日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

ギリシャ系オーストラリア人であり、シリアスとプレアデス系から生まれ変わったカバシラスさんの体験談を思い出しましたのでちょっとご紹介します。どう受け取るかは読者様にお任せします。

参考動画:英語ですが。。。http://www.youtube.com/watch?v=Hdfnl6wlJRg&feature=related

私がYoutubeで初めてこの方を知ったのは、もう3年以上前になります。
当時、彼のお話の内容があまりにも現実離れしているため、かえって、すぐに忘れてしまいました。
それに、その数か月後には、カバシラスさんを批判している方が現れ、彼はレプティアンであり悪の存在であるという情報を流していました。これですから、どの情報を信じてよいやら、決めかねます。
そんなことから、それ以降は、この方のビデオを観るのを止めてしまいました。

そして、今日、もう一度、カバシラスさんのビデオを2つほど観てみました。彼がいつも言っていることを思い出しました。彼の体験談なのですが、2003年に銀河連邦と名乗るETに招かれ、彼等の宇宙船に乗ってみました。そこで、知らぬ間にマインドコントロールを受け、同化させられました。その後、地上に帰ってから、ビデオにて、一生懸命に彼等のことを紹介したのです。そして、彼等は人類の仲間であり、良いETでり人類を救いに来たと人々に宣伝をしました。しかし、後になって、カバシラスさんは、彼等に支配されていることに気が付き、そのマインドコントロールが解けたときに、騙された自分を悔やみ、彼等に強いられたプロパガンダ活動を止めました。すると、彼等からの攻撃が始まり、酷い仕打ちを受けたそうです。彼等は、愛や光を人類に注ぎ続けているかのように伝え、人々の関心を引き付けますが、実は、非常に冷酷な生命体だそうです。

カバシラスさんが言うには、彼等がもし、地球人に近づいて、地球を彼等の持つ最先端技術できれいな惑星にしてあげるということを言ったならば、それは絶対に信用してはならないとのこと。技術は必要なく、地球は自分で浄化する力があるそうです。その時には洗濯じゃぶじゃぶ。。。。しかし、その時までに人類は別次元に行っているそうです、地上出現するドアを通して。その後、地球が浄化を完成すると、5次元へと上昇したことになります。

人類は本当は高次元から降下してきて3次元で生まれ変わりを経験してきましたが、今後は、次元上昇するのではなく、元の高い次元に帰っていくのだそうです。今年の12月21日あたりに大変化が起きるそうです。次元のドアが見えたら、通り抜けることができるそうです。

今になって、この話をしていたのを思い出しました。すっかり忘れてしまっていました。これも現実離れしているので驚きですよね。さて、銀河連邦が正しいのか、反銀河連邦が正しいのか、何が真実か、だれが騙しているのか、今年中に判ると思います。楽しみです!!

これまでに2、3回ですが、アシュターコマンドからのメッセージをここに掲載させて頂きましたが、以下のサイトで警告がありました。

http://formerwhitehat.wordpress.com/2012/04/01/beware-of-the-bafath-deceptions-ashtar-command-and-other-false-ets/#comment-6105

どちらの側が正しい情報を流しているのかのご判断は、どうぞ皆様にお任せします。私としては、様々な情報にアクセスして頂き、ご判断する範囲を広げて頂きたいと思う次第です。

現在、世界中に流れているアセンション関連の情報については、どうやら、善の側と悪の側の情報戦争が繰り広げられているようです。これは多分、宇宙の大元の意思であるのかもしれません。人類の魂を振り分けるための手段かもしれません。また、ETや宇宙生命体(低次元、高次元共に)が地球の次元上昇に関心を持ち、地球の周りで見守っているのは確かなようです。また、善のグループと悪のグループとの間に、現在、地球や宇宙で戦争が繰り広げられているのも確かなようです。

私たちは、どんな情報を得るにも、どのような判断を下すにも、どのような道を選ぶにも、最終的には自分自身の心に従うしか方法はないようです。実は、ここ数年間に、アセンションや宇宙(ETや生命体も含む)についての様々な情報をネットや本などから得てきました。そして、そこには、必ず、相反する2種類の情報が存在していました。
例えば、光の銀河連邦のメッセージを信頼すべきではないと言うチャネラーがいます。彼等は、光の存在ではなく人類を騙しており、闇の存在の仲間である、と。この発言者は、オーストラリアのチャネラー、ジョージ・カバシラスさんです。また、一方では、ジョージ・カバシラスさんはレプティリアンであり、偽の情報を流して人々を騙していると言っているのが、フィリピンのチャネラーStJohnEvelynさんです。また、日本でも、宇宙人というものは、魔界の存在であり、関わってはいけないと言う方もいますし、宇宙人の多くが善の存在であり、地球人の次元上昇を助けにきていると言う方もいます。

このような経緯から、自分としては、どちらを信用してよいのか判断しかねましたので、ブログには宇宙人についての情報は流していませんでした。しかし、ほんの数週間前ですが、銀河連邦の緊急メッセージが目に飛び込み、それ以来、銀河連邦の情報が気になりましたので、それらの情報も流させて頂いておりました。
どちら側の情報をとっても、確かなことは、今年に入り、益々、次元上昇に向けての変化が起きていますし、心の準備をしなければいけないと言うことだと思います。そのために、とにかく気になる銀河連邦のメッセージを転載させて頂きました。

