日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

2/26-その3 おすすめ動画

デイリーWillさん:
(40) 【日本最大のタブー】告発!「差別・人権・弱者」を食い物にする活動家の正体【宮部龍彦✕白川司✕山根真=デイリーWiLL】 - YouTube 
私:理念法を作って日本人の言論を弾圧しているのが今の政府。何でもかんでもヘイト、差別というのが反日極左の押し通り方です。結局、日本人を牛耳っているのは部落解放同盟に支配されているということですね。同和、アイヌをいつまで続けるのでしょうね。日本の闇は深いですね。



Will Bizさん:
東京一極集中が止まらない!解消策は〇〇しかない【吉崎誠二】 (youtube.com) 
私:23区は外国人(移民)のための 街になりつつあります。首都移転が必要ですね。



SAMEJIMAさん:
【政局】過去最低の支持率でも自民党内では無敵?岸田の麻生離れ加速、派閥解消でやりたい放題、4月解散総選挙も!もう誰にも止められない! (youtube.com) 
私:自民党幹部は政局しか頭にありませんね。



すずぽんさん:
【日本国民の怒り!いよいよ暴動か?】クルド人「日本は外国人受け入れを勉強しろ」 (youtube.com) 
私:今まで日本人は耐えに耐え続けてきました。いよいよ、はっきりと岸田政府にノーと言う時がきましたね。クルド人は日本人に、クルド人と共生しろと言っていますが、クルド人の方が日本人と共生できないない反日野蛮テロリスト。



虎ノ門ニュースさん:
【不法滞在と治安の悪化】クルド人問題が今後ますます悪化する理由について青山繁晴さんが全て話してくれました。(虎ノ門ニュース切り抜き) (youtube.com) 
私:トルコ政府はわざとトルコに脅威的なクルド人を日本に送り出しているのでしょうかね。トルコ大使館も在日クルド人に対して何の対応もしていません。自民党が中小企業の票が欲しくてクルド人や移民を押し進めています。その結果、これからの日本社会は暗雲が立ち込めています。



motoyamaさん:
中国産ワクチン 異常反応と副作用 火事が続いている高層ビルも山火事 中国の住宅価格 連続値下がり (youtube.com)
私:中国のワクチンも中身は全く同じですね。米中が連携して生物兵器を作っていますから。



めいかさん:
世界が報道!中国美人女性スパイに溺れた松下新平議員!! (youtube.com) 
私:自民党の松下議員のスキャンダルは世界中に報じられるのではないでしょうか。

2/26-その2 イギリスの国会議員が毒ワクチンを巡って政府のトップを訴える可能性があります。

短い記事ですが、興味深い内容ですのでご紹介します。
イギリスの良識ある国会議員が、毒ワクチンを使った反逆罪に等しい犯罪を行っている政府のトップ、閣僚、官僚に対して行動に出ました。この国会議員の要請をロンドン警視庁や国会倫理基準局が受け入れ、闇に葬るのではなく、実際に裁判に持ち込み、関与した者たちが有罪判決を受けるような事態になればうれしいのですが。。。イギリスの司法が日本や米国と同じように腐敗していれば、闇に葬られるの可能性はありますが、そうならないことを祈ります。
イギリスでこの問題が裁判沙汰になれば、それが報道され、徐々に世界中に広がるかもしれません。
願わくば、まずは、日本の2人の総理、厚労大臣、ワクチン担当大臣を有罪に!

Exclusive Breaking News: Evidence To Be Presented That Criminal Activity Has Been Committed by the Very Top of Government in the UK (substack.com)

(概要)
2月25日付け

イギリス政府のトップが犯罪活動を行っていたことを示す証拠が提示されることになります。

「世界中の政府首脳や配下の者たちが、自国民に対する反逆罪に等しい犯罪を行っています。そして大規模な隠蔽工作が行われています。」


By Jim Ferguson

イギリスのリシ・スナク首相は、刑事捜査に直面し最も激しい種類の刑事告発を受ける可能性があります。

イギリスのアンドリュー・ブリッジェン国会議員は、ロンドン警視庁のマーク・ローリー警視総監と警察幹部に対して、イギリス政府のトップと官公庁が犯罪に関与していた可能性を専門家らと内部告発者らが立証するための会議(3時間)を開催することを要請する書簡を送りました。


国会はワクチン契約に関して故意に誤った方向に導きました。
この問題が
国会倫理基準局(Parliamentary Standards Authority)に持ち込まれ、証拠が警察や治安機関に提出されるかもしれません。

「世界中の政府首脳や配下の者たちが、自国民に対する反逆罪に等しい悪事を行っています。」

ONS国家統計局の超過死亡に関するデータが隠蔽されています。

「巨大な隠蔽工作が行われています。」

2019年8月、治安機関の関係者は、パンデミックが発生するがワクチンは接種しないようにと言明していました。


ビル・ゲイツとリシ・スナク首相は、パンデミックが始まる前からファイザーやモデルナなどの製薬会社に巨額の投資を行っていました。彼らは、発生する予定のパンデミックで何が計画されていたかについての内部情報に通じていたのでしょうか。

