日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

世界中でワクチンを打ちたいと思う人もかなり減り、ワクチン・メーカーの商売も上がったり。そして米国がWHO脱退と宣言したためWHOの権威が失墜しそうなためか、今年こそ次の茶番デミックを起こしてカネと権力を確保しないと、とWHOとワクチン・メーカーは考えたのでしょうか。しかもAIとトランスヒューマニズムを押し進めたい支配層は、茶番デミック(ワクチン)→戦争→茶番デミック(ワクチン)→戦争を繰り返すことで世界中の人々を疲弊・弱体化させながら人口削減計画を実行しています。
Youtubeでも今年の夏から冬にかけて茶番デミックが起こされると予想されています。それが本当に起こるのかどうかは私たち次第のような気がします。私たちがどれだけ騙され続けるかにもよります。それは恐怖から来ています。ただの風邪のようなものなのに致死率が高い恐ろしい感染症としてメディアが何度も報じれば、多くの(眠ったままの)人々は恐怖を感じ、茶番デミックを成功させることになるでしょう。既にmRNAワクチンを打った人の中には一般的なウイルスでも過剰反応して重篤になる人もいますので注意が必要と思いますが。そしてメディアの恐怖報道に再び騙されてしまう人々は今回もmRNAワクチンを打ちます。
12月にWHOが開催した次の茶番デミックの訓練では西太平洋の国々が参加しましたが、西太平洋には日本も含まれますが、日本も参加したのでしょうか?昨年、インドや中国で恐ろしい感染症が流行っていると報じられましたが、それは茶番デミックを起こすための準備かもしれません。

BREAKING: “GETTING READY FOR THE NEXT PANDEMIC” — WHO Quietly Runs Global Simulation With 31 Countries

 (概要)
2月5日付け

速報:「次のパンデミックに備えている」・・・WHOは31カ国が参加するグローバル・シミュレーションを実施しました。

それはもう終わったと思っていますか。いや、そうではありません。 

殆どの人はもうパンデミックは終わったと考えていますが、12月にWHOは既に「次のパンデミック」の備えを行っていました。 
WHOは秘密裡に31カ国と地域を巻き込んだ数週間にわたる大規模シミュレーションを実施しました。これは新しい呼吸器疾患の発生と世界的な感染の広がりをモデルにしています。

参加した国々の政府は理論について議論するために招かれたのではありません。
彼らはリアルタイムで対応し、警報の検証、情報共有、組織間の調整、プレッシャーの下での意思決定が求められました。

これは仮定のシナリオとして捉えられていません。

WHOは、この訓練を次のパンデミックへの備えとして位置づけ、「殆どありそうにない」ではなく、予想される出来事と繰り返し説明しました。

(WHO写真)

WHOは、12月に「31カ国と地域が参加した大規模なパンデミック・シミュレーションを密かに実施し、WHOは「次のパンデミックへの備え」と位置づけた。」と、ホワイトハウス特派員のナタリー・ウィンターズ氏が報じています。

「次のパンデミックに備えているという言葉は単なるコメントではありません。それは公式なタイトルであり訓練を実施した目的でもあります。」と、スティーブ・バノンの「ウォールーム」の共同司会者でもあるウィンターズ氏は語りました。

WHOはこの訓練をFacebookで公表し、「次のパンデミックに備えている。西太平洋全域から31カ国と地域が「国際保健規則訓練Crystal」に参加し、今後の公衆衛生上の緊急事態への備えをテストしている。」と伝えました。
※ IHR Exercise Crystal(国際保健規則訓練Crystal)は、WHO西太平洋地域事務局(WPRO)が加盟国の国際保健規則(IHR)連絡窓口(NFP)を対象に毎年実施しているコミュニケーション訓練。この訓練は、未知の感染症発生シナリオに基づき、WHOとの連絡調整やIHR通報を行うことを目的としている。

シミュレーションは、本当の危機が起こる前に、評価し、改善し、調整の課題を解決し、チームワークを実践するために非常に求められる機会を提供します。

 

ウィンターズ氏は、「このイベントは12月に数週間にわたって実施され、世界的な感染拡大の可能性のある新しい呼吸器疾患の発生を模擬したものです。参加国政府は理論についての議論は求められませんでした。彼らはリアルタイムで警報に対応し、情報の検証を行い、リスク評価を行い、各組織間の行動を調整しました。」と述べました。

WHOの説明では、Crystalは新たな流行の最中(その後ではない)に国々がどのように行動するかを検証するためのものであると強調しました。
当局者らは「リアルタイムの情報共有」、「多部門連携」、そしてプレッシャーの下での意思決定を強調しました。

「この構想は注目に値します。」とウィンターズ氏は語りました。
さらにウィンターズ氏は「WHOはこの訓練を仮定のシナリオの備えとは言っていません。繰り返し「次のパンデミック」への備えであると言っていました。」と述べました。

