日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2012年06月

福島原発4号機が秘密裏に解体中!

驚きの映像が入ってきました。消費税増税法案に賛成だの反対だのマスコミで騒いでいた6月26日の福島原発の生映像がありますが、その映像を見る限り、建屋が解体されています。政府と東電はいつもの通り、国民にも世界にも知らせずに極秘に、危険な4号機を解体しているようです。酷すぎませんか!(もしろん、以下の映像が勘違いでなく、本当に福島原発の建屋であればの話ですが。。。)

http://luismmx.blogspot.jp/

この映像内でのアメリカ人のコメント:
確かにこれは4号機であり、しかも雨に日に解体作業をやらず、わざわざ乾いた風が吹いている時に解体作業を行い、放射線物質の混じった埃がそこら中に舞い散っています。プラズマカッターのような巨大な機械を使って、大解体作業が展開しています。そのうち、その埃により高濃度の放射能汚染があちこちで観測されることになるでしょう。4号機には、多くの核燃料棒が置かれたままですが、建屋はいつ崩壊してもおかしくないほど、傾いており、先日の台風でも、崩壊寸前の危ない状態でした。メディアでは全くと言っていいほど、このことを報道しません。彼等は秘密裏に4号機の解体作業を行っています。世界は福島原発事故による本当の被害の程度がどのくらいなのか、一切知らされていません。これを見て、本当に動揺してしまいます。
この映像を広めることで、情報が分かりやすくなると思います。世界の原発はきちんとした安全対策を怠っています。福島原発事故により、かなりのダメージを受けました。原発を設置したあとに、事故があると、関係者はどうしてよいか分からずお手上げ状態です。そんなことくらい、初めから分っているはずです。事故が起きた後の影響があまりにも大きいのです。”欲”というものは人間におかしなことをさせるもんです。
神があなた方を救ってくれることを祈ります。

新型インフルエンザ・ワクチンで脳障害が多発!

