日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

6/19-その3 おすすめ動画

マイナ保険証に関するパブリックコメントを募集しているようです。詳細はこちらから。
「紙の保険証交付の義務を削除する改正案」についてのパブコメ | みのり先生の診察室 (ameblo.jp)



文化人放送局さん:
6/18 (火) 岸田内閣支持率20%割れ 次に繋がる明るい希望も (youtube.com) 
私:小池の珍しく良い公約は絶対に果たされません。神宮外苑の樹木伐採で日本の結界が破壊されるという情報も。

自民と維新大ゲンカ 首相の「言行不一致」 都知事選 石丸旋風とネット選挙 プーチン訪朝に韓国が戦々恐々【夕刊フジニュース特急便】6/18 (火) 12:25~ (youtube.com) 



さとうみつろうさん:
【緊急情報!】今年はAM5時51分!世界中に残る不思議な儀式「茅の輪」 (youtube.com) 



Masaニュースさん:
靖国神社に落書きした迷惑系中国人、英雄扱いから一転、中国人へのビザ発給の停止や強制送還される中国人も増え、大騒ぎになっていたwww【Masaニュース雑談】 (youtube.com) 



しまゆーのアトリエさん:
【銭ゲバ中国人】御神木を伐採して傘にすると発言した中国人男性の動画が大炎上。歴史的背景など関係ない、金になるのならなんでもする彼らの倫理観にネットが騒然。世界遺産だからと安心できない理由とは。 (youtube.com) 



エドチューブ村さん:
【資本主義の終焉】金での搾取の限界をこの目で見てきたオノウチがロンドンの惨状をすべて伝えます... (youtube.com)

6/19-その2 カンザス州がファイザー社を告訴!

米国の保守の州の動きが加速しています。
今度はカンザス州がファイザーを告訴しています。
左翼の民主党行政州では何の動きもありません。
全般的に、米国民は保守の州にいた方が身の安全が確保されやすいのかもしれません。民主党の左翼の州にいる州民はいつ命が危険にさらされるかわかったものではありませんね。(ただし共和党議員や共和党員の中にも信用できない裏切者はいますが。両党とも支配層の管理下にあるでしょう。)
ひょっとして、議員や州政府がCovidワクチンやビッグファーマに対する法的動きを加速させているのは
もうCovidワクチン生物兵器を使った攻撃を終えたからでしょうか。次の鳥インフルエンザ・ワクチン生物兵器(mRNA)で攻撃する準備ができているからでしょうか。
一方、日本は米国の民主党行政州と同じようですから日本の悪徳政治家らによって国民の命が狙われています。言論統制、情報隠蔽、司法の腐敗も酷く、米国の保守の州でmRNAワクチンは生物兵器であると公の場で明らかにされたのに日本ではいまだにmRNAワクチンは安全で効果的であり、さらに強化された新しいワクチンの定期接種が押し進められています。
そして、多くの政治家や医師が製薬会社からキックバックや賄賂をもらっている日本では地方自治体でさえビッグファーマを告訴する気などさらさらありません。

BREAKING: Kansas is Suing Pfizer for "Misrepresentations" & "Adverse Events" of their Covid "Vaccine" (2ndsmartestguyintheworld.com)

(概要)
6月17日付け

カンザス州は、ファイザーに対しCovid「ワクチン」の「不当表示」と「有害事象」で訴えを起こしています。

カンザス州のクリス・コバック検事総長は、ファイザーが故意に州の消費者保護法を犯したと申し立てています。

もうじき、最も洗脳され認知障害のある(遺伝子組み換えの死の「ワクチン」の)接種者でさえ、「安全で効果的な」スローキルの生物兵器「ワクチン」を接種し、かなりの毒を盛られたという恐ろしい現実に気が付くでしょう。

最近の法廷闘争(複数)では、大統領選に合せて展開される心理作戦の伝染病Xに先立って勝訴を勝ち取っています。


中略 


611日の記事から:

「1989年生物兵器及び反テロリズム法を作成した法学教授が、 Covid-19のmRNAナノ粒子「ワクチン」が生物兵器であり大量破壊兵器であるとした供述書が真実であると宣誓しました。

改変されたmRNAの「ワクチン」は、現行の世界的優生学プログラムのツールであるスローキルの生物兵器以外のなにものでもないということが示されました。」

現在、カンザス州は、インテリジェンス産業複合体の最大のビッグファーマであるファイザーを告訴しています。
共和党のクリス・コバック検事総長が起こした今回の訴訟では、ファイザーが「
ワクチン」の「不当表示」を行ったことによりファイザーは2年足らずで約750億ドルの「記録的な企業収益」を得たと主張しています。

また、この訴訟では、以下の点が正当に主張されています。

ファイザーは、自社のCovidワクチンは「安全で効果的」であると国民に間違った情報を与えた。
ファイザーは、Covidワクチンが心筋炎や心膜炎、流産、死産、死亡などの深刻な有害事象を引き起こすことを知っていたにもかかわらず、Covidワクチンは安全であると説明した。

