日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2011年12月

橋下大阪市長、道州制に拘るのは、おかしい!

道州制、道州制と、ひたすら訴える橋下大阪市長だけど、(省庁の権限やお金をもっと地方に
移譲するのは大賛成だけど)、道州内でなんでも好き勝手にやられてしまうような気がして住
民としては安心できませんねえ。

道州制推進派が主張する道州制のメリットは以下の通りなのですが。。。

・中央から地方へと権限が移譲される事で、中央の許可や面倒な手続きが無くなり、地方が
自由にスムーズにやりたい事が行えるようになる。

・例えば、2県に跨る川を整備する際、県同士が協議して行っていくよりも、それらの県を含む
一つの道州が行った方がスムーズにいく。

・それぞれの道州の特色を生かすようなビジネスがし易くなる。例えば、観光が売りの道州が、
交通機関や宿泊施設に税金を投入し、観光客対象の交通費割引き制度や宿泊費割引き制度
を設けたり、土産品登録商品の消費税を0円にしたりして収益を得られる。

・まず、道州が徴税し財源を持ち、そこから何%かを国へ上納する仕組みになるので、各道州
が努力せざるを得ない状況に追い込まれ、道州間で競うようにやる気を出し発展する。

・地域ごとに互恵関係を持ちたい国との文化交流や貿易を行い、地域独自の発展ができる。

これって、地方自治を安心して任せられる良識的な首長や地方議会が存在しているなら、まだ
いいのですが、地域の独裁統治だってあり得ますよね。増税を住民に強いることだって、取り締
まり強化だってあり得るし、最悪なのは、在日外国人が勝手に地域を乗っ取ることができそうな
制度じゃ、ありませんか。
ようするに、民主党のような売国政党が、地方で売国政策をよりやりやすくできる制度ではあり
ませんか。

橋下氏の師匠である、道州制推進の第一人者の大前研一氏が創設した一新塾では、毎年多く
の道州制推進の議員や市民活動家が育ち、OBは新たな組織を立ち上げるなどして増え続け
ていますが大前研一氏の影響を受けた弟子達は、以下の危険な左翼思想に染まっています。
これらを見ると、朝鮮支配の民主党政権の思想とと全く同じですよね。大前氏は朝鮮系です。
本当は、橋下さんは、国民の味方ではなく、国家解体を狙い同和や在日特権の維持、拡大を
狙っているのではないかと、疑いを持ってしまいます。

・日本において教育を受けていなくとも(外国人を含む)、5年以上日本に合法的に滞在し、本人
または配偶者が納税している場合は参政権を与える。

・永住権も無く、帰化もせず、日本に来て5年経てば外国人に参政権を付与すると言う事です。
国籍不問のようなので中国人にも適用される事になります。

・被選挙権は30歳以上で、納税10年以上の者に与える。

・国籍条件が書かれていないので、外国人にも被選挙権を付与します。自国で選挙をした事の
無い中国人でも立候補や投票に参加できます。

・夫婦どちらかが日本国籍を有する場合、その子供には日本国籍を与える。
偽装結婚で大量に日本人を作る事ができます。

・夫婦が共に外国籍の場合も、子供が日本で生まれ、または日本で義務教育を修了した場合
には日本国籍を与える。

・出産の時に日本に来るようにすれば、外国人だけで日本人を大量に作る事ができます。

・日本に移民してきた外国人に、2年間、日本の言葉、文化、法律、社会常識などの教育を無料
で提供し、修了したものには永住権(米でのグリーンカードに相当)を与える。

・国民の税金で無料教育をしてあげ、たった2年で永住権付与。

・現行の3300ある市町村を人口5万人から20万人くらいの自然なコミュニティに合併又は分割
する。合併・分割の際には市町村がイニシアティブを取れるようにする。

・分割が出来るという事は、例えば、竹島を島根県から切り離す事も可能となり、イニシアティブ
は外国人が大量移住できる地域にあり、国は口出しできない。

・各省庁がそれぞれのニーズに応じて、自由な採用を行う。外国人の採用も可能とする。

・警察官、検察官、海上保安官、自衛官等に外国人が含まれるようになり、国防上危険である。

・州が集める法人税とコミュニティが集める所得税の内、その二十分の一(5%)を世界税とする。

・世界税は、日本の地球市民としての負担であり、平和・環境維持、そして途上国の開発援助
のために使う。(国をなくし、世界市民へ・・・・NWOかなあ?)

