2024年07月02日

7/3-その1 ディストピアを強引に進めているシュワブが部下たちに告発されました。

WEFで院政をやり始めた(共産主義者の)クラウス・シュワブは強引に世界中の人々をテクノクラートの独裁体制下に押し込めようとしています。
邪魔が入りうまく進んでいないのか、よほど焦っているのかもしれません。
世界人口を大幅に削減し生き残った人間を奴隷にしAIを活用した(彼らの)ユートピア(テクノクラートの独裁体制)がシュワブの夢ですが、もう悪魔が支配する時代が終わっているのに、どうやってシュワブとその仲間たちは悪魔の計画を地上に実現することができるのでしょうか。
WEFの上にはさらに「偉い」組織があるのでしょうけど、エリート組織はみな老人が率いているのではないでしょうか。世界中の政治家がこのようなボケ老人や変態老人を恐れ、彼らの命令に従っていますが、これは地球の七不思議の一つです。政治家も同じことをやっているのでしょうけど。
カッコつけて世界の帝王として独裁者宣言を行ったシュワブですが、以前から暴露されている通り、シュワブは変態です。
そしてついにシュワブはWEFの女性スタッフ(複数)にセクハラとパワハラで告発されました。
変態ボケ老人はセクハラとパワハラでWEFという世界的な組織を運営してきました。
グレートリセットやテクノクラートの独裁体制構想は彼の欲望の一つです。しかし日々頭の中はアレのことばかり。WEFや他のエリート組織や団体(結社)はどれも変態、淫乱、乱交、生贄ばかりです。そんな変態の人々に従っている政治家たちもまた変態です。

Globalist front man Klaus Schwab tells elitist followers they must ‘force’ humanity into a world ruled by AI and other dehumanizing technologies – LeoHohmann.com 
(概要)
7月1日付け

シュワブ:AIや人間性を奪うテクノロジーが支配する世界に人類を強制的に押し込まなければならない!

↓ 大丈夫、岸田総理には💛シュワブがついています!
Kishida meets with WEF head - The Japan News    

 

グローバリストの看板役のクラウス・シュワブは彼に追従するエリート主義者らに対し、AIや人間性を奪う他のテクノロジーが支配する世界に人類を強制的に押し込まなければならないと告げました。

WEF世界経済フォーラム創設者のクラウス・シュワブは、つい最近、中国で開催されたWEFの夏のダボス会議で、彼に追従するエリート主義者らに対し、グローバリストのアジェンダを達成するには、人類を(選挙で選ばれていない人たちで構成される組織である)WEFに無理やり協力させる必要があると述べました。とうとうWEFが人類に彼等への協力を強いる時がきました。

シュワブは、中国の大連で開催されたWEFの「夏のダボス会議」の冒頭の挨拶でそのように宣言しました。

シュワブは中国の経済政策を称賛しており、中国の経済政策についてグローバリストらは、スマートシティ、スマートEV、スマートホーム、スマート家電、スマートメーター、AI、デジタルID、CBDC中央銀行デジタル通貨など、ハイテク監視国家で行うべきトップダウンの集権的プランのモデルとなると考えています。

これらの全てに共通している点は、エンドユーザー(我々国民)が制御できない電源スイッチを彼らは備えているということです。彼らが理想とする世界では、我々はマスター(所有者)の特権で奴隷にされて生きていきます。我々が彼らの規則に従わないと、彼らは我々が使う電力、電気自動車、電子デジタルマネーを含む全てのものを遮断することができます。

シュワブは、中国大連に集まったエリート主義の参加者らに、人類には(選挙で選ばれていない人たちで構成する)WEFへの協力を強らなければならないと述べました。
約2年前の会議で、シュワブがグローバリストの同志らに「より激しい怒りの世界」を予期するように伝えた理由はこれです。

人々に最善の利益に反する生き方を強制すると人々は怒る傾向があります。グリーン経済、終わりなき戦争、食糧生産の厳しい規制などを含むグローバリストの政策は人々に非常に不人気であり、グローバリストらが計画した世界大戦に加えて、人々は内戦を引き起こすということをグローバリストらは知っています。

