日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

ブルーカラーさん:
2025/12/26 トランプ政権、八方塞がり――ウクライナ和平破綻で、まさかの「〇〇侵攻」勃発へ?!
私:中東とウクライナの停戦にトランプの介入は要りません。余計なことするな、です。



めいかさん:
 【鳴霞の「月刊中国」】中国が「対日戦」視野に大量に解放軍の兵士募集! 
私:中国は失業者であふれているため、多くの若者も中年も軍隊に入隊するのではないでしょうか。その目的は戦うためではなく生活するため。



外国人労働者採用labさん:
【キックバック】インドネシアでも技能実習の闇が再び——。背景に帰国した元技能実習生らによる送り出し機関の乱立も|エンダン・ルクマン(ENAZI YUKI GLOBALIND)と澤田晃宏(阪神総研) 
私:政府の政策には必ず寄生虫が集まってきますから、後で寄生虫を駆除するのがとても難しいのです。



ささやんさん:
【イオン岡田 法的措置も】小沢一郎にスパイ疑惑が飛び火【立憲 白真勲の娘】1.5億円の脱税でガサ入れ 
私:日本の悪徳政治家の悪事が次々に暴露されることは大変うれしいことです。



やなチャンさん:
【騒然】中国でクリスマス禁止令発動!?沖縄は中国のもの?玉城知事静観の謎!
私:中国は沖縄は我が国の領土と言っても玉城は黙認なら、玉城は中国に沖縄を売ったということ。玉城をリコールしない沖縄県民は平和ボケすぎませんか。
高市政権下でも日本に移民が流入し続けるなら自民党(外国勢力)の当初の計画通りに進めているということです。イスラム主義と連携して動いている共産主義の中国は法輪功だけでなくキリスト教徒を弾圧しています。



高橋洋一さん:
【高 橋洋一】中国製を捨てた日本、世界標準へ──格が違う国家戦略。
私:日本がAIを押し進めるなら、メガソーラーや風力(しかも中国製)では電力供給量が全く足りず玩具なみ。再エネばかりに欧州はAI化は無理です。再エネなど進めたら未来の開発はできません。
原発をわざと止めて再エネを進めたのが左翼。



世界画震える日本の発明さん:
(793) 【日本製鉄の逆襲】世界初の新素材で独走!中国製が量産できない理由… - YouTube
私:中国はハリボテ大国。何でもかんでもハリボテ。日本はホンモノ大国。



MOTOYAMAさん:
(790) 深圳の黄金投資機構が崩壊!被害1兆円規模!NY州知事側近は中国の代理人!園児送迎事故で子ども7名死亡 - YouTube



OWS TVさん:
(790) 地球には異世界が400ある - YouTube



のぶみさん:
超濃い情報‼️‼️‼️【始まるのは、○月〇〇日】 

【1時間超えたあたりから来年、日本壊滅情報】 



細江たかゆきさん:
2026年に向けて”新たな宇宙存在たち”からのメッセージ【間違いなく激変します】

2024年元旦に能登半島で地震が起きましたが、もしそれが人工地震だったなら、めでたい元旦に起こす災害ほど人々に打撃を与えるものはありません。
そしてロシアは今回も再び民間人を殺害しました。しかもクリスマス当日に。キリスト教徒が多いウクライナでもクリスマスは特別な日です。しかも大勢の人々が市場でクリスマスの買い物中にわざと攻撃したのですからやることがあまりにも残忍です。それと民間人が暮らす集合住宅も攻撃しました。もちろんこれらの攻撃で死傷者が出ています。人間の心を持っているリーダーなら民間人を狙いません。軍事施設とか重要インフラを狙うでしょう。しかしロシアは最初から民間人を意図的に攻撃しています。民間人を殺害することが彼らにとってそんなに重要なのでしょうか。民間人はロシア軍と直接戦っていませんが、ウクライナ人なら誰でも殺してしまえ、でしょうか。しかも大勢のウクライナの子供達を拉致しました。
ロシアは停戦協議中にもウクライナを攻撃しました。そしてクリスマス当日にもわざと大勢の人々がいる場所を攻撃しました。
ロシアの報道をそのまま伝えている日本のマスコミはこのことを伝えていないでしょう。ロシア軍がやっていることは民間人や子供達の虐殺行為であり、これまでにもウクライナの病院、学校、ショッピングセンター、教会など一般市民や子供達が集まる場所を意図的に攻撃してきました。今回の攻撃もわざとらしいです。
これは戦争犯罪ですが、まだまだ多くの人々がロシアの情報操作に騙されておりトランプと同じようにロシアを擁護し続けているためロシアはいい気になって破壊行為と大量虐殺を続けています。一体いつまでロシアに虐殺し続けさせるのでしょうか。ロシア軍とプーチン政権を完全に消滅させない限り、この侵略戦争のテロ攻撃は終わらない可能性があります。ロシア軍が弱体化してもプーチンは次々と強制的に肉弾をウクライナに投げ込むでしょう。