これはただの卓上訓練ではありません。それは数週間も続き、実際の空港や国境システムを作動させ呼吸器系の感染症が急速に世界中に広がる状況をモデルにしました。これで終わりだと思いますか?いや、そうではありません。彼らは既に続編のリハーサルをしています。」とX上で、Vigilant Foxが述べました。 


上念司さん:
習近平大丈夫!?弱くなってより危険に!?中国人民解放軍カウントダウン!大粛清続く!ベテラン不在と組織空洞化!YESマンの血気盛んな若者によって台湾リスクが高まる?|上念司チャンネル ニュースの虎側



モハPチャンネルさん:
【急落】金・銀が急落!株も仮想通貨も!マーケットの動向について

【速報】遂に起きてはならない事が起きてしまいました



レバナス1本リーマンさん:
【驚きの額】トランプ大統領への全ての賄賂を追跡しました
私:トランプはかなり多くの賄賂を受けとっているのは想像できます。
トランプは欲の塊。


BOGDANさん:
ついにターミネーターの世界が現実に!ウクライナで“現実版スカイネット”が稼働し、AIが自律判断でロシア無人機を自動迎撃──戦場が人間不要の“未来戦争フェーズ”へ突入する歴史的瞬間!
私:ウクライナは戦争を通して最先端兵器を作っていおり日本よりも先を行きそうです。

トランプ絶体絶命!──エプスタイン文書で名前3000回登場、裏付けが出れば即アウトの“政治生命リスクMAX”状態に!

ついにハルキウで電力生成が不可能に!──主要火力発電所が完全破壊され都市が“発電ゼロ”へ転落。暖房停止・停電15万世帯・氷点下20℃で住民が凍死寸前の深刻な人道危機に突入



おみそちゃんねるさん:
【失望】決定的証言が出ました
私:帰化人が増えると選挙で極左政党に入れるので日本人にとっては危険です。



高橋洋一さん:
【習近平】軍最高幹部を「大粛清」!台湾侵攻に向けた独裁の加速か?クーデターの噂と組織崩壊の危機を解説|高橋洋一



おーちゃんさん:
【大チャンス到来!?】ゴールドの今後の見通し…このまま落ち続けるのか?今後の投資戦略を元ゴールドマンサックスがデータ解説【歴史的状況】



榊敦司さん:
中国の預言書、英国の著名な予言者によると2026年、習近平政権は崩壊する? by榊淳司



Deep Maxさん:
経済)2026-02-03 歴史的高値更新からの急落でベラボウな含み損!国有銀行が緊急で黄金の取り扱い変更



細江たかゆきさん:
 異星人が高市首相について最も懸念していること【チャネリングメッセージ】 
私:熊や鹿の行動がおかしくなっているのは5Gの影響もあるのでしょう。




久しぶりにmRNAワクチンに関する記事を取り上げさせていただきます。
このワクチンの製造過程でどのようなモノが加えられるのかについて製薬業界のインサイダーが伝えています。
約5年前、日本でmRNAワクチンの集団接種が始まる少し前から、私は海外の専門家たちが書いた論文や研究結果を引用しこのワクチンの危険性を訴えている海外の記事を度々ご紹介し、このワクチンに含まれる成分や材料についてもお伝えしてきました。
mRNAワクチンには主に脂質ナノ粒子、酸化グラフェン、合成スパイクたんぱく質が含まれているのは既に多くの人が知っていると思いますが、それ以外にも蛇毒、水銀、胎児の細胞、ばい菌などが含まれていると言われており、一体、どれだけのものが使われているのか、全てを把握するのは難しい状況です。
今回、サーシャ・ラティポワ氏が、mRNAワクチンに含まれる上記以外の成分について伝えています。これが全てではないと思いますが。。。
以前からmRNAワクチン(今では他のワクチンも同様でしょう。)をゲテモノと呼ばせてもらっていますが、本当にゲテモノです。
しかも生物学的特徴は(ワクチンに混入している)糞以外にはないそうです。
(胎児の細胞がmRNAワクチンに含まれているのかどうかはこの段階ではわかりません。)
このワクチンに含まれていると言われている蛇毒も合成なのではないでしょうか。
ほぼ全てが有毒な化学物質で作られた人工物だそうです。こんなものを人間の血液に流し込んで良いわけがありません。乳幼児に接種している様々な種類のワクチンも今では同様の成分が含まれているのではないでしょうか。
mRNAに含まれている遺伝子(DNA)も合成遺伝子だそうです。
彼らはこのようなワクチンを人々に投与し続け、それでも生き残った(生の)人間をサイボーグ人間に作り直す夢を見ているのです。彼らはトランスヒューマニズムを目指しています。しかし日本ではわかりませんが、他の国々ではmRNAワクチンを打ちたい人は殆どいないのではないでしょうか。
ワクチン・メーカーも上がったりですね。