新型インフルエンザ・ワクチンが、いかに恐ろしいものかということがヨーロッパ中に知れ渡っているようです。なぜなら、2009年当時、被害者が続出したからです。
日本でも子宮頸がんのワクチンを受けて失神したという報道が流れていますが、ワクチンは身体に害を与えるためのものですから、そのような状態になってしまうのは当然ではないでしょうか。常に正しい情報をネットを通して調べているなら、若い女性だからといっても、子宮頸がんのワクチンなど受けるはずもありません。拒否すればいいのです。情報に疎い人たちが犠牲者となってしまうのです。
ワクチンを考えたWHOも製造し販売する医薬品メーカーもカバルの配下であり、人口削減計画の一環を担っているのです。どうやら、アレックス・ジョーンズ氏はCIAのスパイかもしれません!
以下の映像では、いかにワクチンが危険かということが語られています。
http://beforeitsnews.com/story/2317/260/Alex_Jones_Exposed_By_Austrian_Journalist_Jane_Burgermeister.html
(内容)
ドイツの19歳の女性、ダニエルは、2009年に豚インフルエンザのワクチンを受けたため、重度の脳障害に苦しんでいるワクチン被害者の一人です。ドイツでは他にも数万人ものワクチン被害者がいます。ダニエルは、ワクチンを信用していたと何度も繰り返して言い、ワクチンを1回だけ受けたことで、人生が台無しになってしまいましたと悔やんでいます。ドイツ国内だけでもワクチンによる過眠症の脳障害に苦しむ被害者が50000人もいます。被害者の6人に1人は子供です。被害者の平均年齢は15歳から25歳です。ノルウェイ、スウェーデン、フィンランドそしてアイルランドの政府は、過眠症という脳障害は、豚インフルエンザのワクチンが原因であることを確認しています。被害者の数は益々増え続けるでしょう。
恐ろしいことに、ワクチン接種に関しては2009年以来、何も変わっていません。いまだに、流行病を予防するワクチン接種が世界中で推進されています。WHOによって同じワクチンが今でも推奨されています。2011年でも、WHOが推進するワクチンが接種されており、世界中の人々は更なる脅威にさらされています。WHOは、さらに素早く大量のワクチン接種を世界中に広めようとしています。2011年には、流行病の原因となるウイルスの発生警告システムが民営化されました。流行病が発生して一番儲かるのは、ワクチンを提供する医薬品メーカーなのです。彼等はWHOが管理していたウイルスの発生警告システムをコントロールしているからです。
グラクソ・スミスクラインなどの医薬品メーカーは、世界中に点在している研究所ネットワークの主要な投資者となっており、彼等が、世界中に広がる流行病の原因ウイルスを追跡することになっています。2009年、ワクチンに関して、医薬品メーカーによるWHOへの陰の影響力が暴露されました。医薬品メーカーはウイルス発生警告システムの基準まで変更し、レベル6で世界中にワクチン接種が行えるようにしたため、医薬品メーカーに数百万ドルの利益をもたらすことになるのです。
2009年、オーストリアで、バックスター社が世界的な流行病を発生させようとしたのです。バックスター社の社員に72kgの季節的なインフルエンザ・ワクチンと致死的で有毒なインフルエンザ・ウイルスを複数の施設にまいて汚染しました。その時には前もってワクチンを販売するための交渉が行われていました。あるサイトで、アメリカの治安当局にはなくてはならない施設がウィキリークスによって暴露されました。だれがこの施設を運営しているのでしょうか。それらはCIAの施設でしょうか?それとも秘密の生物兵器研究所でしょうか?どのようにしたら、2009年に急激にバックスターの施設でウイルスの汚染が起きたのでしょうか?
事はさらに悪化しています。WHOは、インフルエンザ・ワクチンを推奨するだけでなく、1億5千万人に接種できるワクチンを備蓄しているのです。この目的は、有毒ワクチンをできるだけ早く世界中の人に接種するためです。また医薬品メーカーは、ワクチンを全世界の人々に早く提供できるよう、搬送方法と製造技術を世界的に広める計画があると発表しました。
