日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

12/3-その1 白山と桜山へ

今日は厚木市七沢森林公園から低山の白山(283.8m)と桜山(280m)までのピストンコースを歩きました。
白山と飯山観音の長谷寺のコースは何度か歩きましたが、今回は長谷寺へは行かず白山の先の桜山まで行ってみました。
このコースは飯山トレイルラン・コースと呼ばれており、今日も何人かのトレイルランナーに出遭いました。また冬のハイキングコースとして一般のハイカーにも人気です。2つとも超低山ですがアップダウンを繰り返すコースなのでよい運動になります。
途中の峠(3か所)から見える景色は、いつものように、広大な南関東平野と地平線に広がる東京の墓石群と横浜の墓石群でした。
桜山の山頂のテーブルに座り🍙を食べていると雲(朝は雨がぱらついた。)が消え青空が広がり陽射しがさしてきました。新鮮な空気、優しい陽射し、美しい森林に囲まれ今回も元気をもらいました。
このハイキングコースには危険な箇所はなく歩きやすく周辺の美しい樹木が癒しを与えてくれる優しい雰囲気のコースです。七沢森林公園にはまだ美しい紅葉が残っていました。
コース:七沢森林公園🅿→森林公園内→巡礼峠→物見峠→狢坂峠→白山→桜山のピストン
(七沢森林公園~白山までx2→白山から見る曇り空の関東平野→白山~桜山x3→下山中に見た青青空の関東平野→七沢森林公園の紅葉x2)
往復で(休憩も入れて)4時間20分のコースとなりました。
IMG_8558落ち着きのある山道IMG_8561山の紅葉IMG_8567白山山頂IMG_8568山頂からの関東平野IMG_8573白山神社の鳥居IMG_8577桜山へIMG_8578桜山山頂IMG_8581展望台からの眺めIMG_8583七沢公園の紅葉IMG_8584七沢公園の紅葉

12/2-その2 おすすめ動画



めいかさん:
 (5) 習近平を悩ます江沢民の遺言!アリババの馬雲が日本に定住!! - YouTube 
私:アリババのジャック・マーが日本に定住するのは大迷惑です。日本以外の国に移住してほしいですね。国内で日本人相手にスパイするのでしょうか。東京は中国人富裕層に乗っ取られそうですね。
江沢民は平成23年に死去と産経新聞が報じていましたがあれは誤報だったのか本当はあの時に死んでいたのに死んだことを隠蔽したかったのか、わかりませんね。
朝日謝罪会見記念 平成23年月7日付け 産経新聞「江沢民氏が死去」誤報号外 - ねみみにミミズ本店新社屋 (fc2.com)



文化人放送局さん:
(5) 【アメリカが怒る】中国宇宙進出して原子力も月面に持ち込む / 日本は衛生を急いで増産 No3-2◆文化人デジタル瓦版◆2022/11/30 - YouTube
私:中国が宇宙も支配したいのでしょうね。中国を裏で操っているドラコやレプが中国を使って太陽系の支配権を維持しようとしているのでしょうか。中国が月に進出したら月がかなり汚染されますね。



とっさんTVさん:
(5) イギリス元首相ボリス・ジョンソン、ドイツを動かす - YouTube 



Deep Maxさん:
(5) 12-02 江沢民の件、DeepMaxはこういうふうにお伝えします - YouTube 



百田尚樹さん:
(5) 12月2日「あさ8」~「中国の元国家主席・江沢民は、習近平にとって最高のタイミングだった。その理由はまさに衝撃的なものだった!」など - YouTube

12/2-その1 ワクチン接種後に人格変化!

今日のかなり長い記事のご紹介となってしまいましたが、とても重要と思いましたので和訳させていただきました。
この記事は5人の専門家による長時間番組の概要を伝えてくれています。
以前からお伝えしていますが、これはあくまでも私の個人的な推測ですが。。mRNAと名付けられた偽ワクチンもmRNAが付かない偽ワクチンも同じように危険な物質が含まれており、どのCovidワクチンにも脂質ナノ粒子が含まれているのではないかと思っています。なぜなら支配層がこのようなワクチンを全人類に打たせた目的は同じだからです。同じ目的を達成するためには同じ種類のワクチンでなければなりません。たぶん全ての偽ワクチンがmRNAと呼ばれたなら、何があったときに逃げ道がないため、mRNAと呼ぶ偽ワクチンとmRNAと呼ばれない偽ワクチンを用意したのではないでしょうか。
それにしてもワクチン接種後に人格が変化するということは怖いことですね。全員ではないにしろそのようになる人が多いのかもしれません。そしてこれはナチスに繋がっていることも恐ろしいことです。

