日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2012年04月

中東周辺諸国の反イスラエルの動き

最近、中東とその周辺地域は、反欧米、反イスラエルの動きが活発になってきています。もう我慢ができなくなったのですね。欧米やイスラエル政府を操るイルミナティ・カバル達は、自分たちの支配権や利権を守るために自作自演の戦争テロを起こし、中東地域においても、大量殺人を繰り返しているからです。中東や周辺諸国は、もはや、そのようなイスラエル政府や欧米諸国に堪忍袋の緒が切れたのかもしれません。しかし、カバルに対抗して戦争を行っては、カバルに騙されてしまいます。そのため、別の方法で抵抗をしているようです。
イスラエルとNATOによるイランへの攻撃を阻止するためには、中東やその周辺地域が一致団結して、イスラエルに抵抗し、イスラエルの弱体化を狙うしかないですね。今年が正念場です。

そこで、どうやら、エジプトとトルコが動き出しました。

情報元:http://alcuinbramerton.blogspot.jp/

4月22日に、エジプトのエネルギー企業(複数)が、イスラエルへの天然ガス供給を打ち切りました。イスラエルの天然ガスの40%をエジプトから輸入しているイスラエルとしては、深刻な状況になることは免れません。イスラエルの財務相は、エジプトとイスラエル間の平和協定に暗雲が立ち込めることになるだろうと言ってます。

また、ヨーロッパでは、トルコ政府が、5月20日、21日にシカゴで行われる重要なNATOサミットにイスラエルが参加することを断固阻止すると発表しています。
イスラエルは、2010年5月31日に、ガザの自由化を訴えるガザ・フリーダム船隊を襲撃し、多くのトルコ人を殺害しましたが、そのことへの謝罪がない限り、トルコはイスラエルのNATOサミットの参加を阻止すると声明を出しています。当時、トルコ人たちは、国際海域である地中海にガザ民主化のための人道支援の船を出したのですが、イスラエルは非合法に攻撃をし、乗船していた多くのトルコ人を殺害しました。

南シナ海が、ロックフェラーの策略で、きな臭くなってきました。

いやですねえ、欲深い獣達が目をぎらぎらさせながら、何隻もの艦隊を南シナ海に送り込んでいますね。
その欲深い獣達とは、もちろん、ロックフェラーとその手下ども。そして中国とロシアが米軍に対抗しています。本当に見ていてもうんざりですね。
情報元:http://alcuinbramerton.blogspot.jp/

フィリピンには、戦時中にアジア中の金塊が大量に運び込まれ、隠されています。それらを狙って、カネがなくなった権力者の号令とともに、汚い連中がフィリピン周辺に寄ってきました。しかも、戦争をしてまでも、略奪したいようです。

現在、南シナ海には、8隻の軍艦を率いる米軍艦隊がおり、戦争モードです。そこにロシアと中国から合同艦隊が送られ、互いに睨み合っています。
また、米軍は、いつものことですが。。。フィリピンの地元住民を脅迫しているようです。金塊や宝物のある場所を白状しろ、と。。。どうしても、金塊を探し当てて略奪しようとしています。

現在、米軍は、フィリピン国内の古い掩蔽壕や洞穴を強制的に調査しているところです。まあ、米軍と言っても、ロックフェラーの命令で動くロボット達です。。。ロスチャイルドは世界の金融をコントロールし、ロックフェラーは世界の鉱物をコントロールしてきましたので、カネに困っているロックフェラーも、ロスチャイルドに負けず劣らず、人殺しと略奪に”奮闘”しているようです。日本を中心に世界の善なる組織がそれらの金塊を回収して平和目的で使おうとしていることに抵抗して、その前に全部略奪しようと企んでいるんでしょう。

まあ、2012年が過ぎれば、連中は消滅するでしょうから、今は必死なんですよね。哀れですね。。。

金塊を略奪した後に、スカボロやホワンギャン諸島付近に停泊している8隻米軍の軍艦にそれらを全て積んで貯蔵しておこうという魂胆です。8隻も用意したのですから、そうとうの量があるんでしょう。
実際に、これらの金塊は、米連邦政府会社(ロックフェラー帝国)の代理として、G5の銀行連合が搾取することになっています。
このような米・ロ・中の衝突は、先日、ワシントンDCで開かれたIMFと世界銀行の会議が失敗に終わったためだそうです。

