日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

そうです、ず~~~っと、停滞中です。
特に3.11以降は、わざとらしく停滞させています。
日本は、動きがあまりにもなさ過ぎます。このような状態では日本は沼のように淀んできています。
日本政府はカバルから全く独立していません。脳タリンの政治家達は、カバルの言う通りに動くしかないようです。
日本には、反カバルの賢くて勇敢な政治家は一人もいません。
それに、この重大な時期にわざわざ大飯原発を稼働させようと躍起になっています。なんか不思議です。
カバルが地震を起こさせようとしているのが分っていて、原発を稼働させようとしているかのようです。

また、福島原発の問題は何も解決していません。東電も政府もわざとらしく何もやらずに、何も公表せずに、この先どうなろうと、どうでもいい雰囲気です。消費税さえあげれば問題が全て解決するかのような野田豚総理のとぼけぶりです。このまま作業員を現場に閉じ込め放射能汚染をさせるだけの政策しか見当たりません。
どうするんでしょうね、4号機が地震で崩れたら。。。1号機から3号機も、まだまだ地面や海や大気を汚染しています。でも、何の対策もしていません。東電本社は職務怠慢を貫き、ボーナスだけは一人前に欲しいようです。しかも、電気料を上げて。
とっとと、潰せばいいんですよ、そんな会社は。一時国営化にして、福島原発の収束に向けて政府が膨大な予算を組み、一丸となって放射能汚染に戦い抜けばいいんですよ。それで財政が潰れようと、国や国民が潰れなければ万々歳じゃないですか。そのうち、魚も食べれなくなる日が来ちゃうかもしれないじゃないですか。
福島原発は再び大地震が起きると非常に危険な状態だとういことを分っているのに、相変わらず、何もしないのが今の政府と東電です。
しかしまあ、政府も東電も他の大企業も官僚も、お金に目が眩んでいる人達ばかりですね。全て、お金(賄賂)で動いているんです。そんなにお金が欲しいのですか。今でもお金は十分あるでしょうに。それ異常のお金を貰って、魂を悪魔に売ってどうするんですか。その黒いお金を何に使うんですかね。家族のために使うんですか?残念ながら、そのような黒いお金を使っても幸せにはなりまえんよ。せいぜい、自分の棺に札束でも入れて焼かれてくださいな。

この頃、つくづく思うのですが。。。日本で権力をふるっている連中は、みな完璧にカバルの子分ですね。世界一のカバル従者でしょう、きっと。彼等の思想や行動の全てがカバルによって決められています。彼等の目はカバルへ向いています。国民には見向きもしません。しかし、日本だけでなく世界にはカバル従者が非常に多くいます。
残念ですね。今の日本は、海にぷかぷか浮かぶ燃料切れの船のようです。日本が沈む前に何かが変わらないと。。。

ひょっとして日本にいるこのような連中が一番、反カバル活動家達の足を引っ張っているのかもしれません。

失礼しました。ロン・ポール氏は共和党の大統領候補者として、まだ、諦めてはいなかったようです。選挙活動を止めただけでした。
今、カバルが一番嫌う米下院議員はロン・ポール氏でしょう。彼は共和党議員ですが、カバルに抵抗しています。最悪の場合、カバルによって飛行機事故の暗殺計画が企てられるかもしれません。
ロン・ポール氏は、カバルが決めた共和党の大統領候補者ロムニー氏に勝ち目がないとして、大統領候補者になるための(お金がかかる)選挙運動を途中で止めたのですが、主要メディアでは殆ど報道しませんが、実際には、アメリカ全土でのロン・ポール氏は、今や熱狂的な支持を得ています。以前、元米軍兵士の組織も、ロン・ポール支持のデモを行ったくらいです。

http://fromthetrenchesworldreport.com/





(内容の一部をご紹介)
全国にロン・ポール氏のフィーバーが広がっています。それが、大統領選が近づく中で、共和党の上層部の逆鱗に触れています。

今週行われたテキサス州の予備選挙で勝利したマサチューセッツ州知事のミット・ロムニー氏は、今夏開催されるフロリダの全国共和党大会にて共和党大統領候補者として推薦される見込みです。しかし、それでも下院議員のロン・ポール氏は大統領候補者リストから自分の名前を削除することを拒否してきました。今でも、彼は共和党から大統領候補者として選ばれるために戦っています。