2009年時点で、WHOは、60億人の人々にワクチンを接種させる計画でいました。世界人口の90%を殺すことができる有毒ウイルスについて知っていますか。世界中で大量の棺桶と墓が用意されているという報道を知っていますか。もし、2009年に60億人にインフルエンザ・ワクチンを接種していたら、今頃は人類はどうなっていたでしょうか。特に子供たちに過眠症や免疫障害など多大な被害が及んだでしょう。2009年にフランスでは、豚インフルエンザの大流行により厳戒令を敷こうとしました。そして、何百か所に渡り、インフルエンザ・ウイルスを隔離するための施設を設けました。それらの施設は鉄格子などを取り付け完全に閉ざされた状態でした。フランスの医師たちは強制的にインフルエンザのワクチン接種を行うために施設に派遣されました。しかし、フランス国内でワクチンを受けた人はたったの6%だったのです。なぜなら、多くの人々がワクチンの恐ろしさをインターネットで知っていたからです。
その後、フランスの厚生相がある活動家たちにより、ワクチン接種による大量殺人の罪で告訴されたため、このようなワクチン接種キャンペーンは行われなくなりました。フランスでは全国民にワクチンを接種する計画でいたのです。豚インフルエンザは、世界中で29人の犠牲者を出しただけの非常にマイルドな病状であったにも関わらず、このようなワクチン接種の大キャンペーンを行ったのです。通常の季節的なインフルエンザで毎年3000人が死亡しているのです。このような大々的なワクチンキャンペーンにも関わらず、イタリアとスペインではたった1%の国民がワクチンを接種し、オーストリアとイスラエルでは3%、フランスとドイツは6%、スウェーデンでは5%の国民がワクチンを接種しました。ポーランドでは誰もワクチン接種を行いませんでした。なぜなら当時の厚生相であり医師のコパッチ氏がワクチンは安全ではないと判断したからです。コパッチ氏は国会で、ワクチンで人々にダメージを与えてはならないと訴えました。ポーランド政府は、ロシアを除くヨーロッパで唯一、ワクチンのキャンペーンを一切行わず、また、医薬品メーカーとのワクチン契約も交わしませんでした。
コパッチ氏がヨーロッパ議会でワクチンの危険性を説いた後に、92人のポーランド政府の要人が乗っていた飛行機が墜落し、全員が死亡しました。この飛行機事故の原因を何回も調査した結果、これは事故ではなく、暗殺であったことが分りました。飛行機墜落事件後、コパッチ氏はワクチンの追及を止めてしまいました。ワクチンが安全だなどというのは、全くのねつ造です。今でも同じような大キャンペーンが行われ、同じ有毒ワクチンを世界中の人々に接種されようとしています。このワクチンに対して問題を提起し、訴えようとする者が一人もいません。
グラクソスミスクライン社はワクチンを販売するために流行病を発生させるウイルスを開発していますが、その開発者はチャールズ王子によって栄誉ある賞を貰っているのです。また、バックスター社もウイルスを大流行させたため栄誉を与えられたのです。
INFOWARSのアレックス・ジョーンズ氏は、当時、新型インフルエンザが流行した時に、ワクチン接種を推進したのです。当時はワクチンについてはアレックスジョーンズ氏の情報でしかインターネットでは知り得なかったのですが、彼はワクチンの効き目を訴えていました。アレックスジョーンズ氏がワクチンについて情報を流したときに、ワクチンの危険性を訴えていた私や他の医師の意見は一切取り入れませんでした。また、アレックスジョーンズ氏は、彼の番組になぜ私が出演しなかったかということについて視聴者に嘘を言いました。何が現実に起こったかというと、前もって、アレックスジョーンズ氏のスタッフに番組に出ないかと言われたため、そのつもりでいましたが、番組直前になっても、呼ばれなかったために出演できなかったのです。私の代わりにドイツのウーダック氏が突然番組に出演し、大量ワクチン接種プログラムを批判した人々を上手くかわしていたのです。アレックスジョーンズ氏以外にも、世界中でワクチン推奨キャンペーンが行われました。アイルランドのジム・コア氏がテレビに何回も登場しましたが、ワクチンの危険性について一言も語っていません。
2010年に、グローバルエリートや医薬品メーカーから資金を得ている研究者ルーカス・ケナー氏により、私は2回も監禁されようとしました。彼はウイーンの病院の医師であり病理学者で、ガン研究の論文をロックフェラー・ジャーナルに投稿しました。彼は私と面識がありませんが、精神科の医師にも私を監禁するように頼んだのです。オーストリアの裁判所では、この精神科の医師について告訴の手続きをしていますが、まだ、裁判は始まっていません。。。。最後の方は省略。

