日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

上念司さん:
イランカウントダウン!原油輸出の9割を担うカーグ島に米軍が爆撃。地上部隊投入で占領か?ハメネイ次男、実は革命防衛隊をコントロールしてなかった?衝撃の事実!|上念司チャンネル ニュースの虎側
私:やはり米国とイスラエルはイランを徹底的に攻撃していますね。イランは既に軍事政権になっています。



ブルーカラーさん:
2026/3/13 イランが石油タンカーを攻撃! ホルムズ炎上!! 中東戦争拡大。トランプ次の一手は?! 
私:イランは海上封鎖のために無差別攻撃をしています。やることが狂っています。 ホルムズ海峡をイランに支配させるとこうなります。



サバイバル瑩山さん:
クルド族とは何者か?イラン・イラク戦争で動く謎の軍事勢力と中東戦争の真実 
私:日本人に非常に嫌われているクルド人。。。もしクルド人がイランに侵攻したなら、イランがクルド国家になるのでしょうか。



栄一の書斎さん:
中国、触れてはいけないものに手を出した 



ずばり経済学さん:
ズバリ解説、習近平が台湾を"獲る"しかなくなった理由|追い詰められた独裁者の決断 
私:世も末です。 



BBOGDANさん:
イラン軍あと数週間で壊滅か!?米軍とイスラエル軍がイラン艦艇60隻以上を撃破し軍事施設500目標を破壊、さらに主力艦「スレイマニ級」が全滅しイランの攻撃能力は95%喪失、戦争はついに最終局面へ! 
私:イランがホルムズ海峡を閉鎖できなくなることがベストです。機雷の除去も必要ですね。



軍事ショーさん:
ウクライナ、全面反撃開始―ロシア色一掃がついに動き出した 
私:もう少しでウクライナが勝利



未来を創る日本の技術さん:
【衝撃】日本が中国への半導体装置と部品の供給停止!中国の製造業が窮地に陥る理由とは・・・ 

【最強核技術】日本が放射性廃棄物の無害化に成功!世界が驚愕した異次元すぎる技術とは・・・ 
私:これなら日本は火力ではなく原発に頼ることができます。



えいしゅー博士さん:
【朗報!】INPEXが国内の原油天然ガス開発に120億投資!原油生産量が上がるかもしれません!! 
私:日本は元々原油も天然ガスも輸入する必要がないほど資源大国なのでは?ただ、外国の資源を買わされていただけ。。。

イラン戦争が続いている中、パレスチナではフランスのマクロン大統領が関与していると思われるパレスチナ国家の憲法草案が作成されたようです。内容はお花畑そのものです。あまりにも正しすぎて非民主国のパレスチナでは全く実現できそうもありません。しかも平和を愛する非武装国、民主主義国になるですと?彼らはパレスチナをシャリア法の下で統治すると言っているのに非武装国で民主主義国はありえません。
これはイスラエルを抑圧するための憲法草案なのかもしれません。パレスチナの指導者たちが計画しているパレスチナ建国は、イスラエルの消滅とユダヤ人追放が伴います。パレスチナ国家ができると、イスラエルとの国境がなくなり、イスラエルまでパレスチナに組み込もうとしています。そのためこの憲法草案はイスラエルをイスラム教徒が統治できる戦わない非武装地域にするための憲法なのかもしれません。しかもポリコレ左翼憲法です。パレスチナの背後にはイランの指導部がいます。イランはハマスを含むイスラム過激派を支援してきました。その目的はイスラエルの消滅とユダヤ人の惨殺でしょう。
パレスチナ国家ができたなら、イスラエルは益々窮地に陥るのは確かでしょう。そして中東全体がイスラム教となるのを彼らは望んでいるのでしょう。
イスラム国家の誕生を支持している代表的な存在がマクロン大統領ですが、2023年に最初にパレスチナ国家を承認したのは、イギリス、フランス、カナダ、ポルトガル、ベルギー、ルクセンブルクですが、どれも極左政権が統治している国なのではないでしょうか。だからポリコレ左翼憲法草案。ただ、一見、お花畑のように見える内容ですが、既に民主主義国家のイスラエルにとったら、このような憲法など全く必要ないでしょう。たぶんシャリア法の下でイスラム教徒のパレスチナ人がイスラエルを占拠し、お花畑のように見える憲法(実際は非常に厳しい)を押し付ける気でしょうか。