ロスチャイルドの支配下の主要メディアは、相変わらず、フィリピンに隠された金塊をアメリカが略奪しようとしていることは報道せずに、米軍とフィリピン軍の軍事演習であると報道し、真実を隠ぺいしています。

ロスチャイルドや悪のエリアンの2012年アジェンダそしてその攻略

今回、Youtube(ごく最近のもの)で、非常にショッキングな情報を見つけました。良い意味でも、悪い意味でもショッキングです。ただ、この情報を流すことで、読者の皆さんに恐怖を与えるようなことはしたくありません。どうか、いつもポジティブにとらえてください。私たち人間の念の力は強力であり、ポジティブの未来を思い続けることでそのようになります。また、この情報の真意がどの程度なのか、私が決めることはできません。このような事もあるのかなと、頭のなかに入れておいて頂ければと思います。Youtubeで語られた内容の殆どを訳し、以下に書き下ろします。
Youtubeで語っている方はロスチャイルドや悪のエリアンの裏情報を知り尽くした、特別な使命を持ったイギリスの方です。彼はまた、透視能力や超能力のある方で、支持者とともに世界中に、知り得た重要な裏情報を流し始めています。ただ、彼のHNが、テリブル・ティムというヘンテコな名前です。長い文章になってしまいますが、ごゆっくりどうぞ!

情報元:http://www.youtube.com/watch?v=ZPw5ZTU-O3U&feature=youtu.be

(語られた内容)
現在もロスチャイルドらは、イギリス政府も米国政府も含め世界中をコントロールしています。しかし、欧米によるシリアへの攻撃に対して、中東諸国の抵抗が激しいため、欧米は不利な状態になっています。中東では、欧米側の謀略は何もうまく行っていません。イラン攻撃の前にシリアを潰したいと考えているのですが、非常に難しい状態です。イラン攻撃をしたいのに時間がなくなってきていますので、ロスチャイルド側は非常にあせっています。彼等は、6月までにイランに核爆弾を打ち込もうと画策しています。また、ロシアや中国にも10月までに核爆弾で攻撃しようと画策しています。

但し、ロスチャイルドは地政学的な核戦争を起こそうとしているのではありません。これは悪魔達の計画なのです。つまり、イランに核爆弾を落とし、そこに巨大なネガティブの魂のバブルを創りだそうとしているのです。・・・核エネルギーは、人の魂を破壊し、その後、ネガティブな魂(意識)のバブルを創りだすのです。核爆弾により、1800万人のイラン人を殺害し、1億1400万人のロシア人を殺害することで、合計約2億2000万人の被害者達のネガティブな魂のバブルを発生させ、その後、アメリカやイギリスで新たに生まれた新生児達にそのバブルを量子的重ね合わせ、新生児の本物の魂を除去してから、大気圏からのダークエネルギーや奇妙なエネルギーや大混乱のエネルギーの生命体を地上に誘い込み、殺害した新生児の身体の中に入り込ませるのです。

この計画は非常に急いでやらなければならず、12月21日前には完了しなければならないのです。なぜなら、その日、これまでずっと存在していた渦巻きフォースが終了するからです。これらの悪の生命体は全て渦巻き状のエネルギー領域を回転しながら動いており、12月21日が過ぎると、旋回する渦巻きエネルギーの代わりに、パルサー(パルス状の)フォースが入ってくるので、悪のエリアンは地球に近寄ることも生息することもできなくなります。地球を乗っ取ろうと企む悪のエリアンは、それまでに事を済まそうとしているのです。ですから、これは地政学的な戦争とかゾンビで能無しのペンタゴンが企む戦争ではないのです。これはもっと高度な(宇宙的)謀略なのです。

