日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

最初にベネズエラについて個人的な意見をちょっと言わせていただきます。
トランプの命令で米軍はベネズエラのマドゥロ大統領を拉致・拘束しましたが、このやり方はブッシュがイラクのフセインに対してやったこと、そして、プーチンがウクライナに対して行った侵略行為と似ています。
マドゥロ大統領は共産主義独裁者ですから確かにいなくなった方が国民のためには良いですし、ベネズエラの民主化は絶対に必要です。共産主義国家の数が減るのは非常に良いことです。ただしこのままではベネズエラは米国のパペット国になりそうです。トランプがマドゥロ大統領を「捕獲」した理由は、世界の民主化のためでも(プーチンを応援している時点でトランプは民主化など興味ないでしょう。)、ベネズエラのコカイン密輸を阻止するためでもないでしょう。トランプのやり方は民主主義的とは思えませんし。
トランプは世界中の資源を米国や自分のものにしたいのでしょう。ウクライナ戦争が終わった時点でブラックロックのCEOにウクライナの復興を任せ、米国とロシアがウクライナの利権を山分けし、ガザでも米国利権のリゾート地にしたいのがトランプです。
同時に、過去にご紹介しました記事の通り、トランプとプーチンはソ連的なNWOを進めたいのかもしれません。世界をいくつかの地域にわけて、其々の地域を「偉大な」リーダー(トランプ、プーチンそしてテクノクラート)が支配し、テクノロジーで各地域の人々を支配、管理し、全ての利権を掌握するというようなことです。このシナリオでは米国はグリーンランド、北米、中米、南米を支配することになります。そして南米のベネズエラには石油が大量に埋蔵されていますがマドゥロ政権はそれをうまく活用できていなかったため、トランプがまずは石油利権に目に付けたのではないでしょうか。それと米国のパペット政権を誕生させます。
トランプはフェンタニルを米国に密輸させている習きんぺーに対しては高い関税で対処していますが、トランプは習きんぺーとはうまくやっていると言っていました。フェンタニルの方がコカインよりも危険です。ロシアがウクライナに侵攻したことに対してもトランプは何も批判しません。批判どころか同じことをやっています。ただウクライナは民主主義国ですがベネズエラは共産主義国と言う違いはありますが。
そしてイランで起きている抗議デモについてですが、困窮するイラン国民が現体制に我慢の限界を感じ、イラン全土で抗議デモが拡大していますが、現体制を倒すには軍を味方にする必要があるようです。ただ、イランの革命防衛隊は独裁者のハメネイ師が支配しており、イランの国軍はハリボテ兵器しかもっておらず国民の味方にはなれないようです。イランでは中々ハメネイ体制を打倒するのは難しいと言われています。まさか、ここでもトランプがイスラエルを誘導してイランに大規模攻撃を仕掛けるのではないでしょうね。。。イスラエルはそこまでバカではないと思いますが。
理想的には、マドゥロを含む世界の独裁者たちが全員粛清され、二度と独裁者が現れないような平和な世の中になることを願うばかりですが、残念ながらいつもの通りそうはいきません。
その国から独裁者がいなくなったら、通常、世界の大国がその国に民主的なリーダーを送り込みますが、結局、見せかけの民主的なリーダーであり大国や世界を牛耳っている支配者たちの雇われ人でしかありません。
世界の人々が解放されるには、まずは、この世界から支配層だけでなく、金融屋、戦争屋そして宗教屋(主要宗教、カルト、オカルト、悪魔崇拝、あらゆる宗教)がいなくならないと難しいと思います。
そして以下の記事は、抗議デモが広がっているイランを長年独裁的に支配してきたイスラム主義独裁政権を西側諸国の多くの人々(特に左翼)は全く批判しないと伝えています。このようなことからも、特に中東のイスラム主義者たちは西側諸国の左翼(共産主義者、社会主義者)を完全に丸め込み操っていることがわかります。つまり、イスラム主義者は共産主義者でもありますが、他国の共産主義者や社会主義者よりも上に位置するということでしょう。

The Iranian dictatorship and what lies behind the complicit silence of many in the West
(概要)
1月2日付け 

西側諸国のメディアはなぜ沈黙しているのかについては、経済的、イデオロギー的、地政学的な理由で説明できます。

イランでは、邪悪なルホッラー・ホメイニー(イランにおけるシーア派の十二イマーム派の精神的指導者であり、政治家、法学者。)の後継者であるアリ・ハメネイのイスラム主義独裁政権に対する新たな抗議の波が起きています。


 イラン:アヤトラ・ハメネイがいかにしてその最も強力な人物となったか...

