPに公式に反対しているのです。そんな中、日本だけが交渉参加をしても何の国益にもなりません。しかもTPPは他国の経済(特に日本の経済)や主権(特に日本の主権)を潰し、アメリカの世界覇権の復活と、アメリカのファシズムやグローバリズムの強要のための詐欺協定ですから、日本が参加するということは、飛んで火にいる夏の虫になるわけです。すると、日本はアセアンからも軽視されてしまいます。アセアンとの良好な関係を持続することは日本にとって重要です。兎に角、ますは、TPPを潰すことが肝心です。私は自由貿易協定はあまり賛成できません。グローバリズムはNWOに繋がり、決して人類を幸せにしませんから。。。ただ、どうしても政府が自由協定をしたいと言うなら、民主党が推し進めた日中韓のFTA交渉は白紙にして、アセアン重視の協定を結ぶべきと思います。
http://investmentwatchblog.com/the-coming-isolation-of-us-dollar-15-asian-nations-which-represent-half-the-worlds-population-are-pushing-to-isolate-the-united-states-and-preparing-for-prepare-for-dollar-collapse/
(内容)

益々絶望的なアメリカと南地中海の親米国が他国にもイラン制裁を押し付けつけたことで、東洋と西洋の分離が日を追うごとに加速しています。その結果、ユーラシア通商地帯の概念が生まれました。 まだ道半ばですが、最近、アジアでは統一通商に向けて大きく前進しています。
11月にベトナムで開かれたアセアン首脳会議にて決定された最重要事項とは・・・アメリカ主導の構想を拒否した内容となりました。アジア諸国はアジア通商地帯からアメリカを追い出したのです。しかしオーストラリアとニュージーランドは組み入れました。
アメリカ主導の非常に愚かな構想のTPPは、中国を除外したアメリカ中心のアジア通商地帯を創ることが目的でした。アメリカの主要貿易国である中国をアジアから除外するという信じられないほど鈍感で血のめぐりが悪いアメリカの戦略は、下半身を2連銃で撃つようなものです。今、アメリカ政府の無能外交によってアメリカ経済やアメリカ市民が破壊されようとしています。リーダーシップに欠け、生産性のないアメリカのイニシアティブにより、アメリカは今後、開発途上国へと転落していきます。
世界におけるアメリカの孤立化は加速しています。アジアでは、アメリカと貿易関係を強化したいと考えている国は殆どありません。なぜなら、アメリカと貿易をしても相互利益は見込まれないと考えているからです。アメリカは彼等の資源(資金)を食い尽くすと見ています。
今、パラダイムシフトが起きています。アセアン+中国のサミットが行われたということは、世界に大きな影響を与える大規模な変化が進行中であることの証です。アメリカは今回、アジアの舞台で史上最悪の屈辱を味わいました。それはアメリカ大統領個人が屈辱を受けただけではありません。
この事実がlapdog inept US pressの記事により明らかになりました。
つまり、11月後半にプノンペンで開かれたアセアン・サミットでは、世界人口の半分を占めるアジアの15か国が参加しました。そこで、アメリカを除外した東アジア地域包括的経済連携が取り決められました。
アジア諸国はアメリカを孤立化させようとしています。これはアメリカの覇権に対する懲罰と考えられるのでしょうか。それとも、これ以上アメリカに資金を抜き取られないようにするための対応策なのでしょうか。または、中央銀行による不正行為から保護するための対策でしょうか。または、止むことのない米国債の押し売り詐欺を阻止するためでしょうか。または、米軍の武力侵略から防衛するためでしょうか。今、中国が軍事的にもアジア地域のリーダーであることが確認されたのです。また、米銀行の犯罪に対するアジアの反応であり巧妙な破壊兵器と同様の米ドルのや返済不能のクレジットカードの乱用、アメリカの腐敗や傲慢さ、地位の乱用に対するアジアの反応なのです。アメリカによる権力の乱用と組織的金融腐敗により、世界貿易と銀行の
淘汰、編成が行われることになるでしょう。世界中の国々が酷いファシスト国家となったアメリカから自分達の身を守ろうとしているのですから、アメリカは孤立するでしょう。