ファイザーは、このような重大な情報を国民から隠した。

ファイザーは、Covidワクチンが時間の経過とともに効果が弱まり、Covid-19の変異株から接種者を保護しないことを知っていたにもかかわらず、Covidワクチンは効果的であると説明した。
ファイザーは、このような重大な情報を国民から隠した。

しかし状況は益々悪化している。

2024年2月7日時点で、ファイザーは、カンザス州の州民に3,355,518回分のファイザー製ワクチンを投与した。これは、カンザス州でのワクチン投与量全体の60%以上を占めている。

つまり、カンザス州の州民の半数以上が、ワクチンの副作用とは知らずに様々なVAIDS(ワクチン後天性免疫不全症候群)に苦しんでいるということである。今後数年のうちに、VAIDSの訴訟が確実に起こるだろう。」

 

今のところ、クリス・コバック検事総長は正しい方向を向いています。

ファイザーは最初の被験者グループに対して非盲検化してファイザーのCovidワクチンを接種させたため、ファイザー、政府の規制当局、独立科学者らは、ファイザーのCovidワクチンの安全性と有効性についてはワクチン未接種者と十分に比較することができません。

つまり、ファイザーは露骨で実に酷い詐欺の罪を犯しているのです。

※ 非盲検化とは、臨床試験(治験)を行う際に、被験者がどの治療群に割付けられたか、試験に関わっている医師等の医療関係者、被験者、解析者等にわかっている試験法。 評価者(医師)が割付けの内容を知ってしまうことで、意識的にあるいは無意識に評価にバイアス(偏り)が入る可能性がある。
Covidワクチンに関する情報を隠し続けるファイザーの広範で積極的な取り組みは公的な透明性の誓約と矛盾しており、ファイザーが何を隠しているのか、なぜ隠さなければならないのかについて重大な疑問を起こさせています。

カンザス州などの州で「ワクチン」による超過死亡が最終的に推定されると、訴訟があまりにも少なく、訴訟を起こすのが遅すぎると見なされるでしょう。

コバック検事総長は「ファイザーは自社のデータベースから有害事象データを公表していない。」と述べました。

いや、ファイザーは、殺人的に改変されたmRNAプラットフォームは全く動物実験に合格しないことを十分承知の上で、故意にデータを改ざんし、国家が支援する殺人或いは民衆殺戮に関与していたのです。

ファイザーの株価は圧力を受け、この記事を書いている時点で2%以上下落し、かなり多くの株主が苦悩すると予想されます。


心理作戦の伝染病Xは、ビッグファーマ(および非合法な連邦政府)の助け舟となります。

ファイザーは、国防総省とペンタゴンの優生学のダミー会社にすぎず、実際に(悪名高い)FDA、CDC、NIH、WHOは、共犯者のモッキンバード(口真似)売国奴の大手メディアと共に、彼らのデタラメ「ワクチン」を最も声高に押し進めていました。

従って、できるだけ早くさらに多くの訴訟が起こされなければならず、政府の共産党政治局員全員とグローバリストのNGOの共謀者らは一網打尽に捕らえられ迅速な裁判で終身刑の判決が下されなければなりません。

6/19-その1 スパイクたんぱく質の産生を止める方法が判明!

ついに科学者らによってmRNA生物兵器の「スパイクたんぱく質の産生」を停止させる方法が発見されたようです。記事の内容がかなり専門的なので素人の私にはわかりにくいのですが。。。
やがては、mRNAワクチンを打ったことで(シェディングでも)体内でスパイクたんぱく質が産生され蓄積されるのを阻止できるようになるかもしれません。邪魔されなければですが。
これで、Covidワクチン(生物兵器)のスパイクたんぱく質の問題は解決されるのかもしれません。この種の生物兵器に関しては他にも解決すべき問題はあると思いますが。

mRNA Jab ‘Off Switch’ Discovered by Scientists – Media Blackout - The People's Voice (thepeoplesvoice.tv)
(一部)
6月17日付け 

科学者らがmRNAワクチンをオフにするスイッチを発見!
メディアはmRNAワクチンをオフにするスイッチが発見されたことを全く報じません。mRNAジャブのオフスイッチを発見。


新たな査読前の研究論文には、mRNA「ワクチン」の遺伝子変異機能を停止する方法が詳述されています。これは、実験的な「ワクチン」によってダメージを受けた何十億人もの人々にわずかながら希望の光を与えるものとなっています。


研究論文の結論箇所には次ぎように記載されています。: 

ファイザー+BioNTechとモデルナの生体内分布研究では、ナノ脂質結合nms-mRNAが三角筋或いは腋窩リンパ節に残存するという主張が否定されている。様々な組織に残存している検出可能なワクチンのmRNAのレベルが安全上の懸念を高めている。ワクチンのmRNAが宿主ゲノムと統合する可能性と中々消えない合成mRNAを取り除き有害なスパイクたんぱく質の産生を停止させるメカニズムの提唱を読み飛ばすことで意図しないたんぱく質が産生される可能性がある。