イランの反民主主義政権はこれらの抗議をいつものように暴力で抑圧しています。
またしても、西側諸国の多くが沈黙を守っており、特にこれらの抗議や弾圧に対するコメントが一切ないのはなぜでしょうか。そして、西側諸国でフェミニストであることを自慢している人々、LGBTコミュニティを擁護している人々そして世俗主義者たちは、絶えず平等と宗教の自由を世界のどの国の人々よりも要求しているのに、同性愛者を
絞首刑にし、徹底的な女性蔑視のイスラム神権政権については決して批判しません。

このような共謀的な沈黙の背後にあるものは何でしょうか?

経済的な理由も否定できません。お金があれば多くの便宜や恩恵を得られます。そしてイランは世界有数の石油生産国であるため、イラン独裁政権は国外の不正なプロパガンダ活動家らに資金を提供するためのリソースを持っています。
しかし、イデオロギー的な理由も否定できません。イラン独裁政権は西側諸国を天敵と位置付けており、左派の一部は彼らの犯罪に対して沈黙を守っています。
イランのアヤトラたち(シーア派の有力な指導者)は西洋文化に対して憎悪のキャンペーンを行っている戦略的な組織であり、既に極左が恥知らずで不誠実な人々ばかりであることが証明されています。
また、地政学的な理由もあります。
イラン独裁政権はロシア、中国、ベネズエラの独裁政権と友好同盟関係にあります。これらの反民主主義政権は西側諸国の極左の多くから支持を得ています。

これに加えて、多くの人々にとってさらに影響力のある事実があります。
ハメネイ独裁政権は米国とイスラエルの天敵であり、極左は米国とイスラエルに病的な憎しみを抱いており、そのことがこれらの二カ国の敵であるイランの犯罪政権を容認する動機となっています。
スペインのペドロ・サンチェス社会主義政権がイランと繋がりを持ち、イスラエルとは繋がりを持たない理由はこのためです。

上記に関連して、多くの人々が共有する憎しみが存在します。
イラン独裁政権は世界最大の反ユダヤ主義推進組織の一つです。イラン独裁政権はユダヤ人(教徒)とユダヤ国家イスラエルに対する憎しみから、イスラエルにテロ攻撃を行い、多くのユダヤ人(大人も乳児も)を虐殺し拷問したハマスやヒズボラなどの(反ユダヤ主義の)イスラムテロ組織に資金を提供しています。

20世紀では、ロシアのツァーリズムと国家社会主義が反ユダヤ主義の主な推進組織でしたが、現在では極左とイスラム主義(これらは21世紀の新しいナチズム)が反ユダヤ主義において最強で最も忌まわしい戦略的同盟を結んでいます。西側諸国の極左がイスラエルに対するハマスの虐殺的攻撃を非難するどころか、その行為を正当化さえして、ユダヤ人(教徒)と言う理由だけで、非武装のイスラエル市民を殺害するテロリストの殺人者らに同情している理由は、ユダヤ人に対する憎しみから来ています。
※ ツァーリズムとは、帝政ロシアにおける皇帝(ツァーリ)による専制君主支配体制を指す。

イランがユダヤ人(教徒)が多数を占める民主主義国家であれば、現在の西側諸国で反イラン・デモがあっても十分な口実が見つけられます。それは、イスラエルがハマスのテロリストらに殺害されることを拒否しハマスに拉致された人々を解放するためのキャンペーンとしてハマスからの攻撃に対するデモを行ったのと同じレベルです。それは、一部の人々が偽情報を広めたにもかかわらず、民間人の死者数が少ない都市戦争の一つでした。
しかしイランはイスラム主義独裁国家です。そしてそのことが、反ユダヤ主義の左派とムスリム同盟国や協力者に劇的に影響します。ですから、彼らの間ではそのような独裁者の犯罪に抵抗するデモが起きないのです。



ブルーカラーさん:
(806) 2026/1/2 対日共闘?無理でした!高市発言で中国が孤立──韓国も同調せず - YouTube 
私:韓国が中国と連携すると韓国も世界の中で孤立します。

2026/1/2 トランプ八方塞がり─ プーチン擁護が裏目。MAGA分裂、物価高も直撃 
私:プーチン擁護のトランプはウクライナ戦争をかき混ぜています。

2026/1/3 もう勝負にならない! ウ軍不死身部隊がロシア軍を撃退 45日間“犠牲ゼロ”の前線



高橋和夫&小沢知裕さん:
#134 イランで大規模デモ ― 体制は揺らぐのか?



MOTOYAMAさん:
台湾海峡が緊迫!台湾包囲実弾演習、日本はF-2戦闘機64発の対艦ミサイルで対応!中国の包囲演習に日本が即応!アジアの安全は誰が守るのか?!
私:中国は軍事演習と見せかけて尖閣を取りたいのでしょう。



不動産アニキさん:
シンガポール経済が限界を迎えているのは何故か?崩壊を迎えている5つの理由を徹底解説!  