ロスチャイルドの血統の人間には、だれも魂が入っていません。彼等の身体から魂を抜き取り、大気圏(潜在意識を操る)に存在する悪のエリアンの意識が入り込んでいるのです。6月にイランを、10月までにロシア・中国の核攻撃を達成しないと、年が明ければ、パルサーフォースしか存在しないため、悪のエリアンのロスチャイルドや他の悪魔の仲間達は生き続けることができなくなるのです。今年は、彼等にとって生きるか死ぬかの瀬戸際なのです。

しかし、彼等の謀略はうまく行っていません。今頃はシリアは破壊され無政府状態になるはずでしたが、シリアはそのようになっていません。
ロシアは、ロスチャイルドの命令に、もはや従いません。プーチンはリビアへの攻撃に断固反対しています。しかし、メドベージェフはユダヤ人であり、ロスチャイルドと同じ血統で、欧米と歩調を合わせたいのです。しかし、プーチンは、欧米側からロシアが核攻撃を受ける危険性があることを知っており、そのためにイラン国境やシリアに何万もの軍隊を派遣しました。欧米側が未来の平和のために戦っているのではなく、世界征服のために戦っていることを世界に示すためでもあります。

ロスチャイルドの血統は、身体は人間でも、中身は悪のエリアン達です。したがって、ロスチャイルドの血統は、雑種(半人間、半蓄牛のゴイム)のNATOやペンタゴンの大将たちよりも知的能力に優れています。ロスチャイルドは特別に血筋を守りながら子孫を作り続け、生きたサタンとして地球の支配を完成しました。
ロスチャイルドの計画とは、イランに核攻撃をし、それにより亡くなった2億2000万人の魂の代わりに悪のエリアンの意識を人間の身体の中に侵入させ、その悪の生命体(人間の姿をした)とともに、彼等の高度なテクノロジーを使って、人類を操り、奴隷化し世界を支配し続けようとしているのです。アメリカでは既にアメリカ国民の奴隷化計画(貧困化やホームレス化など)が進んでおり、オバマは奴隷化に向けて陣頭指揮を執っている処です。この計画はロスチャイルドらなどの悪魔たちだけでなく、悪のエリアンも加わって行っているのです。

既に戦時中にも、スターリンなどが核実験によってロシア人の魂を破壊していました。核兵器を使ってヒグス粒子空間に穴をあけ、ネガティブ・エネルギーを地球に送り込み、赤ん坊の魂を溶かし、その代わりにダークな生命体が入り込むのです。広島にも、彼等のせいで20000人の犠牲者が出ました。このような核兵器を使った魂破壊のテクノロジーについては、ロスチャイルドら、悪魔のイルミナティだけが理解しており、ペンタゴンは何も知りません。悪のイルミナティ達は、このテクノロジーを使って、6月までにイランを核攻撃し、10月までにロシアと中国を核攻撃しようと企んでいます。しかし、その前にシリアが壁になっています。シリアが崩壊しないとイランは攻撃できません。ただ、非常に良いことに、12月21日までにこれらの作戦が成功しないと、来年には、ロスチャイルドら、悪魔達の存在する意味がなくなります。悪のエリアンにとっても、もやは、無意味な攻撃となるわけです。

中東情勢は、欧米が計画した通りに進んでおらず、対リビアも対シリアも対ランも上手くいっていません。シリアやシリアの味方の国々は、欧米ロスチャイルドに対する作戦がうまく行ってるようです。しかし、現在、フランス軍によりシリアが占領されており、シリア人には悪夢を見ているような状態です。悪のイルミナティのネタニアフや他のイスラエル政府高官たちは、どうしてもイランを核攻撃をしたいのです。その際にはアメリカ軍を引き込みたいのです。なぜなら、イスラエルがイランを空爆するためには、途中で戦闘機に給油をしなければならず、サウジアラビアかアメリカの援助がなければ給油ができません。また、イランは地下深くに、ある核施設を建設しましたので、イスラエルはこのことについても気に入らないのです。そのためにアメリカの戦闘機を使って地下深く貫通する核爆弾を打ち込もうとしています。

イスラエルは6月までにイランを攻撃しようとしていますが、これはアメリカ主導の攻撃だとロシアでは報道されています・・・(攻撃方法はスキップします。)・・・・NATOは、リビアを陸と空から攻撃しており、既に何万人もの犠牲者を出しています。しかし、シリアはまだそのような状態になってはいけません。