New Palestinian Constitution: Sharia Law And War Against The Jews
(概要)
3月11日付け

ひびの入った壁の背景 イスラエル パレスチナ紛争の概念に ...
2026年2月初旬、「パレスチナ国家の暫定憲法草案」と題した文書が新たに発表されました。
現在は草案の段階ですが、53ページにわたるこの文書はパレスチナ国家の憲法がどのようなものになるかを示しています。この文書はトランプ和平計画が第二段階に入ったと思われる時期に作成されました。これは偶然でしょうか。そうは思いません!
この文書には160以上の条項が含まれています。それらは民主主義、正義、人権という見せかけの下に真の目的を隠しています。しかし、表面を引っ掻けば、ユダヤ人やイスラエルの存在を完全に否定する真のアジェンダが隠れているのがわかります。私はこの文書を読んでみましたが、その中で最も懸念される事項を共有したいと思います。
土地の前提:60年前にアラファトが中東のパレスチナの指導者として迎えられてから、パレスチナの言説が世界中に拡散されました。最初はある程度の抵抗がありましたが、最終的に世界は彼らの嘘を信じ、パレスチナ人はユダヤ人よりも先にその地にいたが、そこから追放され、植民地化され、占領され、難民となることを余儀なくされたという言説を信じました。
この文書の序文の最初の段落では、はっきりとそのおぜん立てがなされています。
それはこのように記されています。「パレスチナ・アラブ民族の不可分かつ交渉の余地のない
当然の自己決定権と自らの主張の正当性に基づき、この地が占領下にある中で起草したこの憲法草案は、不動の精神と希望が育まれる場所としてのみ認められる国家のためにある。」と。
「当然、不可分、交渉の余地のない権利、土地が占有されたままである。」といった言葉でおぜん立てされていることは明らかです。
第12条と第40条は地理的な境界のない土地について記しています。
イスラエルについては一度も言及しておらず、「占領」という言葉が記されています。それは、ガザも「占領されている」ことを示唆しています。
共存の前提:また、この文書の序文はこのように記しています。
「パレスチナは天啓宗教のゆりかご(
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教といった一神教が誕生した地域を指す比喩表現)であり、平和が説かれ、神の使徒が旅をした場所である。ここは預言者らの場所であり、複数の宗教が集まる場所であり、文明の発祥地でもある。
この憲法は、心の底から、信仰は導き手であり、寛容は生き方であり、正義と平和が人間の目標であるという人間の本質を引き出している。」
もしパレスチナ(ヨルダン川から地中海までの地域全体)が解放されたなら、ユダヤ人もパレスチナ国に住むことが許されるのでしょうか?
もちろんそんなことはありません!
パレスチナが複数の宗教が集まる場所であり、人間の本質を引き出していると本当に信じている人はいるのでしょうか?
ところで、もし世界が「インティファーダ(パレスチナ人のイスラエルの抵抗運動)をグローバル化」すると決めたとして、パレスチナが国家になった時にはインティファーダは止まるのでしょうか?
いいえ、なぜなら彼らにとってユダヤ人は1948年よりもはるか前から「邪魔」な存在だったからです。残念ながら、我々は依然として「贖罪の人類」のままです。

そして序文はこのように続きます。
「パレスチナは人類の国家であり、民主主義の国家であり、権利と法の国家であり、正義の国家であり、自由の国家であり、占領された国家ではない。」と。
この短い声明は、シオニスト集団がパレスチナの「占領」をやめたなら、人間性、民主主義、法、正義、自由が得られると仮定しています。実際には、77年にわたる中東紛争の最中に、これらの長所を全て採用して国家を運営しているのがイスラエルです。


