日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

シリアが真っ黒になってしまいました。黒っぽい兵士と黒い軍艦や飛行機で埋め尽くされています。ロシア、中国、イランvs欧米のにらみ合いですね。第三次世界大戦にならずに、悪い計画の全てがストンととん挫するような予感がするのですが。。。政治、金融、経済において、今や、BRIICS対EUとUSとなってしまいましたね。カバルのゲームはやがてオーバーとなります。

ロシア、中国、イランは、シリアにて最大の中東向けの軍事作戦を展開中。

http://www.debka.com/article/22094/Russia-China-Iran-plan-to-stage-in-Syria-%E2%80%9Cbiggest-Mid-East-maneuver%E2%80%9D-
(内容)
6月18日、シリア周辺での軍事的緊張が急激に高まっています。イラン通信社Farsの半公式報道によると、シリアでは、ロシア、中国、イランの共同軍事演習が行われるとのことです。中東で行う軍事演習としては最大のものであり、9万人の人員と400機の飛行機と900台の戦車が出動します。準備段階として、中国政府は、既に、6月下旬にシリアのタルトゥース港(ロシアの海軍基地がある)に向かう中国海軍の船12隻がスエズ運河を通過できるよう、エジプト政府からの許可を貰っています。先週のデブカファイルの報道によると、海兵隊を乗せたロシアの海軍艦隊がタルトゥース港に向かっていたとのことです。イランのメディアは共同軍事演習でのイランの参加についての詳細は伝えていません。
ロシアと中国による中東付近やシリアでの大規模軍事演習は今回が初めてとのことです。つまり、ロシアと中国の2大国が、イラン軍やシリア軍と共に、欧米アラブ軍によるシリアの介入を阻止するという同じ目的を共有しながら、臆面もないパートナーシップを見せつける準備が整ったということです。敵に包囲された国での大規模なロシア軍と中国軍の存在が、アサド政権に対するアメリカの軍事攻撃を阻止することになりそうです。はっきりした日程は示されていませんが、今月末には、演習が行われるとみられています。
モスクワで開かれたイランと6か国間の核危機についての第3回外交協議が始まると同時にテヘランでは、この大規模軍事演習についての発表が行われました。しかし、ロシアとイランの情報筋によると、そこでは目立った進展がなかったと伝えていました。イランの代表団は、協議の雰囲気が非常に厳しく非建設的であったと不満をもらしていました。ロシアの情報筋によると、月曜日に各国が再招集した時もアメリカ主導の欧米の思惑とイランの思惑の違いを埋める結果とはならなかったようです。デブカファイルによると、メキシコのG20で、オバマがプーチンが会談を行う直前に、シリアの海、空、陸での大規模なロシア、中国、イランの共同軍事演習についての情報が流されたとのことです。

遠隔霊視と宇宙のネットワーク(ブログサイト)のロケットバスカンパニーさん(省略してロケットさん)は、現在、グループを結成して、随時、様々なカバルの日本攻撃を予測し、その場その場で仲間達とともに、攻撃を阻止したり、その破壊力を弱体化してくれています。どうやら、ご自分たちの超能力を最大限作動できる方々のようです。たぶん12のDNAストランドが全て働いている方たちなのでしょう。私たち一般人はまだDNAが全開していませんので、そこまでの能力はありませんが、それでも人間の念の力もすごいものがありますので、日本をこれ以上破壊させないように日々念じているとかなり違ってくると思うのです。
陰日向たでこのように日本を守るために戦ってくれている方々がたくさんいらっしゃるそうです。驚くばかりです。

今日目に入ったロケットさんの情報によると、台風4号もHAARPが関連しているらしいのです。欧米のネット情報でも、日本を巨大な台風が縦断していくという内容のものがありました。やはり、福島原発へのさらなる被害を予見しているのだと思います。そこで、以前、このブログでも紹介させていただきましたが、6月20日から21日(日本時間では21日から22日)にカバルが日本、特に青森の六ヶ所村をテロ攻撃する計画があるという秘密情報を思い出しました。
台風4号が青森に到達するのは、21日ころです。カバルが画策していたのは、台風の操作によるテロ攻撃だったのでしょうか?