宇宙には2種類のフォースが存在しており、一つは渦巻きフォースで、もう一つはパルサーフォースです。宇宙の生命体もそのどちらかを生命線にしています。ロスチャイルドらに乗り移ったダークな生命体は渦巻きフォースであり、反時計回りの回転エネルギー領域で生きています。核は時計回りと反時計回りが存在しますが、マイクロ波など、ほとんどのものは反時計回りです。ロスチャイルドら、悪魔達は、時計回りの回転エネルギーを持つものを嫌っており、唯一、対ロスチャイルド、対悪の生命体として、コバルト60という兵器が時計回りのエネルギー領域を発することができるのです。ダークな大気圏領域の生命体にとって、時計回りのエネルギー領域は癌と同じです。彼等は反時計回りのエネルギー領域でしか生きられませんから、もし、コバルト60を上空に向けて発射させたなら、赤ん坊の魂を奪い、その身体の中に入り込もうとする極悪な生命体を全て撃墜することができます。もし、その事実をイランが知り得たなら、ロスチャイルドらは手も足も出なくなります。

ロスチャイルドらの悪魔達が一番恐れているのが、コバルト60という兵器なのです。彼等は福島原発や原爆による放射能汚染に恐怖を感じていません。なぜなら、核は反時計回りのエネルギー領域を発生させるからです。福島原発からの放射能汚染は、ロスチャイルドやダークな生命体にとっては、非常に生きやすい環境を創ったことになるのです。もしも、シリアや他の中東諸国がロスチャイルドら(NATOも)に抵抗して、6月までに行われようとしているイラン攻撃を阻止できるなら、悪との戦いは完全に終わりを告げるのです。

ダークな生命体はイギリス人とアメリカ人の身体の中に入り込んで世界を征服しようとしているのです。イラン攻撃を阻止するために、シリアが地球人類の最後の砦となるのです。ですから、イランがロスチャイルドらに怒りをぶつけ、爆弾攻撃をしようとするのは非常に愚かなことです。なにしろ、ロスチャイルドらは人間の姿をした悪のエリアンなのですから。爆弾攻撃をしても何の効果もありません。しかし、イランがコバルト60を使ってロスチャイルドらを攻撃したなら、必ず善が勝利します。コバルト60は、彼等を生きたまま食べてしまうのと同じことをしますから、非常に恐れられています。欧米に対してもコバルト60を発射すると、ロスチャイルドらのエネルギーは消滅し、彼等の配下にいる欧米の全ての組織、個人、軍隊を操ることができなくなります。また、この兵器は、ロスチャイルドらの身体的な免疫システムを破壊するため、様々な伝染病にかかるようになります。コバルト60で被害に合うのはロスチャイルドと他の悪魔達、わずか2、3万人です。

アメリカ人はコバルト60を知らないですし、メディアやネット上ではコバルト60の用途などはブラックアウトされています。コバルト60は病院で放射線治療に使われているものです。
イスラエルやアメリカがなぜコバルト60について心配しているかといえば、イランは核施設で核兵器の製造はしていません。ただし、便宜上、医療分野で使うとするコバルト60を製造しているのです。それを分っているために、何が何でも阻止しようとしているのです。何しろ、コバルト60は、宇宙的な悪魔駆除剤なのです。その悪魔たちとは、エリアンのロスチャイルド、エリザベス女王、マドンナ、オバマ、クローン人間達、ヨーロッパの黒い王族達、イスラエルの権力者達、一部ユダヤ人、他の従者達などです。彼等に対し、大量のコバルト60を施すことで、彼等はその毒で破滅し、悪魔エリアンが人間の身体に再び入るのを永遠にブロックします。長い間の悪夢のようなゲームが終了するのです。