 

米国の下院議員の75%が大手製薬会社に投資しています。

ファイザーの幹部は、上院議員は10,000ドルの賄賂で買収できると言っていました。

ジャーナリストらも隠蔽工作に加担しています。大手メディアも賄賂によって買収されています。

 

アンドリュー・ブリッジン国会議員への誹謗中傷を行ったとして、マット・ハンコック元保健相に対する名誉毀損の裁判が始まっています。これは王立司法裁判所で行われます。

 

アンドリュー・ブリッジェン議員の成功を祈っています。

2/26-その1 自己拡散型ワクチンと酸化グラフェンの影響について

知ることで未来を変えることができるとよく言われています。
そのため新たに真実を知ることはとても重要と思います。
特に欧米の独立系記者、科学者、専門家などは情報収集、調査、分析した結果を次々に報じてくれています。
以下の記事は、支配層がとんでもない「ワクチン」を開発していることや酸化グラフェンの危険性を報じてくれています。
Covid「ワクチン」やインフルエンザ「ワクチン」には酸化グラフェンが含まれており様々な副作用を引き起こしています。Covid「ワクチン」の合成スパイクたんぱく質も様々な副作用を引き起こしていますが、これら以外にも様々な有毒物質が含まれていることが分かっています。
蛇毒も含まれていると言われています。
以下の記事によると、PCR検査でCovidに感染したと診断される患者の症状の殆どが酸化グラフェンによるものだそうです。綿棒にも酸化グラフェンが付着しており、PCR検査で症状が悪化するということもあるでしょう。不織布マスクを着け続けると酸化グラフェンの影響でCovidの症状が出るようになってしまうでしょう。
彼らは食物に酸化グラフェンを混入させたり、大気中に撒いたりしていると言われています。
しかも、彼らにとって、mRNA「ワクチン」は単に予備的な生物兵器だったようです。
次は、mRNAよりも効率的に人口削減ができる自己拡散型「ワクチン」を世界中の人々に注射する計画を立てているようです。一人に接種しただけで世界中に毒が拡散され全人類が接種したことになるそうです。こんなものを作り出している輩は悪魔に憑依されたサイコパスです。
この生物兵器を開発しているのがDARPAや米軍と言われていますが、大国の秘密部隊や宇宙軍も関わっているのは確かでしょう。みんなつながっていますから。
これも邪悪な宇宙テクノロジーなのでしょう。
自己拡散型生物兵器を使うには、新たなパンデミックを発生させ、WHOの命令で各国政府が独裁的に国民を支配し強制接種させることが必要です。そのためのパンデミック協定と緊急事態条項でしょう。
その前に、Covidワクチンで国民を大量殺害した罪で政治家や専門家が告訴される可能性もあります。
そして、このような生物兵器から身を守るための解毒剤や食物はたくさんります。

ちなみに、医者が患者に処方しないイベルメクチンを個人的に入手する方法はあるのでしょうか。

<全人類を攻撃する自己拡散型ワクチンの準備が整いつつあります。>

WARNING: Self-Spreading Vaccines Are Closer Than You Think (2ndsmartestguyintheworld.com)

 (概要)

警告: 自己拡散型(セルフ・スプレディング)ワクチンはあなたが思うほど遠い未来の存在ではありません。

このようなワクチンができると、事実上、誰でも接種してしまうことになります。


By The Vigilant Fox

自己拡散ワクチン 


調査報道をする記者のジェフリー・ジャクセン氏は、木曜日、The Highwireにて、驚くべき事実を明らかにしました。
それは、集団接種することなく全人類に接種することが可能なワクチンの出現が迫っているということです。
それは自己拡散型ワクチンと呼ばれるものであり、これはコロナ・パンデミック時に使用される予定でしたが使用が見送られ、その代わりにmRNAワクチンが使用されました。
ですから、(パンデミック開始から)4年後に世界中の保健機関が新たなパンデミックが発生した際に、そのようなワクチンを強要しないと考えるのは甘い考えです。


このテクノロジーの集団使用を止めている唯一の理由は、インフォームド・コンセントとして知られる厄介な手続きがあるからです。しかし、現実的にはCovidパンデミック時に証明されたように、インフォームド・コンセント(正式なものではなかったため)は今や過去のものとなっています。 

自己拡散型ワクチンの全体構想は、主に、個人のインフォームド・コンセント、つまり科学者らがよく「行動上の障壁」或いは「ワクチンの遅延」と呼んでいる手続きを回避することに基づいています。

 