チャンネル桜の討論番組でも指摘がありましたが、反日左翼新聞社(特に地方紙)による反自民党、反安倍政権の記事は目を覆うものがあります。左翼の火病が臨界点を超えてきました。特に酷いのが中日新聞、東京新聞。。。そして愛媛新聞も同じだそうです。まるで韓国の新聞かと思えるくらい反日左翼丸出しで、感情的で下品な新聞です。こんなのは、新聞としては全く読む価値がないばかりか、毎日読んでいる読者まで頭がパーになってしまうでしょう。。。日本国民にとって、こんなに悲惨なことはありません。新聞紙としてもリサイクルする価値すらありません。
このような記事しかかけない記者は、専門知識も何もなく世界の状況も分っておらず、超ローカルマインドの幼稚な似非記者でしょうね。中日新聞、東京新聞、愛媛新聞は奇者です。他にもおバカさんの新聞は沢山ありますが、特に今、抜きんでておバカを発揮していると批判されているのがこの3社です。
地方紙がこんなに低レベルな事しか書けないとは。。。こちらが恥ずかしくなります。これ、ただの左翼の恨み節じゃないですか。左翼の人達はイルミナティの共産主義思想に洗脳されているのです。彼等はなぜ保守の政治家に批判的なのか。。。理由を聞いても答えは支離滅裂、感情的に嫌っているだけなのです。自民党のやり方が全て良かったとは言いませんし、今後もどうなるか分かりませんが、いくらなんでも、このような汚い記事しか書けない新聞が地元で読まれているのですから。。。地方は大丈夫なのでしょうか。極左の人々は、完全に独裁者の洗脳下にありますね。ああ、お可哀想に!!イルミナティの奴隷にさせられますよ!
参考サイト http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/37359290.html
(一部抜粋)
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 5
忘れずに、最初にクリックをお願いします。
良識ある日本国民の皆様には、ネットで12月27日の中日新聞が話題になっていることはご存知だと考えます。
中日新聞「安倍内閣名付けるなら・・・まぐれ敗者復活、学力低下、ネトウヨ、極右はしゃぎすぎ、国防軍オタク」
中日新聞は27日の紙面で、有識者に「安倍内閣に命名するなら」と尋ねた結果を掲載した。以下はその内容。

◎「そつなくまとめてみました内閣」
髙村薫(作家)「官僚ともめたりしそうもない。そこそこの優等生を集めた印象」

◎「まぐれ敗者復活内閣」「期待度ゼロ内閣」
松本哉(脱原発デモ主催)「麻生・谷垣とすねに傷持つ人が多い」

◎「福島圧殺内閣」
椎名千恵子(「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」世話人)「原発造ったのは自民」

◎「逆戻り内閣」
金子勝(慶応大教授)「閣僚は世襲ばかりで、お飾り的存在。政策は官僚任せになる」

◎「改憲内閣」
大田昌秀(元沖縄県知事)「尖閣問題で武力衝突すれば、まず沖縄が攻撃される。武力に訴えるのは本土の人間の発想」

◎「ネトウヨ内閣」
北原みのり(エッセイスト)「ネット上の支持者に共通するのは『脳内愛国』」

◎「国防軍オタク内閣」
宮崎学(作家)「腹痛で辞めるような人に、国民の命を預かる覚悟あるとは思えない」

◎「極右はしゃぎすぎ内閣」
森田実(政治評論家)「閣僚の顔ぶれに極右が目立つ」

◎「厚化粧内閣」
辛淑玉(人材育成コンサルタント)「稲田氏らは慰安婦強制連行を否定…同じ女とは思えない。女の皮かぶったオヤジ」

◎「学力低下内閣」
国分功一(高崎経済大准教授)「教育改革に熱心な安倍さん自身、勉強が足りない」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1356622277/

テレビに登場した有名人の顔(特にアメリカ人)が思い浮かんできます。インサイダーであるブライス・テーラーさんは過去において、イルミナティにマインドコントロールされて性的奴隷になっていましたが、今、彼女の著書の中でその驚くべき事実が明かされました。私的にはあまり読みたくない本ですが。。。なぜなら、気持ち悪いからです。でも以下のサイトでその一部が紹介されており、世界に名の知られた有名人(政治家も含め)が実際はどんな人間だったのかをある程度知る上で良い情報と思いましたのでここにご紹介します。なんだかうんざりしますが。。。マインドコントロール術は世界中で使われています。このような酷いマインドコントロールだけでなく、メディアを使ってごく一般人がマインドコントロールにかかっています。マインドコントロールは目に見えず、その実態に気が付きません。自分で十分に意識しないと知らないうちにマインドコントロールにかかってしまいます。どこでもそうです。特にメディアの情報操作や宗教などが最悪です。マインドコントロールには十分に気を付けましょう。そして世界の有名人(芸能人、政治家、王族、企業家、銀行家などイルミナティと呼ばれる連中)ほど気持ち悪い存在はないということです。
http://www.henrymakow.com/ugly-truth-about-the-celebrities-we-adored.html