The Science behind the Personality Changes in the Jabbed – Explore EVERY angle (pennybutler.com)
(概要)
12月2日付け

ワクチン接種後に人格変化が起こるということは考え過ぎではありません。我々はみな、周囲の人たちが何か違うと気づきました。

 

以下のビデオでは(ビデオは元記事内から)、ICIC(国際犯罪調査委員会)、ウォルフ博士、ブレギン博士、バクディ博士、Reiß?博士が人格変化が実際に起きていることを示す証拠を取り上げています。 

 

1、元微生物学者/免疫学者のスチャリット・バクディ教授

2、バクディ博士の妻、カリーナ・Reiß教授、生化学者、「Corona, False Alarm?: Facts and Figures」の著者

3、ナオミ・ウルフ博士(DailyClout–ファイザーのデータダンプに取り組んでいる3,500人の医学研究者及び科学研究者のチームの一員。「The Bodies of Others: The New AuthoritariansCOVID-19 and The War Against the Human」の著者

4、ピーター・ブレギン博士、精神科医、「COVID-19 and the Global Predators – We are the Prey」の著者

5、ドイツ人弁護士のライナー・フュエルミッチ氏(現在進行中の組織犯罪に対して告発している。)

 

ウォルフ博士:

「多くの人が、愛する人が特に注射直後に知的柔軟性がなくなっていたり、冷淡になったり、考え方が変わったりしているようだと話しています。
接種後、人々は、怒りっぽくなり、感情をコントロールできなくなり、より原始的に反応するようになっています。また、彼らは感情を調整することができなくなり、反応がより原始的になっているのです。いつも優しく、温かく、愛情深い人たちが冷淡でよそよそしくなり、これまでの人間関係を断ち切っています。

そして彼らは未接種者に対して奇妙な振る舞いをするようになっています。
例えば、未接種者らには食料品も医療も提供するのを拒否しています。これは人間なら誰でも持っている思いやりがなくなってしまったということです。
これらのワクチンは人々から思いやり或いは批判的思考を排除しているのでしょうか?そして次世代について考えることを止めさせるのでしょうか?我々にはわかりませんが、これは人類と人間の心を標的にした大規模な実験です。」

 

ビデオの中で話し合われた内容の要約:


06:50
~:バクディ博士は以下の通りmRNA偽ワクチンが大衆の血液に注入された後にどのように作用するか、どのように脳障害や人格変化を引き起こすかについて説明しました。

・脳の毛細血管内に進入したスパイクたんぱく質は脳の前頭部を損傷することが確認されている。

・脳の毛細血管に血栓ができると取り返しのつかない結果となる。

・スパイクたんぱく質は心筋の小血管を損傷する。

・我々は分断されてはならず再結成(仲直り)すべきである。主要メディアや政治家は自分達が何をしているもわかっていない。

・彼らと戦わず彼らと話し合おう。そうすれば我々はみな正気を取り戻すだろう。そしてこのようなことを許してはならないと言うだろう。

・我々が信頼していた当局(CDCWHOFDAEMA(欧州医薬品庁或いは欧州医師会)、他)は我々に嘘をついている。

WHOは、フットボール・クラブと同じように私有のクラブである。WHOはビル・ゲイツから資金提供を受けている。そして現在、WHOに最も多くの資金を提供しているのがドイツである。

・多くの人々がこれ(Covidワクチン)を打ちたくないし、彼らの友人、子供、愛する人たちにも打たせなくないと思っている。彼らは人類を変化させようとしている。接種後に脳が変化している。人格も変化している。そして心臓が弱くなっている。

・mRNA偽ワクチンを打ったなら、身体に深刻な障害が出る。これは差し止められなければならない。

 

WHOに最も資金を提供している国や団体 トップ15

1位:ドイツ

2位:ビル&メリンダ・ゲイツ財団

3位:米国

4位:イギリス

5位:欧州委員会

6位:世界ワクチン予防接種同盟

7位:日本

8位:カナダ

9位:国際ロータリークラブ

10位:WHOのための新型コロナウイルス感染症連帯対応基金(連帯基金)