しかし、ご安心を!ロケットさんとその仲間達が、台風の威力を弱めてくれています。全く有難いことです!
以下にロケットさんの記事の一部を抜粋します。
http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/65696946.html

フィリピン沖で発生した台風4号(グチョル)は、ルソン島北部もしくはグアム島、あるいは海上移動型のHAARP設備から発信されたマイクロ波によって、上空を熱されたためいきなり「非常に強い台風」になったことがわかりました。MIMIC(Morphed Integrated Microwave Imagery at CIMSS)によるマイクロ波レーダーのアニメーション画像は、下記のURLでごらんいただけます。
http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tc/2012_05W/webManager/displayGifsBy12hr_07.html

回転する台風に対して途中から円弧を描くような強烈な電磁波が放たれている事がわかります。これは、昨年アメリカ東海岸を襲ったハリケーン・アイリーンに対しても、ハイチのHAARPが同じ事をやっていました。つまり、今回の台風4号は、人為的に勢力を拡大されて、日本列島にぶつけられようとしている気象兵器というわけです。

しかし、台風の進路コントロールでは、昨年の7月20日に台風6号を四国でV字ターンさせる事に成功していますので、あの時と同じようなイメージングでお願いいたします。イルHKの気象予報では、何か猛烈な暴風が日本列島を襲うみたいなヤラセを言ってますが、どうせアンタたちも気象庁も人為的な気象操作が行われている事を知ってて言ってんだろ? って。まあそれについては、アレコレ言いますまい。何せそれが彼らの仕事なのだから(笑) とにかく第一には、「台風の勢力の縮小」です。次に進路変更。鹿児島の南東あたりに到達したところで東に向きを変えます。昨年の経験を思い出して、台風4号の勢力と進路コントロールイメージングをよろしくお願いいたします!!!

アメリカの例ですが、国境付近の検閲所の嘘についてです。
実際に検閲所で撮った映像があります。
http://fromthetrenchesworldreport.com/is-this-america-nazi-checkpoint-cia-drug-trafficking/16446
(記事の概要)
アメリカの国境付近にある複数の検問所では、実際には、麻薬の密輸を検挙しているのではありません。CIA以外の組織による麻薬の密輸を見つけ出し、その麻薬を全て搾取しているのです。一方で、検閲所ではCIAが背後にいる組織の麻薬密輸を自由に通り抜けさせています。ですから、アメリカに流入してくる麻薬の量は減るどころか増える一方です。検閲所は違法な麻薬密輸組織を捕まえるためにあるのではありません。また、麻薬犬は違法な麻薬を密輸しようとしている人間を探し出すために使われているのではありません。麻薬犬は、その人がメキシコ人かアメリカ人かを臭いで見分けることなどできません。これは、他人の車の中に侵入したいがために犬を使うという賢いやり方なのです。麻薬犬など完全に詐欺工作です。彼等は犬が何かを嗅ぎ付けたからとの口実で、他人の車の中へ侵入するのです。完全にでっち上げです。
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さて、中国では1971年から2009年までに、一人っ子政策のために、強制的に人工流産(堕胎)をさせられた件数が3億件あるそうです。過去40年間に日本の人口の2倍以上の嬰児が犠牲になりました。これは驚くべき数字ですね。では、なぜ政府は母親に対し強制的に堕胎させるのに、避妊を強制的に行わせなかったのでしょうか?農村部で教育が行き届いていないから?どうでもいいと思ったから?
ところで、中国で頻繁に起きている人身売買や臓器売買を考えると、強制的に堕胎させられて悲しむ親をよそに、嬰児売買が行われているのではないでしょうか。ペプシコーラやマギーブイヨンなどの新商品開発に嬰児の一部が使われているという情報がありました。新商品に使う嬰児はどこから持ってきたのでしょうか。
世の中、一般庶民に見えている部分はほんの一部分であり、他の大部分は、水面下に隠れて、さんざん悪い事が行われているようです。嫌ですねえ。
http://www.epochtimes.jp/jp/2012/06/html/d29356.html

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