セレンテのインタビュー・・・アメリカに第二の革命を!

ジェラルド・セレンテ氏がまた叫んでいます。さて、セレンテ氏は一般庶民の味方なのでしょうか、それとも、カバルの配下で偽情報を流しているのでしょうか。本心から、アメリカを変えたいと思っているのでしょうか。それとも、アメリカにカバルが仕組んだ革命を起こさせ、国を混乱させ、人々をFEMAキャンプに送り込み、カバルのアメリカ支配を強化させようとしているのでしょうか。今回、セレンテ氏が語った内容に関しては、暴力的な革命を起こすなどの意図は感じませんし、アメリカ人の精神面での再教育を唱えていますので裏があるとは感じられませんでした。

セレンテ氏のインタビューの中で語られた内容ですが、1時間以上の長いインタビューですので、前半の概要のみをご紹介します。後半もアレックスジョーンズ氏と共に興味深い内容が話されていましたが、ここでは省略させていただきます。
http://beforeitsnews.com/story/2314/865/Celente:_The_2nd_American_Revolution_STARTS_NOW.html
(前半の概要)
<セレンテ氏は、アメリカに第二の革命が必要だと訴えています。>
アメリカは長い間、アメリカ人以外の権力者に乗っ取られているのです。私は、元々のアメリカが色濃く残る歴史的な土地を購入するつもりです。本当のアメリカ政府があったニューヨーク州のキングストンをイギリスが破壊してしまったのです。ここは、元々のアメリカ憲法が制定され、最初の革命が起きたところですから、ここで第二の革命を起こせばいいのです。ただし革命と言っても内戦を起こすのではなく、平和的な革命を行うのです。つまり、アメリカ国民が今回の大統領選に投票しないということです。どうせ、2人の大統領候補者はどちらも悪魔なのですから、どちらが選ばれようとも結果は同じです。これではアメリカは変わりません。誇り高いアメリカ人なら、このような悪魔の投票を行うことはしません。彼等は、犯罪者家系の出身なのです。民主党であろうと共和党であろうとどちらも同じで違いはありません。
現代史の中で、こんなにも馬鹿げた選挙はありません。国民の多くは選挙がインチキであることを知っています。誰が大統領や連邦議員に選ばれても、結局は背後で指揮するメガバンクの命令に従うだけなのです。現在、今まで隠されたイリュージョンが次々に暴露されてきています。国民は誰も相手にしていません。これは大統領選の芝居なのです。
私が行う選挙キャンペーンとは、「皆さん、家から出ないで!投票に行かないで!」ということです。しかし、30%から40%の人々は、このような選挙制度を受け入れています。
次回の選挙でもオバマが大統領に選ばれるでしょう。ロムニーがたとえ大統領に選ばれてもやることは何もありません。結局、オバマと同じような政策を続けるだけなのです。どうでもいいような政策だけを話し合うのです。
オバマはアメリカの経済悪化の原因をヨーロッパのせいにするでしょう。ヒラリーはシリアを攻撃することを決め、アルカイダを使ってリビアも攻撃し占領しました。彼等は票を獲得するためにも、戦争を開始したいのです。何年間にも及ぶ戦争を行い何千万人もの人々を殺害しようとしています。
去年の4月にオサマビンラーディンを殺害したと発表したことで、オバマの支持率が急上昇しました。自分たちの支持率を上げるための最も古臭い工作なのです。しかし、彼等はこのような工作を何回も何回も行っています。残念ながら、まだこのような工作を知らずに、政権を支持する人たちがいます。そのため、私は第二のアメリカ革命を起こそうと呼びかけているのです。我々はこのようなシステムを変えていかねばなりません。
イギリスのガーディアン紙は、2009年にアメリカがイラクを侵略する計画だったことが記録された秘密メモを暴露しました。そのため、アメリカ政府は、秘密を暴露した犯人を逮捕しようとしています。当時、ブレアとブッシュは、欧米の戦闘機を国連戦闘機に見せかけて低空飛行をし、サダムフセインを殺害しようと画策したのです。

ビルダーバーグは、NATOのトップを通じて、強制的にトルコをシリアの戦争に巻き込もうとしているのです。アルカイダのテロ集団を創り上げ、中東でテロ事件を起こし戦争を始めさせようとしているのです。欧米とアルカイダは味方同士なのです。戦争犯罪者(ブッシュ、チェイニー、その他大勢の権力者)がいつも戦争を仕掛けています。彼等は我々よりも賢いのです。彼等はいつも嘘の情報を流して人々をだまします。選挙キャンペーンでも、偽のポスターを張り、偽の討論会を放送します。偽の討論会をCGで作ったりしています。彼等は、戦場や街中で何人の人々が殺されようと一向に気にしません。イラクで片足を失った元兵士を見てもなんとも感じません。彼等はサイコパスであり頭が狂っています。彼等は我々の国と人々の生活を破壊しています。