もしも、悪魔達が今年中に千年前から準備してきた特別な儀式を行えなくなれば、彼等は完全に消滅します。12月21日に、26000年間続いた渦巻のエネルギー領域がなくなります。そして、太陽系が銀河系の中心を通過すると、新たなパルサー領域に突入します。今年中に彼等の儀式が行われなければ、26000年間続いた反時計回りの渦巻のエネルギー領域が終わりを迎えるため、今まで地球上に築き上げた様々な彼等のシステムが逆回りに回転することになります。経済もテクノロジーも逆回りになり、崩壊することになります。その結果、ロスチャイルドが使ってきた全てのテクノロジーが無能化され、また、パルサーエネルギーにより人類は、このような支配者達に支配されることに抵抗するようになります。

その結果、悪のエリアン達も人類をコントロールすることができなくなります。今年中に地球の未来が決まります。イランがコバルト60を用いて欧米の悪魔たちを攻撃すれば、ゲームが終了し、地球が変わります。もし、イランがその方法を取らずに別の方法で欧米に対戦すると、悪魔の支配が続き、戦争の絶えない地球になってしまいます(私:これは3次元地球ですね)。もはやグレーゾーンはありません。イランが白か黒を選ぶかで地球の未来が分れます。

ティムさんは、今、イギリスに住んでいますが、政府の諜報機関が彼に対して化学兵器を使って様々な攻撃をしています、大変危険な状態です。イギリスでも、主要メディアは真実を伝えることはしませんので、彼等が攻撃されることはありません。しかし、真実を知り尽くし、隠された本当の情報を流している人たちは大規模な攻撃を受け続け非常に危険な状態にあります。幸い、ティムさんは、支持者がおり、インターネットで情報を流すことができています。また、イギリスの警察も、次々とこのような人々を逮捕することに苦痛を感じてきており、もはや逮捕する余力は残っていません。ティムさんは、ジュリアン・アサンジみたいに、ハニートラップにも騙されませんでした。ロシアと中国は宇宙衛星から世界の放射線物質の分布図を見ることができるために、これらの情報が知られてしまい、イギリス政府はパニック状態です。

東日本の数々の地震や福島原発テロにより、世界中に放射線物質がまき散らされました。しかし、放射線物質がある程度まき散らされている間は、人間の生殖細胞系を完全に退化させることはできません。日本ではそのようにしていますし、北アメリカも放射線物質をまき散らすでしょう。パタゴニア(ロスチャイルドが買収しようとしています)を装着して、南半球のマスター光線を大量に吸いこむことで、悪魔たちは活動を続けられます。放射線物質の重要な秘密が隠されてきました。大量の放射線物質は、人間の身体や魂を弱くし、身体の中に悪のエリアンが入り込みやすくするのです。しかしコバルト60によって、放射線物質にダメージを与え、悪のエリアンやロスチャイルドらを一番効果的に消滅させることができます。現在、イランは核兵器を製造するのではなく、コバルト60を製造しているため、欧米側(アメリカ、イスラエル、NATO軍)は非常に動揺しています。

医療分野で使われているコバルト60に関して、世界のどのメディア(ネットでも)も報道していません。なぜなら、彼等は全てロスチャイルドに買収されているからです。デービッドアイクもコバルト60についての認識がないのです。我々だけなのです。コバルト60がピンポイントでロスチャイルドらを退治できることを知っているのは。また、このことについての文書化も完成しました。

今後、イランの核攻撃を阻止し、世界人類が平和を望むなら、英米、そしてロシアも大量のコバルト60兵器を所有していますから、その兵器を使って、ロスチャイルドら、悪のエリアン・グループを消滅させることで、今まで彼等が支配してきた悪の文明が終了します。ティムさん達だけが、今、この情報を世界中のインターネットやラジオなどのメディアを使って流し始めています。また、彼は透視能力もあり、近未来においてのロスチャイルドらの結末が見えているのですから、軍配は私たち善良な人類にあります!その時、彼等は全員、根絶しています。

300人委員会・エリザベス女王のとんでもない闇口座残高 (再度更新)