(概要)
インサイダーが暴露するエリート達の驚くべき秘密行為・・・ブライス・テーラーさんの暴露本



(ブライス・テイラーさん)
ブライス・テイラーさんは、家系的に何世代にもわたり悪魔崇拝者であったため、生れる前からイルミナティにマインドコントロールをされ、儀式的に虐待を受けていました。
ブライスさんの本名はスー・フォードさんです。
悪魔崇拝者の家系では、両親は子供達の意識や性格を破壊し、多重人格者になるようプログラムします。そのため子供達は酷いトラウマに苦しみます。
世界的に有名な人々(政治家、芸能人、王族など)は特殊な記憶を植え付けられることで墜落した私生活を送ることになります。
ブライスさんは10才の時から、多くのアメリカ大統領(JFケネディー~クリントン)の性の奴隷でした。カーター大統領は南部のバプティスト信者だったためにそれを拒否しました。




ケネディ大統領は性行為の面で未熟で見境がなかったそうです。彼は公共の場で性行為のスリルを味わいたかったのです。そして彼の秘書に熱心に事細かに説明しました。しかしテディ・ケネディのようにブライスさんを暴力的に虐待することはありませんでした。ケネディ大統領はより少年っぽい小児性愛者でした。しかし一方で、若くて洗練されたマインドコントロールの犠牲者を強姦したのです。ケネディは自分の命が危険にさらされているという警告を無視しました。ブライスさんは、ケネディはギャングと衝突をして殺されたのではないかと言っています。
芸能人では・・・
エルビス・プレスリーは薬物依存症でした。彼はホテルの部屋でブライスさんの腕の中で泣きながら話していました。バーバラ・ストライサンドはマインドコントロールを受けていました。彼女は、乱交パーティで1対1の性行為をブライスさんに何回も求めました。
リー・ラコッカはブライスさんと自家用ジェット機内でオーラル〇〇〇をしました。ずる賢いスタローンはマインドコントロールされたロボット等との乱交が好きで、彼は支配者として好き放題のことをしていました。彼はイルカのポルノを趣味としており、ブライスさんも一緒に入れて、獣姦の行為をしていました。
ブライスさんの著書に中に出てくる他の有名人は、サミー・デービスJr、ディーン・マーチン、ジーン・ケリー、ミッキー・ルーニー、ヒュー・ヘフナー、二ール・ダイアモンド、アル・ゴア、米軍上層部の人達。。。。その他大勢が含まれます。これらの有名人の名前は世界でもよく知られていますが、彼等のマインドコントロールシステムとNWO遂行の闇のプログラムは全て隠されてきました。
ディスニーランドとディスニーワールドは?
マインドコントロールをされたが救出された人々は、しばしば、ディスニー施設をマインドコントロールの拷問センターと呼んでいます。また、一般の子供達がディスニー施設内で定期的に行方不明になっています。そこは非常にハイレベルのマインドコントロール・プログラミングを行うイルミナティのセンターなのです。多くの人々はディズニーランドを楽しい場所と思っていますが、注意深く見ると、ディズニーランドの主要テーマが魔術や魔法であることに気が付くでしょう。
レーガン大統領は基本的に性格が良好で、愛国者でした。レーガンはブライスがマインドコントロールをされているのを知っていました。しかし彼はそのような彼女を十分に利用したのです。そして悪名高い牛追い棒を使って性行為を行いました。
ブライスさんは「レーガンの人格は暗殺未遂事件後にすっかり変わりました。レーガンを暗殺しようとしたのはたぶん、ジョージ・ブッシュSr(パパブッシュ)だろう。」と言っています。
ナンシー・レーガンは、夫とブライスさんが女性トイレにいるところを発見した時、ブライスさんの顔を平手うちしました。そして、まるでマインドコントロールにかけられたブライスさんなのに、彼女の意思でそうしたと勘違いして、夫から離れていなさいとブライスさんに警告しました。
クリントンの大統領就任式直前に、一度だけブライスさんと彼女の未成年の娘はビル・クリントンのお相手をしなけらばなりませんでした。また、それとは別に、ブライスさんはヒラリー・クリントンのお相手もしなければなりませんでした。クリントン夫妻は両者ともコカインを吸引していました。ビル・クリントンは、ママと赤ちゃんのビルという遊びをするのが好きでした。