・国が国内の特定産業を保護するために、輸入を規制することを禁じる。
つまり、国内産業が潰れます。
以上

これって、在日外国人による、日本国解体以外の何物でもないですよね。民主党の政策その
まんまです。
橋下氏と教祖大前氏の関係は、以下のサイトをご覧ください。

http://tanakataisyou.seesaa.net/article/140952880.html

グローバル経済の終焉!

リーマンショック以降、アメリカが世界に仕掛けたグローバル化は腰砕け状態です。
これからは、徐々にローカリズムに向けて世界は動いていくのではないでしょうか。
アホなマスコミは今でもグローバル資本主義を唱えていますが、もう、既に終焉に向
かっています。

TPPは、グローバリズムの象徴ですが、グローバリズムが終焉しつつあるのに、TPPが
実現するわけがないと内心思っています。

たぶん、これからは、世界の経済を支配し、好き勝手に操っていた米国の格付け会社や
へッジファンドなどは、今までのように大きな態度をしていられなくなるのではないのかな
と思います。
いくら格付け会社が、各国の国債の格下げを行って、国債暴落を仕掛け、裏で大儲けを
したり、ヘッジファンドも、同様に世界の金融市場を操り大儲けをしようとしても、これから
の世界は、彼等の力が及ばない新しい経済の仕組みができるのではないでしょうか。

アメリカ・ダラスに本拠地を置くヘッジファンド『ヘイマン・アドバイザーズ』のマネジャーの
カイル・バス氏は、日本の国債は暴落し、日本人は資産を失う日がもうじきくると偉そうに
断言していますが(きっと彼等自身が日本の国債暴落を仕掛けるのでしょうがね。)、暴落
するのは格付け会社とヘッジファンドの地位と株なんじゃないですかあ?
そして、マネージャーは、その高報酬の職を失い。。。その後ホームレスになるならまだマシ
であり、へたすると、刑務所行きになったりして。。。

以下の動画は、中野剛志x柴山桂太のグローバル経済の終焉、デフレ。。。についての
対話です。
必見ですよ~!
動画は1/8~8/8まであります。
http://www.youtube.com/watch?v=rP-blIDODZQ

地球は学びの場所、全ては経験のために設定されている。

以前、世界的に有名なアメリカ人のヒプノセラピスト、Dolores Cannon氏の著書、
The Convoluted Universe (book1-3)を読み終えたとき、私の人生観、世界観、宇宙観、
様々な物事に対する考え方が変わり、視野がどんどん広がっていくような感じでした。

催眠術は、低級霊や悪の宇宙人意識が降りてきて、クライアントに憑りつき、クライアントの
口を介し、好き勝手なことを言い、人々を操ろうとしているなどと、批判的に見る人もいます
が、Doroles Cannon氏の体験談を読むとわかるのですが、彼女が行った催眠術(全て
のヒプノセラピストが信頼おけるとは思いません)の中で伝えられた内容は、低級霊や悪の
宇宙人意識の仕業とは思えないほど、内容が高度で、未知の世界で、広範囲でした。

そして、日本のヒプノセラピスト、岩本氏のクライアントとのセッションでも、同じように非常
に興味深い内容が、クライアントの口を通して伝えられました。
その内容を抜粋します。
http://spiritualife2012.blog86.fc2.com/blog-entry-1265.html