彼らの言葉に耳を傾けてください。

 ・「感染症対策は、リスクが高い人々を治療標的にする方法、行動上の障壁を回避し病原体の持続性と耐性メカニズムを克服する方法など重大な課題に直面している。」

By ティモシー・ノットン、 他


・「11月の研究で、保健省は、自己拡散テクノロジーによって「ワクチンの遅れ」をなくすことができると言明している。」

By テレグラフ紙

 

米軍とDARPAは自己拡散型ワクチンの研究も続けており、DARPAは新しいウイルス株に対してリアルタイムで「進化」する抗ウイルス薬の研究を行っています。

しかし、自己拡散型ワクチンが予期せぬ形で変異した場合、全人類に深刻なリスクをもたらす可能性があります。

 

弁護士のアーロン・シリ氏は、この問題に関する声明を発表しました。

 「この製品の全体構想は、基本的に一人にこれを注射すると世界中の全ての人々に(成分が)拡散されていくというものだ。従って、彼らが一度だけしくじれば、世界全体をめちゃくちゃにしてしまうことができる。最大の犠牲者は誰なのか。これを使用する場合は市民や個々の権利となるだろう。彼らは、事実上、これを使用する以外に選択肢がない人々にこのワクチンを投与するつもりだ。これは究極的に個人と市民の権利を破壊するものである。」とシリ氏は強調しました。

 

問題は、これらのソシオパスのテクノクラートらが、このような自己拡散型の生物兵器民衆殺戮(ワクチン)を配備するかどうかではなく、いつ配備するかです。
そしてその時が急速に接近しており、全員がこのような
自己拡散型「ワクチン」の有害事象の予防と治療にイベルメクチンとフェンベンダゾールを用意しておく必要があります。

これが使用されると、イベルメクチンやフェンベンダゾールなどの救命化合物で自分の身を守る以外に方法はありません。


彼らはあなた方に死んでもたいたいのです。
従わないでください。 
                     ↓

<酸化グラフェンが人体に注射されたらどうなるのか。。。>
What Would Happen if Graphene Was Injected Into Humans? – A Short Documentary on Graphene Oxide (4mins) (substack.com)
(概要)
2月24日付け 


グラフェンを身体の中に注入したらどうなるのでしょうか。

「酸化グラフェンが血流に入ると、悲惨な結果になるかもしれません。」

 

 Graphenes, Graphene Oxides (GOs) | Tokyo Chemical Industry ...

 

酸化グラフェンが血流に入ると、悲惨な結果になる可能性があります。
グラフェンに関する我々の知識は限定的です。我々は何を知っているのでしょうか。
マウスの研究で、グラフェンは肺の中に蓄積することがわかりました。
グラフェン・シート(厚さが数ナノメートル)は成長して集合し、肺の中の体液を増加させます。
一滴の水に触れることなく身体の中で溺れてしまう可能性があります。

グラフェンは脳にどのような影響を与えるのでしょうか。
グラフェンが身体の中に注入されると、少量のグラフェンが血液脳関門を貫通していく可能性があります。グラフェン・ナノ粒子は血液細胞を貫通し細胞機能を完全に破壊する可能性があります。

参考:

You Are Not Sick. You Are Being POISONED: 3D Graphene Oxide Nanoparticles for Cloud Seeding Patent US 2022/0002159 A1 (substack.com)
2月3日付け

あなた方は感染症になったのではありません。毒を盛られたのです。

それは、クラウドシーディング用の3Dの酸化グラフェン・ナノ粒子です。
(米国特許2022/0002159 A1)

酸化グラフェンは、Covidの殆どの症状を引き起こす単独トリガーとして作用する可能性があります。Covidは(天然の)ウイルスやスパイクタンパク質ではなく化学兵器です。

 
酸化グラフェンについて判明したこと: 

・酸化グラフェンの繊維は不織布マスクに含まれている。

・酸化グラフェンの繊維はPCR検査キットの綿棒に付着している。

・酸化グラフェンはどのCovidワクチンにも必ず含まれている。

・酸化グラフェンは血栓症を引き起こす。

・酸化グラフェンは免疫系を破壊する。 

・酸化グラフェンはサイトカインストームを引き起こす。

・酸化グラフェンの毒性は肺炎を引き起こす可能性がある。

・酸化グラフェンは口の中で金属っぽい味を引き起こす。

・酸化グラフェンは粘膜の炎症を引き起こす。

・酸化グラフェンは味覚と臭覚を奪う。

・酸化グラフェンは磁気性(特に注射した場所)。

・酸化グラフェンはGOは 磁気(特に注射部位)

・酸化グラフェンはグルタチオンをブロックし体内の解毒作用を妨げる。

・酸化グラフェンは5Gの周波数によって起動する。

・酸化グラフェンは2019年からのインフルエンザ・ワクチンに既に含まれている。

・酸化グラフェンは血液脳関門を貫通する。

 
このように酸化グラフェンは、Covidの殆どの症状の原因となっている可能性があります。
Covidは(天然の)ウイルスやスパイクたんぱく質ではなく化学兵器です。

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