(カバル配下の)主要メディアは、ロムニー氏が共和党の大統領候補者に決まったと報道していますが、しかし、ネバダなど、複数の州ではロン・ポール氏の支持者の数が急増しています。共和党の事務局の殆どは、活動的な自由主義者達によって支配され、既に推薦された候補者(ロムニー側)が支配することはできない状態です。長きにわたって議員を続けてきたロン・ポール氏の支持者が全国に広がる中、地方や州の共和党事務局でもファンが急増しています。その結果、ロン・ポール氏は、共和党全国委員会の大統領候補者指名手続きで最前線に立つことになります。

ロン・ポール支持者達は、共和党全国委員会でロン・ポール氏が指名され、11月の大統領選でロン・ポール大統
領による政権が誕生することを祈る気持ちで待っています。共和党支持者達が自由のために結集すると、彼等の要求が確実に世間に知れ渡ることになります。しかし、それは右派の上層部にとっては嫌なことなのです。
ハフィングトン・ポスト紙では、最近のNBCのマリスト世論調査によると、ネバダの有権者は、ロムニーとオバマ支持が半々であると報道しています。本格的な選挙シーズンが始まると、最終決定に向けて共和党サーカス団の過剰宣伝が始まりますが、そこにはロムニー氏とロン・ポール氏しか候補者として残っていないでしょう。ある評論家は、主要メディアが押すロムニー氏もオバマ大統領も、政策に全く違いがないため、どちらになっても同じだと言っています。

もし、ロン・ポール氏の人気がキープされ、多くのアメリカ国民が左派であろうが右派であろうがどちらも同じような他の2人ではなく、ロン・ポール氏に票を投じるなら、3人の票の行方は接戦となるでしょう。そしてロン・ポール氏が勝つ可能性が多く残されています
ネバダでは、ロン・ポール氏の支持者達の勢いが増しており、ロムニー氏の支持者達は共和党州事務局での支援を止めてしまっています。5月15日に州最大の地区であるクラーク・カウンティにてロン・ポール氏の支持者達の決議が下され、共和党全国委員会の会長を辞任に追い込み、州事務局を閉じる結果となりました。 このような結果によりロムニー氏の支持者達(ネバダチーム)が事務局を去り、今ではロン・ポール氏の支持者達により事務局が運営されています。州大会が開催される間、ロン・ポール氏の代表団は、テンパの共和党全国委員会が設けた28地区のうち22地区をも埋めました。共和党の上層部は、ロン・ポール氏の強力なキャンペーンが全国的に(合法的にも)展開できないように妨害すると脅しています。

今月初めに、共和党の全国委員長のマイケル・マクドナルド氏は、ここしばらくの間、共和党州本部はまとまりがなくなり、実行能力がなくなっていることは確かです。この空白は、個人的、政治的アジェンダを持つ人々の集団によって創られ、共和党議員が当選すことに繋がりません、と述べました。不安が募る他のロムニー支持者達によると、ロン・ポール氏のキャンペーンは、共和党が選挙に勝つために行っているのではなく、共和党上層部を怒らせるためにやっているとしか言いようがないとのことです。ネバダで少しずつこのような活動を始めることで、上層部を怒らせています。(中略)
ニューストゥレビューン紙の記事に、ロン・ポール氏の草分け支持者達が急増したことは、上層部が共和党の新たな活動家の拠点になったことを認めざるを得なくなるのではないか、と書いています。(中略)
共和党全国委員会はロン・ポール氏の支持者の叫び声により、ロンポール氏のためのお祭りと化すでしょう。
(長いのでこれで終わりです)

うわー、やだー、これぞ独裁政権以外の何ものでもありません!ソビエト時代を彷彿します。
これだから、オバマは怖い男なのです。
昨日も悪徳オバマの記事をご紹介しましたが、大統領選挙が近づくにつれて、オバマの徹底的な国民の取り締まりが始まりつつあります。
最近、オバマ政権を支持していない家庭に、黒スーツを着たオバマの諜報部員が突然現れました。そしてその家庭の家族や親せき全員についての詳細を尋問したそうです。かなり個人的な情報も訊いてきたようで、その家族には精神病の方がいますが、病気になった理由や素行まで聴き取り記録していったそうです。また、銃を所持しているか、登録はしているかなど、ありとあらゆる尋問をしていき、それらの尋問を受けた家の主人はかなり興奮しています。これ酷いですね。これは、反オバマの人々に対して精神的に弾圧を加え、何の抵抗もできなくする陰謀です。アメリカでは、国民弾圧が始まりつつあります!
以下の2つのビデオを観ると、尋問された主人がいかに興奮しながら内容を伝えているかがわかります。
ちなみに、反オバマ政権のビデオは削除され続けているようです。
http://beforeitsnews.com/story/2209/323/Shocking_Video:_Secret_Service_Visits_Birther.html

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