日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

マムダニ市長でニューヨーク・シティはどうなっているのでしょうか。
以下の記事はキャナル・ストリート(マンハッタン区ダウンタウンを東西に走る通り)の惨状を伝えています。以前からニューヨーク・シティは、危険、汚い、犯罪、物価が高い、移民が多いという印象ですが、マムダニ市長はこの街をムスリムの不法移民が住みやすいように益々磨き上げていますね。
マンハッタンでムスリムの不法移民の闇市が許可されています。しかし米国民は許可されていません。マムダニ市長は不法移民(特にムスリム)を特別扱いしており、このままだとマンハッタン全域がムスリムの天下となりそうです。マムダニ市長の政策によって、ニューヨーク・シティはムスリムの不法移民の天下になりつつあるのではないでしょうか。ニューヨーク・シティにあこがれて合法に移住する人はもはやいないではないでしょうか。
東京や首都圏の一部地区も不法滞在者が住み着いていますが、早く強制送還しないとマンハッタンのようになってしまいます。モスクも日本各地に建てられており、それらが合法的に建てられたかどうかもわかりません。外国人労働者を歓迎する極左支配の国や地方自治体はやがては彼らの母国と同じような国や街になり、不法滞在者が自由に行動できる無法地帯となります。

'This doesn’t even look like it's in America, but it’s Canal Street in New York City'... - Revolver News

(概要)
6月2日付け

ここは米国のようには見えないですが、ニューヨーク・シティのキャナル・ストリートなのです。

New York City Chinatown > Manhattan > Canal Street Map

 

 

ローワー・マンハッタン一帯が、この国に属していないように感じられます。
キャナル・ストリートを歩いていくと、道路沿いに偽物のハンドバッグ、偽物の時計そして盗品を公然と売る露店がずらっと並んでいるのが見えます。
市役所からわずか数ブロックしか離れていない場所で露店の違法営業が横行しています。ここは街の隠れた一角ではありません。ここはニューヨークで最も有名な通りの一つであり、まるでその土地の権利証を保持しているかのように縄張りを管理している外国籍の男たちによって実質的に支配されています。

 

※ ローワー・マンハッタンとは、マンハッタン島の南端部(おおむね14丁目より南のエリア)を指す地名で、金融街ウォール街やワールドトレードセンター、バッテリー・パークなどを含む地域。

Wall Street Apes(Xのアカウント名)の投稿:

ここは米国のようには見えないですが、ニューヨーク・シティのキャナル・ストリートです。

不法移民らがここで盗品や偽造品を売っています。

彼らは縄張り意識が強く米国民が同じことをしようとしても強制的に追放されます。

ニック・シャーリーが実際にこの地域を調査したところ、彼らは不法移民なのに、米国民がここで自分の店を開くことを禁止していることが明らかになりました。

この地域は、米国民の道路を自分たちのものだと主張する不法移民らによって厳しく管理されています。

ニューヨーク・シティのゾーラン・マムダニ市長は、彼らの不法占拠を認めており、これまでの民主党の市長らも同様の対応をしていました。

ここのルールは米国民だけが対象です。不法移民らはしたいことを何でもしています。

CBSニュースによると、2025年10月、ICE移民税関捜査局は、キャナル・ストリートでのターゲットを絞った作戦で、9人の男ら(セネガル人、ギニア人、マリ人、モーリタニア人、強盗や侵入窃盗などの犯罪歴のある男ら)を拘束しました。

時折行われている違法行為の一掃は写真映えがしますが、ニューヨーク・シティの実際の政策は何年も前から逆の方向に進んできました。デブラシオ(元市長:2014年1月1日~2021年12月31日)は「消費者保護」局に「まずは教育」を執行させ、市議会は、何年もかけて露店の完全な非犯罪化を押し進めてきましたが、主にエリック・アダムズ(前市長)が拒否権を行使したことで阻まれました。責任者は誰も本気でこのような不法行為を止めようとしていたわけではありませんでした。彼らはこれを合法化しようとしたのです。

現在はゾーラン・マムダニ市長が市役所の鍵を握っており、優先順位を明確にしています。
彼は連邦政府の取り締まりを「移民の露店商人」に対する無謀な摘発だと主張し、ニューヨーク・シティは連邦政府との協力を終わらせると断言し、同市で法律を執行するICE職員らには「責任を負わせる」と警告しました。彼は、エリック・アダムズ(前市長)が拒否した無許可の露店商の非犯罪化を押し進め、刑事罰を軽いお咎め程度に変え、同市の主要な露店商人擁護活動家を公式な露店商人の担当官に就任させました。