クライアントの方は1日目とは明らかに異なる苦悶の表情をしていました。私は浮かんでくる
ビジョンをクライアントの方に尋ねました。「もやもやした波紋。とても重苦しい」と彼女は
答えました。光の存在でないことは明らかでした。「あなたは誰なのか?」と私は問いました。

「サタン」と答えてきました。私はサタンに伝えたいメッセージを促しました。「これから、この者
に関ってくる者に災難が陰を落とす。しかし、それはこの者が乗り越える力があるからだ。
生活苦。それを乗り越えていったあかつきに未来はある」。

ヒプノセラピーの中で、サタンとの問答が始まりました。まさに19日に報道された北朝鮮の最高
指導者、キムジョンイル総書記の死去の意味、今後の世界情勢そして闇の役割についての
メッセージでした。以下にヒプノセラピーでのサタンとの問答の内容を箇条書きにまとめました。

(1)金正日(キムジョンイル)総書記の死去発表は「闇が光に向かい、新しい地球に移行するサイン」
北朝鮮の最高指導者の死去発表は、「闇の崩壊と光に向かうサインだ」といいます。サタンや
闇の勢力を含め、計画に基づいて進めている光へ向かうプロセスだと伝えてきました。
新しい地球に移行するための大きな変化の始まりだというのです。

(2)金正日(キムジョンイル)総書記は5~6年前に死去、影武者は3人
金正日(キムジョンイル)総書記本人は5~6年前に、既に亡くなっていると伝えられました。
この時期、このタイミングで死去発表したのは切羽詰って、闇がそうしたといいます。
北朝鮮の体制維持のために時間延ばしをしてきたようです。ちなみに、金正日総書記の影武者
は3人いたといいます。

(3)北朝鮮の内部崩壊と大量難民の発生
三男の金正恩(キム・ジョンウン)氏が北朝鮮の体制を維持できるかを質問すると「難しい。
能力が足りない」とサタンは答えました。実質的には軍が引っ張ることになるが、バラバラになり、
内部崩壊していくといいます。内部崩壊に伴い発生する北朝鮮の難民は90万人にもなると伝え
られました。

(4)北朝鮮崩壊後、2~6年かけて安定化し朝鮮半島が併合
北朝鮮から中国、ロシア、韓国に大量の難民が流出していくといいます。中国は軍隊によって
難民の流入を防ごうとし、北朝鮮からの難民をけちらしていくと伝えられました。ロシア、韓国、
日本は難民を受け入れ、中国は国際社会から孤立するようです。

(5)中国の混乱と独立
北朝鮮の崩壊、難民の流出を機に、中国国内から人民が声を上げて地方や自治区が独立して
いく流れになるといいます。これまで力で人々を抑えつけてきた中国に限界がきます。
本当の自由が人々の手に入るときが来るようです。人民が独立するのに10年くらいの歳月が
掛かるといいます。

(6)経済の崩壊と食糧難
「闇が崩壊して光に向かうプロセスとして経済の崩壊と食糧難がある」と伝えられました。
光へのシナリオは出来ているといいます。人々が覚醒し、本質に戻っていく過程でお金の価値が
なくなるといいます。放射能汚染や天候不順の問題により世界的に食料が不足していくともいう
のです。必要な食料を自分たちで作っていく自給自足の生活への流れになるようです。

(7)闇の役割の終焉と本質の光への回帰
「すべて予定されている。闇の役割は終わった。魂の本質は分かっている」とサタンは言います。
サタンは500年~600年の間、闇の役割をしてきたといいます。それは使命であり、重要な役割
だといいます。地球上のすべての人々が自分の本質に戻ることになります。

(8)アセンションを通して美しい輝く星に生まれ変わる地球
私たちは闇を経験して、より光り輝くために地球に来ています。人生における辛い悲しい出来事
は全て自分の魂を成長させるためにあります。人は皆、必ず闇の役割をしている人と出会い、
闇の経験を通じて進化していくプロセスを歩んでいます。