さて、イタリアのモンティ首相は、早急にユーロ救済を行わないとユーロは崩壊すると脅しましたが、彼は間違っています。今週木曜日にユーロ圏は新たなスキームを導入し、ユーロの延命を図ります。物価が下がっていると言いますが、それはデフレのせいではなく、ユーロもドルも日本円も価値がなくなっているからです。ゴールドやシルバーが急上昇していますが、既に今までの貨幣への信用がなくなっています。私もジョーンズ氏も現金の代わりにゴールドやシルバーを保有して財産を守ろうとしています、利益を得るためではありません。私は金融ギャンブルには関わりたくありません。そのうち、新しい貨幣制度が登場するでしょう。ユーロ圏の解決策は何もありません。ユーロ圏がグローバリズムの象徴として誕生してからわずか10年しかたっていませんが、スペインは既に1000億ユーロの救済処置を求めています。次はイタリアです。イタリアの負債はスペインよりも2,5倍多いのです。ユーロ圏の解決策は残っていません。そこで、世界的犯罪組織であるNATOが出てくるわけです。彼等はリビアやシリアで戦争を吹っかけています。世界戦争を起こそうとしているのです。誰がその資金を提供していますか。銀行家です。世界の銀行家が一番お金を持っているのです。この時期に高額のボーナスまで貰っています。彼等は自分の国々を崩壊させつつ、自分たちだけは儲けようとして昇給までしています。他国の政府が支出を減らしている中で、欧米の銀行家は、贅沢極まりない生活をしています。彼等は欲の追及のために世界戦争を始めたいのです。
残念ながら、アメリカ社会自体も非常に退化しています。昔は、貧乏人でもきちんとした格好をしており、礼儀正しかったのですが、今では人々は、何を着ていても羞も感じず、他人の事を気にしない、自覚のないキチ害動物になってしまいました。今では、きれいな格好をした一握りの権力者(富豪者)とその他大勢の動物たちのような状態です。
このような世の中で、私は毎日5つの言葉を唱えて瞑想をしています。それらは、勇気、尊厳、敬意、誠実、情熱です。もしもあなたがこれらの5つの要素を持っていたなら、どんな酷い人間からも影響は受けません。これらの5つの要素を失ったために、この国はおかしくなってしまったのです。例えば、Youtubeで有名になった60才代のおばさんがバスの中で10代の少年たちに汚い言葉を発せられ、おばさんが泣いていたという事件がありましたが、あれほど情けない事件はありません。昔だったら(私の母や妻だったら)、あのようなことを言われても泣き出したりはしません。10代のガキなど相手になどしませんよ。なぜ、あのような態度しか取れないのでしょうか。昔は貧乏人でも、それなりに、誇りを持ち、きちんとした格好をしていました。今のアメリカ人には、誇りも情熱もなくなってしまいました。今、アメリカ人の知性を取り戻さなければなりません。
インターネットで、(1920年後半から30年代の)世界大恐慌の写真を見てください。その当時の人々の様子が分かります。彼等の恰好を見てください。貧乏人でもきちんとした格好をしています。彼等には誇りがあったのです。このことが、今、アメリカ人に必要なのです。心と頭に知的革命をもたらすのです。個人がそれぞれ自分を高めるのです。そうすることで、他人のいちゃもんを気にする必要がなくなるからです。大統領が、国民に彼等の政策を押し付けようとしても、もはやそれは通用しなくなるのです。

レディー・ガガの正体はやっぱりサタン崇拝者

レディーガガは、東日本大震災後に来日し、被災者のために何やら、派手なパーフォーマンスをしつつチャリティー活動を行ったようですが。。。いかにも、日本が大好きであるかのように日本人に対して優しい態度でふるまい日本人のファンを喜ばせたのではないでしょうか。
マスコミに登場して語った彼女の優しい言葉にナイーブな日本人は”ガガは良い人なんだ”と信じ込んだことでしょう。私も、その時は、ファッションは別として、人間として嫌な感じはあまり抱きませんでした。。。
しかし、世界中で報道されるガガの情報を見るにつけて、疑惑が湧いてきました。彼女は本当に善意で日本にやってきたのでしょうか。ひょっとしたら、彼女はカバルが実行したテロ地震と原発爆破事件後の被害の状況を探りに来たのではないかなと、今になって思うのです。スカイツリーがオープンした時にも彼女は訪れましたが、また、何かを探りに来たのでしょうか?

海外では、ガガはサタニスト(悪魔崇拝者)として有名です。彼女が行う手のサインはイルミナティのサインです。やはり、生肉のドレスをまとうガガは正気の沙汰とは思えません。ただの風変りな女性なら、受け入れられるかもしれませんが、今までファンに見せてきた様々な悪魔的シグナルは、タダのアーティストとは言い難いと感じます。欧米のショービジネス界も、ユダヤの権力者(イルミナティ・カバル)が実権を握っています。有名になりたいがために、イルミナティに加わりサタン崇拝者となる歌手や俳優も多いようです。また、子供のころから、そのような教育を受けてきた芸能人も多いようです。日本以外では、ガガは悪名高い歌手なのです。日本人も彼女に騙されないようにしましょう。