偽造品詐欺に対するメッセージはこれ以上ないほど明白です:誰も助けてくれません。同じように露店を開こうとする米国民は初日に潰されるでしょう。キャナル・ストリートを自分たちのものと主張している不法移民らには、アフリカ出身のインド系ムスリムの市長がおり、彼らは自分たちを狙った職員らこそが本当の犯罪者であると非難しています。マムダニ市長のニューヨークでは、ここのルールは米国民だけが対象です。不法移民らはしたいことを何でもしています。

5/30(土)~5/31(日)、仙台と蔵王に行ってきました。
レンタカーで、30日は仙台市内の仙台城跡→磊々峡(らいらいきょう)→国営みちのく杜の湖畔公園を巡り、その夜、遠刈田温泉の旅館に泊まり、31日は蔵王の刈田岳と熊野岳に登ってきました。

仙台城跡からは広々とした仙台の街が一望できました。磊々峡は巨石群の間を流れる名取川沿いを少し歩くコースですが、景色が中々すごかったです。
この日の最後に行ったのが国営みちのく杜の湖畔公園ですが、公園と言っても、普通の公園ではなく、とにかく広大なのです。1日ではまわれません。森林浴ができる美しい場所もありました。どこもきれいに整備されており、公園内には池も湖もあり、子供も大人も楽しめる素晴らしい公園と思いました。
公園の端っこには東北の古民家がいくつか移設されたエリアがありますが、家と家の間が100mもあるので広大な公園を歩いた後にこれらを回るのは中々疲れますが、昔の東北の農家の暮らしを垣間見ました。
公園の散策を終えた後、その夜、泊まる遠刈田温泉の旅館に向かいました。驚いたことに、この旅館の従業員の多くが南アジア系の外国人労働者でした。パキスタン人かバングラディッシュ人のように見えました。彼らは日本語(業界用語)もとてもうまく使いこなし、仕事も日本人と同じようにきちんとこなしていました。驚きました。旅館のオーナーさんは助かっているんだろうなと思いました。なぜなら、このような辺鄙な温泉街の旅館では日本の若者を採用するのは非常に難しいと思ったからです。人手不足のために彼らを雇っているのでしょうが、このような問題を解決する簡単な方法として彼らを雇っているのでしょう。最近、南アジア人(外国人労働者)をそこら中で見かけるようになりました。どうなってしまうのでしょうね。ちなみにこの旅館の料理はとても良かったです。ただ、布団が・・・

31日は、旅館から車で40分のところにある大黒点🅿から刈田岳と熊野岳に登ってきました。
刈田岳までは急登ですが、最初から山々の景色が圧巻でした。刈田岳山頂付近には🅿やレストハウスがあり、そこでトイレや食事ができるのでとても便利です。刈田岳山頂は観光地化しており、多くの観光客が訪れていました。
刈田岳山頂(神社がある)から熊野岳へはパノラマビューの広大な斜面を登っていきますが、それほどきつくはありません。ただ、この日は山の上は強風が吹いており、ちょっと寒かったです。
楽に日帰りハイキングができる蔵王の刈田岳~熊野岳の大パノラマ・コースは、非常に登り得です。
下山後、高速を使って仙台に戻り、レンタカーを返却してから(仙台市内の道路が片側4車線のところもあり、ナビで左折、右折と言われても、車線変更ができずにそのままスルーしてしまったこともありました。)しばらくの間、仙台駅付近の混雑した広場で通行する仙台市民や観光客をぼーっと眺めながら休憩し、その後、駅の中でしばらくぼーっとして、新幹線(はやぶさ)であっという間に東京に帰ってきました。地元の方々ともお話ができて、楽しく充実した2日間でした。
(仙台城跡から見る仙台市内→伊達政宗像→らいらい狭→国営みちのく杜の湖畔公園x3→刈田岳登山道からの景色→刈田岳山頂→熊野岳へ向かうx2→熊野岳山頂と山頂からの眺めx4)
GOPR1468仙台城跡洗見る仙台の街GOPR1469伊達政宗像GOPR1471らいらい狭GOPR1481階段の滝GOPR1488公園の緑GOPR1491公園に移設された古民家GOPR1493蔵王GOPR1504刈田岳山頂GOPR1506熊野岳へGOPR1512前方が山頂GOPR1514熊野岳山頂GOPR1519山頂から見る月山、朝日岳方面