2023年の世界政府サミットで、グローバリストらはNWO新世界秩序をもたらすには「衝撃的な」出来事が必要だと言っていました。

今、彼らは我々に対し、はっきりと、我々はNWOを受け入れざるを得なくなると告げています。

 シュワブは次のように述べています。

「今後、経済を成長させるためには、我々はイノベーションを受け入れ、全てのセクター、宗教、国家、文化からの協力を強制し、より平和的で包摂的で持続可能で復元力のある未来を創造する必要がある。この重要な局面において、持続可能な開発の道筋を確保するためには、全てのステークホルダーの積極的な参加が不可欠である。」

もちろん、政府に資金援助するために税金を払っている最大のステークホルダー(一般国民)は、シュワブのエリート主義会議には出席していません。彼らは意図的にそのようにしています。
グローバリストの略奪者らは、我々をユースレス・イーターそして彼らの地球資源を守るために殺処分される必要のある群れの一部と見なしています。マルクス主義者らが信じているのがまさにこれです。

以下は、シュワブがAIなどの「第4次産業革命テクノロジー」を押し売りしている映像です。彼らがこれまでのような世界人口を必要としない理由はこれです。

AIがエリートらの仕事の殆どを行ってくれます。ですから彼らはそれほど多くの奴隷人間を必要としません。

 シュワブは、今年の会議のテーマである「成長の限界」により熱心に取り組みながら、第4次産業革命のトピックに話を戻し、グローバリストの言葉で言うと、「成長の限界」は「人口削減アジェンダの始動」のコードであると述べました。

「成長の限界」とは、1972年にローマ・クラブが発行したグローバリストの重要な研究書のタイトルです。共著者の一人であるデニス・メドウズは、6年前のインタビューで、世界人口を現在の80億人から10億~20億人まで削減しなければならないと言っていました。メドウズは、このような大幅な人口削減が「平和的な方法」で行われることを望んでいると言っていました。

メドウズは、「非常に賢い独裁体制」が地球上に出現するのを見たいと言っています。

これは、科学者、エンジニア、他の「専門家」が我々の人生を支配する世界的テクノクラシーです。
人類に対するこのようなビジョンの下で政治家がまだ存在したとしても、彼らは単なるパペットに過ぎないでしょう。
我々はこのようなことが既に起きているのを目撃しています。
ジョー・バイデンは実際に何かを任されている、と思っている人はいますか。
それでも、バイデンは我々の代表として2020年の選挙で選ばれた大統領ということになっています。
バイデンが自分で決定を下していると思っている人や、就任日から重要な決定を下していると思っている人は、根本的に他人の言うことをすぐに信じてしまう騙されやすい人です。
彼は洗脳された人間であり最初からそうでした。しかしバイデンはグローバリストのハンドラーらがこれ以上隠しきれなくなるほどもうろくしてしまったため、ハンドラーらは彼を別の人間(新たなパペット)と置き換える準備ができています。新たなパペットは、バイデンよりもルックスが良く、より滑らかに話すでしょうが、その人物もバイデンと同じように大統領としての役割を担うことはないでしょう。                      ↓


しか~~し、シュワブはWEFのスタッフに告発されました!
Klaus Schwab Accused of Sexual Harassment by Former WEF Staffers - [your]NEWS (yournews.com)
(概要)
7月1日付け

クラウス・シュワブはWEFのスタッフらにセクハラで告発されました。

WEF世界経済フォーラムの創設者クラウス・シュワブは、セクハラ行為と敵対的な職場環境を作り出しているとして複数の女性スタッフから告発されました。

ウォール・ストリート・ジャーナルの調査により、シュワブのリーダーシップの下で不適切な行為と敵対的な職場環境の存在が明らかになりました。
告発には、シュワブが50歳以上のスタッフを解雇し全スタッフの平均年齢を引き下げたことも含まれています。パオロ・ガロ人事部長業績に基づく理由もなくシュワブに従うことを拒否したため、シュワブは彼を解雇したと言われています。

2017年にシュワブは、スタートアップ・イニシアチブを率いる若い女性が妊娠したことを知った後に彼女を解雇したと報告されました。
彼女の仕事のペースが落ちることに不満を感じたシュワブは、短い試用期間後に彼女を解雇しました。他の女性スタッフらからも同様の報告があり、女性スタッフの多くが妊娠や産休から復帰後に左遷されたり、追い出されたりしたと報告されました。
また、何人かのスタッフは、シュワブやシニアマネージャーらから性的に挑発的な発言や不適切な行為などのセクハラの被害に合っていると詳細に語りました。

