日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

5/24-その3 おすすめ動画



ブルーカラーさん:
(6) 2022/5/24 米政府、ウクライナに「米軍〇〇」派遣へ。見えてきた、ウクライナ勝利のシナリオ。 - YouTube 
私:既に米特殊部隊は密かに派遣されているのでしょうけど、今回は大っぴらに派遣することにしたのですね。本格的に米軍が介入するのかもしれません。ウクライナ終戦のためには、プーチンが死んだことにしてどこかに亡命させる以外に方法はないのでは?亡命先は南極の地下とか。



古舘さん:
(6) プーチンに数々の試練が。軍隊、健康問題。いよいよNATOが動き出す。ますますロシア軍は厳しい状況に。 - YouTube



とっさんTVさん:
(6) ウクライナ勝利に向けて 幕引きの戦略 - YouTube
私:今の時代にロシアの若者が、国民を独裁支配、弾圧しているプーチンのために戦いたいと思うわけがありませんね。



めいかさん:
(6) 習近平・継続して国家主席就任へ 美化・正当化加速! - YouTube
私:習近平政権が続くと中国は自滅するのでは?



ニュース最前線さん:
(6) 【紀元ヘッドライン】🔶魚や野菜もPCR検査対象 🔶中国、市民、自力で封鎖解除🔶上海の封鎖解除祝い」官製メディアの偽装撮影に 市民が通報🔶「封鎖解除」に絶望 飛び降り事件激増 - YouTube
私:ワクチン、PCR検査キット、マスク、消毒液のサプライヤは大儲け。中国で魚や野菜もPCR検査をするなら、陽性判定となった魚や野菜は全て廃棄されるでしょう。これで食料危機が促進。

5/24-その2 Covidパンデミックによって30時間毎に新たな億万長者が生まれました。

短い記事ですが、オックスファムの報告書から、Covidパンデミックと物価高騰で富裕層と貧困層の格差がさらに拡大したことがわかりました。これまでもグローバリズムによって格差は拡大してきましたが、パンデミックと物価高騰で格差が拡大するだけでなく生きていけなくなる人も急増するのではないでしょうか。生きるには食料確保が重要ですが、小さな畑を耕し自給自足で生きながらえてきた途上国の貧しい人々の方が大都会の貧困層よりも生き残る手段が多くあるのではないでしょうか。
今回も富裕層(支配層エリート)はカネを儲けると同時に人口削減を行える汚い方法を実行しました。彼らの頭の中はカネと権力しかありませんから(それ以外は変態と人殺し)、何をするにもカネと権力とつながるようにしています。
彼らはいつまでその汚いカネ(なんの価値もない不換通貨)と権力を保持していくことができるのでしょうね。

Covid created a new billionaire every 30 hours… – Investment Watch (investmentwatchblog.com)
 (概要)

5月23日付け

世界中の人々が驚くべき割合(2022年だけで2億6千3百万人)で極貧状態に陥っています。その理由はエネルギー価格から食料品の価格を含め、生活費が急激に上昇しているためです。
これらの資産をコントロールしている億万長者らは今後もさらに利益を得るでしょうが、何億人もの人々が物価上昇によって生き続けることもできなくなってしまうかもしれないとオックスファムは警告しています。

5/24-その1 豪:乳児の大量死

ワクチンに関連する悲惨なニュースが後を絶ちません。
今回はオーストラリアです。やはり接種率が多い国ほど悲惨な結末になっています。接種率が世界一と言われているイスラエルでも多くの接種者が死亡したり病気になってしまい社会が十分に機能しなくなっているという噂が流れています。
日本の接種率のかなり高く、3回目の接種率も順調に上がってきています。噂によると、消防士は強制的にワクチンを接種させられているそうです。地域によっても違いのでしょうか?日本ではいつから国民にワクチンを強制接種できるようになったのでしょうか?憲法を無視して消防士に強制的に毒ワクチンを3回も接種させている消防署は恐ろしい職場です。
オーストラリアで多くの妊婦がワクチンを接種させられたため、乳児が次々に死亡しているそうです。流産、死産も増えているそうです。赤ちゃんが産めなくなった女性が増えたということでしょうか。
オーストラリアでも、たとえ乳児や接種者が死亡してもワクチンとの因果関係はないと処理されてしまっています。日本と全く同じです。さすがに中共に操られ、ゲイツやシュワブに脅され、ファイザー社から賄賂をもらった政治家ががたくさんいるオーストラリアと日本には共通点があります。日本でも多くの妊婦がワクチンを打ってしまったのでしょうか。それとも妊婦は賢くワクチンを避けたのでしょうか。

 Mass Death in Australia Report! | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(概要)
5月23日付け
オーストラリアで乳児の大量死



(概要)