2020年から開演されたコロナ茶番デミックのお陰でPCR検査も劇場の道具であり、擬陽性大量発生ツールであることが明かになりました。コロナ茶番デミック後は、ウイルスとは何か、ウイルスが本当に存在するのか、ウイルスの症状と言われるのもは本当は何なのかなど、色々と考えさせられました。
西洋医学自体が対処療法でしかなく、病気の根本原因を突き止め、身体を芯から治すというのではなく、症状を緩和したり、症状を無理やり消したり、隠すための薬の投与が殆どですが、これでは薬漬けになってしまうでしょう。特に体自体が弱ってきた高齢者は薬漬けにされます。人々を薬漬けにして大儲けをしている人たちがいますが。
(元気な人たち(動物も)は自力で解毒できるため、薬を投与しても健康を保てるのでしょう。)
医薬品業界や医療業界や国際機関などは、様々な茶番劇を繰り返しながら金儲けに励んでいます。カネ儲けのためにはパンデミックという茶番劇も繰り返し演じます。そして検査という茶番もやってのけます。PCR検査でウイルスが特定されること自体、とっても不思議ではないでしょうか。
そして以下の専門家が全てのウイルス検査がデタラメだと言うことを暴露しました。
これまでの西洋医学の間違いの部分(全てではない)、検査詐欺、医薬品詐欺が暴露されそれらが正されるべき時がきたのではないでしょうか。人々が医薬品業界や医療業界のカモにされる時代は終わったのではないでしょうか?
そのためにもウイルスとは何かをもっと考えるべきなのではないかと思ってしまいます。

 BOMBSHELL: Former Abbot Labs Chemist Says EVERY "Test" for Viral Disease is "Fraudulent"

 (概要)
55月28日付け 

(爆弾発言)
アボット・ラボの元化学者曰く:ウイルス性疾患の検査はすべてデタラメだと語りました。

「全て初めから真っ赤な嘘だったんだ。初めからだ。」と。

※ アボットラボ(アボット・ラボラトリーズ)とは、米国イリノイ州に本社を置く大手ヘルスケア企業で、医療機器・診断薬・栄養製品・医薬品などを世界展開している会社


ウイルス(ウイルス遺伝子検査 Viral Genetic Test) - 神戸きし ...

 

Sense Receptorによると:

 「アボット・ラボは、HIVもSARS-CoV-2もどれもこれも、比較できる本物のウイルスは存在しないということ検査結果から認識している。」

「検査は常にデタラメだった。」

「CDCは、エイズが伝染病ではないことを知っていた。エイズ患者が実際に抱えていた本当の身体症状は、慢性的な薬物使用(特に亜硝酸塩吸入剤の使用)が原因だ。」

全て初めから真っ赤な嘘だったんだ。初めからだ。」

※ 亜硝酸塩吸入剤とは、一般に亜硝酸アミルなどの亜硝酸エステルを有効成分とし、吸入によって血管を急速に拡張させる医療用(狭心症発作やシアン化物中毒時の解毒補助など)または乱用薬物として用いられる揮発性薬剤

5月25日にRmble(動画)のチャールズ・コヴェス氏との対談番組でこれらを暴露したデイビッド・ランスニック博士は、1978年にジョージア工科大学で化学の博士号を取得し、製薬業界やバイオテクノロジー業界で20年以上のキャリア(アボット研究所では2年間)を重ね、多くの科学論文を発表し、新しい実験技術を発明した人物です。


(対談の一部紹介)
ランスニック博士曰く:
「今言ったように、1982年にCDCは、エイズ(=GRIDゲイ関連免疫不全症)の患者の本当の身体症状が慢性的な薬物使用(特にナイトクラブで働いている男たちが使用している亜硝酸塩吸入剤)が原因であることを理解していた。CDCはそれが伝染病ではないことを知っていた。」

「薬物を使っていたゲイの男性たちがいた。彼らは特定の薬(亜硝酸塩吸入剤)を使っていたため、顔などにカポシ肉腫ができた。カポシ肉腫ができるのはゲイの男性たちだけだった。変じゃないか?このウイルス、このウイルス、このレトロウイルス(RNAを持つウイルス)は、彼らがゲイであることを知っているからゲイにカポジ肉腫を引き起こし、異性愛者には引き起こさないのか?」

「検査について話します。検査はでたらめだ。なぜ彼らは臨床的に診断できなかったのか?
彼らは診断しなかった。彼らは常に検査を利用した。しかし臨床的に検査をすることができない。彼らは、初めから
SARS-CoV-2(Covid-19)までずっと、抗体検査、HIV検査を利用してきた。そして、検査結果自体が、比較できる本物のウイルスが存在しないことを認めている。検査は常に詐欺だった。HIV検査や全ての検査がそうだ。」

「病気はあったかもしれない。彼らは病名を変えただけだった。(例えば)子宮頸がんだ。子宮頸がんはエイズを特徴付ける病気のリストに加えられた。それは1993年だったと思う。女性たちは頑なにエイズにかかることを拒んだ(私:エイズの症状が現れる薬物投与を拒んだ?)。そこで子宮頸がんもエイズ患者として追加された。」

「そして1997年には、新たなエイズ患者の1%が子宮頸がんの女性だった。カポジ肉腫はゲイの男性に見られ、静脈注射の薬物ではなかった。異性愛者の男性には見られなかった。女性にも見られなかった。最初から全てがでたらめだったんだ。これらの検査はでたらめだ。」

「全て初めから真っ赤な嘘だったんだ。初めからだ。」

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