162の条項の中には、善意の人々、キリスト教徒、ユダヤ教徒にとって背筋がぞっとするような内容が含まれています。以下はその例です。
「第4条:イスラム教、シャリア法、キリスト教。イスラム教のシャリア法の原則が法律を作成するための基礎となる。イスラム教はパレスチナ国における公式宗教である。」
本当でしょうか?
シャリア法がパレスチナの全ての人々に宗教の自由を与えると信じている人がいるのでしょうか?
我々の世界は、シャリア法に従わない者に対する暴力、投獄、死の事例であふれています。
シャリア法の支持者たちは、非イスラム教徒(シャリア法でも生き延びた場合)にとって最良の選択肢は、ズィンミーであるという事実を隠そうともしません。
ズィンミーはイスラム国家に居住する非イスラム教徒の臣民であり、シャリア法の下では彼らは権利が殆ど与えられません。ちなみに、女性もシャリア法の下では権利が
殆ど与えられません。それでもこの文書はこのように宣言しています。
(特定された条項のうちの3つをご紹介します。)
第8条:人間の尊厳、平等。国家は、この憲法の規定に従い、全ての権利と自由が男女平等に与えられるように取り組み、女性も選挙で選ばれた機関、公職、国家の上級管理職において差別なく公正に代表に選ばれるよう必要な法律及び手続き上の措置を講じる。

中略

第27条:平等。パレスチナ人は権利と義務において平等であり、人種、ジェンダー、肌の色、宗教、信仰、考え方、社会的起源などに対する差別がなく、法と司法の前で平等である。
これはこの地のイスラエル人にとってどのように都合が良いのでしょうか。


第29条: 生存権。全ての人々には生存権があり、人間の命は、生きていても死亡していても、法律によってその神聖さが守られる。それに対するいかなる攻撃、干渉、切断、人身売買或いは人体の一部の取引は犯罪であり、法律で罰せられる。
自国民を人間の盾として使い、学校、民家、病院に彼らの武器を隠すような人たちがこのようなことを宣言しています。死を崇拝するイデオロギーを持つ彼らこそが、命を大切にしていると世界に信じ込ませたいのですか?

中略

フランスのマクロン大統領はこの文書の作成に深く関与しました。ヨーロッパの巨大なムスリム・コミュニティ(フランス)がこれに関わっていたのでしょうか?
シオンの長老はこの文書を詳細に分析した後に次の正しい意見を述べています。
「これは国家のための憲法ではない。これは隣国に対抗した憲法である。パレスチナのアッバス議長はマクロン大統領に対し、法の支配にコミットした民主的な非武装国家(これはイスラエルのことを言っている。)を望むと告げた。彼が生み出した憲法草案は、永続的な戦争のための法的枠組みであり、取り消しが不可能であり、ヨーロッパの資金と外交的支援によって国家が構築されることであり、パレスチナ人を統治するためではなく、国際法の制度を通じてイスラエルを解体することを目的としている。」と。
この文書(草案)の分析を続けることはできますがこれ以上続けても良い結果は出ません。
イスラエルについての言及は一切ありません。明確な国境もありません。
文書全体を通じてパレスチナによる(イスラエルの)植民地化と占領を前提としています。
明確で一方的なパレスチナのアジェンダが示されていますが、残りの文言は、近代から脱却し、社会正義に飢えているグローバル・ビレッジに訴えかけるでしょう。これが本当のアジェンダです。
なぜなら、殆どの人が既にパレスチナの言説を福音として受け入れているからです。従って、この文書は彼らにとって非常に期待が持てるでしょう。国連加盟国の多くは既にパレスチナを国家として承認していることを覚えておいてください。
我々はゼカリヤ書12章3節を完全に成就しつつあります。
「しかし、その日、私はエルサレムを全ての民に対して重い石とする。これを持ち上げる者はみな大傷を受ける。そして地の国々の民は皆集まって、これを攻める。」


三橋貴明さん:
イラン戦争勃発!ホルムズ海峡封鎖で原油ストップ?中東に原油依存の日本はどうなる?今後のシナリオを解説します。[三橋TV第1143回]三橋貴明・菅沢こゆき​