HORRIFYING “Monstrosities”: How mRNA Is Made, According to a Pharma Insider 
(概要)
2月3日付け

恐ろしい「怪物たち」:製薬業界のインサイダーが教えてくれたmRNAワクチンの作り方

サーシャ・ラティポワ氏は、動画の中で、化学物質のカクテル、細菌増幅(特定の細菌のDNAやRNAを複製して数を増やす生物学的なプロセス)、そして完成品(mRNAワクチン)に残留している製造残留物について説明しています。

彼らは何を隠しているのですか?
Telegramの『Exposing the Darkness News』(動画:1月26日に投稿)の中で、製薬会社の研究開発部門の
役員(既に退職)のサーシャ・ラティポバ氏が、mRNAワクチンに使われる合成DNAと合成RNAの製造方法について説明しています。

ラティポワ氏は、製薬業界における研究開発の経験を活かしながら、ほぼ全てが化学合成と特徴づけられる製造プロセスを概説し、これには「有毒で腐食性のある複数の爆発性化学物質を組み合わせた恐ろしいもの」が含まれていることを明らかにしました。

彼女は、製造工程の中で化学合成された物質を大腸菌に加えて増幅させるが、これがプロセスの主要な生物学的ステップであると説明しています。

ラティポバ氏によると、抗生物質、エンドトキシン、エタノール、他の物質が製造時に使用され、原材料や加工工程で生じた残留物は完成品(最終的な注射剤製品)に含まれます。


ラティポバ氏は、mRNAワクチンの中身についてこのように説明しています:
「これらの怪物(ワクチン)は、爆発物、腐食物、有毒な化学物質を含んでおり、その多くは富士フィルムと同じように、薄い膜(フィルム)に使われる材料や成分によって生産されています。そしてこの沈殿物が文字通り糞(大腸菌)の中に放り込まれます。そして、それらの全てが完成品の中に残留しています。


動画から:
ラティポバ氏曰く・・・

「彼らが作り出すこれらの怪物たちは、ほぼ完全に化学合成物質と化学物質のカクテルです。そして私は実際に合成DNAやRNAのような合成物質に加えられる成分を公開しました。そして恐ろしいことに、それらは非常に有毒な爆発物、腐食物、化学物質などです。」 

「その多くは富士フィルムやKodakと同じような、膜(フィルム)を製造する企業によって生産されています。それらは(フィルム製造に使われる材料は)化学物質です。成分リストを見ると、生命とは関係なく、生命とは相容れないものばかりです。それでも彼らは、このような沈殿物から生命の構成要素となる合成分子を作り出していると主張しています。
「彼らは、例えば、最初の段階で、生物学的なプロセスに関わっています。つまり、彼らは最初に、非常に毒性があり、腐食性があり、爆発性がある危険な化学物質を使ってオリゴヌクレオチド(DNAやRNAの短い鎖であり、数個から約20個のヌクレオチドが連なったもの)を合成し、次にオリゴヌクレオチドを大腸菌の細胞の槽に放り込みます。そしてそれが唯一の生物学的プロセスです。

この化学物質の沈殿物は文字通り、糞(大腸菌)の中に投げ込まれるのです。そして、それを拾い上げて増殖させる工程を繰り返します。そのため彼らはこの工程を「我々はDNAを育てた。」と言っているのです。

「彼らは、この過程で抗生物質耐性抗生物質に対して抵抗力を持ち、薬が効かなくなる)の遺伝子もコードしています。彼らは大腸菌を殺すために抗生物質を使います。そのため彼らは抗生物質耐性の遺伝子を使うのです。そして彼らが抗生物質で大腸菌を殺しても抗生物質は生き残ります。」 

「もちろん、この過程で使われる全てのもの(化学物質や原材料)が、最終的に完成品に含まれるということです。それが微量であろうと大量であろうと、汚染物質であろうと、です。」

つまり、mRNAワクチンには大腸菌も存在し、エンドトクシン(内毒素)も存在します。抗生物質も存在し、抗生物質耐性遺伝子も存在します。もちろんエタノールも使っていますからエタノールも存在します。エタノール入りのワクチンが(血液に)注射されているのです。これらの全てが完成品に反映されます。そして彼らはこの完成品を生物学的製剤と呼んでいます。彼らはこの完成品を自然由来と呼んでいます。今まで聞いた中で最もバカバカしいものです。」
※ エンドトクシンとは、グラム陰性菌の細胞壁に由来するリポ多糖(LPS)で、菌が破壊された際に遊離される毒素。日本語では「内毒素」と呼ばれ、微量でも体内に侵入すると発熱や臓器不全などの重篤な症状を引き起こす可能性がある。 


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