追加:先ほどこの記事をUPしたのですが、文面が混乱した状態に変わっていましたので再度更新します。

何やら、どんでもない内容が記された文書が見つかったようです。それは、300人委員会が作成したとされる公式文書で、その中には、エリザベス女王などが所有する闇口座が明記されており、残高が天文学的数字になっています。このような闇口座の残高は、絶対に銀行側と結託して、巧妙に改ざんし続けて得た結果です。悪者達が共に結託して残高をとんでもない額に増やし続けてきたのです。この改ざん術には悪名高いウインドウズ8で情報統制を計画するビル・ゲイツも絡んでいると思います。300人委員会のメンバーは、この文章は偽ものだと主張していますが、このような何百ページにもわたる文書が偽物だなんて考えられませんね。こんなもんでしょう、連中がやることは。どれだけ欲が深いのでしょうか。お金を大量にもっていないと不安と恐怖で生きていられないのでしょうか。自分たちが一番恐怖におびえているのですね、きっと。こんなことをしていると、やがて世界の金融システムが崩壊するのは誰が見ても予想できます。なんだか、すごく哀れですね。このような天文学的数字の金額を自分たちの口座に勝手に書き込んで、今まで通り世界を支配し続けたいのですかね。これでは、死後の行く末が見えてきます。宇宙の法則とは、いつも正しい事だけが永遠に続くのですから。

情報元:http://alcuinbramerton.blogspot.jp/2012/01/global-banking-crisis-what-global.html
300人委員会のメンバーリスト:http://satehate.exblog.jp/17872435/

(記事抜粋)

2010年2月10日付けの300人委員会の闇政府公式文書を当局が監査したところ、3人の名前で署名されていた口座が存在していたのが分りました。一人は、ロバート・ゼーリック(世界銀行総裁)、もう一人は、ラース・サネル(国際金融公社の部長兼CEO)、そして3人目は、エリザベス女王(英国王室、300人委員会の委員長)です。
この文書の第132項に、以下の内容の記載がありました。
 銀行名:香港上海銀行(ロンドン、香港)口座番号:0567105267802012
口座名義:ホワイト・スピリチュアル・ボーイ
口座の残高: US$ 1,030,000,000,000,000,000 2010年1月~4月の分として、300人委員会金融機構によって監査が行われ、残高が再確認された。
・・・・・・・・・・・
そして、香港上海銀行がこの一つの口座から3か月ごとに受け取る手数料は、US$ 464,000,000,000,000です。 この額は、世界のGDPの合計の5.9倍にもなります。300人委員会で組織された闇政府は、彼等が支配する世界金融システムの下で、世界中の銀行にこのような口座を数千単位で作りました。その多くの名義人は、ホワイト・スピリチュアル・ボーイです。この名義人の代表がエリザベス女王です。闇政府の主な闇口座に使われたホワイト・スピリチュアル・ボーイという名義はWSBでありWall Street Bankers とも読めます。また、2008年に300人委員会が個人的に監査したワシントンの闇口座の名義はスピリチュアル・ワンダー・ボーイ(SWB)です。

それは以下の通りです。
FRBの特殊口座番号:5525525424AM
名義人:スピリチュアル・ワンダー・ボーイ残高:US$ 2, 178, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000
2008年12月1日に10月から12月分の残高が以下の通りであることが再確認され保証された。
US$ 410, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000, 000,000

巨大ブラックホールには、スーパーエリアン(宇宙人)が住んでいます?

今まで、ブラックホールと言えば、中に吸い込まれれば最後、必ず破滅してしまうと言われて恐れられてきましたが、今では、実際にブラックホール内部にも生命体が生きている可能性があるとの結論が出ているので驚きです。

私が知るところのブラックホールは、近寄ってくる全ての物を吸い込み、反対側のホワイトホールに吐き出す構造になっており、ブラックホールとホワイトホールは互いに鏡のような存在にあり、つまりパラレルワールドかな、なんて勝手に推測していました。どちらも宇宙であることには間違いないので、宇宙は一つではなく数多くの宇宙が存在するのが分ります。また、私が得たあるチャネラーの情報によると、大宇宙は果てしなくどこまでも続くが、ついにその外壁にぶつかると途端に地球内部、そして、自分自身の体内のミクロの世界にいることが分り、マクロ=ミクロということが分ったそうです。これって、つまり、空海さんが言うところの、全ては空(くう)なのでしょうか。
ちょっと、話が飛びましたが、今日は、巨大なブラックホールには優秀な生命体が存在するという内容の記事をご紹介します。