李真実さん:
台湾包囲軍事演習から見る台湾と中国の軍事力の差。演習目的は外国干渉勢力への警告。米メディアの警告:習近平斬首の選択肢。  
私:中国はハリボテで対日対米威嚇。




ウクライナ情勢強化期間と生放送さん:
🚨【緊急放送】プーチン失脚か!?ロシアでクーデター開始の兆候。「白鳥の湖」放送とAI大統領演説…野党が暴露した「後継者」の名がヤバすぎた【ウクライナ戦況Live】 
私:あと数か月でプーチン政権は終わりますね。その結果、ウクライナ戦争が終わることを願っています。


とっさんTVさん:
【流出】露軍を訴える露兵 ・ウクライナ軍ポクロウシク重要拠点を【奪還】 

イラン版天安門勃発・新大統領府長官にブダノフ その強み



めいかさん:
【鳴霞の「月刊中国」】お粗末!中国・台湾軍事演習で戦闘機が墜落! 
私:中国軍は戦えません。ハリボテ軍艦が沈没、ハリボテ戦闘機も次々に墜落。



地獄海外難民さん:
「もう払えない」アメリカ人がチップ文化に激怒する理由|| どこへ行っても金をせびられる国…
私:米国のチップ文化が恐喝文化に変質しています。



細江たかゆきさん:
3I/ATLAS天変地異を防ぐカラクリを暴露 



QWS TVさん:
次元とは〝箱の自由度〟だった!?この世界の構造を解き明かす 



愛宇宙博さん:
緊急生電話!未だ誰も知らない「稲荷」の正体がヤバすぎた…【広大な宇宙ラジオさん】

今年最初のブログ更新でこのような記事をご紹介するのは残念ですが、私的に、今年こそ、「反ワクチン派は陰謀論者」と勘違いしている多くの日本人にはワクチンについてもっと知って頂きたく、特に乳幼児のワクチン接種がどれほど危険かということを知るべき時がきたのではないでしょうか。そうしないと多くの日本人(大人も子供も)が犠牲になってしまいます。
以下の記事は、新しいCovidワクチンを打った人(大人も子供も)の中にTAFRO症候群を発症した人がおり、非常に深刻な状態に陥っているそうです。以下の写真はTAFRO症候群を発症した乳児の症状を写しています。写真を見るだけでも恐ろしくなります。
危険なのはCovid(mRNA)ワクチンだけではありません。日本では生後2か月から様々な種類のワクチンを次々に接種させており、小さな体は有害な化学薬品(水銀、他)に浸されていきます。その結果、脳が影響を受け、自閉症や発達障害が増えていると言われています。
しかも海外の研究ではこれらのワクチンを打った子供達は免疫力や抵抗力が弱く、打たなかった子供達の寿命よりもかなり短くなることがわかっています。乳幼児にこれらのワクチンを打つ目的は人口削減以外に考えられません。しかもインフルエンザワクチンにも乳幼児用のワクチンにも既にmRNAテクノロジーが使われている可能性が高いため、このようなワクチンを何度も打ってしまうとTAFRO症候群を発症しかねません。
私的には乳幼児も大人も、殆どの場合、ワクチン接種は拒否すべきと思っています。製薬会社は「健康な人たち」に(不必要な)ワクチンを打たせることで儲けているのです。処方薬を売るだけでは巨額の富と権力を得ることができないのでしょう。
乳幼児のワクチンも大人のワクチンも日本では強制ではありませんから、医師に接種を強く勧められたとしても自分で判断し断ることができる勇気ある大人であるべきと思っています。子供達のためにも。特にmRNAテクノロジーは免疫系を破壊し遺伝子まで変えてしまうため打てば打つほど身体がボロボロになってしまうでしょう。

BREAKING: Surge in Violent Immune System Collapse Following New COVID 'Vaccines'
(概要)
2026年1月1日付け

速報:Covid「ワクチン」接種後に免疫システムの劇的な崩壊が急増中。

これまで世に知られていなかった壊滅的な炎症を特徴とする、まれな免疫疾患が医療現場で広がりつつあります。

これまでTAFRO症候群は医学的に異常な症例と考えられてきました。

※ TAFROとは、血小板減少(Thrombocytopenia)、全身浮腫(Anasarca)、発熱(Fever)、骨髄の細網線維化(Reticulin fibrosis)、臓器腫大(Organomegaly)の頭文字をとって名付けられた、原因不明の全身性炎症性疾患。2010年に日本で提唱された比較的新しい疾患概念で、急速に病状が悪化するケースもある。主な症状は、発熱、全身浮腫、胸水・腹水、血小板減少、腎機能低下、肝脾腫、リンパ節腫大。