「闇は必要」とサタンは言います。地球は魂の成長のために闇の経験が出来る素晴らしい
「修行の場」。「宇宙には地球と同様に光と闇のある星が300以上ある」とサタンは言います。
アセンションによってステージが上がり、光の星となる地球も「修行の場」としての役割を終える
のでしょう。

(9)闇の役割の人たちに感謝することが大事
ヒプノセラピーの最後にサタンからメッセージを与えられました。「悪は必要である。悪の役割は
必要であるから、その役割をした人たちも必要であった。もともと光であったのだから役割を現した、
その人たちに感謝することも大事。いずれは光に変わっていく。みな役割」。

クライアントの女性の方は、父親、夫、姉、義母という立場の近親者がすべて深い闇の役割の人
たちで固められていました。彼女は、これ以上ないというほど極めて困難な人生を設定して歩んで
こられて来たのです。

そのクライアントの方の口から伝えられたサタンのメッセージには強い説得力があります。自分の
人生における闇の役割の人たちに気づき、感謝するとき、自らの本質に繋がっていくことでしょう。
美しく光り輝く新しい地球の到来はもうすぐそこまで来ています。

TPPの中身は、政府と一部の大企業だけのひ・み・つ

共産党の皆さんは、真実を暴くのが得意ですね。どんどんやってください、お願いしま~す。

三橋貴明さんのブログに赤旗が暴いたTPPのとんでもない記事が載っています。
一部、抜粋します。

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11117557371.html

TPP交渉に「守秘合意」 発効後4年間、内容公開せず

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-12-22/2011122201_02_1.html
 現在、米国など9カ国が行っている環太平洋連携協定(TPP)交渉で、交渉内容を公表
しない合意があり、交渉文書は協定発効後4年間秘匿される
ことが、ニュージーランドの
TPP首席交渉官の発表で分かりました。
 ニュージーランド外務貿易省のマーク・シンクレアTPP首席交渉官は11月末、情報公開を
求める労働組合や非政府組織(NGO)の声に押され、同省の公式サイトに情報を公開でき
ない事情
を説明する文書を発表しました。同文書は、交渉開始に当たって各国の提案や交渉
文書を極秘扱いとする合意があることを明らかにし、文書の取り扱いを説明した書簡のひな
型を添付しました。
 それによると、交渉文書や各国の提案、関連資料を入手できるのは、政府当局者のほかは、
政府の国内協議に参加する者、文書の情報を検討する必要のある者または情報を知らされる
必要のある者に限られます
。また、文書を入手しても、許可された者以外に見せることはでき
ません。
 さらに、これらの文書は、TPP発効後4年間秘匿されます。TPPが成立しなかった場合は、
交渉の最後の会合から4年間秘匿されます。
 米国のNGO、「パブリック・シティズン(一般市民)」は、「これまでに公表された唯一の文書は、
どんな文書も公表されないという説明の文書だ
」と批判しました。
 これまでに、米国労働総同盟産別会議(AFL―CIO)、ニュージーランド労働組合評議会、オー
ストラリア労働組合評議会などや各国のNGOがTPP交渉の情報を公開するよう求める公開書簡
を各国政府に送っています。マレーシアの諸団体の連名の書簡は、「より透明なTPP交渉の過程
が、交渉者や政府には明らかでないかもしれない誤りや、(国の)アイデンティティー(主体性)へ
の危険に対し、基本的な防御をもたらす」と指摘しました。
 日本政府は、交渉に参加しないと交渉内容が分からないとして、参加を急いでいます。しかし、
交渉に参加しても、交渉内容を知ることができるのは、政府内や政府が選んだ業界などに限ら
れます
国民に影響のあることであっても、国民が交渉内容を知ったときには、TPPが国会
で批准され、発効してしまっている危険があります
。』


