日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

戸松信博さん:
【2/1緊急】金銀急落はまだ「序章」?CMEふざけるな!今日のインド市場で起きている「地獄」と月曜日のシナリオ 
私:金銀価格が急落しても私には関係のないこと。。金の価格が高騰しすぎ、バブルだったのではないでしょうか。FRBの新議長はトランプがFRBを解体するために任命したなら、金銀の急落を含め世界的な金融市場にどのような影響を及ぼすのか注視したいところです。



長谷川幸洋さん:
【台湾侵攻で“出口なし”の習近平】『ボロ負けか、永遠の先送りか!!』



李真実さん:
「中央軍事委員会主席責任制」、軍事クーデター、台湾武力攻撃、習近平との対立、張又侠自身の罪、習近平の問題、習近平に期待、有名人の習近平に対する絶妙な一言コメント。



BOGDANさん:
ロシアへの兵器輸送が“事実上停止”へ!?──ウクライナ軍の不可視攻撃がカスピ海ルートを直撃し、イラン軍需船が沈没寸前!偽装商船ネットワークが壊滅しプーチン軍の生命線が断たれる異常事態!
私:イラン軍需船がイスラエルや米国ではなくウクライナに撃沈されたならウクライナ最強。イランは水不足でもありますから人々がまともに生きていけるような状況ではないでしょう。

衝撃ニュース!ついにロシア石油輸送が“事実上ストップ”へ!北欧14カ国の「影の艦隊封鎖」でプーチン政権の資金源が消滅危機…保険証なき船は即拿捕される「兵糧攻め」に!



上念司さん:
まさかのプーチンDSサイド!?ロシアカウントダウン!エプスタイン文書300万ページ追加公開で衝撃!!エプスタインはロシアのハニトラ下請エージェントだった可能性!?|上念司チャンネル ニュースの虎側
私:自分がDSであることを隠すために自分以外の者たちをDSと呼んでいるのがプーチン。トランプもエプスティーンと繋がりがり、エプスティーンをハニトラ工作員として利用してきたロシアがそれについてトランプを脅してきたのかもしれません。自社でセクハラしていたとされるイーロン・マスクもエプスティーンと繋がりがあるのでしょうね。参政党はロシアの大蛇に飲み込まれてしまっているのでしょうか。



精悦論壇さん:
異常事態の北京 胡春華脱出、雲南瑞麗隠れ家で反撃待機 #精鋭論壇



さとうさおりさん:
※削除される前に見てください。トンデモない事態になりました。【さとうさおり/財務省/減税】
私:トランプは何でもかんでもカネ儲けを重視していますね。詐欺でも犯罪でも何でもできる政治家たちは特権階級ですからねえ。



澁谷司さん:
[日本人敵わない?] 華人の論理性が世界情勢を鋭く整理!
私:EU後のヨーロッパは国家としての威厳もなく主権も守らない体たらく。
トランプは本当にグリーンランドを獲得するのでしょうか?トランプがグリーンランドを獲得する前に中間選挙で負けるとグリーンランドどころではなくなるでしょう。



おはよう寺ちゃんさん:
谷本真由美(めいろま 著述家)【公式】おはよう寺ちゃん 2月2日(月) #イギリス
私:極左のスターマー首相の中国頼みの政策はイギリスを滅ぼしてしまいます。巨大な中国大使館がシティの隣にできるのも非常に危険ですね。



細江たかゆきさん:
⚠️2026年⚠️神々の概念が崩壊していく‼️






昨日は2時間の山歩きを楽しんできました。初めて行く低山なのでご紹介します。
愛川町と厚木市の境にある八菅山(八菅神社)と鳶尾山(235m)です。
愛川町の中津川沿いの道路わきにある🅿に車を停め、八菅神社方向へ歩いていき、鳥居の手前の車道を左に進み、歩きやすい山道を徐々に登っていくと鳶尾山山頂に到達します。
広々としてパノラマビューが楽しめる山頂には日本最古の三角点があります。
春には山頂付近は山桜が満開になるそうです。すぐに登れてしまうのでちょっと物足りないのですがとても楽しく歩けました。比較的多くの人が軽装で登っていました。
その後、一旦、林道まで下り、とんぼ池を経由して八菅山に登りました。この山は頂上の標識がなく山の上は全体的にだだっ広くなっており展望台や公園があります。
ところで、八菅山一帯は、古くから神仏混交の信仰の聖地であり修験道の一拠点だったそうです。
ヤマトタケルノミコト、役小角、行基が来山したそうです。社殿は源の頼朝、足利尊氏などが建築、整備したそうですから、地元民しか知らないような山にひっそりと佇んでいる神社の歴史に驚きました。
この神社の御祭神は、国常立命・伊邪那岐命・金山毘古命・誉田別命・大己貴命・伊邪那美命・日本武尊ですから中々です。
毎年冬に日向山経由で訪れている日向薬師(伊勢原市)も1300年前に行基が開創したお寺ですから、神奈川県には地元民しか知らないような山のふもとに由緒ある神社仏閣が結構あります。
(鳶尾山へ向かう→鳶尾山山頂→山頂にある日本最古の三角点→厚木市の眺め→八菅山手前のとんぼ池→八菅神社(本殿が写らず・・))