イノチャンさん:
【イラン戦争、最悪シナリオ】ホルムズ封鎖で中東の油田が死ぬ?/「選ばれし者」モジュタバ師の“弱点”/家族を殺された最高指導者の報復心/戦争後、何が起きる/日本が果たす役割【前駐イラク大使・松本太氏②】



ブルーカラーさん:
2026/3/11 イラン最大危機!! ホルムズ海峡で海戦へ!? トランプ氏、イランの機雷敷設艦10隻を破壊と発表。米海軍 vs 革命防衛隊

2026/3/12 イラン重大局面!! トランプ氏、モジタバ師が要求拒めば暗殺支持 | イラン情勢の転換点



BOGDANさん:
【緊急事態】ついにイランがトルコ・ヨルダンを攻撃。ホルムズ海峡封鎖で湾岸4カ国が「670万バレル」の絶望的減産へ!
私;イランはイスラエル以外の国々を攻撃していますが、革命防衛隊は頭が狂っていますね。
やはりイランは世界中でテロ攻撃を開始するようです。多くのテロ組織を支援してきたイランですからイランはろくでもない国です。ロシアが仲介できるわけがありません。それよりも早くウクライナ戦争を終わらせなさいと言いたいです。



上念司さん:
祝ホルムズ海峡は通航再開!ミサイル発射後数分で米軍の空爆!中東情勢カウントダウン!衛星監視キルチェーンで急減の進むイランの戦力。左派マスコミと共産・中革連はガッカリ?|上念司チャンネル ニュースの虎側
私:イランも仲間の中国とロシアの真似をして偽情報を流し始めています。イスラム主義者と共産主義者は嘘つき。



日本株速報さん:
【戦慄】反スパイ法の真の標的は「イオンとニトリ」か? 中国出張が“片道切符”になる日。日本企業を襲う「人質外交」の全貌 
私:中国に出張や転勤させるような企業はさっさと辞めましょう。辞めない社員は平和ボケ。



政治の裏世界さん:
【青山繁晴】※消される前に見てください...●国の経済がトンデモない事態になりました...  



高橋洋一さん:
【イラン崩壊とドローン攻撃】織田空将が語るステルス戦闘機やドローンの次世代戦術について。1️⃣ 3/2【洋一の部屋】高橋洋一×織田邦男(麗澤大学特別教授、元空将) #字幕



城間優さん:
高市総理大炎上?!特定技能2号で〇〇〇〇の可能性 
私:在留外国人が420万人は異常な数ですね。誰が彼らを入れているのでしょうか?



気になるニュースさん:
コメ、1ヶ月売れないと捨てている模様 
私:スーパーは期限がきた米を安く売ればよいのになぜ捨てるのでしょう。もったいないし愚かすぎます。



櫻井よしこさん:
【イラン崩壊とドローン攻撃】織田空将が語るステルス戦闘機やドローンの次世代戦術について。1️⃣ 3/2【洋一の部屋】高橋洋一×織田邦男(麗澤大学特別教授、元空将) #字幕
私:今後の流れとして、日本は米国のポチで居続けるのではなく世界をリードしていく国に成長しなければならないかもしれませんねえ。そのような時代が来てしまったのかもしれません。



経済とお金の地図さん:
【イラン崩壊とドローン攻撃】織田空将が語るステルス戦闘機やドローンの次世代戦術について。1️⃣ 3/2【洋一の部屋】高橋洋一×織田邦男(麗澤大学特別教授、元空将) #字幕 
私:なぜドバイがあそこまで栄えたのか・・・金融成金たちが無税の罠にはまり、偽の無税天国に殺到。しかしドバイは砂上の楼閣。中国と同じようなハリボテ都市。



ズバリ経済学さん:
ズバリ解説、ミサイル直撃のドバイで中国人富裕層だけが逃げ場を失った決定的な理由 



りっきー社長さん:
ニセコ町は悪徳中国人が運営する違法民泊で無法地帯になっています。 
私:日本は外国人に法律が機能していません。何でもやりたい放題で罰せられません。



和田憲治さん:
WBCネトフリ独占の罠。地上波が捨てた「国民的熱狂」とテレビ局の断末魔|和田憲治 スタンダードジャーナル

このページのトップヘ