そして日本においては中国が来年はさらに抗日プロパガンダを強め、人工災害、サイバー攻撃を続け、凶悪犯罪、中国人工作員による日本人に対する殺人事件など酷いことが起きないとも限りません。中国は日本に大量の中国人を移住させ日本人を消滅させて完全に乗っ取る計画でいますが(特に地方の多くが既に乗っ取られていますが)、本当にそうなるのかはまだわからないと思います。その前に悪魔的な中国、ロシアが仲良く崩壊しそうです。それと米国も邪悪な国なので崩壊してほしいのです。結局、日本人がこの世界からいなくなったら世界は破滅すると思います。日本が世界のへそですからねえ。

Terrorist attacks by Putin’s dictatorship murdering civilians in Ukraine at Christmas
(概要)
12月25日付け

ロシア軍はチェルニーヒウの集合住宅とヘルソンの市場を攻撃しました。

これは、プーチン独裁政権がクリスマス当日にもウクライナの民間人を殺害したテロ攻撃です。

一部の人たちは、「ウラジーミル・プーチン独裁政権はキリスト教的価値観の擁護者だが完全に悪魔的なやり方で攻撃している。」と言っています。

キリスト教世界にとって平和を象徴するクリスマス当日(今日)に、ウラジーミル・プーチン率いるテロリスト政権は、ウクライナで軍事的・戦略的に意味をなさない民間人らを標的に新たな攻撃を開始しました。
このテロ戦略は、2022年2月24日に始まった、いわれなき大規模侵攻の一環であり、ロシアはあらゆる種類の残虐行為を行ってきており、キリスト教的価値観に対するロシア独特の見解があることが露呈しています。

チェルニーヒウで、ロシア軍は5階建ての集合住宅をドローン攻撃しました。

今日の午後、 中央ヨーロッパ標準時午後2時41分に、ウクライナ国家非常事態庁は、「予備情報によると、高齢女性一人が死亡し5人が負傷した。救急隊は4人の住民を救助し、さらに9人を建物から救助した。この建物は4階から2階まで破壊された。火災が発生した。消火活動と瓦礫の撤去作業が継続中である。現場では全てのサービスが対応中である。情報は常に更新されている。」と発表しました。


 

ヘルソン州では、ロシア軍は大勢の人々がクリスマスの買い物をしていた市場を攻撃し、47才の労働者が殺害されました。ヘルソン州のオレクサンドル・プロクーディン知事は「クリスマス当日の正午に、ロシアのテロリストらがヘルソンの中心街を大規模爆撃した。白昼堂々と、ロシアの侵略者らは、わざと多くの人々がクリスマスの買い物をしていた市場を攻撃しました。この攻撃で、多くの店が破壊されました。当時、勤務中だった47才の市場労働者が命を落としました。犠牲者のご家族及びご友人の皆様には心よりお悔やみ申し上げます。」と述べました。

 

ロシアがウクライナの民間人を殺害し続けるのを阻止するためも西側諸国はウクライナへの軍事援助を継続しなければなりません。近隣諸国を侵略し無防備な民間人を殺害する権利がモスクワにはあると信じているテロリスト政権がモスクワに存在している限り、ヨーロッパに平和は訪れないことを我々は認めなければなりません。現在、ウクライナはヨーロッパ文明の第一防衛線であり、侵略国に対するウクライナの人々の英雄的な抵抗を支援することこそがヨーロッパ諸国の道徳的義務です。我々が何もしなければ、明日、我々に戦争が近づく可能性があります。


こちらもロシアに攻撃された現場の画像です。

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Russians attacked a residential building in Chernihiv and a market in Kherson

Terrorist attacks by Putin's dictatorship murdering civilians in Ukraine at Christmas

Some say that Vladimir Putin's dictatorship is a defender of Christian values, but it acts in a purely diabolical way.