11位:中国

12位:ノルウェー

13位:サウジアラビア

14位:国連中央緊急対応基金

15位:フランス

 

28:00~:ウォルフ博士:

(この偽ワクチンの重要成分である)脂質ナノ粒子は、石油の副生成物であり工業用脂肪であり、有毒物質のポリエチレングリコール(PEG)に包まれている。そしてこれは人間の身体のどの薄膜も貫通するようにできている。 

我々はこのことを恐れなければならない。なぜなら、意図的にそのように作られているからである。人々は10年前から、これが血液脳関門や胎盤関門を貫通し中に進入するように作られていることを知っていた。 

Metabolism Open Journalによると、心筋炎は、mRNAワクチンの資質ナノ粒子の「鞘」によって引き起こされている可能性がある。

Intravenous Injection of Coronavirus Disease 2019 (COVID-19)によると、mRNAワクチンは実験台のネズミに急性心筋心膜炎を引き起こす可能性がある。

接種者の高い流産率、堕胎率が確認された。

クリス・フラワーズ博士によると、多くの種類の資質ナノ粒子は室温と体温では固体の状態のままである。

人格の変化については、フラワーズ博士の研究論文(脳と心臓の神経に影響を与えている予想解析)に脂質ナノ粒子が詳細に記述されている。

神経学的反応の影響を見る必要があり、これは脂質ナノ粒子が脳に影響を及ぼしているということ。
神経系は脳が身体の様々な臓器と通信するために使うメカニズムである。

多発性硬化症、パーキンソンズ病、認知症のような神経学的疾患は、ファイザーの文書「市販後の経験」に多くの症例が記録されている。

我々は脂質ナノ粒子が男女のホルモンの生成を妨害することを知っている。チャンドラー博士によると、脂質ナノ粒子は卵巣を破壊する。

エイミー・ケリー氏によると、脂質ナノ粒子は、ライディッヒ細胞とセルトリ細胞(男らしさの生産工場、精巣内のテストステロンの生成工場)を破壊する。 

脂質ナノ粒子は確かに性的シグナリングを損わせるだけでなく人間の欲望を変化させたり、削いだり、取り除いたりする。
脂質ナノ粒子は神経伝導性に影響を与える可能性があり我々が愛する人たちを実際に変化させているのかもしれない。

最近、私は、ブースターの集団接種が始まった時にマンハッタンに行くという奇妙な体験をした。

私はブティックホテルの屋上の混雑したバーに立っていたのを覚えている。
バーにはテーブルでいちゃついていた魅力的なカップルがいた。
独身たちはカクテルエリアに集まっていた。太陽は輝き全てが正常に見えた。
しかしその時私はホログラムの中に立っているような不思議な感覚を覚えた。
最初、私は何がおかしいのかわからなかった。しかししばらくして、私は彼らが群衆のように見えていたが、実際は群衆ではないように感じるようになった。私の周囲にも多くの人々がいたが、彼らは一般的な群衆から発せられるような濃密で楽しく情熱的で活発でけんかっぱやいエネルギーを感じなかった。
 

 

4000~ フュエルミッチ氏:

バクディ博士は、アテネで長時間のプレゼンテーションを行い、最後に毛細血管(脳の前頭葉の毛細血管で最初に起こると思われるが)の一部が十分な酸素を得ることができなくなっているため、このような人格変化が起きているのではないかと指摘した。

 

4200~ ブレギン博士(ホームレスや貧困層の実験を止めさせた精神科医。米国でのロボトミー治療を止めさせるのに尽力した。)

グローバリストの計画や作戦は何を目的としているのか。長い歴史の動物実験で、脂質ナノ粒子パッケージングとmRNAは動物に非常に有害だったことが証明されており、実際に実験台の動物を殺害した。 

そして2020年、FDAを介して世界中で悪名高いラッシュ(大急ぎで一斉にワクチンの集団接種を開始する)が起きたと同時に、ファウチが資金を提供したアメリカン大学での研究の結果として、mRNAプラットフォーム(基本的には脂質ナノ粒子)は人間に実験するにはあまりにも危険であると発表された。 

従って最初から、彼らは自分達が何をしているのかを知っていたということである。
これは私にとって耐えがたいことである。
私は何度も裁判所に行っている。法廷で100回も証言してきた。そのため私は事実と証拠に固執しており陰謀論者ではない。私はこのようなことを発見するとは思いもしなかった。
 