 結局のところ、TPPとは日本国民のためでもなければ、アメリカ国民のためでもなく、シカゴ学派
など一部の新自由主義経済学者、政治家、それにフリードマンのドクトリンに乗った一部の企業群
による「ビジネス」
と考えると、わかりやすいかも知れません。何しろ、
「交渉内容を知ることができるのは、政府内や政府が選んだ業界などに限られる」
 わけです。


 国家の社会制度システムを変更することが許されているのは、少なくとも日米などの民主主義
国家においては主権を持つ有権者だけです。ところが、現在の一部の経済学者、政治家、企業
経営者たちは、社会制度システムを「自分の都合がいいように」勝手に変更するという手法を、
あちこちの国で使っています(日本のTPPなど、甘いものです)。
以上

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(私)アメリカは、アメリカ多国籍企業ファシズムを環太平洋に強いるつもりですね。
これ、本当に、酷い話ですよ。オバマはアメリカのファシストの操り人形です。
来年の通常国会で、野党は野田総理に対し、とことんこのことについて追求してほしいですね。

日本は、即、TPP交渉参加の姿勢を撤回すべきです。そのためには、野田内閣が潰れなければ
だめですが。
ただし、だからと言って、中国、韓国との投資協定など結んだら、日本は取り返しがつかないくらい
めちゃくちゃになりますね。

アメリカの新大統領に、ぜひロン・ポール氏を!

私はアメリカ人ではないので、どの大統領が選ばれようと全く関係のないこと。。。
ところが、オバマの政策を見てみると、日本にも非常に悪い影響を及ぼしていることが
分かります。もちろん、今までの大統領も日本や世界に悪影響を与えてきました。

今や、アメリカ国民は自由を失っています。オバマは、アメリカをファシスト国家に仕上げて
しまいました。
また、TPPを日本に押し付けようとしており、日本や他の環太平洋諸国をアメリカの配下に
おこうとしています。
ということで、日本国民として、来年、オバマには大統領を退いていただきたいのです。

そして、以前から、共和党のロン・ポール氏に大統領になってほしいと思っていました。
メインメディアでは、今まで、大統領候補者の中でも、ロン・ポール氏を有力な候補者として
取り上げることは皆無、他のかぼちゃレベルのアホチン候補者ばかりを見比べて、だれ
が一番有力かなどど、くだらない報道をしてきました。

もちろん、世界中で、本当に信頼できる政治家なんて、いやしませんがね。。。

でも、ロン・ポール氏は、ある程度信用できる政治家ではないかなと思っています。
ただし、対日政策は、どうなのかな?どうぞ、お手柔らかに!
ただ、今の口だけ番長の民主党政権下では、日本を信用しないでしょうね。
日本もロン・ポール氏と対等に話せる賢いリーダーが選出されないと無理でしょうね。

現在、アメリカのメディア、グローバリスト、他の政治家はロン・ポール氏が大統領になること
に内心恐怖を感じています。

ロン・ポール氏は、アメリカは世界の警察ではない、世界の経済を支配しない、FRBを解体
する、TPP、IMF、NAFTAに反対し、戦争から手を引き、反ファシズム、反グローバリズム。。。
と、唱えています。
不思議にも、共和党の議員という感じではありませんね。

ということで、ロン・ポール氏が来年、大統領になったら、世界は大きく変わります。
日本も変わらざるを得ません。日本のアメリカ軍撤退になるかも。。。すると、自主防衛が
必要ですから、憲法を改正することになります。そして、戦後初めて独立国家となるかも
しれません。

今や、インターネットの世界では、ロン・ポール氏は大きな支持を得ています。
そして、メインメディアもついに、ロン・ポール氏が他の候補者にとって脅威になっていることを
報道し始めました。
http://www.youtube.com/watch?v=FWiyMyHsc6Q&feature=related

記事検索
月別アーカイブ
プロフィール

mom

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