Infowars.comによると:
メッセンジャーRNA(mRNA)テクノロジー(モデルナの特許ではmodified(改変) mRNA或いはmmRNAと呼ばれている。)は、
脂質ナノ粒子内にて改変されたRNA配列をカプセル化し、それをワクチン接種者の細胞に取り入れるというエキゾチックなテクノロジーです。その後、異物の合成配列がワクチン接種者の細胞に組み込まれるため、従来のワクチンよりも遺伝子療法として機能します。

このエキゾチックな「ワクチン」は、接種者に危険なCovidスパイクタンパク質を産生させ始めますが、このスパイクタンパク質が体内で永遠に産生されるのを停止させる方法はありません。少なくとも今まではこれを停止させる「オフ」スイッチがありませんでした。

 

この研究論文には、スパイクタンパク質の産生を停止させる方法が説明されています。

「カプセル化されたmRNAの寿命の長さと有害で致死的なスパイク(S)タンパク質の無限産生には、潜在的な悪影響を軽減する方策が求められる。ここでは、低分子干渉RNA(siRNA)と、残留し永続的なワクチンのmRNAを狙い不活性化し分解するという期待できる解決法としてキメラ(RIBOTACs)を狙うリボヌクレアーゼ(RNAの分解酵素)の潜在性を研究することで、制御できないスパイクたんぱく質の産生を防ぎ、毒性を低下することを可能にしている。

siRNA とRIBOTACsの標的特性は、精度の高い介入を可能にし、mRNAベースの療法の有害事象を予防し軽減するための方法を提供している。」

この研究で研究者らが提案したCovidワクチンの突然変異誘発効果を停止する方法が「siRNA及びRIBOTACアプリケーション」の箇所で詳しく説明しています。
(画像は省略)
また、研究者らは、提案する新しい治療法を図で示しました。
(画像は省略)

外来のメッセンジャーRNAは体内で分解されやすいため、モデルナ(mRNA Covidワクチンを開発したのはモデルナであり、ファイザーはそれをコピーしたためモデルナに訴えられた。)は、mRNAペイロードを脂質ナノ粒子内にカプセル化することで細胞のリボソーム(生体タンパク質合成(mRNAの翻訳)を行う分子機械)に輸送できるようにする方法を考案しました。この研究では、ヒトゲノムを改変するためにエキゾチックなmRNAワクチン・テクノロジーが乗り越えなければならなかった異なる身体システムがどのくらい存在したかを説明しています。

この研究論文の序章には次のように詳述されています。
「2020年にモデルナ(mRNA-1273)とファイザー+BionTech(BNT162b2)のmRNAワクチンが承認される前にmRNAテクノロジーの固有の制限を回避するための課題の多くが取り組まれた。
これまで研究者らは核酸をカプセル化し、ポリマー粒子を介してうまく輸送することが可能であることを実証したが、効果的な治療薬としてのmRNAの出現には、mRNAの不安定性と免疫原性の軽減そしてmRNAの複数の障壁を貫通する能力が必要だった。mRNAが細胞外空間や標的細胞内のヌクレアーゼを回避しても、殆どのmRNAはエンドソームに閉じ込められ、その後分解されてしまう。
さらに、mRNAのエンドサイトーシスは、パターン認識受容体媒介免疫原性を誘導し、その後、mRNA翻訳を阻止し、mRNAの安定性を低下させる可能性がある。さらに、mRNAの効率的な輸送がmRNAと細胞膜の負電荷に妨げられる。投与されたmRNAは、マクロファージによる食作用或いは腎臓ろ過によっても除去できる。」と。
これらの研究では、ワクチン接種者の体内に分散されたmRNAの有病率について考察しました。
「マウスを使ったパルディらの研究では、皮下、筋肉内、皮内に注射された(脂質ナノ粒子内にカプセル化された)mRNAは最長10日間翻訳可能である。驚くべきことに、mRNA-1273或いはBNT162b2 mRNAワクチンを投与後、最長で28日間、患者の9.3%に、ワクチンのSARS-CoV-2 スパイクmRNAの全長或いは断片が血液内に見られた。」
(論文の)著者らは、むき出しのmRNAは急速に劣化するため、血漿内で検出されたmRNAは脂質ナノ粒子内にカプセル化されたと推測しています。
「Detection of Vaccine mRNA In Vivo」の箇所では「同様に、mRNA-1273或いはBNT162b2の2回目の投与の60日後に、リンパ節の胚中心にワクチンのmRNAが見られた。さらに、ハンナらの研究では、以前発見された「ワクチンのmRNAが注射部位を離れて全身に分散する」ことが実証された。BNT162b2或いはmRNA-1273Covidワクチンのいずれかを接種した授乳中の女性13人の母乳にワクチンのmRNAがどのくらい含まれているか測定した。ワクチン接種後、45時間経過するまで、一部の母乳サンプルから整合性が低下した微量のmRNAが検出された。」と詳述しています。

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