Eleven countries support Russia against the children of Ukraine: all eleven are dictatorships
Ternopil: Russia kills 26 civilians, including 3 children, amid a scandalous silence

Today, on Christmas Day, a date associated with peace in the Christian world, the terrorist regime of Vladimir Putin has launched new attacks against civilian targets with no military or strategic value in Ukraine. This strategy of terror is part of an unprovoked, large-scale invasion that began on February 24, 2022, an invasion in which Russia has been committing all kinds of atrocities, demonstrating its peculiar understanding of Christian values.

In Chernihiv, Russia attacked a five-story residential building with a drone. This afternoon, at 2:41 PM CET, the State Emergency Service of Ukraine reported"According to preliminary information, an elderly woman died and 5 other people were injured. Emergency services rescued 4 residents and 9 more were evacuated from the building. The building collapsed from the 4th to the 2nd floors. A fire broke out. Firefighting and debris removal efforts are ongoing. All services are working at the scene. Information is being constantly updated."

In Kherson, the Russians attacked a market as people were shopping for Christmas, murdering a 47-year-old worker. Oleksandr Prokudin, Governor of Kherson, stated"At noon on Christmas Day, Russian terrorists massively bombed the center of Kherson. In broad daylight, the occupiers cynically attacked the market, where people were preparing for the holiday. As a result of the numerous attacks, shops were destroyed. This attack claimed the life of a 47-year-old market worker who was on duty at the time. Our deepest condolences to the family and friends of the deceased."

The West must continue sending military aid to Ukraine to prevent Russia from continuing to murder civilians. We must accept that there will be no peace in Europe as long as there is a terrorist regime in Moscow that believes it has the right to invade neighboring countries and murder defenseless civilians. Ukraine is today the first line of defense of civilization in Europe, and the moral duty of the rest of the European countries is to help the Ukrainian people in their heroic resistance against the invaders. If we do nothing, war could be much closer to us tomorrow.

You can see more images of these attacks here.

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Photos: Прокудін Олександр - Офіційна сторінка / ДСНС України.

 

日本では今年秋からインフルエンザが大流行し学級閉鎖が続いていると報じられていました。確かに全国で学級閉鎖が起きましたが、これまでも学級閉鎖は何度も起きています。
日本でインフルエンザが流行りやすいのは毎年秋になると不必要なインフルエンザワクチンを打つ人がたくさんいるからでしょう。学校でも職場でもインフルエンザワクチンを打つように勧められています。しかしこれを打った人たちはインフルエンザ・ウイルスを周囲の人たちにシェディングするため打たない人たちにもウイルスを贈呈してしまいます。そのため余計に感染者が増えます。
しかし大した症状が出ない人、高熱でうなされる人など色々です。それでも大抵は数日後に回復します。日々接する周りの誰もがインフルエンザワクチンを打たなければインフルエンザにかかる率も非常に少なくなると思います。
しかしマスコミは、今年もいつもの御用医師を番組に登場させ、「予防にワクチンを」と必ず最後に言わせていました。コロナ茶番からワクチン(コロナ、インフル、子宮頸がん、帯状疱疹、その他)のCMがかなり増えました。ワクチンのCMをするのは日本くらいです。日本はワクチン大国ですから。
しかも最近のワクチンは、インフルエンザワクチンでも、小児用ワクチンでも、mRNAのテクノロジーで作られているようです。それらを何度も何度も打つと遺伝子が変異していく恐れがあります。しかもそれが霊的に作用するそうです。特に高齢者の多くは医師に言われるがままにマスコミが報道するがままに毎年この時期にコロナワクチンやインフルエンザワクチンを打ちに行きます。そして周囲の人たちにシェディングしている可能性があります。最悪なのは親が何も調べずに自分の子供たちにワクチンを打たせていることです。
しかし日本以外の国々ではインフルエンザワクチンもコロナワクチンも、どのワクチンも打ちたいと思う人はかなり少ないようです。
そして、秋からマスコミが盛んに垂れ流しているインフルエンザ大流行のプロパガンダは日本だけではありませんでした。イギリスでも他の国々でも同じようにインフルエンザ大流行を報じて恐怖を煽っていたようです。しかしイギリス(他の国々でも同じと思いますが)では誰もそんな報道など見向きもしませんでした。むしろそんな報道を嘲笑していました。そして彼らはクリスマス・シーズンを楽しく過ごし多くの人が外出しています。
そのせいか、盛んに恐怖を煽っていたBBCもインフルエンザについて誤った情報を流したことを暗に認めました。たぶん、ビル・ゲイツ、WHO、医産複合体のエリートたちは、今年の冬に鳥インフルエンザ或いは新型インフルエンザの茶番デミックを起こそうとしていたのかもしれません。しかしイギリスでも他の国々でもそれは不発に終わりました。大衆を騙すために何度も同じことを繰り返すことはできません。人間はそこまでバカではありません。コロナ茶番デミックで非常に多くの人々が事実に気付いたのです。もしも、日本でもこの冬から来春までにインフルエンザなどを利用した茶番デミックを計画していたとするなら不発に終わるでしょう。