ということで以下のような記事を見つけました。
http://luismmx.blogspot.jp/search?updated-max=2012-06-27T09:47:00-07:00&max-results=5

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(カバルの女王を慕うガガ)

(内容)
悪名高いレディーガガの真の姿である悪魔的本質が分からない人は、彼女が使う最新の香水が何でできているかを知る必要があります。この香水はこの秋に初めて披露されます。
ボストン・グローブ、その他複数の情報筋によると、Fameと呼ばれる新しいガガの香水は、ガガ自身の血液と身元不明の血液提供者の血液を使って作られたとのことです。また、この香水には、人間を殺ことができる非常に有毒な植物のエキスも混入しています。
この香水は、細長い爪に掴まれたエリアンのような卵型の瓶に入っている不気味な黒い液体であり、この一連の動きは、この香水を売り込むという、悪魔の大々的なスタンドプレーでしかありません。
複数の情報筋によると、この香水は、香の一滴としてガガの血液と共にDNAがそのまま使われていることが確認されています。その中には精液まで混入しているも言われていますが、だれの精液だったのかはまだ確認はとれていません。



FBIによるサイバー犯罪者の大量逮捕・・・へっ、このことですか大量逮捕って?

うううううん、思わず首を傾げます!先日のファーストサーバーのトラブルも、これに関連しているのでしょうか。
いくら犯人が捕まったとしても、ファーストサーバーの管理体制の悪さに対する非難は免れませんね。
今朝ほど、世界の銀行の口座に不正にアクセスし、巨額のお金が引き出されたという情報をご紹介しましたが。。。既に、多くの犯人が捕まっているようです。
でも、ちょっとおかしくありませんが?FBIは2年間もおとり捜査をしていたそうですが、つい最近になって銀行口座から巨額のお金が盗まれていたことが報道されたのです。このような大きな事件はつい最近起きたのではないのでしょうか。なんだか、逮捕されたサイバーギャングは、FBIと繋がっているのではないかと勘繰ってしまいます。なせなら、FBIは完全にカバル配下で動いていますから。これも自作自演のサイバーテロだったりして。。。その目的は?もちろん、コンピュータのユーザーを世界的に監視し、管理し、そのうちに、自由にインターネットが使えなくさせるためです。。。。と、どうしても、裏を読んでしまうのは私だけでしょうか?

(記事の概略)
FBIにより、国際的なサイバーギャングが逮捕されました。
世界中の被害者は40万人以上に上ります。また、クレジットカードの番号が盗まれ、2億5百万ドルもの損害が出ています。
ニューヨーク南部の弁護士とFBIニューヨークオフィスの次長は、クレジットカード犯罪に対して国際協力を得た史上最大の法の執行が行われたことを発表しました。その犯罪とは、インターネットを使って、世界中の何十万人もの人々のクレジットカード、銀行口座そして個人情報に不正にアクセスし、盗み出した情報を悪用していたのです。本日、アメリカを含む13か国の強調的行動により、合計24人を逮捕しました。そのうちの11人はアメリカ国内で逮捕され、海外では13人が国際法の執行により逮捕されました。また、アメリカの連邦当局と地方当局、そして海外当局は、30人以上を尋問し、30人以上の容疑者に捜査令状を出しました。 本日の協調的な行動は、FBIによる2年間のおとり捜査から始まりました。これまで、FBIは、サイバー犯罪者を突き止め、調査し、彼等を暴き、彼等の犯罪行動を破壊するための捜査を行ってきました。。。。

FBIによると、今回のサイバー犯罪は、ニューヨークからノルウェイ、日本からオーストラリアに至るまで広範囲に行われ、非常に洗練され、高度に組織化されたサイバー犯罪であり、最新式のハッキングツールにより、個人情報を盗み出し、それらを不正に売買し、盗んだクレジットカード情報を悪用し、様々な書類を偽装していたとのことです。これは、インターネットに蔓延していた犯罪行為の根を根絶するために世界全域でのFBIによる2年間のおとり捜査の結果によるものです。
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