情報元:http://www.messagetoeagle.com/lifeblhole.php

(訳・・・用語が適切でない部分もありますが。。。)
超質量ブラックホール内で生命体が生存するのは難しい。しかし、物理学者の間では、このような極度に危険な場所でも生命体が存在する可能性があり、かれらはスーパー・エリアンと呼ばれる非常に進化した生命体であると考えられている。

ロシア科学アカデミーの核研究所(モスクワ)に所属する宇宙学者ドクチャエフ教授の論文によると、超質量ブラックホールの内部には、第三種軌道のある惑星があり、そこには高度文明が存在する可能性がある。ゆくゆくは、我々も超質量ブラックオール内に住むことができるようになるであろう。しかし、スーパー・エリアンが我々よりも先にその場所を陣取っているだろう。また、クチャエフ教授は、これはSFに基づくものではなく、アインシュタインの法則に基づく理論であると述べた。

超質量ブラックホールは、宇宙で最も破壊力があり、そこで生命を維持することは絶対にありえないと考えられていた。そこに存在する重力が周囲の環境に影響を及ぼすことはもちろんだが、光がブラックホールの表面から脱出することもできない(脱出速度の方が光の速度よりも早い)。つまり光が脱出する前にブラックホールの中心に戻ってしまうということである。どのような物でもブラックホールの境界の壁にぶつかると、必ずブラックホールの中に吸い込まれて破滅され、二度とそこから出てくることはできないのである。

では、どのようにして、これらのスーパー・エリアンが、超質量ブラックホールの中で生きることができるのだろうか。ドクチャエフ教授は、新たな研究結果として、ある種のブラックホールの内部には生命体が存在する可能性がありそれらは外部からは完全に見えなくなっている、と説明した。


境界(イベント・ホライズン=引き返し限界点)と呼ばれるブラックホールの軌道は、円状でも楕円状でもなく、ロゼッタのような軌道になっている。ここは、時間と空間が安定状態に戻る別領域であり、生命体が存在する可能性がある。これらのブラックホールは複雑な内部構造を持っており、惑星を、破壊することなく中心特異点の軌道に乗せている。

(ドクチャエフ教授の説明する超質量ブラックホール内で安定化するフォトン軌道。色の薄い線は起点を表し、濃い線は、終点を表す。)

ドクチャエフ教授の研究論文によると、外側からは見ることができない銀河中心核の超質量ブラックホール内部に、第三種の文明人が安全に暮らしていると推測されている。
また、第三種と呼ばれる領域は、宇宙の中で最も進化した生命体にのみ与えられる領域であると推測される。我々地球人類は、第一種領域にすら到達していない。

ドクチャエフ教授は、回転するブラックホール内部について数々の論理計算を行ったが、ブラックホールの一部領域には、安定的で規則的な軌道が存在し、フォトンが存在することが分った。従って、フォトンが存在できる安定的な軌道がある領域には、惑星などの巨大な物体が存在できる安定的な軌道があるのは間違いないとのことである。つまり、物体がそのようなブラックホールの軌道にぶつかった場合、ブラックホールの中心特異点の周りを回ることになり、そこから落下することはない。これは、太陽と地球の関係と同じである。地球は、地球の生命体が安全に暮らせるように太陽と一定距離を保ちながら、太陽の周りを回っている。しかし、このような安定した軌道は、境界(イベント・ホライズン)のしきい値を超えた後で時間と空間が流れ合う場所にのみ存在することを忘れないで頂きたい。当然、ブラックホールのサイズが大きいほど良い。つまり、これらの軌道が存在する空間が多く持つことができるからである。

また、そこでは潮汐力がそれほど強力ではない。超質量ブラックホールの内部には、何百万いや何十億の星の集団が存在するが、我々のような太陽質量、つまり、宇宙船や生命体の特異性重力は事実上検出されないだろう。これらの超質量ブラックホールの存在は、論理計算に基づくものであるが、最近ではより多くの宇宙飛行士らによって、複数の銀河系にこのようなブラックホールが存在することが確認されている。そして、我々の天の川銀河系でも同様に存在することが確認されている。
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