The BBC’s superflu campaign: How it started and how it’s going - The Expose
(概要)
12月23日付け


BBCのスーパーインフルエンザ・キャンペーン:どのように始まり、どうなっていくのか。
By Rhoda Wilson 

Super flu VERDICT from Britain's top scientists - everything ...

11月初旬から、BBCとその共犯者たちは、コロナ作戦と似ているがやや控えめなスーパーインフルエンザ・キャンペーンを行い、大衆を恐れさせようとしました。
しかし、大衆はそれに騙されず、これまで以上に多くの人々が12月19日の夜に外出することを計画しました。

そして12月20日、BBCは「スーパーインフルエンザ」という報道が誤りだったことを認め、「スーパーフルエンザ」が突然消えたと記事で報じました。

ここ数週間の「スーパーインフルエンザ」プロパガンダ報道は、イングランドの若手医師たちが計画しているさらなるストライキの前に広められたと考える人たちもいました。
↓ クレア・クレイグ医師:ヘイ、BBCニュースさん、あなた方は3日前までスーパーインフルエンザについての恐怖を煽るプロパガンダを量産していましたね。そして今、あなた方はそれが誤りだったことを認めたのになぜ大衆にそれを伝えないのですか。(イギリスでは医療従事者のストライキが頻発。)

エクスポーズニュース:なんてことだ!BBCは本当にスーパーフルーへの恐怖を煽ったのでしょうか?クレイグ先生はそう言ってるよ!衝撃的な主張や、BBCのスーパーフルエンザキャンペーンについて他の人々が語っていることをご覧ください:始まりと進捗について。
↑ なぜなら、医師たちが再度ストライキをすることに決めたので、これ以上政府が恐怖を煽る戦術としてそのような情報を広めても仕方がないからです。このプロパガンダは全て医師たちにストライキをさせないようでっち上げられたか、実際よりも大げさに報じられたのだと皮肉屋なら言うでしょう。
このようなプロパガンダはヨーロッパだけでなくイスラエルでも行われています。

BBCは本当にスーパーインフルエンザに関する恐怖を煽ったのでしょうか?
クレイグ医師はそうだと言っています。それはどのように始まり、どうなっていくのでしょうか?
クレア・クレイグ医師のX投稿:

「理由が何であれ、イギリス国民は騙されなかった。ソーシャル・メディアでは「スーパーインフルエンザ」に関する報道をあざ笑う人もいれば、これをコロナ作戦の再現と見なす人もいた。しかし明らかなことは、イギリス国民は其々の理由でその情報を無視することを選んだということだ。」

タクシー会社のVeezuが実施した調査結果では、調査対象者の34%がマッドフライデー(クリスマス前の最後の金曜日)に外出することを「計画している」と答えました。 マッドフライデーには人々が飲み騒ぎ町を赤く染めて普段の緊張や束縛(仕事など)から解放されます。

同社のデータによると、今年のマッドフライデーでは例年よりも50万人以上も多くのイギリス人が夜通しでパーティーを楽しむ予定です。 

月曜日、トム・ジェファーソン氏とカール・ヘネガン氏は、これまでの「スーパーインフルエンザ」のストーリーをまとめた記事を掲載しました。
この2人の研究者は、10月初旬から、政府とメディア複合体が再び公衆衛生上の緊急事態を宣言しようとしていると警告していました。