私はつい先ほどスチュー・ピーター・ショーに出演しオーストラリアの現状をお伝えしましたが、その時、明日葬儀屋さんにお会いして取材する予定だともお伝えしました。しかし葬儀屋さんはかなりの圧力を受けているため取材ができなくなってしまいました。本当に残念なことです。
それでも私はこのビデオを通して私が耳にした最新情報や実際に何が起きているのかをお伝えしたいと思います。
今、オーストラリアでは多くの乳児(死産も?)が死亡しています。そして乳児の葬儀が急増しています。ワクチンを打った母親から生まれた乳児が死亡しています(死産も?)。このようなことがオーストラリア全土で起きています。
乳児を亡くした母親が自分がワクチンを打たなければ乳児を死なせることはなかったと自責の念にかられ自殺するという事件も起きています。実際に彼女はワクチンを打ってしまったがために乳児を死なせてしまいました。これは本当に残念なことです。
非常に多くのオーストラリア人(妊婦も)が強制的にワクチンを打たされました。政府は、このワクチンは安全であり効果的だと主張し、妊婦が接種しても全く安全であると言い続けてきたのです。しかしワクチンを打った妊婦から生まれた乳児が次々に死んでしまっているのです。
オーストラリアで現実に何が起きているのかを多くの人々も伝えてください。オーストラリアでは葬儀社の遺体安置能力が不足しているため新しい冷凍庫を追加調達している状態です。あまりにも多くの遺体が運ばれているため葬儀も遅延しています。これらの遺体は5週間~6週間、冷凍庫で安置されるような状態です。しかもオーストラリアではこれらの遺体の検視が正しく行われていません。そしてどれも死因は不明とされています。しかし我々はみなワクチンが死因であることを知っています。
通常の場合、遺体安置期間は2~3日ですが、今では、多くの人々がワクチンで亡くなっているため、大量の遺体が運ばれており、遺体安置期間が5週間~6週間まで延びています。これらの遺体の多くが老人ホームから運ばれてきています。また火葬場もフル稼働です。遺体は土葬ではなく火葬されていますからオーストラリア全土の火葬場が能力の限界を超えています。これは危機的状況です。
我々に必要なのは
より多くの内部告発者が現れ真実を語ってくれることです。世界中の多くの国々では内部告発者が真実を伝えていますが、オーストラリアではまだそのような状況に至っていません。なぜなら外圧がかかると告発ができなくなってしまうからです。医療従事者はしっぺ返しを恐れて真実を暴露することができません。
1万人の医療従事者が一挙に真実を暴露すればどうなるかを想像してみてください。そうなっていたなら我々はこのような酷い状況にならなかったでしょう。我々は、多くの勇気ある人々が前に出て真実を語ってくれることを求めます。私も業界(医療)の関係者から入手した情報を皆さんにお伝えしていますが、それも良いと思いますが、実際に医療従事者が直接現状を伝えることが必要です。
オーストラリアのどのような組織に所属していている人でも良いので情報を伝えたい人は私のウェブサイトのContact Section Whistleblowerから連絡してください。
(4:03~)
Covidワクチンは免疫応答を助ける白血球を損傷させます。我々の仲間の医師が非常に重大な報告書を作成しました。そしてその報告書の内容は特にHIV患者の治療に当たっている医師らの注目を浴びました。人間なら誰でも、このワクチンは免疫応答を損なわせるということを知る必要があります。ファイザー社、FDA、CDC、アメリカ産婦人科協会は、Covidワクチンは妊婦が接種しても安全であり効果的だと主張していました。Covidのリポーターも何の証拠データも示さずにCovidワクチンは妊婦にも安全であると繰り返し言っていました。彼らが安全であると主張している根拠はファイザー社がフランスで行った44匹のネズミの実験に基づくものです。彼らはネズミを42日間観察しました。しかしその間、ネズミに子を産ませなかったのです。彼らはネズミの胎児の検死を行い大丈夫であると判断しました。この結果に基づき、彼ら、ワクチンは妊婦にも安全であると結論付けたのです。彼らは妊婦の胎児の状態も、胎児が成長し続けることができるかも、妊娠中に起こる問題について何も調査しませんでした。
実際に妊婦は臨床試験から除外されていたのです。検査で妊娠していることが分かった女性は臨床試験から除外されました。そしてネズミの実験を行った医師らはみなファイザー社或いは
BioNTechの雇われ医師或いは株主だったのです。
国防総省のトム・ランズ弁護士(内部告発者)が明らかにしたデータベースによると、2021年に妊娠している軍人らがmRNAワクチンを(強制的に)接種させられた後は胎児異常が8000件増となりました。つまりワクチン接種後の胎児異常がワクチン接種前のベースライン(1万件/年)と比較して2022年では80%増ということです。これらの妊婦を診ている母児健康専門医のジム・ソープ医師は報告書をレビューし訴訟を起こしています。
ファイザー社とBioNTech社の報告書に記されていた深刻な副作用として流産や20人の乳児死亡があります。もうひとつ注意に値する点として母乳の変色(聞き取りにくかったため100%確実ではないのですが)があります。
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これは極めて非道です。ワクチンを接種した親から生まれた乳児が死亡しているのです。しかも胎児の多くが流産したり死産という結果になっています。さらに無事に生まれた乳児であっても目が真っ黒な新種の乳児がいます。邪悪な者たちに我々の健康に関与させたり影響を与えるようなことをさせてはなりません。彼らは人道に対する犯罪で告発されるべきです。

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