今年に入って、銀河連邦のメッセージが盛んに流れてきている状況ですが、果たしてそれらの情報が真実なのか、嘘なのか、それをしっかり判断するには、今の時期が良い機会かと思います。
今後、少々困難な時期を通り抜けていくかもしれませんが、私たちの未来は明るいし、最終的には物事はうまくいくと信じていますので、どのような情報を得ても、どのような事が起きても、自分自身に中心軸を置いて、落ち着き、冷静に対応していくことが必要かと思います。絶対にあわてず、何でもすぐに信用してしまわない方が良いのかと思います。私も、アシュター・コマンドの情報を1つ2つ流させて頂きましたが、情報はよく精査しなければならないと、反省しています。

今後、果たして、実際に大量の宇宙船が上空に現れて人類とコンタクトを取るのか、それとも、それは全てホログラフか、悪の存在が人類を騙すために飛来してきたのか?きっと、もうすぐ分かると思います!

宇宙人からのメッセージはチャネラーを通していますので、そのチャネラーがどのような人かも知らずにそのまま鵜呑みにするのは危険かと感じています。ただ、様々な情報を探りつつ、最後に確かな判断ができるように、それらの情報はオープンとして扱いたく思います。世の中の流れを冷静に見ていると、そのうち自分なりの判断ができると思います。
銀河連邦やマシュー君は、オバマやプーチンなどは光の存在と言っていますが、私はいかなる世界のリーダーも信用していません。中国も今後、世界覇権を考えているのではないでしょうか。

どのような政治の茶番劇があろうとも、物事が良い方に進むよう、いや、既に進んだことを想像しながら安心して暮らすことが一番かと思います。

では、内容を訳してみます。

<バファスの策略に警戒してください。アシュターコマンド、その他の偽ETについて>


バファスとは、ギゼー諜報機関、又はギゼー結社として知られています。彼等の主要な基地はエジプトの地下にあります。彼等は、古代に、リラ(琴座)から次元降下した悪のグループ(私:同じ星座内でも悪と善がいるようです)です。彼等は、大戦争を勃発させ、その結果、多くの人々は大虐殺から逃げるために他の宇宙へ行かなければなりませんでした。(一般のリラ星人は、身長が35フィートの人間であり、プレジャリアンと関係があります。)

バファスは、人々を操るためにマインドコントロールを施し、人々に偽の情報や偽の期待を広めています。彼等の戦術の一つに、特定の人々を選択し、実際にその人々とコンタクトを取ることがあるのです。そして、彼等を宇宙船に乗せて、その人々に対し、彼等はアシュターコマンドなどの銀河連邦の兄弟たちであると嘘をつくのです。このアシュターという存在は、実際はギゼーの仲間であり、人類の魂を乗っ取り、支配することを意図しています。この策略は、ドラコニアンのアジェンダと連携しています。また、ギゼーは、イルミナティ・カバルの保有する悪の軍隊と共に活動しており、クローン技術などの高度な技術を、アメリカ、イギリス、ロシアに提供してきました。

サナンダと呼ばれる存在は、多くの伝説で悪魔として登場するベレゼブブであり、ギゼー側に所属する爬虫類人です。サダム・フセインの悪魔の政党、バアス党はエジプトからのコントロールを受けていたことは事実です。 偉大なるオオカミ人間、ブラジミール・プーチンもまた、ギゼー諜報機関によってコントロールされています。 また、バファスは、精神に異常をきした人々にテレパシーでコンタクトを取り、多くの嘘情報を世界に流させています。例えば、グレッグ・ガイルズやジョン・ケトラーやスチュー・ウェブなどはギゼーの操り人形であり、偽情報を流しています。彼等はまた、マインドコントロールされており、自分たちは、暗黒オペレーションを遂行するスーパーソルジャーであると信じきっており、ETや秘密政府のプロジェクトについてなど、数々の偽情報を流し、人々に真実が何かを見えなくさせて、社会を混乱させています。彼等によって騙された人に、ジェームズ・リンクがいます。バファスは、プレジャリアンのフリをしています。いや、それればかりでなく、セムジャゼ又はPターのフリをしています。そして人々とコンタクトを取り、偽情報を広めさせています。最近の情報を見ると、人々とコンタクトを取るなどという情報がありますが、それは信用してはいけないのです。

バファスは、ビリーメイアーが報告した通り、1984年にセムジャゼを殺害しようとしました。彼女は、バファスによってDAL宇宙に連れて行かれ、ソナー人間による医療を受けました。それが彼女のビリーメイヤーに対する最後のコンタクトだったのです。なぜなら、彼女は、ビリーメイヤーがバファスと妥協をしてしまったため、もはや彼を信じることはできなくなりました。それ以降のビリーメイヤーによるコンタクト情報は嘘であり、バファスの策略によるものです。その結果、ビリーメイヤーは精神的に異常をきたし、彼はキリストの生まれ変わりだと信じるようになりました。

以上の内容です。

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