現在、臨床医らは、この疾患による全身性炎症、臓器不全、生命を脅かす合併症を伴う、急激な免疫機能の崩壊に直面しています。

新たなCovidワクチン接種の展開に伴い、このような疾患が突然現れました。この疾患は深刻で、急激に進行し、公式には説明されておらず、厄介な医療グレーゾーンとして考えられています。

新たなCovidワクチンの接種が展開された結果、臨床現場では以前はまれだった劇的な免疫疾患が急増しています。そして公共の保健機関は見て見ぬふりをすることにしたようです。
TAFRO症候群として知られるこの疾患は壊滅的な炎症反応を引き起こし、数日で身体の機能が停止してしまう可能性があります。患者らは血小板数の急減、全身の著しい腫れ、容赦なく続く高熱、腎不全、骨髄の瘢痕(
骨髄組織が損傷を受け、線維組織に置き換わる状態)そして重要臓器の急激な肥大化に苦しみます。

多くの患者はひん死の状態に陥り、入院し、生存のために戦うことになります。TAFRO症候群は穏やかな反応ではないと医師らは警告しています。これは免疫システムの崩壊です。

TAFRO症候群は、特にインターロイキン6(IL-6)、つまり重症のCovid症例で繰り返し関与し、ワクチン接種後の免疫過剰活性化と同じ炎症経路である制御不能なサイトカインシグナル伝達によって引き起こされます。しかし、このような疾患が現れているのに、公共の保健機関は「調査に値する症状は出ていない。」と説明しています。
※ 
インターロイキン-6(IL-6)とは、免疫細胞などから産生されるタンパク質の一種で、免疫応答や炎症反応の調節に重要な役割を担っている。抗体産生を促進したり、骨を破壊する細胞を活性化する働きがある。
最前線で働く医師らは異なる話をしています。
MDPI(分子多様性保存国際)に掲載された三浦勝弘博士とハルナ西巻₋渡辺博士の査読付き論文「TAFRO Syndrome: Guidance for Managing Patients Presenting Thrombocytopenia, Anasarca, Fever, Reticulin Fibrosis, Renal Insufficiency, and Organomegaly」は、この疾患がいかに重篤で急激に進行しうるかを裏付けています。

TAFRO症候群は診断が非常に難しいことで有名です。
明確なバイオマーカーもなく、簡単な血液検査も早期警告システムもありません。
患者がリアルタイムで悪化していく中で、医師らは大急ぎで数十種類の感染症、がん、自己免疫疾患を除外する必要があります。多くの場合、患者が診断的生検を受けるには不安定すぎて
積極的治療も始められません。 

ではどんな治療法があるのでしょうか。
高用量ステロイドやトシリズマブのようなIL-6遮断薬・・・これはCovidのサイトカインストームに使われた免疫抑制剤と同じです。これだけでも警戒すべき状況です。
医師らは患者を救うために免疫機能を抑制せざるを得ず、
多臓器不全という極めて危険な状態に対して、一か八かの賭けに出ます。

研究者らはTAFRO症候群の原因はわからないと公然と認めています。しかし、彼らはそれが突然現れ、急激に進行し、ワクチン被害症例報告に見られるが規制当局が習慣的に単なる「偶然」として無視している超炎症性免疫パターンと似ていることを知っています

それにもかかわらず、以下のような状況です。:

・公衆に対するリスクコミュニケーションが行われていない。

・スクリーニングの推奨はない。

・免疫過剰活性化症候群が増加していることについて認識されていない。

・遅延性炎症反応(急性炎症反応が収まった後に、数日から数週間、あるいはそれ以上の期間を経て現れる炎症性の症状や合併症)に対する長期的な安全性モニタリングは実施されていない。

 今のところ、TAFRO症候群は珍しい疾患です。
しかし、珍しい疾患でありその話が不都合だからといって規制当局が行動しなかったことは一度もありません。 

彼らが伝えていないことは:

・新しいワクチン・プラットフォームは長期にわたる免疫調節障害に関する試験を行っていないこと。

・IL-6スパイクは陰謀論ではなく既知の生物学的影響であること。

・免疫システムが破壊されても、その症状(損傷、機能不全)が必ずしもすぐに現れるわけではないということ。
※ 
IL-6スパイクとは、インターロイキン-6(IL-6)というサイトカインの血中濃度が急激に上昇する現象。

そして、彼らは、TAFRO症候群のような疾患によって危険な真実が曝されているとは言っていません。そして、免疫システムが過度に働かされると、オフスイッチが効かなくなる恐れがあります。

TAFRO症候群は今や医療の盲点にあります。稀で壊滅的で、公式には「説明がつかない」とされ、当局が全て安全だと言って国民を安心させている一方で静かにこの症例報告が増えています。

沈黙が安全の証明ではないことを歴史が示唆しています。
通常、それは警告のサインです。
騙された可哀そうな患者は、自分が神話的な「Covidの長患い」に苦しんでいると信じさせられています。


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