先月正式に会長職を辞任したシュワブは、WEFの組織内で性欲行動と性欲の象徴的概念を表す行為の気風を決めた張本人と言われています。
「私は彼が私を好きだと知っていたし、私をチャーミングだと思っていることも知っていました。大きな権力を持つ男はみな、どんな女でも手に入れられると思っているし、彼らはそれを恥ずかしいとは思わないのです。」と語りました。
別の告発者の元スタッフは、「ルックスが良く、身体にぴったりとしたドレスを着なければならないというプレッシャーがありました。私のキャリアの中で、WEFほどルックスが重要なトピックになった職場はありません。」と語りました。
あるスタッフは、シュワブが彼女の前で性的に挑発的な発言をしたり、肉体的に挑発的なポーズをしたり、コスチュームを着た彼女を見てハワイアンだったらよかったのにと言ったこともあったと語り、「私はあなたに男を見つなければならない。私が結婚していなかったら、私はそのリストの一番上に自分を載せるだろう。」とシュワブは何度も言ったと彼女は語りました。

シュワブは疑惑の全てを否定し、常に職業人として振る舞っていたと主張しました。
「シュワブは、あなたが語っているような下品な振る舞いをしていないし、そのようなことは一度もしたことがない。」とWEFの広報担当者は述べ、「ウォール・ストリート・ジャーナルの報道は、この組織とこの組織の文化そして創設者の性質を誤って描写しいる。」と主張しました。
シュワブのリーダーシップの下で、WEFは「グレート・リセット」のコンセプトを強力に推進し、民主的なガバナンスから共産主義中国に似た世界的統治システムへの移行を提唱してきました。

情報元:The Wall Street Journal here.



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2024年06月30日

7/1-その2 おすすめ動画

文化人放送局さん:
【岸田辞任と菅vs麻生の殺し合い】かなり今現在、主導権争いが激化している、謎めいた渦が発生。小石河のクズ達を一蹴、全面戦争展開中!【文化人スペシャル特集】 #都知事選 (youtube.com) 
私:小池が守られているのは背後にソロス爺がいるから。

(19) 小池百合子知事を東京地検に告発都民ら175人! 山口×長尾【ウィークエンドライブ②】 - YouTube
私:都民ファシストの小池都知事は何をやっても逮捕されないのでは?



原口さん:
武見敬三氏の異様なまでの小林製薬叩きの理由は、何か?強制措置を口にした武見敬三氏。彼を今の地位から強制排除せよと国民の声。2024/06/30 (youtube.com) 
私:悪魔の武見はワクチンの強制接種を考えているようです。
小林製薬をサポートしましょう。厚労省は小林製薬の紅麹サプリが危険と言っていますが、ワクチンを接種した後に起北可能性があります。厚労省に従わない企業は潰されるだけ。



すずぽんさん:
小池百合子落選運動がトレンドに「都民ファシストの会」 (youtube.com) 
私:小池、レンホー、石丸は絶対に都知事になってはならない3悪トリオ。

もうオシマイだよ、この国 (youtube.com)




くつざわさん:
文科省が全国の公立高校に外国人受験生の優遇を指示「外国人合格枠を作れ」「辞書の持ち込みを認めろ」「読み仮名ふれ」完全な日本人差別でこれじゃ日本人の子供が増えるわけがない240630 (youtube.com)
私:日本政府は外国人を優遇しすぎますね。自国民をどこまで冷遇するのでしょうか。外国人の方が偉いのでしょうか。



naokimanさん:
人類を覚醒する研究者、瀬戸勝之とは?! (youtube.com) 



祓い師 T氏さん:
(19) 【神回】予言が外れる理由 -覚醒する日に貴方はこうなる-使命の見つけ方- - YouTube 



スターシードチャンネルさん:
【神回】宇宙と同化して生きる!天を味方につける全自動の法則【山納銀之輔さん後編】 (youtube.com)

wisdomkeeper at 13:26|PermalinkComments(12)