GOPR1188山頂手前GOPR1191鳶尾山山頂GOPR1193日本最古の三角点の一つGOPR1196山頂近くからの眺めGOPR1197とんぼ池GOPR1200八菅神社

以下の記事は、Xに投稿された動画の一部について説明しています。
邪悪なエリート層が世界を牛耳る上で大いに活用し支援しているのが医産複合体ですが、その中の医薬品会社、特にワクチン・メーカーも大きな利益を得るために政府と癒着し政府と連携して活動しています。
あの茶番デミックではっきりと見えてきましたが、殺人兵器のワクチンを政府が推奨してきたのは人口削減のためだけでなく製薬会社を儲けさせるためでした。
もし政府がワクチンの義務化や集団接種を実施しなかったなら、世界でワクチンの接種率が低迷し、ワクチン・メーカーは赤字に陥ったのではないでしょうか。
モデルナのCEOがダボス会議でその事実を認めたようですが、CEOは世界中の政府に対して、「ワクチンが売れなくて困っているから、再び茶番デミックを発動させ、ワクチンの大量購入、義務化を再開してほしい。巨額のキックバックは約束する。」と暗に言っているような気がします。
最近も、日本のマスコミは、東南アジアでニパウイルスの感染が拡大しているとか中国でライノウイルスの感染が拡大しており春節に中国人が日本に来れば日本でも流行する恐れがあるとか、ウイルスに新しい名前を付けて恐ろしいウイルスのように見せかけて(実際は風邪のウイルス)、外国で猛威を振るっているかのように報道することで、人々に恐怖を煽り、人々の潜在意識の中でそのような状況を具現化させようとしているのが見え見えです。
単なる風邪のウイルスなのに、外国から入ってきた危険なウイルスであるかのように報道すれば、騙されやすい日本人ならすぐに治療を受けワクチンを打つでしょう。そのウイルスに対するワクチンがないと言えば、早速、多くのワクチンメーカーがそのウイルスに対応しているかのようなmRNAワクチンを製造し世界中に販売するでしょう。そうなるとワクチン・メーカーは大きな利益を得ることができ、政治家たちも懐が潤うでしょう。
支配層は、今年、再び茶番デミックを起こしたいようですが、人々がそれに騙されず、普段と変わらない生活をしていれば、茶番デミックの計画は失敗すると思います。
支配層の配下で活動し政府と癒着している企業経営者たち(イーロン・マスクも)は、私たち一般国民から徴収した税金を吸い取らない限り、事業が続けられません。彼らは政府と一般国民の税金に寄生している寄生虫です。日本では政党と企業や団体との癒着が酷く、特に自民党は企業や団体の献金で操られていると言っても過言ではありません。企業や団体からの献金ができなくなれば日本の政治は少しは国民のために行われるようになるのかもしれません。

Moderna CEO at Davos: No Government Mandates, NO New Vaccines
(概要)
2月1日付け

モデルナのCEOがダボスで認める:政府の義務化がなければ新しいワクチンは作れない。

モデルナのCEOのステファン・バンセル氏は、政府の推奨、義務化、保証された市場がなければワクチンのビジネス・モデルは崩壊するということを認めました。
People_or_BigPharma-1000x666.jpgStéphane Bancelの画像

2026年1月22日、ダボスで開催された世界経済フォーラムで演説したモデルナのCEO、ステファン・バンセル氏は、RFKジュニア長官の下で提案されている米国保健福祉省の革、特にワクチンの義務化と政府推奨の廃止がモデルナの事業に打撃を与えるかどうかについて尋ねられました。

彼の答えは、率直に「100%打撃を与える。」でした。

さらにバンセル氏は、政府の推奨によって米市場へのアクセスが保証されないなら、モデルナは新しいワクチンの第III相臨床試験に投資する考えはないと投資家らに伝えました。

政府によるワクチン義務化や集中購入がなければ、投資収益率は全く見込まれないでしょう。

以下の動画で、バンセル氏は、新たなワクチン開発が政府の支援や政策による需要にいかに依存しているかについて明白かつ公然と説明しています。
The HighWire(@HighWireTalk)さん / X
ビッグファーマは、我々が長年、声を大にして言ってきたことを認めました。
彼らのビジネス・モデルは全て、政府の推奨やワクチン義務化による強制接種に依存しており、ワクチンの安全性や有効性を証明したり任意選択するのでは成り立ちません。

つまり、政府がワクチンの義務化、大量購入、広く一般的に適用されるべき推奨事項や勧告を通じて数十億回分の強制接種がなければ、プラセボを使った安全性評価を目的とした基本的な臨床試験を行うことでさえコストがかかりすぎます。ビッグファーマは、莫大な売り上げが保証されなければ、わざわざ新しいワクチンを開発するようなことはしません。 

我々は、本物の医薬品に求められる真の安全性と品質を証明するためのプラセボ対照試験を求めているだけです。しかしバンセル氏は、「もしそれが求められ、米国民に接種が強制されないのなら、お金を稼ぐことはできない。」と言いました。
これは、我々が推測していたことを裏付けています。

mRNAは、緊急使用許可、義務化、納税者の血税を使った強制接種に基づいて進められました。
政府の強制力を取り除けば、パイプラインは突然「枯渇」します。


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