「新たにワクチンと抗ウイルス薬が大量に購入され在庫が補充された。それらはいつでも使用できる状態だった。鳥インフルエンザの恐怖は開始されなかった。早くも11月6日には、最近NHSの行政官に任命されたジム・マッキー卿が、イギリスは長く厳しいインフルエンザのシーズンに直面していると警告した。もちろんBBCを通じてそのように警告した。その後、スーパーインフルエンザと大量死が発生し、救急車と病院のベッドがひっ迫していると報じられたが、この情報は政府独自のデータと一致しなかった。」

ジェファーソン氏とヘネガン氏の記事についてコメントしたヘレン・マッカードル氏は、BBCが11月9日の記事に掲載した「専門家」の見解と、その5週間後の12月20日にBBCが報じた記事の「専門家」の見解との間に矛盾があることを指摘しました。

 ヘレン・マッカードル氏も「スーパーインフルエンザ」のストーリーに関して、11月9日と12月20日におけるBBCの見解と専門家たちの見解に明らかな矛盾があると指摘しました。

 

● ジェームズ・ギャラガー氏(BBCニュースの保健科学特派員):

11月9日:新型インフルエンザ・ウイルスの変異株の流行により「10年ぶりの最悪の流行期」となる可能性がある。今回はコロナのようなロックダウンではなく、ウイルスの感染拡大を阻止する短期的な措置となるだろう。

12月20日:しかし、「おおむね例年通りのインフルエンザ・シーズン」というのは、ニュースを見たり読んだりして感じるようなものではないだろう。統計的な芸術性を用いて、早期のインフルエンザ流行期とかなり遅れて始まった流行期を比較すると、今年のインフルエンザ感染者数は2023年よりも10倍も多い。」と主張。

↓ ジェームズ・ギャラガー氏曰く:新型インフルエンザウイルスの変異株で10年ぶりの最悪の流行期となる。今年の冬のインフルエンザに一体何が起きているのか。
エクスポーズニュース:恐ろしいインフルエンザがまた私たちを悩ませているのか? BBCのスーパーフルエンザキャンペーンがどのように始まったのか、そしてこの冬のあなたにどのような影響を与えるのかを知りましょう! ショックを受ける準備をしてください!

恐ろしいインフルエンザが再び我々につきまとうのでしょうか?

BBCのスーパーインフルエンザ・キャンペーンのやり方を調べましょう。
今年、どうやってそれが始まり、どのような影響があるのか。ショックを受ける準備をしてください。
新型インフルエンザウイルスの変異株についての報道内容がころころと変わるBBCによると、新型インフルエンザウイルスの変異株は、10年ぶりの最悪のシーズンをもたらす可能性があるとのことです。

● クリス・フレイザー教授(オックスフォード大学パンデミック科学研究所)

11月9日:「おそらくかなり酷いインフルエンザ・シーズンになるだろう。まもなくそうなるだろう。既にそうなりつつある。過去10年間に見られたインフルエンザのシーズンよりも酷くなるサインが出ている。」

12月20日:「基本的には過去数年と非常によく似たスピードで広がっており、上限に近づいているが、異常値は示されていない。このことを説明するための適切な用語はないと思う。特に、珍しい症状も、不断とは異なる重い症状も、極端な感染拡大も、異常な健康への影響を示す兆候もない。」

● 二コラ・ルイス教授(フランシス・クリック研究所の世界インフルエンザ・センター長)

11月9日:「このようなウイルスはしばらく見ていない。このようなウイルスの変化の過程は異例だ。確かに懸念される。私はパニックになってはいないが、心配だ。我々は先を進んでいる。今年は強力なインフルエンザ・シーズンになると思う。H3は常に「今年は強いインフルエンザ・シーズンになりそうだ。H3は、常に高熱を発症し、より厄介で、人口に大きな影響を与える。」


12月20日:このウイルスは「特に珍しいものではなく」「特に他のウイルスと異なっている証拠は見られず、私としてはこれがスーパーインフルエンザであると説明することはできない。」

 

そしてヘレン・マッカ―ドルしは、「一方で、NHSの病院では依然として医療従事者にマスクの着用を義務付けており、認知症患者に予測可能な悪影響が出ています。無責任な恐怖のメッセージを送っても何の影響もないかのような全く恥知らずの報道を行ってきました。(専門家の見解が変わった理由は)彼らはこのような特殊戦略を過剰に使うと裏目に出るかもしれないことにハッと気づいたかのようにふるまっている。」とコメントしました。確かに、ヘレン、事実が良い話の邪魔をするはずがありません。

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