偽ワクチンによる最も深刻な被害は死と不妊であることは明確だ。

そして、これはグローバリストのほぼ全員(ビル・ゲイツ、ファウチ、シュワブ、習近平、その他)が実行しているプログラムである。彼らはみな全人類をコントロールしたい。これが彼らの支配的な考えである。ビル・ゲイツは彼のウェブサイトに人口抑制に関するセクションを堂々と設けている。

WHOとゲイツはアフリカ人を不妊症にするために不妊薬が含まれるインフルエンザ・ワクチンを接種させた。 

これについては世界のプレデターらの意見が一致している。
「地球にはあまりにも多くの人間がいる。コントロールするにはあまりにも多くの人間がいすぎる。あまりにも多くのユースレス・イーターがいる。あまりにも多くの問題人間がいる。そのため我々は人類の不妊と淘汰を行っている。そしてもう一つの側面として脳損傷も起きているがそれは従順性と服従性につながる。」
 

彼らがロボトミーの詳しい研究にとりかかった時、「支配され閉じ込められた環境下の人間はまあまあうまく扱える。そのような人間は管理可能であり支配下における。彼らは外出して夕食をとることができる。彼らは犯罪を犯したり深刻な問題を引き起こす計画を立てるエネルギーがなくなるとイライラする。」とウォルター・フリーマンは誇らしげに語っていた。

全体主義体制下では従順で何も計画できず何も刃向かえない大衆ほど都合がよい。

彼らが一般に脳損傷の反応を予想するならば、従順さが大きな部分を占めていた。

1954年~1958年にかけて私はロボトミー治療を受けていた多くの患者を診た。 

患者がインシュリン昏睡に陥った時に気づいたことがある。患者は人間として怒り、動揺し、そこにいたくないと感じ、イライラし、扱いにくい状態で(病院に)やってくるが、インシュリンが投与されると失神し、次に発作を起こし、次に砂糖或いはオレンジジュースを与えられて正常な状態に戻る。

しかし今では患者は大人しく命を救ってくれたことに感謝している。完全に無力で大人しい人間になった。これが彼らの目標だった。

1950年代に向精神薬が使用されるようになったときも同じだった。患者に1回投与すると強制収容所で虐待された人のようになる。1回の投与で患者は大人しくなった。 

これは、前頭葉の機能障害によって引き起こされる。

彼らがショック療法を受けると身体全体に出血が見られるようになる。そして彼らは無力になり依存的になり活気を失い最大機能を失う。

脳全体の損傷と前頭葉の損傷によって最初に失うのが愛。

これは殆どの向精神薬でも起こる。また、殆どの神経毒、マリファナ、アルコール依存症でも起こる。

前頭葉に我々の文明が存在している。

その人の文明、脳の最重要部分とそれに関連する多くのものが損なわれる。脳の統合は人知を超えている。

怒りやすい性質、それは衝動的行動の制御であり、それは最重要部分である。それは感情移入であり、それは思いやりであり、それは愛である。そしてそれは全てがパッケージである。

このうちのどれだけが意図的に行われているのかわからないが、彼らは明らかに彼らが望むタイプの大衆を作り上げている。これは間違いないことだ。

  

5023~フュエルミッチ氏:

貴方(ウルフ博士?)とナオミはユダヤ人だ。私はドイツ人だ。この3年間、我々の目の前で展開されてきた恐ろしい光景を考えると、これらは全てではないにしろ、多くの部分において、80年前に第三帝国(ナチスドイツ)で起きたことを思い出させる。 

これが偶然であるはずがない。
WHOの最大の資金提供国はドイツである。
その金額はビル・ゲイツを抜いた。
WHOがコロナに使うように命令したPCR検査は発明されたものだが、オリジナルのPCR検査ではない。
コロナに使用されているPCR検査は擬陽性(存在しないコロナ陽性者)を大量発生させるためのものであり、これを作り出したのはドイツのドロストンという名の偽教授である。

しかも最初にmRNA偽ワクチンを作り出したのはドイツのBioNTechである。
そしてそれを購入したのがファイザーである。
我々は当時(ナチスで)起きていたことと今起きていることが類似していることを無視してはならない。

これらの共通点は、ドイツには大きな問題があるということ。ドイツの歴史においてこの部分は消えていないように思える。これは新たなスタートではなくずっと継続されているようだ。




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