このようなイルミナティの糞連中の脇にいるのが、ヘンリー・キッシンジャーです。彼は洗練れており、教養があります。素晴らしい外交官で戦略に長けています。彼は個人的にブライスに対して性的な虐待はしませんでしたが、彼はブライスさんを始めから終わりまで病的にマインドコントロールをしたりマインドファイルやプログラミングをして管理し利用してきた大元締めです。
ブライスさんのマインドコントロール担当者は、写真式記憶装置を使って彼女をプログラミングしました。これはキッシンジャーと政府の秘密基地や軍基地に同行したときに役に立ちました。そこで彼女は大量の情報を頭に記憶処理し、後でその情報の詳細を全て思い出したのです。イルミナティは良い意味で偏執症であり、何も書き留めません。そのため、彼女は頭に記憶した情報を全て口頭で教えるロボット役として重宝されました。
彼女の著書の中で紹介されている人々のうち、最も凶暴な性的虐待を行った人は、ジョージ・ブッシュSr、テディ・ケネディ、フランク・シナトラ、そしてブライスさんのハンドラーであるボブ・ホープです。その他の凶暴な性的虐待者は米連銀のスタッフとマフィアのボス達です。彼等は、権力の下で好きなだけ彼女を虐待しました。
マインドコントロールの奴隷達は、記憶を消したり、自殺をしたり、任務に失敗したら本部に連絡するなど、彼等の潜在意識を命令に従うロボットのようにプログラムしたのです。
当時、良く使われていた方法の1つに、牛の首を突きさすと言う方法です。これは記憶を消すプログラムを完了した後に行います。
ブライスさんのもう1つの秘密の任務は、キッシンジャーの個人的なメッセージをハイレベルの対象者に伝えることです。そして彼等からの返事を正確(どのような反応をしたかも含め)にキッシンジャーに伝えます。キッシンジャーが狙っていたのが社会的地位のあるチャールズ王子です。ロックフェラー派は王族の結婚を壊そうと狙っていました。ブライスさんはチャールズ王子に性的サービスを行うようにプログラムされました。彼女はチャールズとダイアナが離別するように仕向けるようにプログラムされていました。そしてその任務は成功しました。
イルミナティの連中は全体的に協力しながら行動をします。しかしイルミナティには多くの派閥があり、彼等は対立する時もあります。イルミナティには主要な派閥がいくつかあります。西側には、ロックフェラー、ブッシュ、キッシンジャーです。東側にはロスチャイルド、ウィンザーです。



エリザベス女王はレーガンの家系を好んでいました。そして彼にもう一人子供を作るようアドバイスしました。その結果、ブライスさんはレーガンの精子を使って受精しました。彼女はイギリスに向かう飛行機の中で出産しました。しかしその時に生まれた彼女の赤ちゃん(男児)がどこにいるのか全く知らされていません。今は既に成人していますが、生まれると同時に連れ去られました。
幸い、記憶がよみがえり、彼女はハッピーエンドを迎えました。ブライスさんは、たぶん神の守護により、そのような状況から逃げ出すことができたのです。そして驚くべきことに彼女をそのように扱ってきた人々を心から許しているのです。
しかし問題が解決したわけではありません。そのようにマインドコントロールを受けた犠牲者が逃げ出してきても、キチ外扱いされているのです。そして、真実を話したら殺すと権力者等に脅されるのです。ブライスさんが、あるヒーリングセンターで初めて真実を話そうとしたときには、そのセンターが放火され全焼しました。しかし保険会社の調査では、誤配線による火事だということでした。しかし、それがただの事故でないと分かり、残った灰を集め袋につめてブライスさんの家に運びました。ブライスさんや彼女の家族に対する脅しや破壊行為は続いています。政府、NASA、軍そしてNWOの計画者達によるマインドコントロールの現実が明らかになるまでは、今後もこのような権力者等によるマインドコントロールが続き、彼等はマインドコントロールの奴隷を使って様々な虐待やNWOアジェンダを遂行していくのです。そしてマインドコントロールの奴隷はどうやったら自由になれるかを知らないのです。

このページのトップヘ