7/1-その1 北米版パンデミック合意とデング熱パンデミック劇場について

カナダ、米国、メキシコの間で三国パンデミック合意が成立したようです。
これはWHOのパンデミック協定の北米版のようなものでしょう。
これにより(めでたく)偽パンデミック時にWHOのパンデミック協定がなくてもこれらの3か国の当局は自国民に厳しいルールを敷くことができるようになりました。何と恐ろしいことでしょう。
そしてCovid-19の時と同じように特定業種の人々や海外旅行や海外出張をしたい場合はワクチン接種が義務化されるでしょう。しかも実際はパンデミックではなくパンデミック茶番劇で人々にワクチンという名の生物兵器を再び打たせる気です。世界を支配しているエリート層はどこまで非人間的な残虐行為ができるのでしょうか。彼らが人間でない(魂がない)ことが良くわかります。
現在、欧米(オーストラリアでも)では鳥インフルエンザが大流行していると騒がれており、多くの鶏や家畜が殺処分されています。
これも茶番劇ですが、新たに騒がれているのがデング熱のパンデミックです。
彼らはパンデミック茶番劇を一体何回演じるつもりでしょうか。2030年までに数十回?
米国にはアフリカから多くの不法移民が流入しているそうですからデング熱に感染している人もいるかもしれませんが、米国人がデング熱に感染したことが確認されても、それは人工的に作り出した蚊のせいではないのかと思います。
それでもたった数人がデング熱に感染したことが確認されただけで、彼らはこれをく悪用し、恐怖を煽るパンデミックの偽報道を行います。その目的はパンデミック合意の下で人々の自由と権利を奪い、ワクチンと言う生物兵器を強制接種するためなのは明らかです。彼らのやることは常にワンパターン。代わり映えがなくくだらないのですが、そのようなくだらないことを国民に強制できる権力を彼らに持たせているのも国民です。
ひょっとして鳥インフルエンザ茶番劇がうまく進んでいないため、デング熱を持ち出したのでしょうか?

BREAKING: Vaccine Mandates, Border Measures, Travel Restrictions Will Be Implemented Under North America’s New Pandemic Plan (substack.com)
(概要)
6月25日付け

速報:ワクチン接種の義務化、水際対策、渡航制限が北米の新パンデミック計画の下で実施されることになります。

カナダ、米国、メキシコ間のヒト動物インフルエンザ・パンデミックに関する最新のパンデミック合意の一環として、ワクチン接種の義務化、水際対策、渡航制限が検討されています。 

 

By Cosmin Dzsurdzsa

 

今月、三国合意(North American Preparedness for Animal and Human Pandemics Initiative= NAPAHPI:動物とヒト・パンデミックの備えのための北米イニシアチブ)の範囲とガバナンスを詳述している報告書がこっそりと発表されました。

NAPAHPIは、三国の関連省庁が其々管理します。カナダでは、カナダ保健省、カナダ公安省、カナダグローバル連携省、カナダ食品検査庁が担当します。

動物とヒト・インフルエンザ・パンデミックの北米計画の更新版であるNAPAHPIは、ウイルスの大流行に対処するために、ワクチン接種の義務化や厳重な国境管理を含む抜本的な対策を実施する最善方法をCovid-19パンデミックから学ぶことになります。

新しい合意では、「あらゆる起源のパンデミックを含む、より広範囲なヘルスセキュリティへの脅威に対する地域の予防、備え、対応を強化するための柔軟で大規模な実現可能分野の横断的プラットフォーム」であると主張しています。

Covid-19パンデミックから学んだ教訓と称して、NAPAHPIは、「法案やその他の法的行政規定の制定」をまとめることにより、地域のヘルスセキュリティを支えることを約束しています。

この合意では、NAPAHPIの「必要に応じて、防衛、商業、運輸、危機管理、野生生物、環境などのセクターの参加を要請する」権限を詳述しています。

また、NAPAHPIの上級調整機関は「民間セクターのステークホルダー、特にサプライチェーン、医療対策、研究開発、重要インフラ、輸送などに関連するステークホルダーに、パンデミック対策の実施を求めることが可能であり、そのようにしなくてはならない。」と提示しています。

※ ステークホルダー:企業や行政機関、NPO(非営利法人)等の利害と行動に直接・間接的な関係を有する者

また、「緊急連絡が入ると、NAPAHPIは、特に、水際対策、渡航制限、非医学学的介入、公衆衛生対策そして潜在的な経済的、社会的、緊急管理的影響の評価に関する協議に関与する。」と提示しています。

更新された合意の主な目的には、Covid-19パンデミック時の水際対策と国境閉鎖の実施について評価することが含まれています。
「NAPAHPIのパートナー国は、今後の対応を提示する前に、Covid-19パンデミック中に実施された水際対策や国境閉鎖の有効性に関する分析と証拠のレビューの実現可能性を探る予定である。」そして「空港、港湾、地上国境における、乗客のスクリーニング、ワクチン接種の義務化、検疫、入国制限などの水際対策の実施は、証拠に基づいて地域への病原菌の進入やまん延を遅らせることを目的とするべきである。」と書かれています。

その他の任務には、パートナー国間の「合同演習とトレーニング」が含まれます。

 「カナダ、メキシコ、米国は、シナリオに基づく、進行役付きの議論、ワークショップ、机上演習そして・或いは必要に応じて本格的な訓練(共同訓練や演習)によって其々の危機管理と対応の組織間のインターフェースを強化する必要がある。」と書かれています。

                      ↓

Now It Is Dengue Fever Warns The CDC! Coincidentally An Experimental Vaccine Is Available (allnewspipeline.com)
(概要)
6月28日付け
 

CDCが今度はデング熱を警告!
「偶然にも」実験的なワクチンが入手可能となっています。
これが意味することは、「大統領は新たな健康上の緊急事態を宣言しなければならない。」ということです。

 デング熱について|厚生労働省

By Mark A. Hewitt 


丁度良いタイミングで、CDCは国民に恐怖を与える最新の企てを発表しました。
ルーレットを回し、ボールはVingt-Deux(22=注意しろ)で止まりました。それはデング熱の恐怖です。

バラク・オバマがホワイトハウスに迷い込む前は、CDCは米国と世界の病気、負傷、障害を抑制し予防することで人々の健康と安全を守る誰もが認めたリーダー的組織でした。

オバマ政権後のCDCは完全に(共産主義者、グローバリストに)乗っ取られ、もはや責任ある公衆衛生機関ではなくなってしまったということを我々は知るべきです。

Covidの大失敗は彼らにとっては最高の瞬間ではありませんでした。
あなたが健康を重視するなら、彼らからもたらされるあらゆるものに疑問を抱き、詳しく調査する必要があります。

我々は、確実に感染症の警告を何度も受け取っています。
最初はCovid、次にサル痘、そしてマールブルグ・ウイルス(人食いバクテリア?)でした。そして今度はデング熱です(私:鳥インフルエンザがここに含まれていませんが)。
もし、今回も不必要で安全性が証明されていない実験的な緊急使用許可のmRNAワクチン接種の義務化によって羊のように列に並ぶことに米国人を慣れさせるために設定した最新の偽パンデミックなら、これから多くの偽情報が報じられることが予想されます。

ニコール・アセベド氏は、最新の恐怖ポルノのリポーターであり、デング熱の危険性に関するCDCの論文を実証する数々の統計に言及しています。そして米国のデング熱「症例数」が増加していると伝えています。もしそうであっても私は彼女の報道に異議を唱えます。
私が参考にしている資料は、オバマとファウチ以前のCDC(CDCがまだまともな機関だった時)のものです:2005年に発行された「潜在的な軍用化学剤及び生物剤そして化合物」と題する米国陸軍フィールドマニュアルFM 3-11.9です。
この資料のIV-2ページに「潜在的な」生物兵器剤のリストを見つけることができます。
ここにサル痘、マールブルグ・ウイルスそしてデング熱も載っています。


(デング熱についての詳細は省略)


実験的なワクチンは入手可能なのでしょうか。

つまり、CDCがパンデミックを警告したり、大統領が国家的な医療に関する緊急事態を宣言する前にワクチンが既に用意されているかということです。
バイデン政権が中南米やアフリカから何百万人もの不法移民を受け入れているため、このタイミングでデング熱を警告するのはどう考えても怪しいです。米国に流入する前に検査を受けた不法移民はいるのでしょうか。




wisdomkeeper at 09:22|PermalinkComments(2)